TOPライフスタイルメンタル・心理学双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜ネットでの批判との付き合い方13:57 2024年7月5日 459再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次批判的コメントへの対処法とは?感情を客観視する思考法とは?冷静な対応と建設的活用の秘訣ネットと現実世界のバランスの取り方学びを活かし、未来へつなげる方法AI文字起こし(β版) # ごあいさつ 総局ラジオ総打でゆるりと働く。 この放送は総局省新潟の当事者で、総局と働くに関するメディアの編集長、松浦が、 総局省と付き合いながら、ゆるりと働くヒントが見つかるような話を、月水金の朝7時にお届けします。 # ネットでの批判との付き合い方のくふう おはようございます。総局アタラクラボの松浦です。 リバという会社で、総局省で働くヒントが見つかるメディア、総局アタラクラボの編集長をしたり、 総局省の就労支援に特徴がある事業所の立ち上げ準備をしたりしています。 今日はですね、金曜日ということで、総局と工夫するというテーマで話していきたいと思うんですが、 ネットでの批判との付き合い方ということで、 この最近の話でいくとですね、 いろいろなXだったりYouTubeだったり発信をしている中で、 やっぱり批判と言いますか、パッと見ね、 ぐっとくるというか、うっとくるコメントが届くことはもちろんあるんですけども、 先日あったのが、総局省をビジネスにするなというコメントがありまして、 ちょうどですね、このボイシーの話だったかな、 その就労支援の取り組みに絡めて、総局省の取り組みをしますみたいな話に対して、 ついたコメントがありまして、 正直パッと見ね、基本的に、ここのボイシーとか得しそうなんですけど、 後遺的なコメントしかつかないので、 そういう流れの中で、急に逆に触れたコメントが来ると、 結構ダメージがデカいというか、総局で言えばね、 総状態から打ち点して、その落差が激しいとダメージがデカいみたいな、 そういうのが最近ありまして、 正直それは、この総局アトラクラブを立ち上げる前から来るだろうコメントは予想していて、 そもそもね、うちは株式会社でやっていますので、 ビジネスとしてという側面はもちろんあるんですけど、 ただ一般的なビジネスと何が違うかということでいくと、 福祉の制度上でやっているので、 この総局省の人がね、当事者の人から直接お金をいただくとしても、 例えばその福祉の制度を使うと、多くても全体の1割分、 人によっては前年の収入に応じては0円でサービスを使うというところでいくと、 そのご本人から何かお金を取るというような、まずモデルではないですし、 かといって税金が使われるものでもあったりするので、 公的なものとして、うちだったら東京都だったら東京都にね、 届出して、認可が下りてやれないとダメですし、 定期的にチェックも入っていくという意味では、 私たちとしては後ろめたいことをしているつもりはないので、 こういったコメントがついたときっていうのは、 まずね、うっとはきますけど、そこに対してどうするかというところですね。 まずこういう書き込みがあったときに、認知行動療法でいうコラム法といいますか、 まず事実ですね、こういうコメントが書き込まれたという事実に対して、 私はどんな気持ちになったか、 例えばイライラとか不満とか恐れとか、 そういったものを書き出した上で、 頭に浮かんでくる考え、なんでこんなコメントをするんだよみたいなところと、 果たしてそれが事実なのか、客観的に見るみたいなところはやりますかね。 だから書き出す過程で結構冷静になってくるんですね。 やっぱり感情っていうのは出来事に出会った瞬間にファッと湧き上がって、 それが自分の内面に溜めていくとどんどん増幅していくような印象があるので、 私は出来るだけ外に出すっていうことをしていて、 やっぱり頭の中に入れっぱなしだとイメージだけは膨らむんですけど、 言葉にしようとするとそれだけで、 言葉にするって結局日本語で言えば50音だから50の音で表現していかないといけないんで、 言葉にするだけでも状況が具体的になる。 自分の外に出すことで客観的に状況が見れる。 結果冷静になるみたいなところもあるので、まず書き出しますかね。 あとこういう否定的なリアクション、批判的なリアクションがあったときに、 反射的にはもちろん返さないですし、ただ批判というかまとえたコメントであれば、 それを元に次に活かせるところは活かすし、それを感謝として返すんですけど、 よっぽど認識がずれてるなとか、 やっぱりテキストでのやり取りって誤解を生みやすい、ずれやすいっていうのもあるので、 あまりコメントで返すってことはしないですかね。 直接面と向かってやり取りできれば、言葉以外の情報も含めてニュアンスが伝えれると思うんですけど、 そこはあまり返すってことはしないですね。 だから自分の中でまず書き出して処理していくっていうのもありますし、 最近だとチャットGPとか、GoogleのAIを使って書き出して、 こういうコメントが来たけど、うちはこういうことやってて、 これってどう思うとか、これに対して反省、反対の意見とか考えれるみたいに投げかけると、 結構冷静に返してくれるんで、そのやり取りも落ち着きますね。 やっぱり信頼できる人に話を聞いてもらう。 今で言えば事業部のメンバーだったり、 私個人に来てるって言えば取り組みとしてコメントが届いてるってところもあるので、 チームみんなで共有しつつ、みんなで視点をもらって、 それで自分の深度差があればそれを軽減するみたいなのもやってますね。 あとやっぱりこのボイシーってありがたくて、 今日何話そうかなってときに、結構このネットでの批判っていうのはタイムリーで、 かといってこのテーマで仕事上で話す機会っていうのも直近、 ミーティングも特にないってなると、ちょうど話せるなみたいな。 言葉に出て伝えられるなみたいなのもあって、今話してますね。 話すことでも、話す過程でまたさらに自分の中で落とし込まれていく部分もあるので、 それはありがたいですね。 あとはやっぱりこういった批判届くっていうのは、 今までがね、特に関心がある人に届いてたっていうことでいくと、 関心があまりない人にも逆に目にするぐらいに広がってきているという見方もできるし、 私自身もですね、 例えば昔子供の頃憧れてたテレビ見てたような人が今はSNSで発信するようになってて、 そういう人でさえ旗から見ると批判というか、 そういうコメントも受けているのを見るので、 だから絶対ある。 どういう言葉を発したとして、優しい言葉を発したとしても、 優しいだけじゃダメだろうもあるし、もちろん強く言えばね、 強く言ったら傷つく人もいるんじゃないかみたいな。 どうとってもやっぱり反対に意見は出せるっていうのはあるので、 そこも折り込み済みでやるしかないかなとは思いますかね。 あとはやっぱりこのネット上の批判というのはあくまでネット上であり、 私たちがやろうとしているのは、 ネット上のこういう働くラブの発信もありますけど、 リアルな現実の場で必要としている人に必要なサービスを届ける、 その目の前の人が満足したり社会復帰したりということでしか表していけないかなと思うので、 だからそこはもうあくまでネット上の意見も参考にはするけれども、 全てとはしないみたいなところで割り切っています。 ただね、感情がそれで嫌な感情がゼロになるってことはもちろんないですけど、 そういう気持ちも引き連れながらというか、 それで日常を過ごしていたら自然と忘れていくかなと思っています。 そういう付き合い方を私はしております。 # コメント返し では、コメント返ししていきます。 今回は、学会600人の前で総局長と働くを話して考えたこと、というテーマの時ですね。 ふみふみさん、言葉が悪くてすみませんが、すげえ面白い回です。 当事者と社会の接点、中心である学会の様子が、当事者松山さんの立場からのリポートのおかげで、共感しながら分かりやすく伝わりました。 最近、毎日の仕事がきつかったので、なんだか随分楽になりました。 レオパの当事者会を参加したことがあります。 ホント、オフラインが選べて、パニックがひどかった時は、狭いPC画面が覗けず、オフライン参加に助けられました。 はい、ふみふみさん、いつもありがとうございます。 よかったですね、学会の雰囲気が伝わってということで。 私も初めて参加するまでは、全然どんな場所だろうとか、怖いかなと思っていたんですけど、 何年か前から当事者参加の学会みたいなのが、本当に広まってきているらしくて、 すごいウェルカムでというか、むしろ精神科医の先生と一緒に登壇しても、質問は当事者側に偏ってくるみたいな感じで、 皆さん、関心を持っていただいているというか、なかなかない機会ですから、そういう雰囲気が届けられたならいいですね。 レオパさんは、うつ病当事者の方の当事者会ですね。 そのレマさんという方と登壇したという会の話でしたね。 新旧誌、おさむさん、肌感覚として当事者が発信する機会が増えたように思います。 先日妻から、支える私たちだって当事者なんだよと言われて、今後は支える人を支える居場所を作る活動をしていくつもりです。 はい、おさむさん、ありがとうございます。 当事者が発信する機会、SNSの広まりでまず、匿名でも発信できるというところで、 そういった当事者の方の発信も増えていると思いますし、学会とか当事者の方が直接話す機会も増えているんじゃないかなと思いますね。 支える人を支える居場所を作る活動、素晴らしいですね。応援しております。 はい、ではコメントありがとうございました。 いただいたコメントですね、こういう形でコメント返しをしているんですけども、 いただくコメントのタイミングによって読み上げができないかもしれませんので、収録のタイミングによってそのあたりはご了承ください。 # 🔻双極はたらくラボのLINE登録はコチラ はい、といった形で今日はネットでの批判との付き合い方ということで話してきましたけど、そうですね、改めて話してちょっと落ち着いてすっきりしてきたかなと思います。 今日はこの後ですね、社内の支援者向けにですね、送局性障害の事例を基にした研修というのを去年やってまして、 今年もそれを受ける方々がいらっしゃるので、この後オンラインでやるんですけど、2時間。 なかなかね、やっぱり利用者の方にプログラムやるのとはまた違って、社内のスタッフ、支援者向けでやるというのも変な緊張感がありますけど、でも楽しくできるかなとしっかり伝えて。 あとは基本的に私は講師としてやるというよりは、ファシリテーターというか場を作っていく、皆さんに考えていただくみたいなところなので、皆さんはどんな意見が出てくるのかなというのは楽しみですね。 はい、今日のVoicyの内容ですね、ぜひコメントなど、感想いただけたら嬉しいです。 最後に告知です。創極アトラクラブはLINEに力を入れておりまして、登録者限定の創極書とアトラクに関する動画のプレゼントや、LINE限定でのライブ配信の実施、提供サービスの情報などをお届けしておりますので、少しでも興味があればこのチャプターの概要欄から登録ください。 それではゆるりと1日をお過ごしください。バイバイ。 もっと見る #うつ病 #双極性障害 #メンタルヘルス #アンチコメント #双極とくふうする 双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜松浦秀俊(双極はたらくラボ編集長)00:171.ごあいさつ09:162.ネットでの批判との付き合い方のくふう02:493.コメント返し01:374.🔻双極はたらくラボのLINE登録はコチラhttps://lin.ee/3k9H7VMコメント感想・質問・応援メッセージを書こう fumi22024年7月8日共有という対策はいいですね。誤解、曲解による誹謗は、大前提の理解がなく(時には故意に)意見を捻じられてしまいがちで辛いですよね。民主主義の表現の自由を根本から考えさせられますし、何よりこの病気にはこたえますね。私もSNSで似た経験があり、運営側がなかなか動かず随分シンドかったことがありました。そんな時は自分の中の第三者の目線を意識したり周りの人達のアドバイスが効果的ですよね。松浦さんからこういうお話しも聞けて良かったです。1返信 ウッディー2024年7月5日松浦さんが起承転結で配信さでドキドキ感→ホッとした感→応援📣へ変化しました😅X発信者は完全な超双状態と俯瞰します。Voicy配信の過去回を聴けば、当局の認可制度🟰税金の補助金支給の背景は、行間を読むではないけど、分かりますよね❗️ビジネスでは無く、ボランティア事業と私は認識しております。私の主観ですが、X発信者はVoicyで聴いたら、このコメント欄へフルネーム正々堂々とコメントし松浦さんがその人のフルネーム読み今回の配信をして欲しいと思います‼️気持ちの言葉はシュレッター入れました⁉️2返信 ウッディー2024年7月5日因みに、トップパーソナリティーの精神科医kagshun先生も、 精神疾患患者への偏見を無くす為を目的として、3年前からVoicy初めてたと配信し続けてます😊1
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誤解、曲解による誹謗は、大前提の理解がなく(時には故意に)意見を捻じられてしまいがちで辛いですよね。民主主義の表現の自由を根本から考えさせられますし、何よりこの病気にはこたえますね。
私もSNSで似た経験があり、運営側がなかなか動かず随分シンドかったことがありました。
そんな時は自分の中の第三者の目線を意識したり周りの人達のアドバイスが効果的ですよね。
松浦さんからこういうお話しも聞けて良かったです。
X発信者は完全な超双状態と俯瞰します。
Voicy配信の過去回を聴けば、当局の認可制度🟰税金の補助金支給の背景は、行間を読むではないけど、分かりますよね❗️
ビジネスでは無く、ボランティア事業と私は認識しております。
私の主観ですが、X発信者はVoicyで聴いたら、このコメント欄へフルネーム正々堂々とコメントし松浦さんがその人のフルネーム読み今回の配信をして欲しいと思います‼️
気持ちの言葉はシュレッター入れました⁉️
精神疾患患者への偏見を無くす為を目的として、
3年前からVoicy初めてたと配信し続けてます😊