TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。キッチンカーでこども食堂さんにうどんを提供してきました!08:30 2024年10月26日 187再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次うどん60玉!子供食堂への提供活動キッチンカーと丸亀製麺との連携子供食堂との信頼関係の構築活動継続の難しさ、そして喜び社会貢献への継続的な姿勢AI文字起こし(β版) # チャプター 1 AI時代にも生き残りたい、うどん屋の大将、うどん一号です。 おとといに、子供食堂さんのほうで、うどんの提供をしてきましたという話をさせてもらいたいと思います。 一応、日本うどん協会の取り組みとして、毎月1回60玉、うどん60玉分ぐらいを子供食堂さんのほうに提供させていただいております。 香川県の高松市でやられているR2さんという子供食堂で、そこは第2目標と第4目標に子供食堂さんのほうをやられていて、 主に第2目標のときに、僕たちはうどんの玉米玉、うどんを提供させていただいているんですよ。 今月に関しては、第4目標である、きのうですね、あ、おとといか、この放送でいうと、 丸亀製麺さんのキッチンカーのほうを出してもらって、そっちのほうで丸亀製麺さんと一緒に対応させていただきました。 キッチンカーでその場でうどんを食べていただくことができましたということですね。 これに関しては98%丸亀製麺さんの作業で、僕たちはそこで、どうぞどうぞどうぞとか、 おネギここありますよとか、ありがとうございました、初期返却こっちもらいますね、ぐらいの感じしかしていません。 だからうどんを作るのも丸亀製麺さんとかでキッチンカー出してくれてやっていて、本当に非常に感謝感謝ですね、本当に。 丸亀製麺さんの社会貢献活動をする部署みたいなのがあって、そこでキッチンカーがあって、うどん教室、 だからこの前もうどん教室も一緒にお手伝いしてついてきてくれたりとか、丸亀製麺さんの香川県にいる人が、 今回も一緒にキッチンカーでやらせてもらいましたし、今回スタンバリーも一緒にやらせてもらっている感じで、 本当に仲良くいい関係を築けているのかなというふうに思っています。 何より今回子ども食堂さんということで、丸亀製麺さんが無償で提供してくれたという本当にありがたいことですね。 これって本当にありがたいことでありますし、僕自体も日本うどん協会の活動ですが、 月に一回うどんを提供するというのは非常に意味があることだし、ありがたいなと思っています。 これも月に一回しかないんだったら月に二回提供したらという声もあると思うんですけど、 これは正直、うどん余っているプラスちょっと作っているんですけど、 それを作って、それをやっぱり各お店に取りに行って、それを子ども食堂の店にまで運ぶというのが難しいんですよね。 だから子ども食堂の人に取りに来てというわけにはいかないじゃないですか。 だからうどんを作るよりそれをピックアップして運ぶ。 それが2時間半から3時間くらいかかるんですよ。 それをやってくれている人がいるので本当に非常に助かっているんですけど、 そういういろんな協力があって実現できる部分ではあるんですけど、 そういうふうな感じで子ども食堂さんに協力できているというのは本当にありがたいなと思っております。 実際物の提供というのは、うどんは結構たくさん作るのでできるときはできるんですけど、 やっぱり一つのお店でそれを全部負担するのは厳しいので、 なるべく負荷が少ないようにいつも3つの店舗で分けて提供するうどん玉をやっているんですが、 ということは誰かが取りに行って配達しないといけないということですね。 結構そこの手間の部分があるので一応月1回ということですね。 今月はキッチンカーの方で提供させてもらったという感じで、 でもやっぱりいつも提供していて、言ったらお渡ししているだけじゃないですか。 たまに子ども食堂の方が写真とかこういう子がうどん持って帰ってますよという写真をもらってくれたりするんですけど、 昨日は実際食べに来てくれて、おいしいって言って食べてくれて、おかわりとかって来てくれてすごく嬉しかったですね。 実際僕が作ったものではないんですけど、一応そういう取り組みに一貫としてやらせてもらっているので、 すごい嬉しかったですね。いつもこういう子たちが食べてくれてるんだなとか、 そのためにまた頑張らないといけないなとか思いましたね。 結構その話をした時に、僕もしたいんですよ、実は興味あるんですよみたいなことを実際言われる方もいるんですよ。 でも僕たちはうどん協会をしたことによってそういうご縁ができて、提供させてもらうことができて、 実際したいと言ってもなかなかできなかったりするんですよね。 子供食堂さんは子供食堂さんなりのやり方があって、そのルールというかパターンがあって、 そこのパターンに沿ってやってくれるかどうかですね。 子供食堂さんがやってるのに、提供したい人が提供したいから、これだったらできますじゃなくて、 子供食堂さんが求められてるものができますっていう風にやらないとダメじゃないですか。 そこら辺の条件のミスマッチが起こったりすることがあるので、ちゃんとそこのマッチングはしないといけないし、 やっぱり訳のわからない人に急に提供しますよって言っても、やっぱり食べるもんなんで不安じゃないですか。 なので、信頼していただけるっていう関係も構築して、なおかつ子供食堂さんに提供させていただくというご縁があって、 僕たちといううどんを集めて持って行ってくれる人がいるっていう、そういう状況がやっと揃ってできるような感じなんですよ。 地理的な部分もあるんで、なかなか難しいんですけど、今は定期的にやれる機会があってですね、 本当に恵まれてるというか、そういう風にできてよかったなっていう風に思ってるんですよ。 実際僕も何もしてないっていうか、うどんを作ってお渡しすることも僕もあるんですけど、 でもそれは立ち上げた組織が動いていってくれて、いろんな人、関わってる人たちのおかげで、 そういう風にご縁ができて、それですごい良いことしてますねって言われて、 僕大したことしてないのにみんなすごいんですよねみたいな感じになってるんですけど、 でも本当そういうことができてよかったなっていう、そういう環境というか状況を作るっていうのも、 実力って言えばいいけどおかしいかもしれませんけど、動いてるからそういう状況、 動いてたり信頼とか信用があるからできるんだろうなと思ったら非常に誇らしいなという風に思っております。 天軍などかじゃなくてですね。 だからそういうことを社会貢献っていうそんな大それた感じでもないんですけど、 ちょっとずつでも募金チャリティ営業とかももう十何年くらい、 2011年の東日本大震災からしてるので、そこら辺もずっとやってるので、 また今後チャンスあったら是非やりたいなとかって思ってます。 ということでとりあえず今日は終わりにさせてもらいます。 香川県丸亀市、順天宇中堂の吉谷の大将、山下義貴でした。 それでは良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る #丸亀製麺 #日本うどん協会 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高08:301.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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