♯61)子ども同士のトラブル対応
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:191.
タイトルコール
- 00:252.
前回のおさらい
- 00:453.
「うちの子が『僕は何も悪くないのに、無理やり謝らされた』と言っています」
- 00:404.
口を挟まずに最後まで話を聞くように伝える
- 01:305.
感情の起伏が激しい子にはタッピングする
- 00:326.
「今のA君の話の中で、『ここはちょっと違うんだけどな』っていうところがあったら教えて」
- 01:377.
話を焦点化させずに「B君の言い分も聞かせて」と話を振ってしまうと
- 02:028.
教師が話を交通整理しなくても、自然と交通整理されていく
- 01:339.
「どの時にどうしてたら、こんな大事(おおごと)にならずに済んだと思う?」
- 02:0410.
「『このことに関しては自分が悪かった』というところだけ謝ろう」
- 00:3011.
次回予告
コメント

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という問い返し、僕もよく行っています。
しかし、「なぜそれが効果的なのか?」と聞かれたら、それを子どもの気持ちや行動をイメージして説明することはできていませんでした。
この放送を聞いて、自分の問いかけや実践が「なぜ有効なのか?」を言語化して説明することの大切さを感じました!
非常に学びの多い放送をありがとうございます😄
今まではコメントできていませんでしたが、毎回放送を楽しみにしています!
言語化することで、自分の実践が整理されていく感じがします。
いつも聴いてくださり、ありがとうございます☺️
子ども同士のトラブルで、100%一方が悪くないということは、ほぼほぼないと思います。
割合はわかりませんが、どちらにも原因があることがほとんどですよね。
その悪かったという部分をきちんと謝罪する。
また、私の場合はクールダウンさせるために、わざと少しだけ時間をあけてから聞き取るようにしています。
今回も学びのある放送ありがとうございます!
時間がないと、つい、こちらが誘導してしまいそうになりますが、このような組み立てにすると、結果的に短い時間で解決しますね☺️
これはいいですね。タイムマシーンというキーワードがあるからイメージしやすいです。とても話しやすくなる気がします。
そして、教師のバイアスでAさんとBさんの大切なエピソードを削ぎ落としてしまう可能性があること、肝に銘じます。
教師のバイアスがかからぬように話を整理するって、本当にむずかしいなぁと思います。