TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ理想の両立を現実化させるスケジュールづくり21:54 9月25日 334再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次理想の両立スケジュールの極意時間不足のモヤモヤ解消のカギ「やりたいこと」を優先する設計術会社員でもできる時間管理術時間を奪う「自分」という強敵AI文字起こし(β版) # 普通な… どうも、小春香です。このチャンネルでは、やりたいことがとちらかる、器用貧乏タイプの我儘だった私が、快適に過ごせるようになる、時間管理やタスク管理、日常からの学びを、Voicy Spotifyで発信しております。 おはようございます。9月25日、金曜日の放送です。いかがお過ごしでしょうか。 いやー、冒頭のね、このトークですね。 ネタがない日があるんですよ、今日みたいに。 だけどネタがないけどね、始めてしまうんですね。 うーん、そうすると今ね、もう喋りながらね、もうどうしようって、頭の中でフル回転しているんですけど、今日は本当にネタが出てこない。 はい、そんな日もございます。はい、それでもやる。はい、ということで今日はですね、本題に入ろうと思います。はい、今日のテーマはね、何かというと、 理想の両立を現実化させる、スケジュール作りってどんなもんかというテーマでお話をしてみようかなと思います。 はい、直近でもですね、こう自分の時間の使い方、今後の方向に向かってね、どうやってこういろんなことをやらなきゃいけないことをあまたある中で、 時間を使ってね、どうやっていこうかっていうね、相談を受けているわけなんですけれども、 やっぱりね、この時間の使い方に自分の本心が出てきていたりとか、 あとはね、その時間の使い方によって、自分の本当にこうやりたいことがやれている状態っていうね、 そこをどう本当に現実的にしていくのか、叶えていくのかっていうことが左右されていくというか、 どう時間を配分するか、20時間しか人間ないの、これ平等なので、そこをどう使っていくかで道が分かれていくなというふうに私は思っています。 なので、もうここまでどれくらいだろうね、もう延べで言ったら200人とか300人とか超えてると思うんだけど、 相談をね、受けさせていただいている中で、そして自分がもう5年6年とその時間の使い方と向き合ってきた中で、 この両立、それは仕事と家庭かもしれないし、もしかした人によっては仕事と学びかもしれないし、それが全部含まれている人もいるかもしれない。 だけどそれをね、どんなふうにやっていったらいいのかっていうことをですね、具体的にちょっとね、本編の方でお話をしたいなぁと思っています。 はい、なので、なかなかね、やりたいことがいっぱいあるけれども、それになかなか時間が使えてないなぁとか、今の時間の使い方で本当にいいのかなぁとか、 なんかその辺がね、すっきりしてないなぁという方は聞いていただけると、そこがこう見えてきたりとか、 あとは先々ね、そういう時があった時に、こういう時はこういう考え方すればいいんだなという引き出しを持っておきたい方もね、聞いておいていただけると、 迷っている時間がね、くっと短くなって、いろんなことが動き出す、そんな視点を持てるんじゃないかなと思います。 よろしければ最後までお付き合いください。 # スケジュールづくりのコツ 本題は、「理想の両立を現実化させるスケジュールづくりとは?」です。 これを聞いてくださっているあなたはどうでしょうか? 時間の使い方、満足度はどれくらいでしょうか? それは人によってもあるし、時期によって変わる人もいると思います。 時間の使い方、皆さん、やっぱり悩まれている。 相談を聞いていると、9割9分、これだよねっていうのは、やりたいことはあるんだと。 だけど、実際にそれを日常の中でやろうとすると時間が足りないんだと。 やらなければいけないこと、仕事だったり、家のことだったり、子供のことだったり。 そこに時間を取られてしまって、やりたいことをやろうと思っても、もう気力が持たないとか、時間がそもそも足りないと。 こういう状態に陥って、なんかモヤモヤするんですっていう風に、お話をされる方がすごく多いなぁと思っています。 結論から言ってしまうと、そのモヤモヤを打破するには、先にどれだけロックするか。 これに限るなぁと思っています。ロックするか。 どういうことかというと、自分のやりたいことのための時間、大事にしたいことの時間。 家族のことが大事だったら、家族と過ごす段落の時間になるでしょうし、 資格をどうしても取りたいんだということであれば、勉強の時間だと思いますけど、 そういう時間を先にスケジュールに入れる、こっちを優先させていく。 これがすごい大事だなと思っています。 これね、私がいろいろ試してみたんだけど、やらなきゃいけないことからスケジュールって埋めていってる人多いなぁって思っていて。 私もそうなんですけど、それやるといつまで経ってもやりたいことの時間って足りないんですよ。足りない。 どうしても出来てこないんです、それって。 なんでかっていうと、1日24時間あって、仮に睡眠時間8時間分引いたとしたら、残り16時間ですよね。 生活に必要な時間みたいなところ、お風呂に入るとか、ご飯を作るとか、食事をするとか、 こういったのもざっくり4時間くらいあるとしましょう。 そうすると4時間、それでもう12時間なんだよね。 残りの12時間の中で8時間仕事をしていて、移動時間に1時間ずつってやると10時間引かれちゃう。 残りが2時間なんですよ。 意外とね、その2時間、こう見るとあるじゃないですか、2時間あるんですよ。なんだけどその2時間消えません? これはたぶん、日曜の中のやらなければいけないということのために使っている時間の中で、 思ったように進まなかった、みたいなことがあったりとか、 何をしていいか分からないっていうことで、何しようかなーなんて考えている時間だったり、迷っている時間だったり。 あとは迷っていて、どうしようかなーなんて答えをスマホを触りながらやっていたら、いつの間にかショート動画を見て溶けていたとかね。 こんな感じなんですよ。 大体の方の相談の時に話を聞いていると、だいたいこれ。 だいたいこれなんですよ。 で、時間がないってなってる。 そう、時間はあるんです。 あるんだけど、使い方を知ってるか知らないかだったりとか、 このないと思っているけど実はある、この2時間みたいなことを認識できていて、 具体何ができるのかっていうのが決まってる。 この状態になってくると、やりたいことの時間っていうのは確保しやすくなってくるんですよ。 でね、これ方眼ノートの10ミニッツのコースの方でね、 1日ほんと3時間半で終わっちゃう、 すごいサッと習得できる時間管理のやり方があるんだけど、 これに来てくださっている方、皆さんこれなんですよ。 時間がないんですと。 もう仕事をして、家のことをやって、子供のこととかやって、バタバタってやって、 やっと落ち着いたって思った時には、洗濯物をたたみながらもう体力がないんです、みたいな。 気力がない、みたいな。 で、もうモヤモヤしたまんままた寝て次の日が来ます、みたいなね、こととか。 あと人によってはね、やりたいことのために睡眠時間を削ってなんか体がボロボロになってるとかね。 何かをとても犠牲にしてしまっているっていう状況がすごく多いんですよ。 で、この方たちに私のスケジュールこうですって見ていただくんですね。 実際に私のもう、ちった手帳好きなんで、ちった手帳。 私のスケジュールこうですって、この次の週こうなんですよ、みたいに見せると、みんなもうなんかポカーンってなるんですよ。 は?みたいな。なんだこれ?みたいな。 どういうことかっていうとね、ほとんど予定が書いてない。スケジュールに。 車線引いてあるところと一部だけ、あの、くちょくちょって予定が書いてあるだけでですね、 多分見てくださった方、リスナーさんにいると思うけど、多分ね、7割8割空白なんですよ。 で、ポカーンってされるんですよ。え?みたいな。 で、この人ほんと生きてるの?みたいなね。 あの、すごいいい顔してくれてですね、あの、いい意味で、あの、目から鱗が落ちる。 ちょっとカッコよく言うとパラダイムシフトが起こる。 パラダイムシフトって、えっと、視点がグワンと変わるってことですね。 はい。これが起きると。 で、そうするとですね、その日のうちから自分の時間が持てるようになるっていうね、なかなか強力な時間がございます。 はい。まだね、ちょっと次の点見て決まってないんですけどね、気になる方はぜひ公式LINEにメッセージください。 あの、日程合わせれば、あの、開けますんで。はい。 まあ、そこは置いといて。 で、そこでね、私がやってることって何なのかっていうと、 自分の大事な時間を先にロックしてるんですよ。スケジュールの中に。 で、そのね、自分のやりたいことの時間。 例えば、そうだな、私は一人でゆっくり思考を深める時間が必要なんです。 これ最低週に1回3時間ぐらいは必要なんです。 なので、絶対にその日をロックするんですね。 そこは絶対抑える。 そこは絶対抑える。 そして、夜18時以降。 まあ、コミュニティのメンバーに向けてのね、勉強会とかそういうところを除いてはですね、予定を入れない。 だから、車線を入れます。ここからは家族の時間ですと。 で、そこから朝に向けてもね、何時までは自分のプライベートな時間と。 まあ、家で仕事してるんで、やろうと思えば何時からでもやれちゃうんだけど、 そこをあえてね、時間をロックして、ここは身体を休める時間ですと。 まあ、そういう風に時間をロックしていく。 自分の中で大切なことのための時間を先にロックしたんですね。 で、あとは仕事として割り振っていく。 こんな風にしています。 まあ、これをすると、いわゆるやらなければいけないことからスケジュールを埋めていかれないというか、持っていかれないんですよ、時間を。 でね、こんな話をするとですよ。 いや、それはですよと。 自分でその会社員じゃない働き方してるとか、どっかに雇用されるっていうね、 その肌、要は自営というか、自分で仕事してるからそれだけ融通効くんでしょうよと。 もうごもっとも、そのご意見もごもっとも。 ただ、これは会社員とかをしていても、パートとかだったとしても、やりようはあるんですね。 で、これちょっと次のチャプターでお話しします。 # やりたいことを妨げる奴 実際に会社に行ってお仕事をしているとか、パートとしてお店に出向いて、そこでお仕事をして帰ってくるとか、いろんな形がありますね。 そういうふうに、例えば月曜日から金曜日までの何時から何時はこう、みたいに決まっている場合はどうしたらいいのか、そういうことがあると思います。 その場合は、もちろん働く時間はこっちの意思でコントロールできないじゃないですか、契約をしちゃっているわけなので。 ということは、その契約以外の時間にどれだけ自分のやりたいことを先にロックできるかっていう視点で捉えていくっていうのが大事だなって私は思います。 一日の大半が仕事で持っていかれちゃうからできないじゃなくて、仕事以外の時間は自分でコントロールしていい時間。 だったとしたら、その時間の中で自分の大事にしたいことのための時間を先に決める。 そしてそれ以外のところで家事をやるとか、いろんなことをやる。生活に必要な動きをする。 こんなふうにやっていけば、時間って確保できるんですよ。いわゆる優先度の問題だったっていうシンプルなことなんですよね。 なので、どうしても今自分のやりたいことに時間が使えてないなーっていう感じがするのであれば、 自分でコントロールできる時間って一日にどれくらいあるのかな?何時から何時は自分でコントロールできる時間かな? 家族のご飯とかもあるかもしれないけど、そこも含めて本当に自分じゃなきゃダメなのか? 本当に今のやり方じゃないとできないのか?こういうことから見直していくと、時間って生まれるんですよ。 なので、まずは空いているっていうと、自分のコントロールできる時間の中で何を優先していくのかということから整理していくと、 自ずと優先したいものはこれだなーっていうのが見えてきて、 その優先するものを先に予定の時間の中に入れて、残りのところでやることをどういう風に配分していこうかなっていう風にすると、 めちゃくちゃね、もやもやっとしていた、やりたいけどできないという状態ができるっていう状態に変わり始めるんですね。 ただね、このやり方やっていけばもちろんできるんだけど、 一つね、自分のやりたいことをやろうとするのに妨げてくるものがあるんですよ。 一つじゃなかったけど。 まずね、一番手強いのは自分です。 自分。 これが意外とね、強敵なんですよ。自分。 まさかの自分。 どういうことかっていうとね、 これ相談に来てくれた方とお話すると大概これ出てくるんですけど、 やりたいことは明確にありますと。 で、時間の使い方も分かりました。 でもできないんです。 それ誰ができないって言ってるのか。 自分なんですよ。 で、その時に、 頭の中によぎってるのは、 子供のこと、100%で相手できてない、今日、とか。 家のこと、まだ中途半端で終わってない。 でも私のスケジュール上では、この時間になったら自分の好きなことをやるってなってる。 でも私、やらなきゃいけないことが終わってないんです。 やらなきゃいけないことが終わってないのにやりたいことをやるなんて。 誰が言ってるのか。 自分です。 自分なんですよ、それ言っちゃうのね。 これ私もめっちゃありました。 もうこれ、やりたいことを優先してる自分みたいなのももちろんあったしね、 一番このパターンっていろんなところに出てくるんだけど、 母親のくせに、子供を誰かに預けて、コーヒー飲みに行くなんて、とか。 専業主婦なのに、これ自分に言ってるんですよ、自分ね、過去の自分は自分に言ったこと。 専業主婦で、自分でお金稼いでないのに、 コンビニでスイーツを買うなんて。 これ自分に言ってました、ずっと。 自分のこと責めてます。 いやいや、別を返せばですよ。 子供のことを見てくれる人がいて、 家のことをやってくれるから、 パートナーは外に出て、存分に働けるんですよ。 その裏の側面を全く見れなくなっちゃってて。 自分のことを責めてね。 だからダメだって。 できないよって、自分に言い聞かせるんですよ。 ダメでしょ、そんなのって。 言ってた。 でね、そのやらなきゃいけないことが終わってない。 だから私がやりたいことをやるなんて。 っていうのもありました。 じゃあ、やらなきゃいけないことを やり途中だとしても、 それでも気持ちよく 自分のやりたいことをやる。 どうしたらいいか。 なんですよ。 やってくれる人員を増やせばいいですね。 家の中に。 私じゃなくてもいいんだ、お皿洗いは。 私じゃなくてもいいんです、書紀片付けるの。 ご飯炊くのも私じゃなくてもいいんです。 だから家の仲間なんです。 家族も仲間ですから。 一緒にね、生活を生きていくってことを やる集団の最小単位じゃないですか。 力を合わせて生きていくためじゃないですか。 家族がいるっていうのは。 じゃあ、力貸してくださいと。 で、その後にありがとうと。 その関係値を調整して生きながらやれば できるんですよ。 やりたいことを私がやらない中途半端な状態でも 他にやってくれる人がいるから やらなきゃいけないことは やらなきゃいけないことでなくなるんですよね。 で、その上で自分のやりたいこともやる。 で、やってくれたらありがとうって。 おかげでこんな風にできたんだよ。 すごい楽しいよ。 幸せだよ。 ありがとう。 で、いいじゃないかと。 でもね、それをやってもらうばっかりだとあれだから なんかあった時にはね、休憩してきたらとか 外で息抜きしてきたらって もちろん相手にもそれを手渡す。 この循環を起こしていけばいいだけで。 そしたら誰も不幸にならないですよね。 もしかしたらね、それえーってなるかもしれないけど 今ですよ。 今その家族の中でやりたいことができてないのないとか 負担がね、かかってくてる比率が 自分が一番多いとしたら それって不公平じゃない? っていう考え方もあるわけですよ。 だって家族って 家のメンバーですよ。 で、私の家ではですよ。 私がこれすごい言ってるんですけど 家事というのは家のことと書くんだと。 だから家に住んでいる人、家族全員が対象者ですと。 もちろん赤ちゃんであるとか 体調が悪いとか怪我をしているとか そういう特別な事情を除けば そういう人はしょうがない。 ただ、それ以外だったら 自分のできることをやって 一緒に力を合わせていくのが家族ですと。 じゃあその家のことっていうのも 家族みんなでやることなんです。 っていう風に言ってるんです。 だから 誰か一人に負担がいってるっていうのはおかしいよ。 それって誰か一人に何か我慢を強いてるって 良いことかね?って問いを投げるんですよ。 良くないよね?ってなるんですよ。大概は。 だからそれがもし今現実 自分に聞いてくれて あなたに負担が大きくかかってるんだったら それはどうですか?っていうことなんですよ。 だからいいんですよ。 負担をこれまで背負ってきたりやってるんだったら その分 自分の好きなことをやる時間を作ったっていいわけです。 と私は思う。 だから ちょっとずつね、その 使える時間、コントロールできる時間を 自分のために使っていく比率をちょっとずつ増やしていく。 増やしていきながら そのね、やらなきゃいけないってことを やらなきゃいけないものではない形に変えていく っていうのがすごい大事だなって やってみてね。これをやったらうまくいったなって思いました。 でね、あともう一個だけ 妨げるものがあるんです。 これがめちゃくちゃコアというか 確信のところなんですけど これね、今日ちょっと時間が足りないので あとで、プレミアムの方で ちょっとこの角の部分をお話しします。 ここがしっかり掴めると ブレなくなる。 その時間は本当に カタスとしてね、使えるようになるので ぜひプレミアムの方でも 角の部分を見つけに来ていただけたらと思います。 ではですね、 もうあっという間に週末ですけれども 皆さんね、良き週末をお過ごしください。 そしてプレミアムの方でもお待ちしております。 ではまた。 もっと見る #時間管理 #スケジュール管理 #キャリアの壁を乗り越える 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!03:051.普通な…08:542.スケジュールづくりのコツ09:563.やりたいことを妨げる奴コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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