TOPトーク専門家在宅介護の最前線から老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由18:35 10月5日 299再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次老人ホーム紹介会社に「最初」に相談してはいけない理由とは?老人ホーム紹介会社の機能と頼るべき場面「施設選び」の前に見落とされがちな本質的な問い施設入所希望の裏に隠された真の課題最適な施設選択へ導く相談の正しい順序AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。フリーランス社会福祉士のライトです。 インスタをメインに介護保険に関する発信活動をしています。 支援者と介護者がつながるオンラインコミュニティライトケアサロンを運営しております。 こちらのVoicyのチャンネルでは、難しくてとつきにくい、 介護保険の世界を楽しく、分かりやすくご案内していきます。 今日も在宅介護の最前線からお届けします。 はい、10月5日、月曜日でございます。 はい、月曜日始まりました。 だいぶ飽きめいてきましたけどもね、 日曜日までライトケアサロンの新規メンバーさんの募集をさせていただいておりました。 新しく入会していただいた方、本当にありがとうございます。 はい、そんな感じでね、2周年、LCS2周年ですよってずっと言ってきて、 新規のメンバーさん募集をさせてもらっていたんですけども、 そんな動きをしつつ、裏では土曜日にですね、 ビジネス界隈でちょっと大きなイベントがあったので、 お手伝いをさせてもらっていたんですよね。 ビジネス界隈ではめちゃくちゃ有名な、 クマのお面をかぶったマーケターの、 マーケティング侍のリュウ先生という方が静岡に来るということで、 その運営のお手伝いをさせてもらっておりました。 多分、この僕のボイシーを聞いてくれている方は、 全然馴染みがないというか、 マーケティングとか経営とかそういうの、 多分あんまり馴染みがないと思うんですけども、 界隈ではめちゃくちゃ有名な方で、 僕も実は結構ウォッチしてて、 ボイシーもされている方なんですよね。 もし気になる方いたら、 マーケティング侍ってボイシーで検索すると出てくるんですけど、 毎日30分、40分くらいものすごい量の情報を発信してくれるんですよ。 僕もいつも聞いていて、 めっちゃ情報の密度が高くて、 すっごい早口なんですけど、 それをさらに2倍速で聞いているんですけど、僕はいつも。 僕は本当に雲の上の存在というか、 全然自分には関わりのない人だなと思っていたら、 その人を呼んで講演会を開催するんだという方に出会いまして、 平井さんというんですけどね。 すげえなこの人って思って、 地方にそんな人を呼ぶんだと思って、 大衝撃を受けて、 ちょっとお手伝いさせてくださいって言って、 お手伝いをさせてもらっていたんですけど、 お手伝いって言ってもね、 会場の準備をしたりとか、 受付をがっつりさせてもらったりとか、 本当にその程度です。 普通に講演も聞かせてもらって、 非常に面白かったよという話です。 講演会は講演会で、 本当にずっとメモが止まらなかったんですけど、 その後は交流会があるんですけど、 こういういろんな業態をやっている方、 いろんなビジネスをされている方と集まる会に行くのは、 僕が初めてで、 異業種が集まるビジネス交流会というのは、 すごく初めてというか、 マジで初めてで、 面食らっちゃって、 これって何にしたらいいんだろうと思って、 おどおどしてたんですけども、 介護系のコミュニティとか集まるには行ったりするんですけど、 そこだと共通の話題があったりだとか、 僕も提供できるものがあるし、 お互い、 全然言葉出てこない。 お互いいろいろ話せるじゃないですか。 共通言語があるということで。 異業種だと、 本当にいろんな職種の人たちがいるので、 どう話を持っていこうかみたいな、 めちゃくちゃ迷いましたね。 でも本当に勉強になりました。 でもそれでもいろいろ、 お仕事につながるお話もいただけたりしたので、 結局リアルな出会いなんだなと思った次第でございます。 平井さん、おつかれさまでした。 そんな感じで、 いつになくダラダラなオープニングでございましたが、 本題やっていきたいと思います。 今日ちょっと本題ぶっ込みました。 老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由というテーマで お話をしていきたいと思います。 なかなか適応作りそうなテーマでございますが、 どんな内容でしょうか。 本編よろしくお願いします。 # 老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由 はいはいはいということで、今日のテーマは 老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由 というテーマでお話をしていきたいと思います。 ちょっと煽り気味のタイトルを付けてしまったんですけれども 最初に言っておくと、僕は老人ホーム紹介会社を否定したいわけじゃないです。 むしろ施設紹介という方向性が決まった後であれば すごく頼りになる存在だと思っています。 じゃあなんで最初に相談してはいけないなんてタイトルにしたのか という話なんですけれども、その前にちょっと 老人ホーム紹介会社って知ってます?皆さん。 最近ね、結構本当に民間企業さんで増えてきていて 大手の不動産会社さんとかもやっていたりだとかするんですけれども 高齢者の施設、老人ホームに入りたい人と その施設をマッチングするサービスみたいな っていうのが結構多いんですよね。 多いというか増えてきたんですよね。 非常にありがたいサービスで 本当にいろんな施設さんとのコネクションがあったりとか いろんな施設の情報を知っているので ここの地域でこのくらいの予算で こういう状態の方受け入れできますか? というと、いろいろ施設をピックアップしてくれたりして 見学も同行してくれたりだとか 契約までいろいろやってくれたりして 非常に助かるサービスでございます。 そうなんですよ。 じゃあなんで最初に相談してはいけないというタイトルにしたか という話をしていきたいと思うんですけれども 僕は以前から老人ホーム紹介会社の相談というのに なんとなく違和感があったんですよ。 先日、老人ホーム紹介会社のパンフレットを 3社4社くらい並べて見比べていたんですよ。 ここの会社はこんな感じのサービスやってますよみたいな パンフレットを見比べていて そこでその違和感の正体がようやくわかった気がしました。 それがどの老人ホームがいいですかの前に そもそもこの利用者さん、高齢者さんの方は 老人ホームに入る必要があるんだっけ? という問いがごっそり抜けてるんじゃないかということです。 今日はこの辺りについて話していきたいと思うんですけれども パンフレットを見ると 老人ホームに詳しいプロが相談に乗りますとか 介護施設での勤務経験がある相談員が対応します みたいなことが書いてあるんですよ。 それ自体はもちろんいいと思います。 そこの専門領域の方、老人ホームに詳しい方たち 従事してた人たちが相談に乗ってくれるんだ それ自体はいいと思うんですけれども 老人ホームを探している人からしたら たくさんある施設の中から 自分たちに合ったところを一緒に探してくれる 費用はどのくらいなのかとか、どこにあるのかとか いろいろあります。 医療連携どうなってんのとか 本人、今のこの状態でも受けてもらえるのかとか いろいろあると思うんですよ。 こういうことを一個一個自分たちで調べるのって まあまあ大変ですよね。 だからこそそういう施設に詳しい人が 一緒に探してくれるっていうのは すごく心強いと思うんですよね。 でも僕が引っかかっているのはその前なんですよね。 例えば、もう自宅で介護するのは限界です。 施設を探したいです。 という家族からの相談があったとします。 まあまあまあそうですよね。 この言葉だけを学名上受け取ったら 分かりました。じゃあどんな施設がいいですか? 予算どのくらいですか? 立地どうですか?地域どの辺にしますか? っていう話になると思うんですよね。 でも僕らソーシャルワークの専門職とか 相談援助職だったらその前にいろいろ聞きますよね。 何が、そもそも何が一番大変なのかとか いつ頃からどういう風に大変になってきて じゃあその上で今どんな生活してるのか で一番大事です。 一番大事なのは本人はどうしたいって思ってるのか でまあその上でご家族はどんなことに困っているのか とかまああとはまあどんなサービス使っているのかとか そうやってね話をいろいろ聞いていくわけですよね。 こういうアセスメントって言ったりするんですけども でそうすると施設に入れたいっていう 入れたいって言葉ですよね。 入れたいって言葉の奥に 全然違う課題が隠れていることもあるんですよね。 でまあこれは実際に僕が経験したケースなんですけども 例えば実際経験したケース ちょっとざっくり言うと 家族から施設に入れたいんだ この人おり施設 このお父さんを施設に入れたいんだ っていう相談を受けたことがあります。 でその相談の入り口だけ見れば 施設入所の相談ですよね。 じゃあこの方にあった 介護とだって状態像にあった 施設一緒に考えていきましょう 一緒に探していきましょう っていう話なんですけど でも話を聞いていく中で あれこれシンプルに施設入所の相談じゃないぞ ってなったんですよ。 なんでかというと 詳しい内容はもちろんちょっと言えないんですけども 家族とかから話を聞いたりして ご本人の状況だとか確認したりしていく中で いやいやいやこれちょっと虐待疑われるんじゃないみたいな 高齢者虐待の疑いあるんじゃないみたいな 状況になったんですよね。 結果的に虐待認定されて 通常の相互相談とか施設入所の相談じゃなくて 虐待対応のケースとして対応していくことになるんですけども これってすごく象徴的なケースだと思うんですけど 最初に出てきた相談は施設に入りたいだった でもその表面的なニーズはそこです 施設に入りたいだったけど でも本当に対応しなければいけなかったことは どの老人ホームがいいか 高齢者の施設がいいかじゃなかったんですよね もし最初の言葉だけ額名状を受け取って OK分かりましたじゃあ老人ホーム探しましょうみたいな話を進めていたら その過程で起きていることを見落としていたかもしれない もちろんこれね少し極端なケースかもしれないです でも高齢者虐待までいかなくても 似たようなことって結構あると思うんですよね もう介護できません限界ですみたいな って言ってるけど よく聞いてみたら夜間の介護が大変だったとか 認知症の症状に対するアプローチが大変で 家族が疲弊していたとか 必要な介護サービスが十分に入っていなかったみたいな そんなこともあると思うんですよね あと家族関係とか経済的な課題とかね そういうこともあると思います だったら解決策は必ずしも施設入所じゃないですよね サービス調整したりとか いろいろあるわけですよ 衝突性とかいろいろ連携をしたりとか いろんな選択肢があると思うんですよね もちろんそれらを検討した上で やっぱり自宅で生活続けるのは難しいよね 施設入所考えましょう ってなると思います それはそれで全然いいと思うんですよね それがいいプロセスだと思ってます 施設入所だってその人の生活を支えるための めちゃくちゃ大事な選択肢の一個だと思うんですよね それがなきゃいけないと思うし 僕が言いたいのは 施設に入るのが良くないとかそういう話じゃなくて 施設に入所させたいみたいな そういう言葉が出た瞬間に じゃあどの施設にしましょうか になってしまうことに違和感を感じています これって相談支援ではすごく大事なところだと思っていて ソーシャルワークの専門職の領域には なってくるかなと思うんですけど 目の前の人が口にした解決策と 本当に解決しなきゃいけない課題 潜在的なニーズとか表面化している課題だけじゃなくって 本当に解決しなきゃいけない課題って 必ずしも同じじゃないんですよね 施設に入れたいって言ってるから施設を探す それだと相談っていうより ある意味では施設探し代行業者になってしまう なぜ施設入所がいいのかとか 今何が起きてるのかとか 本人どうしたいの? 高齢者のご本人どうしたいの? 家族何に困ってんの?とか これからどんな生活していきたいの? っていうのをそこを一緒に整理する それが僕ら専門職がやってるアセスメントなんだと思います じゃあ老人ホーム紹介会社はいらないのかっていうと 僕は全然そんなこと思ってないです むしろウェルカム超ウェルカムです けど役割違うよねって話 老人ホーム紹介会社さんは老人ホームを選ぶプロですよね 全国にたくさんある施設の中から 費用だったり立地だったり医療の連携だったり 本人の状態だったり いろんな条件を踏まえて候補を探してくれる これはすごくありがたい専門性です 一方でこの人はそもそも施設に入所する必要があるのか この人にとってこれからどんな暮らしがいいのか 今起きている問題の背景にはどんなことがあるのか みたいなことを考えるのはまた別の専門性だと思うんですよね だから大切なのは相談する順番なんじゃないかなと思ってます 例えば家族がそろそろ施設なのかな もう自宅厳しいかなって思った時に いきなり老人ホーム紹介会社に行って どこの老人ホームいいですかみたいな始めるんじゃなくって まずは地域保護活動支援センターだったり 外国圏サービス利用してるんだったら 担当の木山根さんだったりに相談をして そこで ではちょっとチャプター切ります 次のチャプターいきます # 老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由 はい、ごめんなさい。 地域保護活動支援センターだったり、担当の木山根さんに相談して、 本人どうしたいのとか、家族何に困っているのとか、 なんで施設を考えるようになって、そもそもどういう要因で在宅生活の継続ができなくなったとか、 施設以外の選択肢がないのか、そういうことを一緒に整理していく。 その結果、やっぱり施設入所だよね。 ってなった段階で、老人ホーム紹介会社の力を借りる。 この条件だったらどんな施設がありますか、っていうふうに相談する。 僕はこの順番だったらすごくしっくりくるんですよね。 施設探しは木山根のオンライン業務じゃないよ、みたいな話もあったりするんですけども、 それはそれとして、そこに行くまでのプロセスの方が大事だよね、っていう話を今日はしております。 なので今日のタイトル、老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由。 ちょっと強めのタイトルつけさせてもらったんですけど、めちゃめちゃ敵を作りそうなタイトルなんですけども、 老人ホーム紹介会社がダメだから最初に相談しちゃいけないみたいな、そういう話じゃなくて、 老人ホーム紹介会社に相談する前にそもそも施設に入ることが、 その方にとって最適解なのかどうか、みたいなのを一緒に考えるプロセスが大事なんじゃないかなっていう話です。 あれくどいですよね、めんどくさいですよね、結果が良けりゃいいんじゃね、じゃなくて、 そのプロセスが大事だよねっていう、いかにも副詞的なマインドなんですけども、 そこがソーシャルワークの面白いところなんじゃないかなと、僕は思ったりしております。 相談に来た人がこうしてもらいたいっていうのをそのまま支援のゴールにしちゃいけないよね、 一旦立ち止まって、なんでそう思ったんだろうとか、今何が起きてるんだろうとか、 本当にこの方、この世帯が解決しなきゃいけないことってなんだろうっていうのを一旦立ち止まって考える。 老人ホームを選ぶことと、その人のこれからの暮らしを一緒に考えること、 それと似てるようでやっぱ違うんですよね。 で、その人の暮らしを一緒に考えることこそ、僕ら専門職の専門性なんじゃないかなと思っております。 はい、だらだら喋ってしまいましたね。 10分以内にまとめようと思ったけど、ちょっとまとまらなかったです。 そんな感じで、老人ホーム障害会社に最初に相談してはいけない理由というテーマでお話しさせていただきましたが、 やばい、ちょっとなんか老人ホーム障害業の営んでる方からめちゃくちゃ批判を受けそうですけども、 あまんじて受け入れますので、マイナスな意見でもどんどんリアクションいただければと思います。 一緒にディスカッションしていきましょう。 はい、そんな感じでございます。 # エンディング はいはいはい、ということで老人ホーム紹介会社に一緒に相談してはいけない理由というテーマでお話をさせていただきました。 はい、ね、ちょっとこういう話はね、あんまりオープンな、こういうね、誰でも聞けるところでお話ししない内容だったんですけども、 結構ね、あの、LCSの方では、あの、そういうちょっと突っ込んだ内容をお話ししてるんですけども、 いや、表で話したらちょっと多分だいぶ賛否分かれるんだろうなみたいな話で、こういう話はね、なるべくね、 クローズドな場所、あの、オンラインコミュニティ、ライトケアサロンでやってたんですけども、 ちょっとね、今日思い切ってお話をしてみました。はい、ちょっとどんな感じだったか皆さんまたリアクションいただけたらと思います。 リアクションっていうかね、お便りをいただけたらと思います。 あの、お便りっていうのは、えっと、コメント欄にコメントを残すことをお便りって言ってます。はい、え、お待ちしております。 はい、ということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。 在宅介護の最前線から介護犬のスペシャリストライトがお送りしました。 皆様の健やかで幸福な一日を願っております。 それでは、いってらっしゃい。 もっと見る在宅介護の最前線からライト@介護保険のスペシャリスト04:531.オープニング09:492.老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由02:493.老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由01:054.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Ryoko Ijuin10月19日老人ホーム紹介業の相談員をしています。いつも楽しく聞かせて頂いています。ドキッとするタイトルでしたので、自分の日頃の対応の振り返りの為にもドキドキしながら聞かせて頂きましたが、全く同感でした。その方の状況や家族関係も違うし、悩み事も違う、だからこそ本当にその方やご家族にとって幸せな選択肢をケアマネさんやご家族と相談し、ご本人の意思も尊重しながら相談に乗っています。自分の対応が間違っていなかったという安堵感と日々様々な問題にぶち当たりますので、引き続き勉強したいと思います。返信 kei10月5日私はグループホームで相談業務をしており、紹介会社さんとご家族の見学対応の経験がありすが、私も違和感を感じていました。近くで見てるご家族でさえ、認知症高齢者を観る力と言うのは親というフィルターが掛かりがちです。その人にどんな施設が良いのか合っているのか、例えば同じグループホームでも方針の違いだってあります。うまく表現出来ませんが、『本人を観るべき』で合っているかと言うより本人のニーズ、家族のニーズ、症状へのアプローチが可能な施設なのか‥そう言うところを見極めて伴走してもらえたらなぁと感じています。2返信 ライト@介護保険のスペシャリスト10月12日いつもありがとうございます!10/12の配信でお返事させていただきました!
「身元保証人がいないと入院できない」はウソ? 16分・10月19日・ 201再生AI目次「身元保証人不要」の真実とは?現場が抱える「保証人」問題の深層家族に頼れない時代の社会課題身元保証ビジネスの功罪と倫理変わる福祉と未来への社会変革
ケアマネの働き方、実はめちゃくちゃ恵まれている説 13分・10月12日・ 203再生AI目次ケアマネの働き方、恵まれている説の根拠外勤と自律的なスケジュール管理の恩恵対人業務と一人作業の最適なバランスハイブリッドな働き方が生む幸福度給与課題を超えたケアマネ職の可能性とは
老人ホーム紹介会社に最初に相談してはいけない理由 19分・10月5日・ 299再生AI目次老人ホーム紹介会社に「最初」に相談してはいけない理由とは?老人ホーム紹介会社の機能と頼るべき場面「施設選び」の前に見落とされがちな本質的な問い施設入所希望の裏に隠された真の課題最適な施設選択へ導く相談の正しい順序
LCS、今日で2周年です。 12分・9月30日・ 133再生AI目次LCS 2周年、その先の進化とは?コンテンツより大切な「場の空気」異なる視点が織りなす学びの価値参加を強制しない安心な居場所共に未来を創る「仲間」との出会い
支える人も、支えられる人も、ひとりにしない。 17分・9月28日・ 161再生AI目次支援者と家族介護者の本音、その隔たり支え手も癒される、新たな共創の場一人では叶わない、共につくるコミュニティ異なる経験を越えて学び合う関係性「ひとりにしない」未来を共に創る仲間
あたたかい、けど本気の場。 14分・9月21日・ 153再生AI目次コミュニティLCSの「温かさ」とはモヤモヤや本音も話せる安心の場「励まし合い」が育む相互支えの関係多様な視点がもたらす「本気の学び」安心と学びが共存するコミュニティ像
【対談】ぼくより熱量が高い人に久しぶりに会った-介護予防に挑む作業療法士の原点- 19分・9月20日・ 169再生AI目次コロナ禍で開始YouTube成功の鍵リハビリ卒業後の支援空白を解決高齢者向けマンツーマン指導の妙コロナ開業と出産重なる熱量の源日本の介護予防は海外へ通用するのか
職場でも家族にも言えないことを話せる場所 15分・9月14日・ 195再生AI目次認知症カフェに学ぶ心の拠り所職場や家族に話せない理由の深掘り職場でも家族でもない「第三の場所」支援者が求める「話せる場所」解決よりも「受け止める」ことの意味
改めまして、ライトです! 24分・9月12日・ 215再生AI目次幼少期の統合保育経験から福祉の道へ組織で評価を追い求めたキャリア変遷地域包括支援センターがもたらした転機副業と独立、試行錯誤の末に掴んだものライトケアサロンと未来への新たな挑戦
400回目前!質問をもらって気づいたこと 17分・9月10日・ 136再生AI目次AI最新モデルの衝撃的な進化質問箱で気づいた自己の盲点語られなかった福祉への道標発信活動がもたらす自己整理400回で語る原点と目指す未来
自分の対応が間違っていなかったという安堵感と日々様々な問題にぶち当たりますので、引き続き勉強したいと思います。
10/12の配信でお返事させていただきました!