少ない服で暮らしたい私の「減らすためには」のお話です
AI目次
脱カーディガンへの挑戦と葛藤
寒暖差対策が招く服の増加とは
インナーでさらに増える服の罠
ジャケットが果たす新たな役割
手放せない部屋着の快適性と課題
自分時間をつくる、持ちすぎない暮らし
りな
  1. 03:45
    1.

    チャプター1

コメント

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Ryo Co
5月31日
カーディガンのお話共感します。
職場では一年中カーディガンを愛用しています。体温調節が難しい仕事なので脱ぎ着しやすいカーディガンが1番です。
春夏、秋冬と使い分けているのですが何せ一年中使用しているのでへたりが早いです。りなさんのおすすめの物がありましたらぜひ教えて下さい🙂‍↕️
ただ外出の時に持参となるとちょっと嵩張るので最近はスカーフやストールをくるくる小さく丸めて鞄に入れ体温調節対策しています。
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大事な時間の中でラジオを聴いてくださり、本当にありがとうございます。
お時間のあるときにまた聴いていただけましたら幸いです。

自分時間をつくる、持ちすぎない暮らし

りな

こんにちは。フリーランス3年目の主婦です。
会社員時代、家事と仕事に追われ、自分の時間はゼロ。
いつもイライラして、余裕のない自分に自己嫌悪する日々でした。

そんな私が2年かけて持ち物の8割を手放し、
気が付いたらたどり着いたのが「自分時間をつくる持ちすぎない暮らし」です。

物を減らしたら、時間が生まれた。
時間が生まれたら、新しい趣味や心地よい人間関係が見つかった。
息がしやすくて、38年生きてきて「今」が一番心がおだやかです。

ここでは、そんな私のリアルな「持ちすぎない暮らし」の試行錯誤をシェアしています。
決して華やかな暮らしではないけれど、昨日より少しだけ心地よい今日を。
忙しさに追われる毎日から、自分を取り戻し中です。

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