TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。SANU-1香川予選から見た、うどん業界の盛り上がり。09:03 9月8日 87再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次SANU-1香川予選審査の舞台裏“内輪”が創るうどん文化の最前線活動しない批判者への提言とは?予選参加者全員が業界を盛り上げる大手と個人が紡ぐうどん業界の未来AI文字起こし(β版) # チャプター 1 ボイシーの放送です。 僕は実行委員長として関わらせてもらっているのと、審判でも審判委員長としてやらせてもらっています。 そこらへんはあれなんですけど、昨日も20人分の作った麺、2種類ずつ醤油うどんとぶっかけうどんを食べるっていうやつがあって、しっかりと食べてきましたという感じなんですけど。 もちろんそれはそれで別にいいんですけど、食べたから大食いだろっていうんじゃなくて、やっぱり選手は真剣にやってるんですよね。 だからそこが運営側、審査員としてしっかり受け止めるっていうところですかね。 やっぱりこれの大会の細かい話をしてもしょうがないんですけど、とりあえず何が言いたいかっていうと、うどん業界めっちゃ盛り上がってるよねっていうところかなっていう風に。 僕たちのこういう大会とか、いろいろイベントしてるのを見て、内輪でわちゃわちゃしてるだけだよねって思ってる方とかもいらっしゃるんですけど、それはしょうがないと思うんですけど、内輪でこんだけの規模でわちゃわちゃできるってすごないって思うんですよね。 僕たちは今本当にリアルタイムにうどんの文化っていうのを担い手としてね、たぶん先輩方から受け取ってるわけなんですよね。 それをまた僕たちの台で次の台に手渡していくっていう途中だと思うんですよ。 そこをどう盛り上げて渡すかとかみたいなのがあるんですけど、やっぱり自分たちは自分たちの思うようにしてるし、それを見て批判する人もいるんですよね。 批判するのはしょうがないと。みんないろんな価値観があってやってるんで。悪く言うわけではないですけど、やっぱり批判する方は批判はしてるけど、何かしてる方はたぶんしてないんですよね。 何かしてる方っていうのは多分批判しないんですよ。やっぱり批判する方っていうのはなんか、これダメだよね、そんなやり方じゃダメだよね、三抜きうどんはそんなもんじゃないよねっていうことは言うけど、じゃあ何かあなたはしてますかって言ったら大体の方はされてない。 で、してる人が俺のやり方は正しいよみたいな感じのやり合いすることなく、活動してる人は活動してる人で、自分のことに必死で他人を批判することもない、いい意味で。だからそういう切磋琢磨するのはすごい嬉しいんですけど。 批判だけされてもねっていう、そんなんじゃないんだよなって言われても、じゃああなたは何かしてますかっていうこと。僕らに関しては本当にリアルタイムにいろいろやってます。たぶん最前線で頑張ってると思います。周りの人から見たら僕たちが最前線っていうことを認めない人もいると思います。 でもおいしいと最前線はまた違うんですよね。たぶん新しいことをいろいろやってるのが僕は最前線だと思ってるので、そこでおいしいとか店の評価が高い低いとかはまたちょっと別な気がします。 評価が高い店もちゃんと僕は一緒にいろいろやってると思ってるので、そんなに間違ったことはしてないのかなというふうに。してないのかなって言ったらあれですけど。してないと思います。 もちろん間違うこともあると思うんですよ。やってみてダメだったよねって絶対あると思うんですけど、それでも前に進む。はいじゃあ次やりましょう、次やりましょうっていうふうに前に進んでいってると思ってます。 本当になんか今回の、昨日の放送でも言ったと思うんですけど、3-1グランプリの予選に参加してくれました。カガオケでね。2人が優勝しました。残りの18人は単なる賑やかしですか。賑やかしは賑やかしだけど、さぬきうどん業界の盛り上げのためにはすごい絶対必要なキャストというか、登場人物なんですよね。 いや、あのこれね。敗退した人は自分負けたからと思うかもしれないですけど、でもなんかその旗から見たら、こんなに参加してすごいよねっていうところ、さぬきうどんすごいよねっていうところが本当に一端になってるって思ってもらえたら全然間違いないと思う。 そのぐらいのことだと思います。なので、みんな合わせてさぬきうどん。みんな合わせてさぬきうどんはちょっとおかしい。本当にそういうところに僕たちは全力で頑張ってますし、そこにうどんの盛り上げっていうところでお金を出してくれる丸亀千年さんもいらっしゃいますし。 大手と個人がちゃんと手を取り合ってうどん業界っていうのを盛り上げていけてるなっていうふうに思ってます。 本当になんかその、これだけ仲のいい業界なかなかなくないとかって、僕自信持って言えるんですよね。他と比べてあるかないかじゃないですよ。でも僕たちはすごくよくできて嬉しいなって本気で思ってるので、そういうとこは嬉しいし自慢の仲間ですっていう感じですね。 本当に、昨日のYouTubeで同時接続で200人近くあったらしくて、いやすごいですよね。それだけ。 次が9月13日の日曜日の夜19時からですね。今回はギャラリーさんがOKだったんですけど、次からギャラリーさんがNGなので、より接続、中継見る人も増えそうなし、より熱い戦いがあるんじゃないのかなと思っております。 とにかくうどん業界、みんな仲良く頑張ってますっていうことで、終わりにさせてもらいます。何の話?でも本当にうどん業界盛り上がってると思いますよ。それを業界と見るのかシーンと見るのか分からないですけど、僕たちの周りのシーンは盛り上がってると思います。 手打ちうどんを乾きに。そんな感じなんで、またよかったら中継見てください。 日本うどん協会のチャンネルでやってるので、日本うどん協会で検索してくれて、そこのyoutubeチャンネルあるので、あんまり大してチャンネル登録者数もいないので、よかったらチャンネル登録の方も合わせてお願いします。 はい、というわけで今日は終わりにさせてもらいます。香川県丸亀市順天中丼、吉野大将、山下隆でした。それでは良い一日をお過ごしください。さようなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高09:031.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう クシナダ9月8日山下さんのおかげで、うどんを作る技術が発展しますね。有名なうどん屋さんの職人には、勝てないかもしれないだけど、自分を追い込んで、試合に出ることによって、優勝出来なくも自分に足りなかった所や、すご腕のうどん職人さんの動きや工程、それに話しも出来る。お店同士は、ライバルになってしまいますが、次の世代に新しいうどん文化を残していく、素晴らしい企画だと感じますね。今度は、丸亀製麺さんの職人さんも戦ってほしいですね。2返信 udon1GO 山下義高9月9日ありがとうございます!大将でない方にもスポットを当てる事が出来て盛り上がったのも、大きな収穫でした!丸亀製麺さんにも出て欲しいですね!
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お店同士は、ライバルになってしまいますが、次の世代に新しいうどん文化を残していく、素晴らしい企画だと感じますね。
今度は、丸亀製麺さんの職人さんも戦ってほしいですね。
大将でない方にもスポットを当てる事が出来て盛り上がったのも、大きな収穫でした!
丸亀製麺さんにも出て欲しいですね!