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AI目次
AI時代の教育、その課題とは?
中学生の誤答に見るリテラシーの欠如
情報社会の情報検証、その難しさとは?
AIの"幻覚"、新たな知の探求を促すか?
AI活用時代の人間社会のあり方とは?
大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:30
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:00
    2.

    教室での学校教育が役に立たなかったという話しのようにしか、思えないんだが…

  3. 02:21
    3.

    結局この話しの本質は、人間側にある。旧来のコミニケーションや知的作業が抱えている問題を、そこにAIが参入することで浮き彫りにする。

コメント

avator
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いわ
2024年3月22日
この記事を読んで違和感があったのですが、今回の放送で違和感が払拭されました。

教科書や本などの正確性が担保された情報に当たることの大切さを痛感しました。
改めて小学校教員としてしっかりと伝えていきたいと思います。
しかし、なかなかうまく教えることができず困っています。

先生は教え子に、レポートを書く際に引用や参照などの指導はどのようにされておりましたか。よろしければ教えてください。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年3月23日
確かに違和感ありますよね、その辺りの感覚を研ぎ澄ませるのは、人間しかできないとは思うんです。
小学校で教えてらっしゃるんですね、Z世代の後、どんな人たちなのか、想像付きません。どんな時代を生きるんでしょうね。

何を引用したり参照するか自体がオリジナリティだとは強調してます。どこがそれなのかを可視化するのは大事かなと思います。
コメントありがとうございます。
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市場性と逆算思考
2024年3月22日
ネットの中で膨大な知識が蓄積され、瞬時に一定レベルの解が出力される状況で知識、教科書を学ぶ意味とは?(例えば子どもに尋ねられたら)を考える上で非常に重要な考察が秘められていると思いました。
しかも、情報の正確性を全てに担保できないのに。

ダイヤモンドは、ダイヤモンドで削ることができるそうです。
情報も、情報でなければ検証できない。
あなた自身の中に一定の情報を蓄積しなければ、検証の土壌・道具がない状態だよと。

今回のケースは、情報リテラシーを考える上で大変貴重な事例ですね。教師の腕の見せ所。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年3月23日
ありがとうございます、実は根の深い問題ですよね。画一的な集合教育では無理かもしれないです。少子化なので、かつてのような私塾とか寺子屋みたいな学びに価値が出るかもしれません。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

リニューアルします。
耳から届ける、大人のための知的スパイス。

日常の「当たり前」をプロの視点で解剖し、ビジネスやコミュニケーションに活きるクリエイティビティを深掘りするサブチャンネルです。

音声ならではの表現技法、心を掴むコピーの構造、明日誰かに話したくなる知的な雑談まで。プロとの対談や実践的なワークショップを通じて、あなたの「言葉と発想の引き出し」を増やします。

作業のお供や移動時間に、耳から知的好奇心を満たすひとときを。


本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」「教育モノ・学び直しラボ」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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