TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。出来て当たり前を増やす。08:17 7月1日 86再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本サッカーにみる「できて当たり前」の変遷仕事の底上げに必須の「できて当たり前」思考AI任せにしないCanva画像生成の実践と学び数をこなして体得する実践デザインスキル「できて当たり前」の蓄積がもたらすレベルUPAI文字起こし(β版) # チャプター 1 ボイシーの放送です。 そこから今神戸、三宮の方に仕事に向かっている最中です。 今の今、スタンドエフェムの収録を毎朝しているやつをしたんですよ。 その後に今これを撮っているので、当たり前のことというか、 同じ話しか頭に浮かんでこないんですけど、 日本サッカーが強くなっているなってなって、 ワールドカップ、昔までは僕、 ゾーハンの悲劇というのがあったのが、僕が高校3年生の時で、 ワールドカップに出れませんでした。 で、次の大会から出れるようになりました。 マイアミの喚起とかがあって、 なりましたみたいなところを知っているものとして、 まず最初、僕ら子供の時は、 日本がワールドカップなんか出れるわけないみたいな感じだったところが、 今なんかもう出れて当たり前な感じじゃないですか。 多分ね、周りの風潮として何大会も連続で出ているので。 それで、今からこの先もずっと出れて当たり前かどうかは分からないですけど、 ここ数大会はずっと連続で出ているので、 まあまあ出て当たり前みたいな感じになってて。 海外、最初は三浦和義選手がジェノアに行ったのが川木に入りに、 中田さんがペルジャに行ったりとか、 っていうところで、 昔は日本で一人だった海外組みたいなのが、 今もう海外のチームでプレーしている選手がいるのは当たり前みたいな感じになってますよね。 なんかこう、そういう風に当たり前がすごく増えていっている、 強くなるための当たり前が増えていっているなっていう風に思ってるんですよ。 それって自分の業界っていうか、自分が絡んでいることに関してもやっぱりそういう風になればいいなとか思っていて、 できて当たり前を増やすっていうのはすごく意識はしてます。 お仕事とかでよく、仕事のグレードを上げるとかレベルを上げるみたいな話とかよく言う人がいるんですけど、 具体的にこれどういうことですかって聞いたら、もっと仕事ができるようになりたいです、みたいな漠然とした答え。 もちろん中にはこれがこういうのができるようになります、なりたいですって言うあるんですけど、 それって多分全体的にはレベルが上がるんじゃない気がするんですよね。 一つのできなかったところができたっていうだけに過ぎないというか、これ厳しい意見とかじゃなくて。 僕は常々考えているのは、できて当たり前って思うことを増やしたいっていう、 そこら辺が全体的な仕事の底上げというかレベルアップなんじゃないのかなというふうには思っているんですね。 スタッフとかにも言っていれば知っているんですけど、できて当たり前を増やすのって大事ですよと。 仕事が○○ができるようになりました、これができるようになりました、いっぱいできるようになりました。 それは素晴らしいことなんですけど、その内容が頑張ってできるとか覚えたてなのかとかの熟練度もあるじゃないですか。 その熟練度が上がっていった先には、こんなんできて当たり前だよねっていう、できて当たり前になるわけですよね。 そのできて当たり前の数を増やしていくっていうのは非常に大事なんじゃないのかなと思ったりはしてます。 今、例えば僕でいうとキャンバーを使って画像生成したりとかしてるんですよ。 AIに任せればいいだろうと思うんですけど、多分AIでは僕の中では物足りなくて、もちろん上手く使い方したらできるのかもしれないですけど、 それって多分デザインとかをちゃんとした人が色々分かった上でAIに任せたら上手くできるんだろうなと思うんです。 僕みたいなものが急にAIで画像生成して一発で投げてみると短時間でできるか多分できない。 自分が満足、納得のいくものは。 そのためにはやっぱり自分で、自分の手を使って、頭を使って、色んなものを作って、 自分のやりたかったことがこれじゃないなとか、自分のやりたかったことがこれなんだなみたいなのをやっぱり繰り返し作っていく必要があるんだなというふうに思っているので、 本当にそこら辺を繰り返し今は作ってます。 そういう活動をこなすことによって、キュレーションというか自分のセンスも磨かれていく。 そうなったときにAIで後に量産するときにも指示の出し方が結構できるんじゃないか。 フォントの指定であったりとか、対比のバランスとか、文章の説明が少なめで多めでとか、 大きいポスターを作るのと、ちっちゃいフライヤー、SNSで見るだけのフライヤーを作るのでは、そこの中に入れる情報量とかが違うじゃないですか。 でかいポスターを作るんだれば、ある程度細かい文字を作って、実際その人が立って文章を読めるような文章を作る。 SNSでウェブフライヤーみたいなのを作るんだれば、パッと見て何となく意味がわかるところ。 あとはSNSであれば画像で何となく意味がわかって、文章を読んでその下に書いてあるテキストを読んで全体像がつかめるみたいな構成とかがあったりするので、 そこらへんの作り方とかも違う。そんなのは教えてくれない。 学校も行ってなかったら、デザイン系の学校とかに行ったら教えてくれないじゃないですか。 それを僕はいろいろ失敗しながら掴んでいったみたいな感じなんで、やっぱりそういうために数をこなすというか、とりあえずやるのが必要なんだろうなと思ってやってる。 で、そのうちに結局さっき言ったような、たくさんやることにより出来て当たり前が自分の中で増えていってる。 うどんのことに関してもそうですけど、デザインとか、それはあるでしょう。 プロの人たちが見たら、いやいやダメだろって思うかもしれないですけど、自分なりに納得のいくものをまず作るっていうのが大事かなと思ってるのでやってます。 そういうことをちょっとずつすることによって自分に出来て当たり前が増えていく。 だからそれが最終的にすごくレベルアップ、今度すごいいろんなことができるねとか、いろんなことが熟練度が上がってるねみたいな風に思ってもらえるのかなと思ってます。 ということで、出来て当たり前を増やしたいですということで、今日は終わりにさせてもらいます。 香川県丸亀市、順天中道の吉谷の大将、山下隆でした。 それでは良い一日をお過ごしください。 さよなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高08:171.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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