TOPハウツー・学習語学ラジオ英会話部(仮)の部室#148 ラジオ英会話講師大西泰斗先生のトークイベントに行ってきました!28:04 2024年3月18日 975再生 問題を報告する 再生する シェアする イベントに来られなかった方々へのお裾分けです。感想をお待ちしております!AI目次人生最高の朝を迎えられる秘訣魔法のような英語発音の極意発音は無意識下に落とし込もう英語読解スピードを劇的に上げる方法大西メソッドで英語力を開花させるAI文字起こし(β版) # 余韻に浸る朝 教育を中心に英語講習をしながら、英語学習本の編集者をしているポルポルです。 英語学習にまつわるワンアクションを毎回ご提案しております。 教育王子さんの頭の中、本日もよろしくお願いいたします。 人生最高の朝というね、ハッシュタグがあって、めちゃくちゃ大げさだなと思いきや、 私ですね、人生最高の朝を迎えたなと思った瞬間がありました。 それが今回のタイトルにある大西博人先生ですね。 僕が英語学習を改めて一人で始めていくきっかけとなった先生ですね。 ハートで感じる英文法という番組。 その番組に夜中ですね、再放送にたまたまであって、そこからもう一気に先生の著作を読み込み、 今に至りますね。一気にはしょりましたけど、 本当に画期的で革命的で、この方法を知ってよかったと英語学習者としても思いますし、 そして、その時に塾の講師とかもしていましたから、 こういったアプローチで教えていくことによって、教え子たちの英語力が伸びていくという確信も持っていました。 その大西博人先生のトークイベントがあったわけです。 3月16日ですね。チケットはなんと5分ぐらいで売り切れたというふうに聞いております。 なので、少しでもその時の様子をお裾分けできればと思って今回放送をしています。 その日の朝ですよね。当日の朝もすごく良かった。 これはもうテンションめちゃめちゃ上がるな。リアルで先生に会えるし、なんとチェキも取れる。 ちょっとよく分からないですけどね。英語講師とチェキが取れる会ってなんだって思いましたけど、 それに続いて、そのイベント自体参加して、その後、そのイベント終わった翌日の朝、本当に最高でしたよね。 なんと幸せな時間を過ごせたのだろう。 そして実際にラジオ会話のリスナーさんにもお会いすることができて、本当に有意義な時間だったなと思っています。 なので、人生最高の朝を迎えるにはどうしたらいいか。 そしてそれをできるだけキープしていくにはどうしたらいいか。 やっぱり人生最高っていうのは、最高というか波があるじゃないですか、人生には。 だからそれはしょうがないんですけど、例えばもし参加できた方、できなかった方がいたとしても、 何か自分が嬉しいことがある、そのあった日を思い出せる状況を毎朝作っておくとすごくいいんだろうなというふうに僕は思いました。 だってイベントに参加した翌日の朝ってすごくいい疲労感と余韻に浸れたわけですよね。 そこで成長が止まってしまうのはちょっともったいないなと思いますが、 別に成長したいかしたくないかはさておき、朝を最高にしたいと思ったら最高の気持ちになれるようなものとか音でもいいんですけど、 そういったものを持っておくといいんだろうなと思います。写真とかもいいですよね。 で、多分この放送を聞きに来た方はきっとトークイベントどうなんだったのっていうことが気になると思うので、 人生最高の朝を迎えるためにはぜひ皆さん、最高だな、人生よかったなって思えるトリガー、思い出せるトリガーとなるものを用意しておくといいよっていう話でした。 では次の方でトークイベントについていろいろ思うところとか、僕が気づいたところ、メモったところというのをザックバラにご紹介させていただきたいと思います。 # 発音 はい、遠い小路さんの頭の中ということで本編よろしくお願いいたします。 今回のトークイベントは英語という魔法というタイトルでプリントが配られて始まりました。 大西先生って結構たとえというかね、なんかちょっと別の話、英語から離れた話から入っていくんですよね。 それがちょっと得意じゃないので、すごいなと思いながら、一応メモっているもののどういうことかなって思っているところもあるんで。 そこの話で何が言いたかったかなっていうことを考えると、英語という魔法ですよね。 結構大西先生から魔法という言葉が出てくるのって珍しいと思っていて。 その魔法って何か、なぜ魔法というのかそもそも。 世の中に存在するのかしないのかというのは分からないですけど、何となく想像つくじゃないですか。 僕らは多分魔法を使えないですよね。 つまり全然知らない人、大西先生は文外観と言ってましたね。 文外観からしては難しいんですよ、英語は。理屈が分からない。 だけど、魔法のように見えるんだけれど、でも実はシンプルだよねっていうのが多分大枠として伝えたかったメッセージだと思います。 今回のトークイベントは大西先生にしては珍しく発音でした。 訳すと、日本語にするととか、多分僕は文字にするとっていう意味合いもあると思うんですけど、 言葉って音が最初にきますよね。 赤ちゃんとか思い出すと分かるんですけど、赤ちゃんは別に文字は認識していないし、書けないし、読めないし、 だけど聞いて、そしてそれに似た音を発しようとしますよね。 この言葉に音があるっていうことを大事にしてほしいという、その魔法に見えるような英語。 その英語をいろいろ文法、大西先生が文法という切り口から、単語とかイメージという切り口から入ってみましたけど、 音を大事にしようぜというメッセージが込み出しというかね、 英語はシンプル、そして音があることを大事にしようぜというのがさらにメッセージとして強い部分だったのかなと思います。 発音はいろいろやりました。 ただいろいろやったんですが、すごく発音の勉強するって結構抵抗があるじゃないですか。 僕は結構抵抗ありました。口の中の形とか見ながらとか、発音記号とかしんどいなと思ったんですけど、 結構そういうストレスを感じさせない、それは大西先生のなせる技、トーク力のなせる技かもしれませんが、 非常に少ないルールで、少なく見せてるんですかね。ここは押さえておけというものを紹介してくださいました。 その辺はちょっとネタバレになるんですがね。シュアとか皆さん聞いたことありますか。曖昧ボインと呼ばれるものですね。 そういったものから始まり、いろいろお日本人が特に苦労しそうなところというものを触れていただきました。 あとは音という観点で面白いな、僕も授業に取り入れたいなと思ったのは、リズムパターンという部分ですね。 パンパンとか、パンパンパンとか、そのストレス、強調によって上げ下げをする。 トーンで、日本語のように、ネネネネネネネっていうよりは、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、みたいなビートみたいなものを、いくつかの体型に分けて伝えてくれました。 と言っても、1、2、3、4、5、6、7、8、9個かな。9個なんですよ。 そこを、そのリズムを抑えていくことによって、英語は発話しやすくなるし、当然聞きやすくもなるというふうに思いました。 僕は結構このリズムパターンというのは、あまり学ぶ機会がなかったので、すごく新鮮に聞けましたね。 もう少し自分も勉強が必要だなというふうに思った部分ではあります。 そのリズムパターン、発音って聞くとどうしても個別の発音に行くんだけど、そのリズムパターンもしっかり覚えて、 ビートを刻めるようにしようぜっていうところは、先生も強調したかった部分なのかなというふうに思いました。 あとは、発音の注意点に改めて戻って、見出し的に言うと、母音を編み出さない。 隣の音は影響し合う。最後の死音は消えていく。似た音を重ねて読む必要はない。 いろいろありました。 この辺で大西先生が強くおっしゃりたいことなんだろうなというふうに感じた部分は、 発音を気にしすぎてはダメだと。 多分発音を無視しろっていう意味ではないんですよ。 要は、英語を話す時って、僕らは何を伝えるか、何を言うべきかっていうところに脳のメモリーを使わなきゃいけないんですよね。 日本語もそうですよね。日本語の発音どうかなとか考えてないと思うんですよ。 自分がこれから何を話そうかというふうに考えながら話してるはずなんですね。 なので、発音も文法もそうです。 これ文法を持って言ってたのが僕はすごくキーだと思ってるんですけど、大西先生文法のお話たくさんされてるんで。 発音も文法も、その発音を使う、その文法を使う時に気を取られないようにしなきゃいけない。 自分の邪魔にならない程度に仕上げる。 僕はこれをよく自分の言葉では無意識化というふうに言います。 無意識化に落とせるかどうかっていうのがポイントだというふうに思いました。 僕は発音は割と無意識化に落としてるかなと思いきや、実はまだまだ穴があるなっていうのは今回のトークイベントで分かりましたし、 例えば、今日のたまたまラジオ英会話で比較表現を使いましょうっていう話があったんですけど、 僕結構比較級とか最上級とか言及とかのあずあずとかですよね。 ああいったものはちょっとこういう形だからっていう意識をしないと使えないなというふうにそのトークイベントを聞きながら思ったので、 やっぱり文法も当然全体的にどういう文法かということを知っていくっていうことも大事だし、 それと同時に自分の引っかかる、要は気になる、自分が文法を使うのにメモリーを食うところ、 B動詞とか気にしないと思うんですよ、おそらく多くの皆さんがね。 でもそうじゃなくて、この文法を使おうと思ったらいつも形に気を取られて何を言うかも考えながらで結構時間がかかっちゃうってことがあるんですよ。 発音文法っていうのは正直限りがあるんですよ。 単語はいっぱい世の中にもあるけれども、発音文法っていうもの、そして主要なものっていうものはすごく限られているので、 ごめんなさい大西先生はこうは言ってないですけどね、僕なりの解釈です。 その限られたもの、主要なものっていうところをしっかり無意識化に落とせるようにした方がいいなというふうに僕は感じ取りました。 ちょっと僕の解釈が入っちゃって申し訳ないですけど、そういうことだと僕は思っています。 あとはそうですね、菊池くんの原理っていうやつ聞きたかったんですけど、 これは僕大西先生のお話とか教え方とかを聞いて、そして自分が講師として実践して長いですけど、これ初めて聞きましたね。 曖昧語彙の話かな。ちょっと大西先生にいつか聞いてみたいなと思ってます。 これトークイベントに参加している方でも実は落としているんじゃないかな、メモっているかなって思うところが一つありまして、 これはこれで長くなるので、一旦ここでチャプターを聞きたいと思います。 発音も文法も無意識化に落とそうぜというお話でございます。 # 発音は無意識下に 遠い子おじさんの頭の中ということで引き続きお願いします。 ちょっとね僕がやっぱり 師匠の話をするとなると熱が入りすぎてしまうのはちょっと仕方ないと思って 皆さんお付き合いください。では発音の続きでございます。 発音のエクササイズ個別の音をそれぞれやった後にですね 実際に単文を扱ったんですね。例えば what are you doing in a place like this みたいなね。こんなとこで こんなところで何やってんだみたいな感じですよね。それを読むわけですよ。ここを多くの方が見落としているとか 勢いでメモし忘れているかもしれないので僕がお伝えしておくとやっぱりね 想像してから読むってめちゃめちゃ大事なんですよ これどういうことかというと発音を想像するということです 自分が声に出そうって思った単語 文を 読む前にこういう音だよねって想像というかイメージしてからイメージはちょっと鬼先生のあれだ 紛らわしいな 予想してから読むんですよ what are you doing じゃないですよね what are you doing in a place like this what are you doing in a place like this っていう風に読まれたりするわけですよ これを読む前に想像して声に出してみる これね声に出すと実は気づくんですよ what are you doing in a place like this だとめちゃめちゃ読みにくい だから想像してこの部分このまま読むという想像してて一回コーンに出して読みにくかったら あれ多分この部分ってこういう音になるよねとかこういうつながるよねとかっていう風に 想像して読むようにすると非常にいいよっていうところが結構僕は大事なポイントだな と思いました 結構音読してます暗唱してますって声はたくさん聞きますし僕も 学生とかに行ってもらうことありますけど自己流でやっちゃうんですよね その発音の強制っていうのではないんですけどこうなるようみたいなことを想像して そっから 想像とかあるいはまあってねこれも思い出しました今パッと これからこのトークイベント終わった後は自分で 自分自身で発音しなきゃいけないつまり 先生が教えてくれるわけじゃないわけですよ ねっていうことを考えるとちゃんとここで得た発音の知識 別に皆さんどこか他のところでも発音の知識というのは得られますからその得た知識を もとにこの英文はこういうふうに読むよねっていうところ それもちろんネイティブの音声を聞ければそこを真似するでもいいと思うんですけど ちゃんと音の分析っていうのは結構大事だなというふうに思いました でこれをすることによってここからごめんなさい僕の解釈だし考えなんですけど レスニング力が上がっていくんですよ 英語ってこういうふうに発話されるよねってわかるから その音のつながりとか音が脱落するとかそういったことに対して便 敏感になるというか そう音が脱落していても聞き取れる状態になるんですよね 僕は音真似音真似ってよく言ってますけどそこのポイントっていうのは発音の 正しい発音を知った上で 実際に講演出してみる ネイティブの音に近づけていく で 1個前のチャプターでお話しした通りそれが無意識化に落とされるまでやるっていうのが 重要なんだなというふうに思います ここらへんが発音のお話ですね what's your phone number の話は面白かったですね what's your phone number と what's your phone number どう違って聞こえるかみたいな話は僕はなんか2回目ぐらいだった気がするんですけど 改めて聞いて面白いなと思いました まあ ちょっとこの発音の部分でねまとめをすると結局僕らは 英語学習者は 英語を使って何をするかというのが問題問題というかポイントなわけですよね だって僕らは英語を勉強してその勉強を楽しむそのプロセスを楽しむということも もちろん重要ですよ だって自分が成長していってるわけだ だけど 大事なのってそれを持って ねその 能力を持って何をするか読むのか聞くのか書くの話す そこを やっぱ忘れちゃいけないなって改めて思いました 学んでいること先生から学んでいることを楽しむっていうのはそれもちろんね いいしそれを身につけて成長するというのも大事なことだし だけどその先にある 自分で喋れる誰かと喋れるようになるとか 何か読めるようになるよとか聞けるようになるよとかっていうのはなんか そこを改めて思い出してほしい て先生は思ってるんじゃないかなと思いました この理由はちょっと次に扱う話でに繋がってくるのでちょっとチャプターを一旦切りたいと思います 次は読解の話です # 英語の読解スピード 英語を使って何をするかが問題という話をしました。 これは大西先生がおっしゃってましたね。 その裏のメッセージが僕、勝手に読み取ると、 その英語を学ぶだけで満足せずに、 やっぱり読んだり聞いたり書いたり話したりっていう 実地みたいなところに出ていくことっていうのを忘れちゃいけないよね、 みたいなことを言いたいんじゃないかなって勝手に思ってます。 これは大西先生といつかどこかで答え合わせができたらなというふうに思っています。 やっぱり学んでいるのは楽しいけど、その先がどうしても大事ですからね。 何をするかが問題というところで、 ちょっと学ぶだけじゃダメだよねというところで紐付けていきたいのが、 最後に読解の話が出てきたんですよ。 ここでめちゃめちゃ刺さったことがあったんですね。 それは何かというと、 大西先生はラジオ英会話をどういうところを説明するか、 グラマーエンドエクスプレッションでしたっけ、 説明されていると思うんですよ、毎日のようにね。 大西先生は次7年目、ラジオ英会話7年目になりますけど、 こうおっしゃってたんですよ。 もう、いつも英文を見て、 この部分は説明したっけな、 抜け漏れた言ってないかな、 説明したっけなって思いながら英語を見ているが、 もうすでに説明はしきっている。 もうすでにお前は知っている状態ですよ。 北斗の剣みたいなね。 だから、もうあとはやるのみ。 っていう意味合いが、 さっきの英語を使って何をするか問題に繋がってくると思うんですね。 読解を実際に英文を読みました。 これは何だろう、レントゲンの話ですね。 話とか読んだんですけど、 実際に読んでみたんですよ。 大西先生も含めてみんな早読み対決みたいなね。 僕は当然トーエック読んだりとか、 いろいろ英検とか他のも読んでたりするので、 一番早い方だったとは思うんですけど、 大西先生はもっと爆速でしたね。 勝ってやろうぐらいな気持ちでやったんですけど、無理でした。 実際に日本語役があって、 日本語も読んでもいいって言われて、 じゃあ読み終わったら手を挙げてって言ったら、 みんなめちゃめちゃ早かったんですよ。 つまり何が言いたいかっていうと、 僕らの英語の読解スピードって、 僕はトーエック満点取れたにしても、 日本語の何分の1とかしか出てないんですよ。 英語の読解スピードって。 これ何を言いたいかっていうと、 説明をどんどん英語って足していくわけですよ。 大西先生はずっと後ろに並べたら説明ってことを何度もおっしゃってますが、 それの連続なわけですよね。 説明を食っていくっていうふうに、 すごい変わった言葉を使われてたんですけど、 後ろに来た説明を食って、 理解して、どんどん前にグイグイ読み進めろっていう、 そういうことをおっしゃっていて、 何が言いたいかっていうと、 もうラジオ英会話で文法の説明を一通りしてると。 もう読めるんだと。 当然単語の問題はあるけれども、 もう読めるということは、 というふうに言ってたんですよね。 ごめんなさい、ここが大西先生が言ってたことです。 もう読めるよと、文法を教えてるよと言ってたんです。 次ここから僕の解釈ですけど、 やっぱり読んでったりして、実際に先生のガイドなしでも、 こういうことねって分かる状況を、 分かるようになっていってほしいんだろうなって感じてました。 僕も講師をやってると分かるんですけど、 結局自分が説明できる時間って限られてるわけじゃないですか。 しかも、例えば僕だったらトーイックの本番で、 ここってこういう文の構造してるよって説明できないんですよね。 つまり自分が独り立ちする手伝いしかできないんですよ。 独り立ちしてもらわないと、 というかしてほしいんですよね、講師としては。 ずっと頼られてもっていう、 これごめんなさい、本当に僕の解釈です。 早く羽ばたいてほしいんですよ。 自分の好きな道へ。 なので、 これは正直に言うと、 ラジオ英会話を聞くっていうのは僕もいまだに聞いてるし、 学びもあるし、全然いいんですけど、 そこで満足してほしくないなとは思います。 ラジオ英会話をやったことで、 こういうことができるようになりましたみたいな状況が生まれたら、 もっとラジオ英会話っていうものが評価されるし、 今でもすごい評価されてるんですけどね。 でもそういう世界線が待ってるんだろうなと思うんですよね。 だから僕自身ももっと大西メソッドというか、 武士みたいなものを使って、 自分の英語力を上げていきたいなと改めて思いました。 最後にまとめです。 次のチャプターに行きましょう。 # まとめと意気込み はい、これで最後でございます。 まぁちょっとね、生意気なことを言いました。 ラジオ映画屋学んでるだけじゃダメだよ、みたいなね。 全然、あのー、それが楽しければそれでいいと思ってます。 なので、あのー、忘れてください。 でも、そういう気持ちも、なきにしもあらずです。 僕も、教育を教えていた、もう過去に教えた学生とかに、もう一回教育を教えて、っていうのはやっぱ言ってほしくないんですよね。 人生限られてますし。 だから、どこかの講演会かで、大西先生がおっしゃってましたね。 時間がないんだよ、と。 あのー、英語を例えば目の前にしたときに、それをこう、パッと見て頭に入れろ、と。 秒で入れろ、と。 ごめんなさい、俺言い方違うかもしれませんけど、ニュアンスはそんな感じです。 そんなね、時間を使っている場合じゃないんだよ、みたいな。 さっきの英語を使って何をするか問題の話に繋がるんだと思います。 はい。 ということでですね、簡単なまとめをしてですね、こんな感じでございます。 めちゃめちゃ面白かったんで、もう少し整理しながらですね、記事にして、ちょっと大西先生にも許可を取りながらですね、 できるだけ、立ち見の人もいたってことを考えると、無料でね、お話を聞けたってことになりますから、 地方とか来られなかった方とか、チケット取られなかった方のためにも、僕は文字にして発信したいなと、 大西先生の声が聞こえてくるような感じにしたいなと思っているので、 その許可が得られれば、いくつか抜粋してこんなことをやりましたよということを出したいなと思います。 もちろんね、競合の先生の方もいらっしゃるので、どこまで出せるかは保証できませんが、 この大西は多分大丈夫。大西先生に聞かれて、ダメだよこれって言われたら消します。 なので聞けた方はラッキーでございます。 もう一個最後に、これは自慢したいので言いますけど、 サイン会の時にですね、弟子にしてくださいと言ったら、もうお前弟子だから大丈夫だと。 優秀だし、なんか一緒にやりたいねみたいな感じのことを言ってくださったんですね。 本当にすごいありがたい限りです。 僕はずっと雲の上のような存在の方で、彼というか大西先生を追いかけてきて、 そう言ってくださるっていうのは本当にもうなんていうかな、それこそ最高の一日だったわけですけど、 大西先生のメソッドを使って、いろいろ教えていいですかって言ったら、 いや全然いいよって言ってくれたので、 これは予告ですけど、今後TOEICとか英語で何をするかっていうところに関して、 英語を読む時に、例えば英字新聞を使って、大西先生だったらこう読むよねみたいなことをやれる場を作りたいな、 これは許可は当然取ってからなんですけど取りたいと思っているので、 大西先生のメソッドをもっと極めていきたいなという方は僕の続報をお待ちください。 これは結構実現したいなと思っているので、始めはTOEICからになるかもしれません。 でも例えば旬の英文記事を見て、みんなでこういう風に読むよねとかやってみてもいいかもしれないですし、 僕が解説するものでもいいかもしれないですし、 僕も大西先生のメソッドをもっと広めていきたいし、かつ自分で説明できる、 大西先生のコピーではないんですけど、しっかりついでいける人間になりたいというのはずっと昔からの夢なので、 それをうまくやれる場を見つけたいと思いますので、 もし皆さんこういうことをしてほしいとかリクエストがあれば、 僕は頑張って自分の力を、英語力を高め、そして大西メソッドを叩き込みやっていきたいと思うので、 応援していただけると嬉しいなと思います。 ということで、長くなりまして大変恐縮ではございますが、 X-ROWでこのことを聞きたいよというだけでも呟いていただければ本当に嬉しいなと思います。 感想をいただけたらもっともっと嬉しいです。 いいねやリポストなどなどさせていただきたいと思います。 ご視聴いただきありがとうございます。 またお会いしましょう。 トーイックおじさんのポルポルでした。 もっと見る #英会話 #英語学習法 #TOEIC #英語学習 #大西泰斗 #ラジオ英会話 #人生最高の朝 ラジオ英会話部(仮)の部室プレミアム放送配信中!04:201.余韻に浸る朝08:322.発音05:153.発音は無意識下に05:284.英語の読解スピード04:315.まとめと意気込みコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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