TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜㊗️3周年を機に考えたVoicyとのこれから~あなたの心の片隅に住み続けるために~ #103140:32 2025年3月14日 276再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicy3周年!4年目の展望を語る3周年記念コラボ生放送の全貌マルチプラットフォーム配信への挑戦EQに焦点を当てた新コンテンツリスナーとの心の繋がりを育むAI文字起こし(β版) # ㊗️3周年生放送!4年目なにやろう?Voicyどうしていこう?Voicyの変化にどう向き合おう?という作戦会議/放送でも触れましたがゆるいメルマガはじめました↓より登録下さい あずさのコミュニティ思考A-Zポタージュ コミュニティアクセラレーター 河原あずさです。 コミュニティづくりの教科書の強調者で コミュニティの専門家として活動しています。 この番組ではそんな僕の日々の気づきから 働き方や人生を一歩アップデートする 今すぐ使えるヒントをお届けしておりますが 今日は特別生放送をやっております。 おめでとうございます。ありがとうございます。 3周年生放送 3周年なのでちょっと3倍長めにしました。 3周年生放送でございます。 たくさんのリスナーさん集まっていただきました。 ありがとうございます。 まだまだ増えますよね。増えますよね。 そんな前向きな気持ちでいきますよ。 ということでコミュニティー志向A to Z なんと2022年の3月13日に放送を開始いたしまして 3周年となりました。 本日3周年で収録日の今日3周年です。 ありがとうございます。 これも一重に今聞いてくださっているリスナーの方々 お一人一人のおかげでございます。 本当にありがとうございます。 ということで今日は3周年ということもありますので この先の4年目なんですよ。びっくりですよね。 4年目どうしていこうかなとちょっと考えていきたいと思います。 大学生だと4年目なんていうと進路を決めるか決めないか みたいな時期じゃないですか。 卒論のテーマとかも決める時期じゃないですか。 別にボイシー卒業する気はないんですけど そろそろもうワンステップって言ったらいいのか。 もっともっとまた次の高みへ、次の次元へ行っても おかしくない時期なんじゃないかということで 4年目ちょっと何やろうっていうのを皆さんと一緒に考えていきたいと思っております。 お便りであずさんにこんなことやってほしいとか こんなパーソナリティ目指してほしいとか 思いつきでもなんでもいいので思いついた方からぜひお便りいただきまして そんなのもちょっと読みながら進めていきたいと思います。 パティさんありがとうございます。3周年おめでとうございます。 アイコン画像もリニューアルしていい感じですね。 そうなんですよ。別に3周年に合わせたわけではないんですが アイコンも変えました。合わせたって言ったらいいんですね。 変えたんですよ。ちょうどサービスのリリースがうちの会社でありまして そのために5年ぶりに僕プロフィール写真を撮り下ろしまして 今までよりもちょっと引き目で、そしてちょっと傾き目の写真というのをアップして でもちょっと傾けるとなんか皆さんのところにひょっこりこんにちはみたいな感じで なんかいいですよね。僕この角度すごい気に入ってて、元データのまんまなんですけど 丸アイコンにはめてみたらなんかいい塩梅だぞって思って このまま右の方向に転がっていきそうですけどね。転がり落ちちゃ困るけど まあまあまあそんな感じでね。もう気分一新ですよ。 4年目も頑張っていきたいと思います。 そんなコーナーなんですが、まずお知らせですお知らせ。 3周年記念企画っていうのをですね、今年もゆるっとやります。 題してもう恒例ですね。 コミュニティー志向越ゼット3周年祭り! どんどんどんどんということで、お待たせしました。 コラボ生放送がやってまいりました。 コラボ生放送の季節がやってまいりますよ皆さんということで 今までもね月1ぐらいのペースではやってたんですが 相変わらずコラボ大好き芸人のアズさんとしてはね もう3周年ですからね。 俺はもうコラボしまくりですよ。 コラボしまくりでね、いきたいわけですよ。 ということでね、もうガンガンいきますよガンガンいきます。 というところで、コラボ生放送の告知を最初にさらさらとさせてください。 3周年祭りコラボ生放送第1弾は これは3月の18日の21時半からやります。 お相手はスイさんです。 スイさんって言ってパッと思い出すかと言いますかね。 あのスイさんですよ。コーヒータイムのスイさんですよ。 別にコーヒーの話してるわけじゃないですが、いわゆる理科所のスイさんですね。 研究者の方で、双子ともう1人のお母さん、3人のお子さんを育てているお母さんということで 今回コラボすることになりました。 ボイシー聞いてくださってるんですよ。ありがたいことに。 研究者スイのコーヒータイムというチャンネルのパーソナリティーさんです。 あとプレミアムも登録いただいてますね。ありがたいですね。 研究やキャリア、共働き、子育ての話などいろいろな話題におしゃべりというチャンネルなんですけれども 今回はですね、理科所の子育てについて、僕のチャンネルでお話ししたいと思います。 うちの妻とかも理科所じゃないんですけど、元エンジニアというのもあってね。 割とロジカルの強いんですよ。 なのでね、子育てとかも結構プロジェクトマネジメントやってる人なので 割とですね、いい感じに仕切ってくれるみたいなところが特に子育て初期ですね、ありまして スイさんのところも、もしかしたらなんかあるんじゃないかなと思って 数学者さんなんですよね、スイさんはね。 その辺ってどうなんだろう。 あ、理学か。まあまあまあ、そんな感じなのでね。 ちょっと立形状の育児の実態をお話ししたいと思います。 うちは年子でね、スイさんは双子プラス一人ということなので まあいろいろとね、いろいろシンパシーもあるんじゃないかなということで。 楽しみにしております。よろしくお願いします。 そしてですね、続きましての生放送。 これ3月の25日火曜日、同じく火曜日です。 21時半からお相手は柴田博人先生です。 柴田先生、教育のタイムマシンという番組をやっております。 小学校の先生ですね。いろんなパーソナリティさんとコラボされてますね。 ということで僕にも声をかけていただきました。 これは本当のところ言うと、ちょっと前にお声掛けいただきまして コラボしようと思ってたんですけど、ちょうどそのタイミングなんかバタバタしてて なんか不義理しちゃったんですよ。不義理しちゃってごめんなさいってね 一旦ちょっと後日でいいですかみたいな感じでね、お話ししてたんです。 そしたら心よく受けてくださって、今回タイミングが僕の3周年となって コラボできることになりました。 柴田先生とはちょっと僕は、僕のチャンネルでEQ、感情の話したいと思ってまして 教育と感情みたいなキーワードでたっぷりとお話ししたいという風に思ってます。 柴田先生はコミュニティの話を聞きたいということなので 王道な話しか聞けると思います。よかったら両方のチャンネルで聞いてください。 そんな3周年、2人とも先生ですね。先生先生来ました。 次もね、先生っちゃ先生ですね。 3月の27日、21時半、この週2回やる。 ただですね、これは僕のチャンネルではやらなくてですね あの方の、あの人気パーソナリティのプレミアムにお邪魔いたしまして 生放送をお邪魔しまして、愛の手を打つというですね、そういうゲストをやります。 音楽クリエイター高井真平さんのプレミアム配信にお邪魔して なんだっけ、プレスリリース大喜利でしたっけ、なんだっけ、忘れちゃった。ビジネスモデルだっけ。 ゲスト呼ばれるのに全く内容を把握してないんですけど 真平さんだから緩くていいやみたいな感じで お邪魔していろいろ愛の手する仕事をしたいと思いますので 久々のつっても2ヶ月ぶりくらいかな、の真平さんコラボです。 よかったら聴きに来てください。 はい、でしょ。 ね、あとね、4月の3日、21時半からガンガン来ますね。 はい、えー、お待たせしました。 新木弘之マスターとの生放送をやります。 こちらでもEQの話をしますのでご期待ください。 新木マスターのチャンネルで何を話すかわからないですが まあマスターのことだからきっと外さないテーマを設定してくるでしょう。 ということでやってまいります。 マスター前回やったときはイラスト対決して マスターの無駄遣いしちゃったので 今回は無駄遣いをせずにですね ちゃんとトークしたいという風に思っております。 はい、という感じで さらにあと何件かですね 実は先方からお声掛けいただいたものとか こちらから打診しているものとかありますので 週1回ぐらいのペースかな 週1回ぐらいのペースで4月とかも たくさん生放送していきたいと思っております。 はい、どうぞご期待ください。 という感じですね。 はい、そしてですね 実はですね、もう一個企画を考えていて それが何かと申しますと 3周年記念で EQについてまとまって語る放送をやりたいと思っています。 ちょっとね、どういう形態でいくのか考え中で これからの4年目企画会議の議題にも乗っけたいんですけど やりたいこととしては いわゆる感情プラスの力に変えるというビジョンで うちEQの事業というのは ドーンと花火打ち上げているところなんですけど なんでその感情の力というのが 特にビジネスとかライフスタイルですね その中で必要なのかみたいなところを 僕なりの視点で わりとしっかり語るみたいなところをやろうとしています。 2周年の時に コミュニティ思考について語るというのをやったんですよ それでたっぷりと語っていたところもあって それ今回はEQ版でやろうかなと思っております。 それもご期待ください。 そしてですね あと何だっけ 何か考えていることがあった気がする こんなゆるさでごめんなさい。 あれ?何か言おうとしてたんだけど なんだっけな 一旦いいや 思い出したらまた喋ります。 という感じですね。 ということで色々とね 目白押しな感じで3周年迎えていきたいんですが せっかくなのでちょっと大きめの話というか 今後やっていきたい話をしたいと思います。 まだ生に家です。 生に家なので決定事項ではないです。 ただ何かしらやろうと思っているという話ですね。 これ何かというと 先日ですね ボイシーさんでアップロード機能を解禁されたじゃないですか 結構大きな事件だと思うんですよ ボイシーの歴史の中ではこれ 何なら結構大胆な方針転換と言っても過言ではない いろんなパーソナリティさんからの要望というものが 要望というかほとんどクレームかな それが後押しになったのかなという気もしなくもないんですが 解禁されましたとなると やっぱりですね 多くのパーソナリティさんが色々試していらっしゃるように マルチプラットフォーム配信みたいなところができるようになるんですよね 中には池早さんが色々発信されていて 他の方もちょろちょろと始めていたりする ビデオポッドキャストってやつ そういう選択肢もあるかなとか あとスタイフという選択肢もあるかなとか 色々あるなという風に思うんですが いずれにしてもですね ボイシーが母艦であることには変わらないものの 他のプラットフォームにも音声コンテンツを 残していくということに 4年目はチャレンジしたいなという風に思っております ただボイシーと同じことをやっても 結局のところやる意味ないという風に僕は思っているので とはいえ全く新しいものを新しく作るってなると 少なくとも毎日発信とかは無理だな あとビデオポッドキャストとか 僕はビデオポッドキャストの使い道が いまいち分かっていないところがあって だって動画を撮るんでしょう YouTubeと何が違うの根本的にはという話じゃないですか もちろん違いますよ ユーザビティ全然違うから違うんだけど やっぱり頭の中でシミュレーションして 自分が撮って出しますってなった時に 見られることを意識せざる得ないんですよ 分かります? ボイシーは僕もパジャマみたいな格好で今収録してますけど 別にこんなこと言わなくていいけど そこじゃないですかボイシーの面白いところっていうか 音声配信の面白いところって だから頭の中でのイマジネーションみたいなものを 沸き立てていただきながら 僕もやっぱりなんつーの素で話すし 女性パーソナリティだったら文字通り すっぴんで話すみたいなシチュエーションもあるかもしれないし 人によってはお風呂で撮るとかもね あったりしますしね そういうのが音声の醍醐味だなという風に思っていて これがビデオポッドキャストってなった瞬間に いやその良さが消えねえかみたいなところちょっとやっぱ思うんですよ でまぁ 分かんないですよ ビデオポッドキャストのマーケットが盛り上がってるっていうのは事実だろうし 特にアメリカとかで流行ってるんでしょ結局 っていうことじゃないですか そこはやっぱりマーケットなりの理由が絶対あるから そこはバカにはできないと思いつつも つつもなんですけど じゃあいろんな話があって 例えばアメリカで流行ってるものが日本持ち込んだ時に そのまま流行るかって言ったらやっぱりそうでもなく 事実でやっぱり音声配信のマーケット自体が アメリカと日本のサイズじゃ全然違うわけですよ でアメリカで流行ってるから日本でもみたいな感じで ボイシーさんとかも立ち上げたところあると思うんですけど ちょっとやっぱりいろんな文化のギャップがあって その音声市場みたいなところが育ってない 広告事業とか壊滅的ですよね 全然サイズが違うわけですよ だから広告の事業も立ち上がらないし マネタイズも難しくなってる そんな状態があると 僕の4周年の話なのに マーケットの解説になってますけど そういう諸々がある中で 仮にビデオポッドキャストやるんだったら その特性を生かしたことをやりたいって僕は思っていて それがじゃあ何だろう ろくろ回しながらカメラ目線で喋るやつかっていうと 僕は少なくとも僕がやる意味ってそんなないんじゃないかなって ちょっと正直思っていたりはして そこちょっと考えているところではあります ありますということですね とはいえいろんなプラットフォームに対して なんていうんですかね 割とちゃんとした目のものを出すみたいなところは 発想としてあるかなと思っていて ボイシーがちゃんとしてないわけではないんですけど やっぱりカジュアルに撮ってるし 台本も何もなく撮ってるし その場の思いつきでアドリブで喋るので ライブ感がめっちゃあるわけですよね 収録放送であっても 僕はノーカットで基本的にやってるから 基本的には生の声が届くっていうところが強みなんですよ それはボイシーさんがおっしゃる通り ただ一方で他のプラットフォームってなった時に やっぱりちょっと考えて望んでいかないと ボイシーと同じような語り口とか コンテンツとなると 多分そのままじゃうまくいかないわけですよね スタイフぐらいだったら もしかしたらうまくいくかもしれないけど そうするとボイシーとスタイフ どう切り分けるかみたいな話になってくるから さっきのEQについて語るコンテンツ みたいなところも引っ掛けながら ちょっとややちゃんとした目の 音声コンテンツをとって マルチプラットフォームに配信する みたいな感じのことがやれると そこからより生のアジサンに触れた人は ボイシー来てねみたいな感じにできると ちょっとつながりみたいなところができるかなと思っていて その辺はちょっと考え中っていう感じですね あとはこれやるとしたら プレミアムリスナー限定になりますけど 外でちっちゃく作ってる音声コンテンツあるんですよ チャットEQっていうEQPIという検査を うちの会社経由で受けた方に 招待して無料のLINE公式のLINEがあって そこ登録すると毎週1回スタッフのヒカルさんと 僕がEQについておしゃべりしてるトークが 配信されてくるという そういう仕掛けでやってんですよ 基本的にはEQPIというEQ検査を受けた方対象なんですけど プレミアムリスナーの方であれば 僕とお友達みたいなもんなんで 全然聞いてもらっていいかなという気もしていて なのでプレミアムリスナー限定で EQ検査を受けた人しか聞けない 音声コンテンツを配信するというのも やってもいいかなとか思ってます さっきEQ系の発信をちょっと強化していく みたいな話をしましたけれども そういう文脈でちょこちょこと いろいろな音声配信の形を 試していきたいなと思っているという そんなお話でございます というのをちょっと考えてます 鼻すすった音がしましたね 花粉飛んでますね今日ね という感じでございます ツッコミとか こんなんどうでしょうとかありましたら ぜひお気軽にお便りくださいね ビデオポッドキャストとかやめとけみたいなのも 全然いいですよ 別にアンチじゃないですけどね僕ね そんな感じで 今回3周年ってなると 節目節目でいろいろ考えるところは やっぱりあって 1年目ってボイシーさんに慣れるというか 子育てやりながらみたいなところがあって 子育てやりながら発信する みたいなところの手段として ボイシー選んだところも正直あったんですよね だから学校配信とかすごいやってて ワーパパじゃないけど 割とふんわりとした感じで まずは1年やってみるみたいな感じでやってみました 2年目はボイシーフェス出たいみたいなところも ピークとしてあったから より発信を強めるというか コラボの回数も増やしたし コラボ芸人化していって ボイシーフェスというゴールに向かって ある種突っ走ったみたいな そういう年で ここで知っていただいた方もきっと多いと思いますよね そういう年でした 3年目は振り返るとどんな感じだったかというと いろんな配信のスタイル試しましたね コラボ生放送とかもちろんなんですけど あとあんまりやってなかった 複数チャプターで30分ぐらいしゃべるみたいなやつ 3年目が初めてだと思うんです ほぼほぼ初めてかな 昔はやってたけどもっとだらっとしてて でもいわゆる専門的な知見とか 例えばトークイベントどう作るか みたいな話ありましたよね あとはるき先生との対談の前とかに いわゆるちょっとアカデミックな話入れてみたりとか いろいろやってみる中で ちょっとインテリラベルみたいなのがついたと思うんですよ やっぱりはるき先生の脳が強かったなと思うんですけど 僕の若干理屈っぽい感じとか そういう世の中の事象みたいなところを 広く捉える傾向というか 専門性とゆるさのバランスみたいなところが なんとなく刺さる人には刺さって 結構好評だったかなと思うんですよね そういう芸風が身についたりとか あと自分業っていうキーワードだったりとか いろんなキーワード出てきましたよね そのキーワードでまた出していくみたいなことやったりとか そういう感じで配信のバリエーションが増えていった みたいなところがあったと思うんですよね それまではデイリーのハッシュタグテーマから ちょいひねってみたいな感じでやることが多かったけれども そんな感じでやってて あとはボイシーさんとの距離感みたいなところの変化というのが 正直あったかなと思っていて ボイシー大好きっ子芸人であることにはそんなに変わりはないけれども やっぱりワークショップを夏にやったことにより ちょっと俯瞰した距離を取るようになったとか ボイシーフェスとかファンフェスタ巡っても いろいろある中でそれなりの自分の考えみたいなところを ちゃんと伝えていくみたいなことをやったのが3年目だと思います 結構ここでそれまでのゆるふわ系のところから 言うことは言う系というか そういう感じにちょっと変わっていったりとか あとはいろいろな発信を通じていろんな方に知り合っていくことによって 例えば採用のきっかけになったりとか クライアントになってくださる方が増えていったりとか そういう変化もできてきましたと やっぱりちゃんと届く人には届くんだなっていう感触が掴めているし より届けようという姿勢が強くなったのが3年目かなというところですね あ、にこさんアンツさん3周年祝いおめでとうございます ありがとうございます これからもどうぞよろしくお願いいたします 本当にいろんなリスナーさんに聞いていただいて感謝感謝でございます っていうことですよ どういうことだっけ 4年目です 4年目は結構今年になって試したのは 例えば生放送収録の強化ですよね この辺は意識的にやっているところはあって ライブの語りをちょっと強めていくというか そういう時期かもなっていう風に思っているところはあります いろんなイベントとかで僕を見た方増えましたけど それを見てもわかる通りやっぱり僕ライブ芸人のところがちょっとあるんですよね 収録のテレビ番組よりもライブの方がいけるみたいな 芸人でいうとそういう感じかもしれないなって思うんですけど そういうところやっぱり目の前にお客さんがいる状態の方がサービス精神が出るというか そういう感性みたいなの正直僕あって 誰も見ていない状態でスマホに向かって孤独に収録するってなると ちょっとやっぱり客観的に見る自分みたいなのが 片方にいるみたいな状態で収録できるんですよね けど人が目の前にいると目の前の人を喜ばせたいみたいなスイッチが入ったりとか 具体的にこの人がいるんだからこういう話しようかなみたいなことも正直あって リスナーさんの顔ぶれとか見て そういうところがやっぱり僕の持ち味の一つとしてやっぱり出る装置だなという風に思っておりまして 毎日ライブ収録だと長くなるし ライブの時はいいけどアーカイブ聞くのちょっと難易度上がるじゃないですか そういうのも含めて全部はできないけれども 1週間で1回ぐらいのペースでライブ収録みたいなところをガンガンやっていくみたいなところもあります あとはいい意味で肩の力抜いた放送を増やしたいなという気もしてて 肩の力入ってる放送も正直あるわけですよ 結構スイッチ入れて喋るとき けどそれだけだとそれはそれで僕の持ち味としてそれだけじゃねえよなみたいなところも正直思っていて ゆるさと鋭さのバランスっていうのかな そういうものを常に持っていたいみたいなところがあるんですよね だから普段はちょっとゆるく割と愛着みたいなところは持たれるような発信をして けどそういう人がズバッと言うとちょっとドキってするじゃないですか そういう感じだろうなという気もしておるので 普段の適度なゆるさみたいなところを意識的に出していくみたいなところもすごく大事かなと思っております タケミキさん3周年おめでとうございます ゆるっと内静生放送などいつも楽しく聞かせていただいてます 新アイコンもいい感じですありがとうございます あれですよね生放送好きなんですよねタケミキさんはね 生放送というかゆるっと内静好きなんですよね ゆるっと内静好きたまにいるんですけどありがたいですよね ゆるっと内静こそいいっていう方も最近ちょろちょろいて かなりアズツーですよ だと思います 実際そうかもしれないですよね 本当の意味で僕の生の思考は聞けるのってゆるっと内静なんで それはそうかもしれないですね ゆるっと内静もちょっと悩んでるところもあって 今生放送通常でやって 翌日通常放送公開で 月曜日からプレミアムってやってるんですけど これを悩んでるけど 日曜日からプレミアムってのもあるのかなとか ちょっといろいろ考えてたりはします なんかでもあんまりなんていうんだろうな 裏番組的な感じにしたくないみたいなところが正直あって なんかB面感じゃなくてA面のオルタナティブというか この感覚伝わるかな だから毒を吐くみたいな感じでもないわけですよ 例えばゆるっと内静って 普段の放送から実続きの 僕のもうちょっと凝ったところの思考回路みたいなところ それを出すみたいな感じなので 放送ってやっぱり実続きなところはあるなと思ってて そこを分けるのがどうなのかなとか いろいろ考えてるところはあります 竹幹さん基本はきっとゆるっと内静だけどズバッとな時もありますよね まあまあそうなんですよ ズバッと内静の日曜日ってちょっと新しいかもですけどね そうそうそう ゆるっと内静はなんか いろんなパーソナリティさんがゆるっと内静芸みたいなのをやり始めてて この間石橋弁護士がゆるっと生放送ってやってた中村敦彦さんが 押し寄せてきてなんか荒れてたみたいですけど そこに同じくゆるっと系パーソナリティの野田さんが参戦して もうカオスだろうみたいな感じでアーカイブ残ってますけどね なんかゆるっと内静系のオリジンを自称してる僕としては なんか石橋さんに申し訳ないなってちょっと思って すいませんねうちの敦彦が噛みついて うちの敦彦じゃないけどね別にね まあまあそんな感じですね あひろさんカッチリしたテーマや作り込まれたコンテンツとしては あずさん本人を聞いてる感じがゆるっと内静の良いところだと思います まあそうですよね だからこれもちょっと最近折に触れてよく話す話で 本当にこれよく考えてるので 毎日のように思ってるので毎日のように話してるんですけど やっぱりそのすぐに刈り取るコミュニケーションみたいなところって 僕多分どんどん廃れていくと思うんですよ 時代的に だから中村敦彦さん流入ショップチャンネル現象みたいなものって 多分過渡期だから起きてることで 今後多分音声媒体においては ショップチャンネルみたいなカルチャーって まあ残るんだろうけど ただ本流ではないというか 持続的ではないわけですよね でも音声配信って持続的に耕すみたいな メディアだと思ってるから そっちの方向性がより強化されるんじゃないかなって思うんですよ で、刺激を与えてアクションさせるはやっぱり動画が圧倒的に強いから もちろんそのコンバージョンさせるもそう 物を売るとかもやっぱり 動画でライバーが これ買ってっていう時に買いましたっていうのが一番売れるわけですよね けど音声ってまあそういう使い方もできるんだけれども なんかそれが本流にはなっちゃいけないメディアなんじゃないかみたいな 意識僕なんか芽生えてて この2週間くらいずっとその話を人にしてる気がするんですね いかにすぐに刈り取らずに育てていて で、その育てる中で大きな果実を作っていて 最終的に1年なのか2年なのか3年なのか経った時に みんなでその果実を分け与えられるような状態にしていくのか どっちかっていうとそういうちょっと農業的っていうか うーんなんかそういう感覚だなって思っているところがありまして まあそうなるとやっぱり時間をかけて 僕というキャラクターを知ってもらう で、僕というキャラクターが常に リスナーさんのあなたの心の中にいるみたいな状態を育てていく っていうのがすごく大事で だからゆるっとない生の生の感じっていうのは そこをリスナーさんと同じ目線で そこを僕のキャラクターを分かち合える場としては すごくいいんじゃないかなと思っているところは まああったりするっていうところですね ちょっと胸の内を喋りましたけど 何の話してたっけ ゆるっとない生のやり方とかも やり方自体は変えるつもりそんなにないんですけど 少なくとも鍵かけて生放送はやらないと思うんですけど アーカイブの残し方どうしようかな みたいなところはちょっと考えているところはあったりします というところですね あと僕のマイブームは何週も回ってメルマガなんですけど これも先週話したんですけど 今僕の中でメルマガがちょっと面白くて すごくゆるい 日記をお裾分けするみたいな感覚のメルマガを初めて 2つ出したんですよ 昨日2号目出して 僕と名刺交換した人中心に流して あとボイシーでも1回告知して そこの登録フォームに登録してもらって 10人くらい登録いただいたんですけど もしかしてこれもリスナーさんとのコミュニケーションの保管装置になるんじゃないかな と思っているところがあるんです というのが まんまメルマガの中身で意識している文体って ボイシーの語り口なんですよ かっこよく言うとナラティブっていうやつですね 僕が目の前の人に喋りかけているような感覚で書くみたいな そういうテイストだから ちょうど昨日僕のメルマガ受け取った方とランチしてて 経営者の方とランチしてて まんま言われたんですけど あれつい読んじゃいますね 他のメルマガとかDMとかって 全然読む気しなくなるけど あずさんのは最後まで読んじゃいますねって その中に告知とか混ざってるんですよ 語り口がそんなだから なんかあずさん最近こんなことやってんのか みたいな感覚で読んでて 毎回誤通ぐらい返事がくるんですよ 面白くないですか返事がくるメルマガ そうそう だから今何百通で出してるけど そのうちの誤通だから 結構なエンゲージメントですよ メールって考えたら だからそういうコミュニケーションみたいなものが 音声限らずテキストとかも絡めて 生まれてきて でそのいわゆる 僕の周りに 僕との距離感を近く感じる人がいるみたいな なんかそういう まあファン形成って言ったらいいんですかね なんかそういうことをやっていきたいなと思ってるのが 今のタイミングということで なのでボイシー4年目も なんかその一つの なんて言うんでしょうね 中心としてボイシーがあるみたいな 多分そういう感じになって その周辺のところで色々な メディアでの発信みたいなところが そこで加わっていって ちょっとなんかぐるぐる回っていくみたいな そういうところができると いいんじゃないかなーって ちょっと思っているところがあります なのであの メルマガもしご興味ある方いたら 登録ください 確か 昨日の放送? 今日の放送? どっちか忘れたけど そこのチャプターリンクに貼ってありますよ ちゃんと固定コメントとかで 案内しろよっていう話なんですけど よかったらチェックしてみてください あの月にね多分2回ぐらいかな 1.5回とか2回とか 多分そんなペースなんですけど そんなにね時間も取れないので ごちゃなんですけど まあまあまあなので あんまりスパム感もなく あずさんから久々に来たみたいな感じで 楽しめるんじゃないかなっていう風に思います なんかボイスやってたら思うんですけど やっぱいかに忘れられないかってすごく大事で 人間関係って忘れちゃった相手って 存在しててもその人にとっては無に等しいんですよね 忘れちゃってるから お友達とかでもよく会ってると 顔すぐパッと浮かぶし お友達の名前10人挙げてみてっていう時に すぐ出てくるんだけど 会わなくなるとそこってだんだん薄れていくから パッと名前出てこなくなるんですよね やっぱりコロナとかの後になって 人間関係の制約が強くなってくると 忘れられる人って増えてると思うんですよ めちゃくちゃ増えてると思います ビジネスパーソンでも多いと思います あの人見なくなったなって人やっぱいますからね きっかけがないと思い出さないんですよ そういう人って でも常に目の前を通り過ぎる人って 頭の中に入るから覚えてるじゃないですか どうもーなんつって 近所で歩いているママとか子供とか犬とか そういう存在って覚えるじゃないですか 街であなたが知ってる人誰ですかって聞いたときに パッと出てきたりするわけですよそういう人が そういう存在でいるっていうのがすごく大事だと思ってて ボイシーも毎日聞いてくださるのはもちろん嬉しいんだけど 例えば1週間に1回のゆるっと内製だけでもいいし 時々生放送をやるときに聞きに来てくださるとかでもいいし なんか興味深いテーマがあったら聞きに来るでもいいんだけど あずさんしゃべってるみたいな感じで フラッと来てくれて 僕のことを忘れないでいていただくというか 頭の心の片隅にいつでもあずさんがいる状態を作るというか それが毎日だったらもっと最高なんだけど 最初のステップっていうのは結局のところそういうことかなと思っていて そう考えたら声のメディアっていうのはうってつけなんですよね やっぱり生の声が聞こえるってその人の人格みたいなものが相手に表現するから 心の中に居場所を作るみたいなツールとしてはすごくいいんですよ そういう音声の特性を生かしながら いかにあなたですよ あなたの心の片隅に僕の居場所を作っていただくか っていうことだと思っておりまして そんな心の居場所作りをいろいろ耕しながらやっていけるといいのかなと思っています ちゃんと忘れられないために 僕の存在というものが常に心の片隅にあるように 必要とされることは喋っていきたいし 僕が開示できることは開示していきたいし いろいろと僕という人を知っていただくための工夫っていうんですかね それはやっていることもそうだし 存在そのものとか考えていることもそうだし それを余すことなく伝えられる そんな感じでいけたらなというふうに思っております 4年目に入りましたコミュニティー志向A to Zもどうぞご期待ください 形は変わるかもしれないです 何かしら形は変わるかもしれないけど 今までも形結構変わってるんで その辺も僕にとっては普通なことですし なので皆さんも変わっていってるじゃないですか ボイシーさんも変わっていってるじゃないですか 去年の秋のキーワードで言った千ペン万貨ってやつですかね そんな感じで僕も今の僕にとって そして今の僕の周りにいる人たちにとって タイムリーな言葉を届けるというところを 頑張っていきたいなというふうに思っております タケミキさんリスナーとしてもそこに行ったら いてくれるというのは嬉しいです そうですよねいやそうだと思うんですよ だから僕はいつでもあなたのこと待ってるんですよ 待ち合わせ場所みたいなもんですよねボイシーでね 生放送って寄り添うかもしれないな 今日も12時に集まってという告知を1回しかしなかったけど これだけの方々に集まって来ていただけるという 待ち合わせに皆さんが集まってくれて 一緒にこの時間を分かち合ってくれてるわけじゃないですか 僕の心の片隅に皆さんが存在しているということだし 皆さんの心の片隅に僕が存在しているということだと思うし そういう関係性を育んでいくというのが すごく大事なんじゃないかなというふうに思っている日々でございます あとは細かいところで言うとそうだな もしかしたらタイトルコールとかも変えるかもしれないですね なんかコミュニティの専門家という軸だけではなくなってくるので なんかそれだけではない 出し方みたいなところをやれるといいのかな なんかEQラジオみたいにするつもりはないんですけど なんかちょっとその辺の文言とかの変更とか まあ緩いリブランディングって言ったらいいんですかね その辺はちゃんとやっていきたいなと思っている感じでございます なので面白いものを届けようと思いますので 緩く期待をして日々の生活の一部に取り込んでいただけると とても嬉しいなと思います はいそんな感じですね ということなので本当に今日も集まっていただきました ありがとうございました コミュニティ超越Z4年目もですね 毎日更新できるだけ絶やさずにいきたいと思います もしかしたら超ゆるゆる超シャバダバの放送が 疲れてる時とか出るかもしれないんですが それも味だと思って聞いていただけると嬉しいなというふうに思いますので ぜひまたこの声に会いに来てください ではでは皆様のここからの1年がラッキーイヤーでありますように 一緒にコミュニティ超越Z4年目楽しんでいきましょう ポタージュコミュニティアクセラレーター川原敦でした では今日集まっていただきましてありがとうございました 3年間ありがとうございました また4年目もよろしくお願いします 失礼します もっと見る #コミュニティ #メルマガ #コミュニティ思考 #ちょっと贅沢な日用品 #あずさんの3周年祭り コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!40:321.㊗️3周年生放送!4年目なにやろう?Voicyどうしていこう?Voicyの変化にどう向き合おう?という作戦会議/放送でも触れましたがゆるいメルマガはじめました↓より登録下さいhttps://t.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm81059md&task=registコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder112025年3月14日3周年おめでとうございます㊗️今後も浦和レッズ共々、応援させて頂きます📣we are AZ✊❗️1返信 業務のスキマお埋めします2025年3月14日3周年を心からお祝い申し上げます1返信 ハセ2025年3月14日3周年おめでとうございます。これからも活躍期待して。拝聴楽しみにしています。1返信 Kinose Mari2025年3月14日3周年おめでとうございます!今後の放送の楽しみにしています!1返信 ひろさん(稲野宏)2025年3月14日3周年おめでとうございます!!メルマガ、1周回っていいですよねー。僕の中で勝手にメルマガといえばMBさんなんで、MBさんコラボでメルマガ談義なんてどうでしょう?どういうトークになるか全然見えてないですけど、あずさんならなんとかしてくれると思って無茶ブリしてみます(笑)1返信 もっと見る
【「叱り方」に悩んでます】子どもに伝えたい「失敗の戻り方」 #1465 13分・6時間前・ 147再生AI目次子どもへの叱り方 感情の葛藤感情が乗る叱責 親のリカバリー親が謝罪 子どもが学ぶ社会性何が悪かったか 共に探す重要性謝罪の先へ 関係再構築のプロセス
【提案の通し方】あなたのプレゼンが刺さらない理由1選 #1464 14分・昨日・ 170再生AI目次生成AIで完璧資料が生まれる落とし穴完成されたプレゼンが刺さらない理由提案に潜む「前提のズレ」解消の極意聞き手を巻き込む「余白」デザインの重要性AIを超える共同編集プレゼンの構築術
【受験する・しないより大事なこと】子どもの「自分で決める」を育てたい #1462 16分・9月11日・ 319再生AI目次東京から移住、その重い理由とは?受験を巡る「ベルトコンベヤー」問題子どもの「自分で決める」力こそ人生の豊かさを生む「自己選択」の極意子どもと共に歩む親の決断支援
AI時代、人の熱は「予定不調和」から生まれる #1461 17分・9月10日・ 142再生AI目次AI時代の対話の変革と人の役割AIには困難な「予定不調和」対話台本なし対談が関係性を深める理由眠る知見を引き出すファシリテーションAI共存時代に人が生み出す独自の価値とは
人を変えようとしなくていい!?「変化の伴走者」に本当は必要なこと(感情をプラスの力に"カエル"ラジオ【カエルバ★トーク】 #009) 20分・9月9日・ 223再生AI目次1on1で得た気づきを活かす難しさ伴走者が抱える変化への葛藤EQ開発が目指す変化の捉え方相手を「変えない」という伴走哲学人の可能性を信じる心の持ち方
【吉祥寺やめよっか】あなたはなぜ“恵まれてるのに満たされない”のか? #1460 10分・9月8日・ 168再生AI目次「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」に学ぶ他者の評価か?自分の物差しで選ぶ道「満たされない」のはなぜ?選択の落とし穴本当のニーズを見極めるプロの視点人生を面白くする「やめよっか」の思考
今後も浦和レッズ共々、応援させて頂きます📣
we are AZ✊❗️
期待して。拝聴楽しみにしています。
メルマガ、1周回っていいですよねー。僕の中で勝手にメルマガといえばMBさんなんで、MBさんコラボでメルマガ談義なんてどうでしょう?
どういうトークになるか全然見えてないですけど、あずさんならなんとかしてくれると思って無茶ブリしてみます(笑)