TOPライフスタイル料理・グルメ『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なりコミュニケーションOSのヴァージョンアップ! 昭和⇒平成⇒令和09:02 一昨日 105再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コミュニケーションOSの進化論昭和のOS:長時間共有の価値平成のOS:対面とデジタルの併用令和のOS:デジタルとAIの時代令和のビールが担う新たな役割とはAI文字起こし(β版) # Xの投稿はこちらに貼ってきます🍺 お仕事お疲れ様でした。ビールはコミュニケーションツールです。 その味、至って苦けれど、嗅覚を開くために尿ない。 ビールスタンドしげとみ、ビール継手、ビール伝導師のしげとみ豊です。 缶ビールドンプルトップ7を飲み口ではなく、継口と呼ぼうプロジェクトリーダーです。 昨日でしたが、これから2週間の間に全国からビールの継手が5名ほど 広島にお越しになるって話をしましたが、違いました。 よく数えたら7名様でした。 この2週間で7名のビール継手の方がお越しになるので、 何をしにいらっしゃるんだろうと思いつつ、また皆さんと会えるのはすごい楽しみだなと思っております。 ということで今日は、コミュニケーションのOSをバージョンアップという話をしたいと思います。 以前、スイングカランのOSを昭和から令和にっていう話をしたことがありますけれども、 昭和のスイングカランのOSは大量生産型のOSでした。 令和のスイングカランのOSは大量生産型ももちろんできるんですけれども、 あなた一人一人、個人個人に対してという大量生産とは真逆の役割のOSも 令和のOSには 装備した方がいいよねという話をしましたが、さあコミュニケーションはどうでしょう。 昭和のコミュニケーションってどんなイメージですか。平成のコミュニケーションってどんなイメージですか。 今、令和はどんな感じでしょうか。 しげとみは昭和37年生まれですから、昭和の時代、 平成、令和と3世代を生き抜いてきているわけですけれども、 昭和の時代をバージョン1.0とすると、平成はバージョン1.5、令和はバージョン2.0かなと思うんですけど、 昭和のバージョン1.0は多分、 同じ場所に長時間一緒にいるというそのOSだったのではないかなと。 飲み会で言えば、お花見の、 花の場所取りから始まりの、 年に何回その宴会、懇親会をしていたのでしょうかと。 まあそれもほぼ全員参加じゃないですか。ほぼほぼほぼ。 1次会、2次会、3次会、下手すると4次会まであったわけですよね。 その当時は、週休2日じゃなく土曜日も一日仕事、もしくは午前中まで仕事という会社も多かったですし、 48時間とか40時間労働なんていう概念もないので、 働き放題という、そんな時間でしたよね。 またそのコミュニケーション手段としても、 その当時多分お手紙が主流ですよね。 もちろんワープロとかは出てきてはいましたけれども、 やはり字で書くというのが主流だったので、 当時、ペン集字だとか、日ペンのなんとかちゃんみたいな、 お正月の2日とか3日の新聞広告には、字がきれいに書けますみたいな広告がすごい多かった気がするわけですよ。 昭和はやはり長時間同じ場所にいる、長時間一緒に飲む、長時間一緒に何かをするということで、 まあ、それだけの時間かけたらコミュニケーションは取れたよねと。 一緒にいたくない人と、そんだけ長い時間いるとなかなか大変なんですけど、 それだけ長時間いると相手の嫌なところも見えますし、 もしかすると良いところも見えたこともあったのではないかが昭和だと思います。 では、平成はどうでしょう。もう皆さん平成のことは忘れてしまったかもしれませんけど、 おそらくこれは対面とデジタルの併用です。 デジタルがそこまでは広まってはいない。IT革命とかってあったらこのあたりですかね。 対面で何かをするとか、あと電話とか、あと手紙がメールになりましたよね。 また携帯電話も出てきましたので、少しこれまで長時間から少しこのデジタル機器を使った そのデジタルでのコミュニケーションというのが増えてきたのが平成でしょうね。 令和はバージョン2.0、もうこれはデジタルですよね。 SNS、メッセージ、オンラインとか、対面も若干ありますけど、コロナで一気に対面といっても、そのズームだとの途中デジタルを返すみたいなものが多くなってきましたし、 この昨今、AIが出てきましたので、もうAIがいろんなことを全部やってくださるようになりました。 またコロナ以降、その一次会、二次会、三次会っていう概念がかなり薄れて、もう一次会だけとか、また逆に飲み会にはいかないという人たちも増えてきたわけですよ。 なので、昭和の我々のガチガチ昭和の生き残りのような我々はですね、長時間飲むことでコミュニケーションを取るというのはやっぱり大前提だったりするんですよね。 平成の高山とかは平成になるんですかね。達也も平成ですよね。やっぱりそのあたりになると、やはりデジタルとか、短時間でコミュニケーションを取るみたいなことになってますし、 令和になると本当に会わずにコミュニケーションを取るという、マッチングアプリなんかもそうなのかもしれませんけれども。 この昭和のコミュニケーションOS、平成のコミュニケーションOS、令和のコミュニケーションOS、そこにビールはどのように関わってくるのかということですよね。 昭和は何時間も一緒にいるので、ビールはたくさん飲むという、そういうイメージでしたけど、平成になると少し減ってきますし、令和になるともっとその機会、チャンスが減ってくると思うので、 となると、コミュニケーションを司る、コミュニケーションを取るためのビールの役割の1杯あたりの役割が、ちょっと責任が重くなってくるんじゃないかなと。 でもその責任が重くなった分、ビール一度過ぎです。いいですか。 今日あなたはこのビール1杯しか飲まないはずですから、この1杯でコミュニケーションを取れるように心して飲んでくださいね。 なんて言ったんじゃ絶対取れないわけですよ。 1杯でコミュニケーションが取れるビールを、とても簡単に気軽に、もうサッと出してサッと飲むという、この短時間でいかに厚みのある、濃い、しっかりとしたコミュニケーションが取れるようなビールというこのビールのあり方というのも、 これは昭和のスイングカラーのOSから、令和のスイングカラーのOSにバージョンアップすると、私は可能なのではないかなと勝手に思っております。 今日はコミュニケーションOS、昭和バージョン、平成バージョン、令和バージョンについてお話ししました。 今日はここまでです。ぜひチャンネルのフォロー、SNSにシェア、コメント、いいねもお待ちしています。 手入れの行き届いたビールは笑顔満たします。 今日は誰とどこで乾杯をしますか。ビールスタンドしげとみ、ビール継手、ビール伝導師のしげとみ豊でした。 さあシリーズ第2回目ですかね。ビールスタンドしげとみの風景です。 今回は直接見たわけではなく、Xの投稿なんですけど、ちょっと読んでみますね。 今年4月のピースマッチ、広島対長崎を観戦に行った際、試合後のビールスタンドで意義統合した長崎サボさんが初埼玉スタジアムにされました。 関東アウェーが多い中、埼玉スターを選んでくれたことに感謝。12月15日はいけませんが、また白熱した試合を期待したいですね。 広島でピースマッチはVファーレン長崎と浦和レッズさんですかね。浦和レッズさんの正式名称が浦和レッドダイヤモンズだというのを今日初めて知った。 本当にスポーツオンチのしげとみですけど。 おそらく埼玉に住んでらっしゃる長崎サボの方が、広島で長崎サボの方とビールスタンドで意義統合して、その長崎サボの方が今度は埼玉での試合に来てくださったというXの投稿でした。 もっと見る『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり重富ゆたか🍺麦酒伝道師09:021.Xの投稿はこちらに貼ってきます🍺https://x.com/redpink0309/status/2114471399595339933コメント感想・質問・応援メッセージを書こう maco一昨日日ペンの美子ちゃん☺️1返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師昨日懐かしいでしょう(笑)1 こーへい一昨日こんにちは!!時代によって一杯のビールにかける、そして飲みの席に使う時間も変わってきているのですね!ときにはゆっくりしっとり飲むビールも秋の夜長には良いのかもなぁと妄想しました!1返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師昨日社内旅行⋯の家に帰らなくて良いは、ある意味大切だったのかもしれません(笑) こーへい一昨日こんにちは!トランペットも筋トレのようにリハビリが必要なんですねー!!1返信
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時代によって一杯のビールにかける、そして飲みの席に使う時間も変わってきているのですね!
ときにはゆっくりしっとり飲むビールも秋の夜長には良いのかもなぁと妄想しました!
家に帰らなくて良いは、ある意味大切だったのかもしれません(笑)
トランペットも筋トレのようにリハビリが必要なんですねー!!