TOPライフスタイル料理・グルメ『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり日本オリンピック委員会(JOC)専務理事/IOC委員の方にご紹介していただきました。19:55 10月12日 229再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次JOC委員もご存知!ビール伝導師の活動ユニークな活動が生んだ知名度格差ビール注ぎ待ち時間が変える顧客体験本音トークが引き出したイベントの課題たった15分で激変するビールの注ぎ方AI文字起こし(β版) # 瀬戸内食文化研究会 お仕事お疲れ様でした。ビールはコミュニケーションツールです。 その味、言いたって苦けれど、嗅覚を開くために美容なり。 ビールスタンドしげとみ、ビールすぎてビール伝導師のしげとみ豊です。 ガンビールのプルトップ7を飲み口ではなく、次口と呼ぼうプロジェクトリーダーです。 さあ、三連休の最終日ですね。 皆様三連休はいかがでしたでしょうか。日本全国お天気良かったんでしょうか。 しげとみがいますのは瀬戸内海、ここは香川県になるんですね。 豊かな島と書いて鉄島と呼びます。 ここで昨日開催されました、瀬戸内食文化研究会かっこ借りかっこと汁にビールを継ぐというお仕事で参加してきました。 一応この研究会の立ち上げメンバーということになっているみたいなのですけれども、 しげとみはあまり 皆さんの中に入って話を皆さんと一緒にするというのが ちょっと苦手なわけです。どっちかというとかなり人見知りだったりするので、 皆さんの中に、輪の中に入って食事をしながら、いろいろ話をするというよりは、ビールサーバーの横に立って、基本ずっとビールを継いでおりました。 鉄島に到着したのがもう12時前だったんですけど、インスタグラムにはちょこちょこあげていましたけど、 今回の鉄島ファクトリーさんというクラフトビールで、レストランもあるところ、カフェもあるところなんですけど、 お昼の時間だったので本当に多くの方がいっぱいいて、もうこの時間に行くのはちょっと迷惑だなと思ったので、 1時間ぐらい車でちょっと作業して、1時過ぎにお店に入ってご挨拶をしてランチを食べて、 そこからビールサーバーのセッティングとかをして準備を始めました。 今回のホスト役として料理人の方とかがいらっしゃって、ある程度仕込みはしてこられたみたいですけども、 その場の鉄島ファクトリーさんで最終的な料理を作り始められました。 今回のホストとして料理を作ってくださったのが、 この回どこまでメンバーを公表していいのか定かではないのですけれども、 インスタグラムにこの瀬戸内食文化研究会の立ち上げをしますみたいなインスタグラムが上がっている方々はご紹介してもいいんだろうと思うので、 東京南青山で手の島という料理店をやっていらっしゃる林ご夫婦と、 魚屋さんとしらし屋さんをやっていらっしゃる岡山倉敷の鮮魚店、うおはるの5代目の三畑さんと三畑さんですかね。 あと香川県で八百屋さんをやっているカヌマさんという方が、お料理はメインでずっと仕込んでくださいました。 今回の主催者になるんですかね、福岳書店の会長の福岳さんが多分メインなんだろうと思いますけれども、 福岳会長にしげとみは呼んでいただいた声をかけてもらったんですけれども、 4時半から会が始まるのが18時のこの1時間30分は、ウェルカムドリンクという、しげとみのビールでお楽しみくださいというご案内だったので、 ウェルカムドリンクが1時間半あって大丈夫と思ったんですけど、多くの参加者の方がフェリーとか高速停とかいろいろと3,3号が集まって来られるわけですけれども、 面白かったのは今回食文化研究会なので、飲食関係の方とそれ以外の方が半々ぐらいだったんですよ。 面白かったのが飲食関係の方ってしげとみのことをあんまりご存知じゃなかった。聞いたこともない方もいらっしゃったんですけど、 飲食関係じゃない方のほとんどが、しげとみさんのビール飲みたくて来ましたとか、やっとしげとみさんのビールが飲めるんですねというふうに来てくださっていまして、ここがちょっと面白いなと思ったのは、 ビールスタンドしげとみの14年間の活動というのは、飲食店さん向けへのPRよりはお客様へのPRと言いますか、まあマーケティングって言った方がかっこいいんでしょうけれども、 消費者、ビールを飲まれる方へのマーケティングを主にやってまいりました。結果がこの飲食店の方には知名度が低くて、飲食店以外の方には知名度が高いということになっているんだろうと思いますけど、 まあ私のマーケティング通りに物事は進んでいるのかなとは思いますけれども、そこで面白かったのが、ちょっと名前は伏せますけれども、元オリンピック選手で、 現日本オリンピック委員会JOCの専務理事の方がいらっしゃるんですね。顔印を見たらみんなが知っている方なんですけど、その方が来られたときに、私が初めてお会いするんですけど、しげとみさんと向こうから来てくださって、飲みたかったんですよ。 結構広島に行くんですけど、なかなか行き換えがなくて、今日楽しみでしたというふうに本当に大きな声で笑顔で語ってくださって、 しげとみを知っている人としげとみを知っていない人に、福武さんが説明しようとされたんですけど、それを割って入って、 この名前言いそうになっちゃった。専務理事、日本オリンピック委員会の専務理事の方が、ビールスタンドしげとみ、しげとみ様ですねって、大きな声で皆さんに説明してくださったんですよ。 えー?と思って、とても嬉しかったんですけれども。 しげとみは1時間半のウェルカムドリンクで、多くの方にはビールを飲んでもらって、ちょっと会話をしたり、名刺交換したりして、18時から瀬戸内文化研究会が始まって、 今回のテーマは、やはり瀬戸内の食文化を広めるには、やはり生産者さんがどんどん減っていると。 で、魚介類、お野菜も含めて、その生産者が減っていくと、この食材がなくなるので、こういうところも含めて、いろんな活動を、この手島を中心と言いますか、 この倉敷、岡山、手島、瀬戸内海の島々、香川辺りを中心に、瀬戸内海を広めていきたい。 まあ、その第1回の発足式だったんですけれども。 地産地消と言いますか、地元のものをよりというイメージの会に、日本中どこに行っても誰でも気軽に手に入るビールをついているしげとみが、オープニングレセプションで、 ウェルカムドリンクでビールをついているという、もう真逆なところに位置しているので、これはこれで何かの考えるヒントになるのかなとは思いましたけれども。 オープニングとか貴重講演みたいなのがあって、その後皆さんで3,3,5,5、ホストの皆さんが作ってくださった、すべて瀬戸内海で撮れたとか作ったもののお料理が並んでいまして、 それを皆様食べながら飲みながらいろんな話をされていらっしゃったんですけど、面白かったんですけど、 スマホで写真撮っている人がほぼいませんでした。私から見たらこの人と一緒に写真撮りたいみたいな人がいっぱいいるんですけど、誰も写真を2ショットなんか撮っていらっしゃらないので、 そういう人たちなんだなというふうに思ったので、今回もあんまり詳しい名前とか写真なんかをアップしていないのですけれども、 皆さんは席に座って3,3,5,5話していらっしゃいますけど、しげとみはそういうところに入って話をするのが苦手なので、ずっとビールサーバーの横にいたんですけど、大丈夫なんですよ。 しげとみにはですね、サンドツギ、マイルドツギというある意味武器がある、武器があるんですよ。 となると、プラカップで提供したので、12音声だったので、サンドツギ、マイルドツギってだいたい2分ぐらい時間かかるんですね。 ちょっと2分ぐらい待ってもらっていいですか?って言ったら、待ってくださるわけですよ。 で、ちょっとツギ方を見ていいですか?って言われるので、この2分間、しげとみのチャンスなわけですよ。 2分も会話できるわけですよ。 そこで、ちょっと短めにしげとみがこんなことを思ってますとか、こんなことを考えてますとか、こんな風になったらいいです、みたいなことをちょっとお話をしたり、 特に飲食店関係の方が来られたときには、ちょっと突っ込んでお話をしたりしました。 某うなぎ屋の4代目の方が一番なんか関心を持ってくださったみたいで、もう結構私の横にいて、私の話を本当に聞いてくださいましたので。 このビール、この継ぐ待ち時間というのは、お客様にとってはちょっと2分、3分、えーっと思う時間ですけど、継手にとってはお客様と会話する、またとない大事な待ち時間なんだなというのを実感した哲島でした。 # ミニミニビール注ぎセミナー開催しました(笑) もうちょっと続きがあるのでお話しさせてください。 20名もですね、超有名な方がいらっしゃったら、全員が自己紹介をしたら多分 もう回の時間終わっちゃうぐらいになってしまうので、事前に顔写真入りプロフィールが配布されたらと、 オープニングでこの主催者の福岳さんが、福岳さん会長ですけど しげとみよりも5、6個若いんだと思いますけどもね。 私が全員の多顧紹介を一気にやりますって言って、20人およびスタッフの方を10分以内で 皆さんに紹介をされて、 すごいさすがだな、こういうとこだよな、あの人の上に立つ人はと思いましたけど、まあしげとみは どうて無理だなと思いましたけれども、 一気に会が終わりかけて、最後に 総括じゃないんですけど、 ご意見を、みたいなことがあるじゃないですか。これはまた20人がご意見をと言うと、もう会が終わらない、会が翌朝になってしまうので 福岳さんがですね、私が指名する5名、4名だったかな、5名の方に代表してお話しいただきましょうって言って、 その4名の方が はにきぬきせぬって言っていいんですか。 だいたいこういう時って、 なんて言うんでしょう、 いいことしか言わないじゃないですか。あの言ったとしてもちょっとこういうところに気をつけた方がいいと思いますけど、 お胸いいと思います、みんなはね、あのどっちかというとシャンシャンみたいな、 ちょっと語弊があるな。そんな会議に今までもいっぱい参加しているので、もう できるやつじゃないみたいな、そんな委員会が、研究会が多いような気がするんですけど、すごいんですよ。 あのホストの皆さんが反対側にずらっと立って聞いてらっしゃるんですね。 どんな気持ちで聞いてらっしゃるんだろうぐらい、 あの私、 準備段階からだったとはいえ、 あのその準備仕込み、その思い、 あの知ってるわけですよ。 まあイベントなので、 イベントなので、その自分のお店のような出来はさすがにできないわけですよ。 まあその言われていらっしゃることはそうなんですよ。 器が、とかその 出来立てのものじゃないとかですね。 ごもっともなんですよ。ごもっともなんでございますけれども、 でもそれをちゃんと聞いて、 すごいな、この真剣に物事を進める、その お座なりとか、なんて言うんだろう。 その本気で、ある意味この 飲食業界でもトップクラスの皆さん、そしてその地域で活動だったり、その スポーツでいうとオリンピック選手なわけですから、 もうガッチなわけですよ。 私は主催者じゃないので、 でもそれでも結構グサグサくる。 一応飲食店の端くらいですからね。しげとみも。 そうだよな、そうだよな。 このましげとみがアウェーでいろんなビールをついておりますけれども、今回もプラカップだったので。 弟子たちにも、アウェーでできる限りのことを 最大限やりなさいって。 諦めずに最大限、アウェーでもこの場でできることをしなさい、なんて偉そうに言っていますけど。 でもお客様にとってみたら、 ちょっと違うんだなぁと。我々ができる限りの最大限をやろうと思っても、お客様にはそこは なかなかご理解いただけないとこだし、 そこを、しげとみの場合は味、ビールでどう表現するのかっていうのを、私なりに ちょっと今回はいろいろ感じることが多かったです。 9時頃終わりまして、皆さん3,3,5号で。 その時間になったら帰る船ないんですよ。 でもさすがなんですよ。 チャーター瓶が用意してありまして、帰られる方はそのチャーター瓶に乗って帰って引かれました。 残る方はもうちょっと残っていて、ホテルなんか泊まって短い3時間なんだろうと思いますけど、 皆さんスタッフ、私も含めて後片付けをバタバタとし始めて、 その時のスタッフの方に、本当に真剣に料理を作っていらっしゃったので、ほぼ皆さん飲んでいらっしゃらないんですよ。 飲まれますか?って言ったら、一杯だけいいですか?って言って、一人の方が来られて、 一度次をぜひお飲みください。 シゲトミの一度次はですね、今日の日のストレスがあればあるほど美味しくなりますから、という 先ほどの回の終わりの皆様からの今日の回の、あのいろいろ、もう本当に手厳しいご意見を皆さんいただいた後だったので、 まあまあ大変だったと思うんですけど、まあその方が飲まれた時に、 もう絵に描いたような、もうお手本ですかというか、もう桜ですかやらせですかぐらい、もう飲んだ瞬間の顔が変わって声が変わって、 多くのスタッフの皆さんに、何これって言って、ちょっとちょっとみんな飲んでもらえよって言って、 で、作業の手を皆さん休めて、あの一度次を皆さんに飲んでもらって、もう一杯だけということだったんですけど、 一口だけどうですか?って言って、まあシャープをお出ししたりして、まあそのシゲトミがビールで、ぜひ体験してほしい、 一度とシャープというのは皆さんに飲んでもらいました。 でまあそこからみんなで後片付けをしながら、私も片付けながら、後半部分洗い物があるので、 あの厨房の中とか入るわけですよ。 それとそこには、そこはですよ、あのテシマファクトリーというブルーアリーなわけですよ。 でそのテシマファクトリーさんのビールがたっぷりつながってるわけですよ。 まあこのビールも皆さん提供されていたのですけれども、 まっつき方なんかも見ていたんですけど、ちょっとシゲトミの、ちょっとだけアドバイスしてあげたいなぁということがあったので、 ちょっとだけその関係者の方に、ちょっとシゲトミついてみてもいいですか?って言って、もうシゲトミがつきたいですという手で厨房の中でグラスを持ったんですよ。 そしたらですね、多くの方が、えっシゲトミさんがうちのビールするの? えっどうなるのどうなるの?って言って、皆さん手を休めて集まってこられて、 そこからですよ。 じゃあちょっとだけミニセミナーしていいですか?って言って、 もうこっちのものです。 あのビールのつき方の2タイプやって、皆さんに飲んでもらって、こっちのつき方とこっちのつき方、 あの言い悪いじゃなくて、このテシマファクトリーのピルスナーをついたんですけど、テシマファクトリーの皆さんが提供したい、お客様に飲んでもらいたいピルスナーはどっちですか? というふうに聞いて、皆さんに飲んでもらいました。 そしたらこっちだねというので、じゃあこのつき方で乾いたグラスと水で濡れたグラスはどっちですか? をやって、こっちですとなったので、水で濡れたグラスと氷水で冷やして濡れたグラスはどっちがいいですか?って言ったらこっちです。 これがテシマファクトリーさんが作ったビールをお客様に提供するときに、皆さんがこっちがいいよねという一つの 通過点ができましたよね。ゴールとは言わなかったでしょ? ここからグラスの形とか形状とか温度とかもっといろいろあるんですけど、今日は入り口だけ ミニセミナーをさせていただきました。ということで15分ぐらいのミニセミナーでしたけど、それでも多分今日からこのテシマファクトリーさんのピルスナーは 昨日とは全然違うピルスナーが提供されるんだろうと思います。 ここから少しずつ何かその作った人が一番その思いがお客様に届くという部分が 次手の仕事。クラフトビールは?ですけどね。 シゲトミはそう思っています。今回の瀬戸内食文化研究会 シゲトミは急遽参加をさせていただいたわけですけれども、 多くの方にピルスさんのシゲトミを知っていただきましたし、また飲んでいただいたっていうのはすごい 大事だったんじゃないかなぁと。また飲食店の皆様にも少し何かヒントとか、何かビールっていうのも 気にしないといけないなぁとか、もっと何かしたいなぁというふうに思ってもらえたら よかったなと思います。今日はここまでです。ぜひチャンネルのフォロー、SNSのシェア、コメント、いいねもお待ちしています。 手入れの生きておいたビールは笑顔を満たします。今日は誰とどこで乾杯をしますか。 ビールスタンドシゲトミ、ビール継手、ビール伝導師のシゲトミ豊でした。 この手島から岡山の宇野港に今日帰るんですけど、 フェリーが9時30分と14時とあって、どっちに乗ろうかなと思ってるんですけど、 多分14時になると思うので、それまで3時間ぐらいあるので、手島もいろんな美術品とか展示棚とか美術館があるので、ちょっと回ってこようと思います。 もっと見る『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり重富ゆたか🍺麦酒伝道師09:551.瀬戸内食文化研究会10:002.ミニミニビール注ぎセミナー開催しました(笑)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こーへい10月12日こんにちは!先日、木下斉さんのツアーで山口から広島、呉、江田島に行ったんですけれども、やっぱり瀬戸内って本当に食材が豊かだなっていうのを改めて感じましたね。そこでビールを注がれている重富さん、そしてミニビール注ぎセミナーをする……いや、本当すごいなと思います。私も11月3日に東京で木下さんと大河内さんのイベントに参加するので、そこで重富さんのビールを飲めること、めちゃめちゃ今から楽しみです!1返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師一昨日私も楽しみにしています🍺1
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