TOPハウツー・学習語学ラジオ英会話部(仮)の部室【教材】『一億人の英文法』が名著である理由を語る25分27:01 2月10日 44再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次英文法の「美しさ」を解き明かす10日で掴む英語の全体像とは『一億人の英文法』独自の特徴英語学習に革命をもたらす活用法英語観を育む究極のAll in OneAI文字起こし(β版) # 朝の生放送 みなさんこんにちは。今日もよろしくお願いいたします。 今日は、2月10日ですか? 10日、朝8時54分でございます。 実は今、生放送を撮って終わったところでございます。 朝の生放送ということで、実験的にやってみました。 朝は僕、結構起きるの遅くて、 支度してYouTubeの生放送をしていた時期もあったんですけど、 Voicyはその短く、基本しなくて大丈夫なので、 それはありがたいなと思いながら放送しておりました。 急いできなこ餅、最近僕がハマっているきなこ餅を食べてですね、 放送に臨みました。 初めてで、初めてかな?初めてではないですが、 不慣れな部分もあるんですが、僕が愛用している 1億人の英文法という本。 この本をめでるという、超マニアックな放送を実施しましたので、 ぜひ聞いてみてください。 もし聞いてみて、こういうところ気になるんだけれどもとか、 使ってみて挫折したんだけれどもとか、そういったご意見、 僕、著者でも何でもないんですけど、ご意見いただけると、 こういう風にやってみるといいんじゃないかな、 なんてこともお伝えできるかなと思います。 ということで、生放送ぜひお楽しみください。 もし役に立つとか、刺激になるな、励みになるなということがあったら、 コメントやいいね、欠かさずやっていただけると嬉しいなと思います。 それではよろしくお願いいたします。 # 名著『一億人の英文法』の良さを語り尽くす みなさんこんにちは。今日もよろしくお願いいたします。英語講師、著者、編集者のなべあつさんです。 今日は生放送を実施しております。 タイトルは名著1億人の英文法の良さを語り尽くすということで、正直、生放送1時間半で語り尽くすことは不可能です。 それぐらいめちゃめちゃ良い本で、語り尽くせないんですが、 1億人の英文法を片手に、色々こういうところが良いよなぁなんてことを話しながら、そしてこういう時に役立ったよなぁなんてことを言いながら、 皆様からの質問や相談も受けつつ、話を広げていきたいと思います。 もし1億人の英文法に関わらず、質問相談がありましたら、ぜひ気軽にコメントいただけると嬉しいなと思います。 それでは早速入っていきたいと思います。片手に1億人の英文法があるんですが、最近はまってます。本当にはまってる。 僕も懲り性で、これ良いなぁとかこれ面白いなぁって思うと、どんどんずっと時間使っちゃうんですよね。 昨日も夜な夜なお酒を飲みながら、1億人の英文法を片手に酒の魚にしながら見てました。 なぜそんなに取り憑かれているかというと、英文法というところに僕は一つ美しさみたいなものを感じているからなんですね。 どういうことかというと、英文法ってもちろん英語のルールなんですけれども、 皆さん、中学とか高校でいろんな先生を習ってきたと思うんですが、あとはいろんな教材で勉強してきたと思うんですけれども、 多分微妙に教え方が違うと思うんですね。 それは文法用語という、いわゆる用語の使い方が違ったり、ちょっと考え方が違ったりするわけです。 つまり、先生によって、それは学習者に置き換えてもいいんですけれども、学習者によって、 英語をどういうふうに捉えるかというのは、実は人それぞれなんですよね。 皆さんにも当てはまることです。 僕も僕なりの英文法の英語の捉え方があると。 文法はその後、分かりやすい例なんですよね。 人が、学習者が、講師が、英語を使う人が、どういうルールで英語を使うかというのをまとめたものが、英文法の本だと言えます。 僕はその英文法の本を見て、一億人の英文法もそうですし、他の先生の本とかを見て、 この人はこういうふうに英語を捉えているんだなと、こういうふうに捉えてほしいと思っているということは、きっとこれが一番いい方法なんだと考えているんだと。 そういうふうに、英語をどう捉えるかというところに、英語の捉え方をまとめたのが英文法書。 だから、英文法書を見ていると、この人の英語の捉え方は面白いなとか、自分とは違うけど、こういう切り口があるんだななんてことを思ったりするんですね。 その点、僕は一億人の英文法を見て、自分が学んできた英語の英語学習、英文法のルールというものを、 もちろん今まで学んできたものも良かったけれども、自分にすごくフィットする方法、フィットするルールのまとめ方だなというふうに思ったんですよね。 やっぱり、自分がどういうふうに英語を捉えるかというものをまとめている一冊、もちろん自分がまとめて作ればいいんですけれども、それはなかなか大変ですから、 自分の英文法観というか、英語の見方と近しいもの、それを見つけたら、その本を何度も何度も見ては、こういう英語の、こういうふうに捉えたらいいんだとか、 僕の目の前にある一億人の英文法は700ページ近くありますから、それを完璧に頭に入れるというのはなかなか難しいわけです。 だけれども、その都度、自分の目の前の英語、聞いた英語、読んだ英語、書いた英語、話した英語、何でもいいです。 それと、一億人の英文法を紐付け、参照するわけですね。辞書っぽく使う。 そうすると、だんだん身についていきますし、そして自分の英語力というのが育っていくと思っています。 ちょっと話がデカくなりましたが、でも本当に一億人の英文法を一つ軸にしてあげると、自分の英語観が育っていくと思うわけなんですね。 一億人の英文法、いろいろ自分が目の前にあるものをパラパラ見ながら良さを語っていきたいんですけど、まずタイトルがいいですよね、タイトル。 一億人ですよ。一億人って日本の人口一億人ぐらいじゃないですか。それに全員に届けたいという思いが詰まっている。 そして、これもなかなか珍しいことだと思うんですけど、表紙の一億人の英文法と書いてある上の方に全ての日本人に送ると書いてあるんですが、さらに上に日本の国旗があるんですよね。 なかなか、今の、僕は初版、2011年のものなので、今の版にはないのかもしれないですけど、なかなか日本の国旗を入れる文法書ってないんじゃないですか。そういうの面白いですよね。 なんか、やってやるんだっていう気概を感じますよね。あとは、開く前からこんなに良さを語れるんですけど、一億人の英文法ってイラストがたくさん入っているんですよね。 多用されているんですけど、そのイラストが、カバの表紙のところにバーっとラレチされていて、さすがに僕まだね、このイラストだけを見て、これが何のイラストか分かるものもあれば分からないものもあって、すごく独特なイラストがあって、非常にこれは何のイラストだろうと気になり、 それを探すというのも面白い読み方かななんて思います。そんなマニアックなところはさておき、中身に入っていきたいんですが、中身はですね、僕が結構よくこの一億人の英文法の話をするときに伝えることなんですけど、7ページかな。 ページ数がずれていたらすみません。本書の使い方というところに、高校生なら1週間から10日って書いてあるんですよ。これも必ず一億人の英文法を使うときとか使ってほしい人に紹介するんですけど、7ページ近くあるものを勉強しようと思うと、かなり真面目な人はじっくりやっちゃうんですよね。 10日何ページとか10ページ進めようとかね。10ページ進めようだと70日かかる?70日なかなか続かないんですよね。なかなか続かない。勉強意欲とか英文法そもそも苦手とかね、なんとかしたいという人がやろうとすると結構詰まるんですよ。 先ほど申し上げたように、一億人の英文法ってカバー範囲が結構広いんですよね。本当に基礎の基礎の話もしていれば、レベルの高いコラムとかもあったりします。 そうするとパンクしちゃうんですよ。普通なら。何度も何度も付き合っていくことによって、何度も何度も辞書のように、何度も何度もめくって開いて、覚えては忘れて、繰り返すことによってようやく身に付いていくわけですね。 僕、この本15年くらい付き合ってますが、未だにこれ載ってたんだということはありますし、これ覚えてないなちゃんとというものもあるんですね。それは僕の勉強不足というところもあるんですが、割と英語が得意な方の人間でもこうなっているので、皆さんもそこは無理をしすぎず、まず10日で読み切るというのが大事なんです。 10日で読むんですよ。読むだけ。本読とか暗唱とかというのは一旦置いておくんです。もちろん音読した方がいいんですよ。音読したり書いてみたり、いろいろ自分でやってみるのもいいんですが、まず読んでみること。それは何でかというと、大西先生は書いてないのかな。 全体像をつかみ取るというのが大事なんですね。よく言われる話ではあるんですが、この英文法の本は、この先生は英語をどう捉えているんだろう、どう捉えてほしいんだろうということを伝えているわけなんですね。 伝えてほしい、つかみ取ってほしいんですよ。 やっぱり細かいこと、それは日本の英語教育にも言えることですが、この項目、名詞とか不定詞とかやっているだけだと、結局それは何のためにやっているのかわからないんですよね。関連性がない、繋がりがない。 そうすると何が起こるかというと、結局何でやっているんだろうという気持ちが、なかなか退屈だな、わからないな、うまく進まないなというストレスになっちゃうんですね。それが溜まっていくと、もうちょっといいか、今日はいいかという風になってしまうので、まず読み切る。 10日は絶対にスケジュールを作るべきなんですよね。よくありがちなのは、10日でやります、頑張りますと声を聞くんですけど、結局日にち過ぎていってしまったり、10日以上経ってしまったりするんですよ。 まず絶対にカレンダーに入れるんですね。この日、ここまでみたいな。あと僕が最近この一曲の絵文法を眺めながら思うのは、1日3時間とかね、3時間ちょっと長いかな、2時間1時間決めて、それで自分の決めたチャプターを読み切る。なかなか1時間じゃ読み切れないチャプターもありますけれども、章もありますけれども、やっていくと良いと思いました。 そんなところ、全然まだ始め、今日の本書の使い方でしか進んでないですね。中身に行ってみましょう。まずね、ちょっと行きますよ。 1億人の絵文法の良いところ、チャプター0ですね。絵文法の歩き方。昨日の夜中、読みながらテンションが上がってXで投稿しましたが、英語がどれだけ単純な言葉かというものをまあコンパクトにまとめたチャプター0ですし、その絵文法の歩き方の18ページ、19ページかな。 ざっくりとした英語のガイドというところで、見開きでまとまっています。この見開きがもう本当に美しいですよね。ネイティブがどれだけシンプルなルールを用いているか。絵文法ってめちゃめちゃ複雑で、いろいろ覚えることがあって大変、みたいなイメージを覆す。 覆す。この見開きだけで元取れた。ちょっと言い過ぎですかね。言い過ぎかもしれないけれども、それぐらい良いですね。 この絵文法の歩き方っていうのは何度も何度も僕は読みましたね。買った当時。結局ここに戻ってくるんですよね。どの絵文法のルールもここに落とし込まれるというか、ここに結局戻ってくるので、絵文法の歩き方に書いてあることをいかにどの英文でも思い出せるかどうかという話だと思います。 矢印の向きとか、いろいろ今あんまり言わないなっていうルールもあるっちゃある気もしますが、でも基本いつも先生が仰っていることなので、ここは絶対マスターしておきたいところですね。 そしてですね、あとは、あとはといえば全然あるんですけど、1ページ1ページに僕もこれはここが良いってあるんですけどね。 そうだな。あともう熟読するページもう1個言えばチャプター1ですよね。主語同士基本文型。これも絶対ね、英語って基本文型に乗せて英語を使うんで、それをどういうふうに小西先生が言っているか。 僕が結構ね、本当にここ最近眺めていて思うのは、例文の中でちょっとね、デカくしている、サイズを大きくしている文があるんですよ。 例えば主語、ページで言うと50ページかな、セクション1、チャプター1のセクション1、主語、そこでI like English、これがデカい文字で書かれているんですよ。主語が何かっていうのを分かりやすくするためにね。 とか、隣のページだとMy American Friend Loves NATOっていうふうに書いてあるんですね。デカいのだけでも覚えていくと結構いいんじゃないかななんてのを思っていたりします。 ちょっとまだ僕のなんとなくの考えです。 そうか、10日で読み通すときのコツ、今これまたパラパラめくりながら分かりましたね。 コラムに気を取られすぎないっていう感じですね。コラムは本当にレベル高いものがめちゃめちゃ高いので、これ多分知らない人いるだろうみたいなのもあったりするんで、そういうのを飛ばしていくっていうのがポイントかもしれませんね。 ただコラムの中でもモチベーションを上げてくれるものっていうのがあるので、それはそれで読んでほしいところだなぁなんて思ったりします。 一億人の英文法の話、もう少し続けますよ。全然1日喋ってくださいって言われたら喋れるぐらい好きなんでね。 僕は同じ著者の大西博人先生のファクトブックっていう方も勧めてるんですよ。 ファクトブックの方がニュートラルというか、一億人の英文法で癖がある。 著者の英語教育を変えようという思いがものすごく厚苦しく詰まっていて、言い回しとかね、イラストとか例文とかちょっと癖があるんです。 その点、ファクトブックという本はそういうものが取り去られている。なくされているんですよ。 だからそっちをお勧めしていることも多いんですが、最近一億人の英文法を見ててやっぱりここがいいなって思うのは、ちょっと飛びますが、基本動詞が入っているんですよね。 主語動詞基本文系チャプター1の最後に基本動詞がまとまっているんですよ。 これ結構メリットだな、一億人の英文法のって思います。 基本動詞とあとね、もう一個どこでしたっけね。 チャプターの8かな、前置詞の最後に基本前置詞という風にまとまっているんですよね。 こうやってまとまっていると、この一冊で結構勉強できるよな。 あともう一個ありましたね、ここだ。 副詞、チャプター4の最後に基本の副詞も並んでいます。 そうすると単語帳も基本動詞、基本単語の単語帳すらあまりいらなくなっていくんじゃないかと思うんです。 この点、ファクトブックには基本動詞がいっぱいまとまっているものとか、まとまっているページとかないんで、 ここがいい、文字の大きさとかの点で、ちっちゃくて読みにくいとか大変な人いらっしゃるかもしれませんが、 情報としてはかなり手厚いなと思います。 あと一億人の英文法の、僕が2011年に買った当時わからなかったこととしては、 基本、先ほど絶対大事だって言った基本文系の後に名詞があるんですよ。 チャプター2、名詞。 なんで名詞がこんな早く出てくるんだと。 細かいルールもたくさんあるのにと思ったんですけど、よくよく考えてみれば大事な要素なんですよね。 英語を学ぶ、英語を使う上で名詞ってかなり頻度で使うんですよ。 動詞が絶対一番使うじゃないですか、必ず使うんですけど、 名詞も同じくらいほとんどいつも使ってるんですよね。 主語になったり目的語になったりとかっていう話です。 なので名詞に詳しくなるっていうのは当然大事で、 日本語と結構違うルールで動いてることが多い。 日本人にはピンときにくいルールっていうものが英語の中にある。 それを先にまとめてくれてるっていうのは結構画期的だなぁなんて思います。 あとね、この本では2回3回あるんですけど、 最初は英文法の歩き方で見開きで英文法とはこうだよっていうことを示してくれたというページがあって、 僕それがね、本当に2011年この本を手に取った時に衝撃を受けたんですよ。 新横浜駅の上野スタバ、今もありますね。 あそこ、あんまりなかなか行く機会ないですけど、 そこの近くを通るといつもこの本を読んだ時を思い出します。 うわぁ、すごい本できたなぁみたいな。 それと同じくらい衝撃を受けたページが332ページ。 ちょっとあの、 新しく2020年とかね、もっと先に印刷された一国の英文法はページ数違うかもしれませんが、 女道士、チャプター7の女道士の一覧ですね。 女道士がどうやって、女道士の地図と言い換えてもいいかもしれない。 これも衝撃でしたね。女道士っていろいろ覚えることがあって大変。 どうやって覚えたらいいの?みたいなことを見開きでまとめている。 しかも気持ち悪いが、愛せる奴らがいっぱいいて可愛らしいですね。宇宙人みたいなね。 イラストとかはね、イラストだけでもこのイラスト良くない?みたいなのもあったりするんで、 それはまた次の機会にしようかなと思うんですが、 こんな感じでね、いろいろあるんですよ。まだまだいっぱいあるんですが、 一国の英文法の良さを語る、語り尽くすんだったら24時間必要なので、 それはできないんですが、 僕はこんな風に一国の英文法の良いところを持ってます。 ちょっと例文がね、だんだん古くなってきてますね。 iPodとか知ってますか?このボイスを聞いてるリスナーの皆さんだったら知ってる方多いと思うんですけど、 iPodとか、あとは何だっけな、 Facebookとか出てきてた気がする。MySpaceとかね。 なかなかもう今はあまり使わないものが例文の中に出てきますが、 なかなかそれも味わい深いんじゃないでしょうか、なんて思ったりします。 パラパラめくっていくのが良い方法だなと思いますね、この本を進めるのに。 ちょっと複雑だな、難しいなと思ったら先に進んでしまって、全体像を捉えて、あとは細かく少しずつ見ていく。 そして同時並行で英語に触れてはこの本に立ち返る。 そうすると、ああこういうことね、この項目で説明できるのねっていう風に繋がりができていくんじゃないかなと思います。 やっぱり英文法書、この書版の帯の後ろにね、 大西素人の全てをこの一冊に詰め込んだ究極のAll in Oneって書いてある通り、 大西先生が考えている体系みたいなシステムみたいなものがこの本に載っていて、 大体それで英語の何か難しい内容っていうのは自分にとって難しい内容、英語の問題が難しいとか、英文が難しいとか、 書けない話せないっていうところに全て答えてくれると僕は信じているし、 それでなんとかここまで僕はやってきているんで、皆さんもこの本を手に取ってほしいなと思います。 この本、何冊売れようが僕には一線も入ってこないんですけど、本当に大好きなんで、 昨日の夜中の勢いもあってですね、ちょっと生放送で熱さを話してみました。 やっぱり収録だと生っぽさみたいなのがなかなか出ないと思うので、ちょっとやってみました。 これからもね、この朝の時間帯が結構いいかなと。 僕は通勤する場所はないんで、幸いにも、幸いにもなのかな。 通勤がてら聞いていただいたりとか、家事をしている間に聞いていただいたりとか、 そういう時間として8時から9時の間で30分くらい放送がコツコツやっていけたらなと思います。 ちょっと一つだけ宣伝をすると、私プレミアムリスナーというのもやっておりまして、 概要欄に貼っております。 プレミアムリスナーでは個別な学習相談の話に答えてみたりとか、 あとは表で言えないこと、いろいろあるんですよ。 界隈で少し名前が知られると炎上しやすいとかね、言いたいことも言えない世の中なんですよ。 なのでそういったこともプレミアムの放送でやっていきたいと思いますので、 ぜひよかったら初月無料ですので登録していただけると大変嬉しいなと思います。 私の応援もそうですし、ボイシーというこのプラットフォームを使っているその応援も込めて登録していただけると嬉しいなと思います。 ということで今日も聞いてくださってありがとうございました。 これから生放送頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 それではまたお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る #英語 #英会話 #外国語 #英文法 #大西泰斗 #ラジオ英会話 #一億人の英文法 ラジオ英会話部(仮)の部室プレミアム放送配信中!01:471.朝の生放送25:142.名著『一億人の英文法』の良さを語り尽くすコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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