\空き家DIYで勤め人から自由になる様子を公開中/
見捨てられた戸建をDIYで再生するYouTuber大家です。
元渋谷のIT企業エンジニア。
脱サラ後地方移住、マイホームは1万円の古民家。
DIYで直しながら、住宅ローンに縛られることなく生活しています。
【DIY大家】 + 【YouTube】 + 【Web系フリーランス】 として、会社に縛られず自由に資本主義を生き抜く様子を生々しく発信します。
不動産投資やDIYについて、現場から学んだことや実際に失敗したことを恥ずかしげもなく公開します。
■YouTubeではDIYの様子を公開しています!!
ポレポレDIYチャンネル
https://youtube.com/channel/UCBkVbgLgVZ473QViK_dtMyw放送目安
レギュラー放送:月,火,水,木,金,土,日 06:40〜
三豊では域外の人が身銭を切って出資し、客になり、アイデアや実行にも関わる。垂井町では、時間と労働力を提供し、実際に手を動かして場をつくる。
両方ともつくる側に回ることで、その場所が自分事になるという点で共通している気がします。自分たちでつくった場所だから、自分たちで使い、守り、人にも伝えたくなる。まちを本当に動かすのは、外からの応援だけではなく、身銭や時間を差し出して関わる当事者だと改めて感じました
私自身も釧路に帰って湿原や夕日など風景を眺めるだけで、心がリセットされる感覚があります。
私も一人だと安きに流れるので、AIに期限を定めて貰って何とか律してます💦
脱サラしてお金の自由を手に入れなければですね
地方は課題が山積と見えてしまいがちですが、見方を変えると競合がいない、都会よりも安く物件やモノが手に入る、1人の役割や影響が大きいなどメリットもあります。
ただ、私は完全に気持ちが地方に向いてるのですが、妻がその気がなく、共働きだと足並みを揃えるのが悩ましいなと思うところです。なので完全移住ではなく、二拠点生活など徐々にシフトしていくというのが、家庭運営との両立を図る上で安全な策なのかなと考えてます。
クロードのおかげで簡単にデビューできました💡
こういう体験もさせられるのはAIありがたや✨でした。
まさに今、AIで自分OSを育てていまして、そこから少しずつ役割を与えて組織化をしていってます。勤め人にとっては、AIは副業ではなく、脱サラや事業を持つ足がかりになっていると思います。
何年か前にチェコとハンガリーというナチスに支配され、その後は共産党支配が続いた地域にいきました。渡航前にプラハの春やハンガリー動乱の映画をみて、現地の共産党博物館に行ってきたのですが、マジでヤバいです。自由(とくに内心の自由)って尊いものだと感じました。自由は手放さないように守り抜きましょう!