73.本日は深夜のコメント返し(古典の江戸時代語訳、社会人大学院、藤の花、徒然の意味など)
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毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
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タイトルコール
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本日はコメント返しDAYです。配信が夜中になってしまって失礼いたしました。
- 05:203.
70.平安時代の恋の和歌を江戸時代風に味わう 『古今集遠鏡』本居宣長による口語訳 のコメント返し。追加でもう一首 江戸時代語の訳をご紹介します。
- 03:544.
72.社会人大学院はキャリアの資産になるのか? 京都芸術大学学際デザイン領域(MFA)での学び に関するコメント返し
- 03:465.
69. 桜のあと見ごろを迎える藤の花 紀貫之の和歌〈暮れぬとは思ふものから藤の花咲ける宿には春ぞ久しき〉の2つの解釈 に関するコメント返し
- 03:496.
67.古くからの迷信や悪弊を打ち破るには時に過激な施策が必要? 「河中に投ず」史記・蒙求に登場する西門豹のエピソード に関するコメント返し
- 02:327.
71.徒然(つれづれ)という言葉の価値転換をおこなった兼好法師 のコメント返し。ひとり時間を活かすこと。
- 00:418.
終わりのあいさつ。明日の放送は中国古典の名言です。
コメント

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藤の花の天ぷらは、母が若いころ勤めていた学校の地元(島根県の西側)のおばさんに教わったそうです。
実家周りでも聞かないので、そのおばさんの地域のものなのかもしれません。
藤は確か昔は初夏の花、それがだんだん晩春の花として詠まれるように変化したのでしたね。