【情報倫理】#18 AIの問題ではなく、情報化社会での教育と知的作業の話し。
12:51
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中学1年生250人の半数超、理科の課題で同じ間違い…教諭の違和感の正体は生成AIの「誤答」
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20240306-OYT1T50080/
AIが書いたAIについての本
AI 他1名
https://www.amazon.co.jp/AIが書いたAIについての本-AI/dp/491001733X
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教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:301.
タイトルコールand本日の内容
- 10:002.
教室での学校教育が役に立たなかったという話しのようにしか、思えないんだが…
- 02:213.
結局この話しの本質は、人間側にある。旧来のコミニケーションや知的作業が抱えている問題を、そこにAIが参入することで浮き彫りにする。
コメント

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教科書や本などの正確性が担保された情報に当たることの大切さを痛感しました。
改めて小学校教員としてしっかりと伝えていきたいと思います。
しかし、なかなかうまく教えることができず困っています。
先生は教え子に、レポートを書く際に引用や参照などの指導はどのようにされておりましたか。よろしければ教えてください。
小学校で教えてらっしゃるんですね、Z世代の後、どんな人たちなのか、想像付きません。どんな時代を生きるんでしょうね。
何を引用したり参照するか自体がオリジナリティだとは強調してます。どこがそれなのかを可視化するのは大事かなと思います。
コメントありがとうございます。
しかも、情報の正確性を全てに担保できないのに。
ダイヤモンドは、ダイヤモンドで削ることができるそうです。
情報も、情報でなければ検証できない。
あなた自身の中に一定の情報を蓄積しなければ、検証の土壌・道具がない状態だよと。
今回のケースは、情報リテラシーを考える上で大変貴重な事例ですね。教師の腕の見せ所。