♯166)学校行事は誰のためのものか
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:171.
タイトルコール
- 00:132.
前回のおさらいと、今回のテーマについて
- 01:253.
なぜ今、“学校行事の意味”を問い直すのか
- 01:194.
行事は本来、誰の成長を支えるためにあったのか
- 01:155.
子どもたちの声はどれだけ反映されているのか
- 01:086.
先生たちの“見えない負担”と行事の関係
- 01:077.
保護者の期待と学校の役割のズレ
- 00:488.
「伝統だから」の危うさとアップデートの必要性
- 00:529.
行事が“評価の場”になってしまう構造的問題
- 00:4310.
子ども主体の行事づくりは本当に可能なのか
- 00:4111.
行事を通して育つ“共同体感覚”とは何か
- 00:4012.
これからの学校行事をどう再設計していくか
- 00:2213.
次回予告
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今一度、なんのためか、誰のためかを考えることが必要ですね。
目的を見失わないように。