TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。参加するだけで業界を盛り上げれるやつ。08:35 9月7日 83再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次うどん職人の成長を促す大会アマチュアが輝く大会設計の工夫参加者が業界を盛り上げるメカニズム一過性でない業界発展の秘訣とは見過ごされがちな業界貢献の真実AI文字起こし(β版) # チャプター 1 Ai時代にも生き残りたい、うどん屋の大将、うどん一号です。 このラジオは、香川県でうどん屋を営む僕が、これから来るべきAi時代にどういう風に生き抜いていくかの過程を話しているチャンネルとなっております。 よかったら、いいねやチャンネル登録よろしくお願いします。 チャンネル登録というかフォローをお願いします。 手打ちうどんの大会、3-1グランプリというのを、一応全国というので香川、大阪、東京で予選をしてやります。 それの自己委員長をやらせてもらっているんですけど、 何が言いたいかというと、 参加するだけ、例えば20人参加します、店員が20人で、勝ち残るのは2人だけなんですよね。 残りの18人は負けただけの人になるのかならないのかみたいな話なんですけど、もちろんならない。 手打ちうどんの試合とか大会に出るから、そのために仕上げるという行為が非常に成長に結びつくんですよね。 うどん屋とか、うどんのアマチュアの方でもいいんですけど、やっぱりゴールがなかなかないんですよね。 模擬店を出展するみたいなイベントとか、大会に出るとかみたいなのが一番身近なゴールだと思うんですけど、なかなかないので作るというところはあるのかな。 やっぱりそのために、こっちの方で受け皿を用意するというのがあって、それを今回3-1グランプリでもしていて、 普通にグランプリで当選を受けたら、すごい有名なうどん屋さんとかがあったらどうせ負けるよねってなるんで、出てもしょうがないじゃんっていうので、 アマチュアでも輝ける場所を今回作りましたっていう感じですね。 うどん屋の大賞以外の人で、各予選で一人ずつ決勝、香川県丸亀市の舞台に立ちますという。 一応オープニングアクトみたいになるんですけど。 ここちょっと細かいこと言うとあるんですけど、プロとアマの大会とかにおける一番の違いは僕、出汁だと思うんですよね。 出汁はアマチュアの方はそんなに作れないので、出汁のおいしさがすごくプロとアマの違いになると思ってて、 じゃあどうすればいいかということで、面だけの点数の高い人でアマチュアとかうどん屋の大賞以外の中の1位を決めますっていうところを作って、 その1位になった人は決勝の丸亀に行きますという風にしたんですね。 それで結構アマチュアの方の参加も結構増えて良かったなという風に思ってるんですけど、 それは一旦置いておいて。 で、言ったら決勝の出汁数に2名、20人中2名で他の18人はあって思うんですけど、 コメントが何がすごいって、たくさん参加してくれるってことは、その業界が盛り上がってるって周りから思われるんですよね。 で、周りから思われたらどういうことかって言ったら、やっぱりうどん屋すごいなとかうどん業界すごいなと思ってくれるんですよ。 これイコール旗から見たら盛り上がってる風に見えるんですよね。 っていうか多分現に盛り上がってるんでしょうけど、それだけ人が参加してくれるってことは。 なので参加して負けてるだけかもしれないですけど、その人たちはうどん業界を盛り上げたっていう立役者になるんですよね。 今回は手打ちの大会なんで、手打ちうどんのシーンなんですけど、 そういうちりつもじゃないですけど、小さい細かいことをちょっとずつ積み重ねていかないと、 一気に映画化されました、どん。業界盛り上がりましたからって。 映画ができたからって盛り上がるとは限らないんですよ、多分。 多少は盛り上がるけど、月焼き場みたいになるので、 映画作るにしても業界とのちゃんと結びつきを強くするとか、 例えばテレビドラマでもいいんですけど、そこら辺の結びつきが強くなかったら、 いくらうどんが題材に映画とかドラマになっても、そんなに強くないような気がするんですよね。 っていうふうに思ってます。 なのでそこら辺をやっぱり大事にすると、やっぱり他の人は負けるかもしれないけど、 やっぱり参加してくれてるってことは、業界を盛り上げてるって一緒なんですよね。 僕は本当そう思います。 なので本当その、仏教的な考え方のオフセっていうですね、 その人の時間とかお金、交通費とかそういうものを使って業界を盛り上げるのに、 参加してくれてるって思ってます。 そうなんですよ。 ちょっと言い方きついですけど、参加できる条件がある、技術があるのに参加してない方。 もちろん心情があるですよ。 自分は人と競わないとか全然あるんですけど、 その部分では業界を盛り上げるところに参加されてないっていうことなんですよね。 それはもう自分は自分のやり方で盛り上げますみたいな感じのスタンスだと思うんですけど、 もちろんそれはそれでいいんですけど、それはそっちで盛り上げますと。 でもこれはこっちで盛り上げてるので、そこには参加してくれてないっていう感じになるんですね。 全部が全部、全員が参加する必要はもちろんないんですよ。 だから僕も参加してる部分もあるし参加してない部分もあるんですね。 これはもう間違いなく。 でも今回参加してくれた人は間違いなく盛り上げの一端を担ってくれてるので、本当に感謝しかないですよね。 本当にそういう大会をして盛り上がる。 ルールもだんだん厳しくなってるとか、レギュレーションとかね。 去年までOKだったことが今年はOKじゃなくなったとか、厳しくなって。 なんかいいですよね。 そういうことの繰り返しというか、そういうのが大事なんだろうなというふうには思います。 そうなんですよね。 だから参加するかつ負けるも大事なんですけど、業界を盛り上げるために参加するっていうのはすごく大事です。 あと予選会場とかの人数が少なかったりしたら、そこの予選会場を予選してくれなくなるかもしれないじゃないですか。 そんなのも考えてくれて参加してくれてる方、本当にありがたいです。 いろいろ話しましたが、そこに対してちゃんとお金をしっかり負担してくれてる丸亀正明さんには本当に感謝ですね。 本当にうどん業界を一緒に盛り上げようって。 自分たちはそこを手打ちやってないので、山表に立つのはちょっとあれだから、お金のほうではサポートさせてもらえますよっていう感じでしてくれて本当に感謝しかないですね。 そんな感じで今日は終わりにさせてもらいます。 カカオ県丸亀市純定中道、西谷の大将、山下義貴でした。 それでは良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高08:351.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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