AI目次
違和感を見逃さないことの重要性
理想の暮らしとは?片付けの頻度を考察
イベントではなく習慣へ。整理整頓の捉え方
断捨離で得た学び。手放すことの重要性とは?
心地よい空間を維持する秘訣とは?
自分時間をつくる、持ちすぎない暮らし
りな
  1. 04:53
    1.

    ある程度整理が終わったら、回数というよりは、気持ちがざわついたら片付ける、でOK。

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avator
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お時間のあるときにまた聴いていただけましたら幸いです。

自分時間をつくる、持ちすぎない暮らし

りな

こんにちは。フリーランス3年目の主婦です。
会社員時代、家事と仕事に追われ、自分の時間はゼロ。
いつもイライラして、余裕のない自分に自己嫌悪する日々でした。

そんな私が2年かけて持ち物の8割を手放し、
気が付いたらたどり着いたのが「自分時間をつくる持ちすぎない暮らし」です。

物を減らしたら、時間が生まれた。
時間が生まれたら、新しい趣味や心地よい人間関係が見つかった。
息がしやすくて、38年生きてきて「今」が一番心がおだやかです。

ここでは、そんな私のリアルな「持ちすぎない暮らし」の試行錯誤をシェアしています。
決して華やかな暮らしではないけれど、昨日より少しだけ心地よい今日を。
忙しさに追われる毎日から、自分を取り戻し中です。

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