TOPライフスタイル子育てしばはし聡子の離婚お悩み相談室#525 親子交流の場所を変えたくない同居親×変えたい別居親18:52 10月21日 64再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次親子交流の場所問題 同居親の心情場所変更を拒む同居親への賢いアプローチ子供が行きたがらない 同居親の対応策子供の気持ちに寄り添う親の役割とは円滑な親子交流を育む信頼関係の築き方AI文字起こし(β版) # チャプター 1 シバヒサトコの離婚悩み相談室。 このチャンネルは、離婚問題の専門家・リムスビ代表シバヒサトコが、 離婚の話し合いや離婚後の子育てについて、ワンポイントアドバイスをお届けしております。 是非、最後までお付き合いくださいね。 # チャプター 2 おはようございます。10月21日の水曜日、朝、いかがお過ごしでしょうか。 冒頭、すいません、ちょっと私、ぼやけに使わせてください。 今、火曜日の夕方なんですけども、 さっきね、ちょっと3分しくじったんだよなーってことやっちゃいました。 ちょっと大事なピッチ、プレゼントっていうのがあったんです。 7分しゃべるってやつですね。で、質疑応答がある。 1対7ぐらいのやつだったんですけども、 うーん、なんていうかですね、 それの合否みたいのは後なんですけど、難しいかなって思います。 というのも、問われた9に対して端的にAを答えられないっていう状況が ちょっと繰り返されたんじゃないかなって気がするんですよね。 ひとえに私の実力、知識不足、解像度の低さゆえのものかなというところです。 私自身ね、この共同余育だとか、その周りにいる方だとか、 顧客への解像度みたいのは鬼高いんですけども、 やっぱりビジネスの観点ではまだ全然弱いですよね。 まだまだ、まだまだというか、もうこれ私に向いてないかなって思うぐらいなんですよね。 普通のコミュニケーションの中でも9に対して微妙にずれた回答とか、 または結論何?みたいな時でもやっとするじゃないですか。 で、話が長いみたいな。 あれに近いことやっちゃったんじゃないかなっていう気がしていてですね。 仕方ない。終わったものは仕方ないんですけれども。 これを何に生かすか。 まあ月に生かそうということでございますが、 今日実はもうね、朝から今日の天気は何なのか、 外の空気を吸うことなく、 なんならそれに向けて、ちょっと午前中も何個かミーティングしてたんですけども、 なんかこのまま、私なんか幸福度が下がってしまいそうな一日になりそうでしたので、 外に出て決めました。 するとですね、お庭の、うち今カテサイエンみたいなのやってるんですけど、 お庭の柿がですね、もう今ちょうど取れ頃っていうか、 100個を言うにこれ200じゃかんじゃないかってくらいなんですよね。 で、先日ちょっと友達に会った時、今すっごい大きなミミツがいるんだけど、 うわ、2匹もいるわ。 なんですけど、まだまだいっぱいあってね、 うちの近く遠いんですが、取りに来てくださる方いたら、 お酢あけしますんで、ぜひお持ち帰りいただければと思います。 種もね、おいしい。超激甘かっていうとそうでもないんだけれども、 質というより数だとか。 あとね、種も実はたくさんあるんですけども、 我が家で愛情を持って育った大事な柿ちゃんたちですので、 お酢あけできたらいいなと思っております。 なんか今夕暮れでね、ちょっと山のやや中腹ぐらい歩いてるんですが、 景色もいいですね。ちょっとそんなモヤモヤというのがありましたと。 で、私のただの報告聞いてて楽しい方は聞き続けてほしいんですが、 ちょっと逆算していくときはそういうことがあります。 昨日はですね、実はまた頑張ろうって思えたようなことがあったんです。 スリムスビの9周年です。 ニッパーサラーホルディの方がちょうど丸9年経ちましたんですけど、 オンライン交流会みたいなのがあったんです。 これ目的としては、うち親子交流支援というのを コンサルタントとアシスタント、ペアで組んでるんですけど、 なかなかまだお顔を合わせがしてない中始めるというよりは、 なんとなく対面した状態で組んだりするのがやりやすいということなので、 そんな日頃の感謝を伝えたりだとか、 面識をその場で取引を作るということが目的でやりました。 90分ですね。 前半、私からの初心表明的なのをやりました。 後にコンサルタントの自己紹介、事例の検討みたいなことをやったりだとか、 アシスタントの3人間に対談で喋ってもらったり。 後半にですね、こんなケースのとき自分が当事者だったらどうするみたいなことを グループ5個に分けてやったんですよ。 これが私ちょっと担当してなかったんで、チラチラ見に行っていただけなんですけど、 なかなかどうやら良かったらしいですよね。 例えば同居屋の気持ちになって考えるとか別居屋の気持ちになって考える。 もう想像するじゃなくて直接考えてそれを言語化することによって 相手側の景色みたいなのを見えたりすることが良かったようでした。 なんていうことをした90分でございまして、 私としてはですね、マジで一人で始めたのが、 昨日集ってくださる方がいらしたり、 そもそもこれを企画を一緒に考えてくれる仲間がいたり、 それだけで十分だよね、ありがたいよね、 今日のピッチがダメでも別にいいよねって気持ちになってみたり、 でもそのみんなのためにやっぱり頑張っていかなきゃいけないのかなと思ってみたり、 株式会社を作ったわけですしみたいなね。 そんな中ですよ、うちなんかこう知名度だけあっちゃってしまうもんですから、 いろいろ相談されるんですよね。 これからこういう離婚前後の子育てアプリ作りたいと思うんですけども、 アドバイスいただいてもいいですか?みたいなメールとかが来るんですよ。 いやいやそれね、うちまだやってないから、 うちもやらなきゃいけないと思ってるからさ、みたいな感じで。 相談載ってる場合じゃないんだけどなって思いながらも、 っていうのがあったり、 まだまだ頑張っていかなきゃいけない。 でもアドバイスする側に回ってしまいたいなって気持ちになったりしつつなんですが、 いやでもうちこれからテックも掛け合わせて、 より顧客解像度の高さ、現場のナウハウに掛け合わせてスケールしたいなって思いもありって、 もうちょっと頑張ってみようかなという感じでおります。 というのが昨日の夜でございまして、 もうちょっと遡っちゃうかな、私の週末の話などしてみようかと思います。 この時は珍しく東京の方にいまして、息子と一緒に話したりしながらなんですが、 次は日曜日に戻っていきましょうと。 日曜日はですね、大学の年号見たかいって、見たかいって慶応なんですけども、 年に1回OBが集うぞみたいな50周年の方を敬う儀式みたいなのがありまして、 それの私たちちょうど30周年だったんで、実行委員会みたいなのをやったんですよ。 30年ぶりに、初めて委員会やったし、見たかいってお祭りに行ったのも初めてだったんですけど、 結論ね、なんか結構胸アツな、うるっとくるぐらい母子愛にあふれましたし、 こんなに母子を好きな方がたくさん集う慶応って素晴らしいなと思いましたし、 みんな実行委員やってるのがボランタインでしょっていう意味でのホスピタリティっていうのも秀逸だなと思って、 すごい参加してよかったです。 実際に結構やることが、私そんなに友達多いわけじゃないんですけども、 少ないんですけども、ちょっと直々に声かけてもらってですね、やることになり、 友達集めてくださいって言われて、どうしよう私友達いないけどって思いつつ、 クラスの友達に連絡したらマジで無反応で、 もうダメだなっていう、ちょっと声かけたいなって一緒にやってみたいなって感じで、 方に何か声かけたらそれ以上にしてくれたんです。 なので、そんなことで30年ぶりに集ってみたりみたいなのもよかったですし、 面白かったかなって思います。 やる作業は超地味でですね、だったんですけど、 初めましてで会うような方もやっぱり同期だとか同級生、 そして52歳の年ぐらいでこういう母校に還元というか、 社会貢献するみたいなのも、 ちょっと時間もなんとなく気分的にも余裕がある人たちが集まるって意味ではいいのかなと思います。 私ちょうど株式会社設立と重なってたんで、 ちょっと頭の中カオスでびっくりするくらい記憶がなくて、 多分みんな、しかもチームリーダーみたいになっちゃったんですけど、 他のチームリーダーは多分私の記憶力の中でアジェンドしてたはずなんですよね。 それでも何とかやってくれて楽しかったなと思ってます。 というのが日曜日で、 その日曜日の見たかい何? うち息子も来たんですよ、実は。 というのも私ベンチャー見たかいっていうのもやってて、 そこでAIのセミナーがあって、 その内容というか登壇者が格闘技系、 アベマードTVの格闘技担当の北野さんというプロデューサーが登壇されたんですが、 その人の話もすごく聞きたくて行ったんですよね。 結論、その講義で私もすごくよかったんですけど、 AIだけでは超えられないのはやっぱり人の熱狂だと。 熱狂だけはAIで作れないって話。 格闘技もそうなんですよね。 エンタメ業界です。 エンタメはやっぱりAIで塗り替えれないよねみたいな話が 散りばめられていて、 人事評価っていうのもこれから難しくなるよねって話も なかなか面白かったなって思います。 あっという間に9分なんですが、そんなこんなで。 土曜日もちょっと卒業生として企業家の方に話すみたいのがあって、 私が何を話せるだったんですけども、 結構熱狂だとか、 執念だとか思いみたいなことを話せば結構参考になるって言ってくださったんで、 全然売り上げたってないんですけども、 売り上げだったり、いくらでもどこでも喋れますよみたいな感じになったのも 少し社会に貢献できたかななんて思っております。 ということでそんな私の週末のお話、 そしてちょっとやったかなって話、 お付き合いいただきましてありがとうございます。 次のチャプターで何かお役に立てるような話を ちょこっとしたいと思います。 # チャプター 3 さあでは今日はですねせっかくなので昨日の交流会でやったケースの話を出してみようかな ちょっとねあの同居や別居はそれぞれの気持ちになって考えてみようってやつあったんですけど 別居屋側の方なんですが こんなお題にしたんですよね 親子交流の時に別居屋も場所を変えたい 時間などの条件ということではなく 子供も飽きてきてるんでそろそろ場所を変えたいんだけれども同居屋が嫌がっている さあこんな時別居屋はどんなふうな対応すればいいでしょうかってお題にしたんですね あるあるですよねこれね支援に入ってたりしてもあるあるなんですけれども 今回は間に支援者がいないという前提で 父母間で直接やり取りをしている中 だったらどうするっていう問いを投げました さあ皆さん昨日ね参加された方もいらっしゃるかと思うんですけど うるさいなーって車の車道を歩いてるから仕方ないんですけどもね 夕方ですからね 皆さんだったらどうされますか 固くなー同居屋 そもそもがこの当事者じゃなかったら なんで場所変えちゃいけないのって思うのが 結構世の中の一般的な意見かなと思うんですよ 毎回毎回ショッピングセンターとか 毎回毎回児童館だとか そこで1、2時間やったってそれ飽きますよね なんでじゃあ逆にどんなふうに提案すると相手が受け入れてくれるかっていうところで 皆さんだったらどんなふうに言われますか ねどうでしょう どうでしょう皆さん良かったら書き込みしてみてください 昨日はですねそれがグループごとに5、6人とかだったのかな それでシェア会みたいな 正解はないんですけどもね なんかそれぞれの意見を聞くことで学びになるみたいな感じですかね 理結びだったらどうやってアドバイスをするかですかね お話したいと思うんですけども いくら言っても相手が嫌がってしまう だとするとお互いで条件決まってるようで決まってなく だとすると同じ場所を正直に言ったらいいと思うんですよね 子供がそろそろ来てしまっているので なんかその心配ならそこの近くの公園とかに移動させてもらってもいいです そもそもなんでそんなことまで承諾しなきゃいけないんだいって話なんですけれども あと何かもしその移動させることで心配なことがあったら ぜひ聞かせてくださいみたいな感じで なんか教えおこうみたいなスタンスも まあなんでそんなへりくださなきゃいけないんじゃいって思うと思いますが そういうのも一つかなと思います で多分完全にそれ感情じゃないですか あとなんか色々変えたりとかすると やりとりが発生しちゃうのが面倒くさいとか あと外だと気候が寒かったり 風邪ひかれると嫌だなとか なんか人に見られると嫌だなとか 完全に親の都合とか気持ちの不要な心配なんかも多いんですけれども なんかそこで嫌だって変えたくないっていうのは 変化を恐れていることなのか 本当に変えたくないのか そのあたりにアプローチしていけばいいかなと思いますし なんか間違ってもこの福祉に反するみたいな感じで 責めたりとかしたくなっちゃいますけど それって結局遠回りになっちゃうかなと思います 言語する必要もないですし あまりその辺り下る必要もないんですけれども なんかなぜそんなに嫌なのかってとこ やっぱり解明していくことですよね なのでそこを確認してみる 直接にやりたいかもしそれで なんかすごくストレスなんだみたいなことなんであれば 例えばなんか間に入れる方法もありますよ みたいな感じで提案してみるのも一つかもしれません ということでですね まず答えはないと言いつつも なんかその状況そんな気持ちになってる相手を したがってタイヤじゃないですけど責めまくる なんとか自分の思う通りにしようとすることによって より関係が悪化してしまうなんてことにならないようにですね 寝台貯金じゃないですけど 毎回の交流をちゃんと時間通りにするだとか なんか相手が不安にならないような状態にしていく でなんなら1時間だとしたら1時間あっという間だったわって 相手もそれの1時間に慣れてきて 自由な時間を手に入れることができた もうちょっと長かったらいいのにないみたいに 思うようなことがあるとしたら そこがチャンスだったりするので でなんかもうほんと月1時間とか決まっちゃって 言ったりですけど あのなんか場所を変えずに時間を伸ばすみたいなことができるのであれば もう少しこうしてあげたいんだけれど みたいなことを提案するのも一つかなと思います なんで時間も増やす場所も増やす中で条件は1個1個じゃなくて 複数全部盛り込んで提案とかした後 全部ダメになっちゃいがちなんで まだちょっと小出しに一つずつみたいなことができるといいんじゃないかなというふうに思っておりますが 皆さんはどのように思われますでしょうか でもう一個ですねお題あげたんですよ もう一個せっかくだから話そうかな 今度は同居屋の気持ちになって考えましょうってやつだったんです で子供が親子折に行きたがらないさ 同居屋はどうするっていう問いを投げて みんなに考えてもらいました でもうザ支援者の立場で行くならば 子供が行きたがらないってことを まずは相手側にきちんと伝える必要があるとか なんかそういうちょっとマニュアル的なことも もちろん大事なんですけれども 自分が同居屋だったらどうですか 子供が行きたくないと思ったら 本当は合わせたくなかったら 閉め閉めとか思ってね いるような本心もあるかもしれません だって私は行かせようと思ったけど 子供が行きたがらないからしょうがなくって言えますでしょ だけれども子供が行きたがらない理由何なのか で結構3パターンぐらいあると思っていて 一つは実は自分が行きた 行かせたくないというものが 伝播してしまってるやつですよね で二つ目は本当に相手との時間がつまんない または前回に嫌なことされたのか またはめんどくさいって あのその親子折が嫌だってことじゃなくて なんか出かけるのがめんどくさいって思いません なんか家にいたいみたいな 疲れてるとかそういうのもあると思うんですよ ってなると元にも角にも そういう状況を変えたりとかしなきゃいけない時には 臨機応変にやりとりができる関係になっておいた方が 結局子供にも負担かけずに済むんですよね 多分子供にとってベストなのは なんかあまり遠くに行くとかじゃなくて なんか近くでご飯食べるぐらいだったらいいんだけど わざわざ出かけるのめんどくさいだったら 急遽夜ご飯にするだとか そういうことができると本当にいいですよね であとはやっぱり一番最初に言った 自分の気持ちが表示してないかってところは あのきちんとクリアできてると 説明がつくかなと思います 親子交流支援入ってるとですね やっぱり同居の顔色を見ている子ってたくさんいまして なので自分が堂々とちゃんと全然あっといでって言って スタンスでいるかどうかっていうのが まず一番最初のふるいに分けるポイントですね でそこクリアできてたら 初めて子供の問題になってくるわけですから で本当に相手のことが嫌なんだとしたら どんなとこが嫌で今後はどうしてもらいたいの みたいなことをちゃんと聞いて相手に伝える 例えばなんかすごい抱きついて 子供があのべき親さんが久しぶりだからって 抱きついてくれたとか そういうのが実は嫌だったとか なんか結構いろんなものを詰め込んで スケジュールで世話しなくて嫌だだとか いろいろあっても逆にね 気遣って言えないような子もいたりとかするので そこの代弁者になってあげるっていうのは 同居屋に必要な役割になってくるかなと思います あとでもそういう意味では 同居屋からそういった提案が なんか変更の提案だとか こういうふうにしてほしいみたいな あった時にそこにすぐ反射的に反撃とかせずに まずは連絡ありがとうって言って なんかその言葉を信じてあげる なんかその同居屋が なんかこう歪んだことで 報告してるわけじゃないって信じていくってことも 一つ大事かなって思います なんでとにかく連絡のやり取りの一番最初には 不要かなと思いつつも連絡ありがとうございます 一つ入れるだけで全然変わってきますので その辺りを心がけていくっていうことが まあ繋がっていくかなと思います で子供も子供が安心して 行きたくないって言ってもいい環境も 作ってあげることって大事かなと思うんですよね なんか義務のようにその条件いかないと 親同士がなんか揉めてめんどくさくなるから 同居屋のために行く 別居屋のために行く なんかそんな身を投げ出すようなね ことにならないようにもしてあげるのも 親の務めかなと思っております さあ皆さんはどのようにその立場だったら 対応することが最適かやと思われますか ぜひよかったらコメント欄に 書いていただければ嬉しいです もっと見るしばはし聡子の離婚お悩み相談室プレミアム放送配信中!00:141.チャプター 109:462.チャプター 208:533.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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