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AI目次
Z世代の学びの変容に迫る
PBLで変わる学生像とは?
アクティブラーニングの進化
コスト意識とリスク負担の重要性
エンゲージメントの目的化とは?
大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:57
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 14:01
    2.

    PBLにおける学習者の問題について。果たして若者は変わったのか?

  3. 01:49
    3.

    まとめと次回の内容

コメント

avator
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市場性と逆算思考
2024年4月1日
Z世代の議論が高生産性(議論が巻き起こらず一致してしまう)との見方に、全体主義の影を感じました。
例えば中国の公共事業は、全体主義的対応により即完遂。一種の誘惑を禁じ得ないほどに。
議論が起きる、一致しない=コストであり、それが民主主義では?と。
アイドマの法則は、自分の選択行動の結果に責任を持つこと。その特徴は起点が自発的なところ。本当に自発か?問題はありますが。
SIPSは、常に他者の存在があり、自発がない点に特徴があると思いました。
SNSは、分散偶発的な全体主義が隠れていると考えました。
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年4月2日
非常に慧眼な指摘です。エンゲージメントを基準にしたものは、全体主義的な匂いしますね。
それこそvoicyのキラポエとかトップパーソナリティのコミュニティには、ある種の危うさを感じます。
ただその辺りを批判的に観ているであろうZ世代はなかなかに興味深い存在ですね。
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市場性と逆算思考
2024年4月2日
何回も放送を聞いて、思考を楽しんでます!

問題となる全体主義の特徴に違いがある気がします。
Z世代は、分散した他者の評価を気にするため、中央集権的なキラポエ、トップパーソナリティーに興味を示さない。冷笑?
Z世代以前は、中央集権的な発信に興味を持つといった感じ。
前者は、他者の評価(分散的)を重視⇒失敗したくない=自責思考の回避。
後者は、中央集権への憧れ⇒正解が欲しい=他責思考。
似ているようで、違いがあると。
SNSの侵食の影響が世代によって異なっている気がします。
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うさぎ
2024年4月1日
後半も楽しみにしています!
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年4月2日
ダラダラとした内容ですみません。基本無編集ですので、またよろしくお願いします。
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ちかママ
2024年4月2日
うさぎさんに同じ。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年4月2日
( ´ ▽ ` )ノ
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

リニューアルします。
耳から届ける、大人のための知的スパイス。

日常の「当たり前」をプロの視点で解剖し、ビジネスやコミュニケーションに活きるクリエイティビティを深掘りするサブチャンネルです。

音声ならではの表現技法、心を掴むコピーの構造、明日誰かに話したくなる知的な雑談まで。プロとの対談や実践的なワークショップを通じて、あなたの「言葉と発想の引き出し」を増やします。

作業のお供や移動時間に、耳から知的好奇心を満たすひとときを。


本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」「教育モノ・学び直しラボ」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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