AI目次
モチベーションの誤解とは?
ウォーキングの「力み」を解消
力まず歩くためのコツとは?
下り坂ウォーキングで脱力
理想の歩き方への第一歩
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 06:03
    2.

    モチベーション???

  2. 03:23
    3.

    ウォーキング 「力み」の正体

  3. 01:51
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

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Tsutomu Ohashi
2024年5月20日
本編について。脱力と瞬間的なチカラの件は私にとって本当に永遠の課題で、「あっ、この一歩は最高だ!」と感じられるのは50歩に1歩くらい?です。なので毎度テンロクでは腰が割れてリタイア率50%。まさに再現性への終わらぬ格闘です・・。先日、ある理学療法士さん(学生時代は水泳選手)と話していて「身体の進歩は筋肉。技術の進歩はイメージ。要は運動感覚能力(「今、私が動いているこの感じ」)をどう磨くかなんです」と言われ、思わずガッデム! 修行は続きます・・・
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Tsutomu Ohashi
2024年5月20日
モチベーションの話、若手社員のあいだでもずいぶん前から当たり前のように言われていて、それ、プロとしてどうなの?という点に激しく同意です。かつて小生が管理職だった時代にまだやっと2年目くらいの部下と面談して「今の補助的な仕事だとモチベーションが保てない」とか言われ、「君のモチベーションのために仕事があるんじゃないよ」とたしなめたことがあります。どうも大学のキャリア教育や就活指導の中で「自分に合った仕事を」とか「モチベーションが大切」的なことを刷り込まれているようで、どうにも違和感がありました。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年5月22日
他人に与えてもらうモチベーションどんな意義があるのか?と。
結局はやらされている、から抜け出れない気がします
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あんみつたろう
2024年5月20日
マスターズに出た時、始めは速く歩こうとする力みだったのですが後半は膝を伸ばさなきゃという力みで支配されていたような気がします。
自分の、膝が伸びている感覚では全く足りていない→力を入れて伸ばそうとする… これではダメだなと。

力を入れて膝を伸ばす、ではなく根本的に体の柔軟性や姿勢作りから、脱力してきちんと膝が伸びる方法をしっかり身につけないといけないような気がしていますがいかがでしょうか?
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年5月20日
そうだと思います
それともう一つレベルは上げるには、膝を伸ばすということが「早く歩く」ということ、もしくは楽に歩くと言うことにつなげられる動作として意識をしていくということです。
そうしないとただ失格しないためのフォームになってしまい、早く歩くと言う根本的な競技性が動作の中から失われてしまいます。
そこにも気をつけてあげてください。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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