今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
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yukarich
2023年4月2日
柳澤さんの放送を続けて聞くうちに、踏み出すことを意識するようになっていました🚶‍♀️下腹部を引っ込めて腰が反らないようにとか踵から着いてつま先で蹴るとか、まだまだ気にしていないと出来ないことも多いてすが、継続していきたいです。

反り膝のせいか、もも裏をうまく使えずもも前(膝上)に力が入ってしまいます。膝やもも前など力の抜き方とかトレーニングが有れば知りたいです。

今日も放送ありがとうございます。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月2日
情報がどうしても断片的になるので、誤解を与えてしまう部分もありそうです。
すみません。

姿勢は壁にかかと−お尻−背中を着けて立つと一直線の姿勢になり反りだと、腰と壁に空間が出来ると思うのでお腹を凹ませて空き間を埋める姿勢を作ってみて下さい。良い姿勢のトレーニングになります
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yukarich
2023年4月2日
直接みずにお答えしにくいご質問でした。失礼しました。
姿勢改善は一朝一夕とはいかず、痛みも出てきているので焦りもありますが、教えていただいたトレーニングを取り入れたいと思います。
ご返信ありがとうございました。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月2日
お気になさらず❗️
またご質問ください^ ^
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MAEDA Katsuya
2023年4月2日
とても大事な技術面の要素を取り上げて頂きありがとうございました。
前に速く進みたいのに「後ろに踏み出す」ことが大事…
私にとっては、頭の中で言葉を理解出来たとしても、身体感覚として本当に理解して動作としてこれを再現することはかなり難しいですね。
言葉ではなく動画で見ても、感覚面では簡単に理解出来にくいです。
これこそが「走る」技術とは決定的に異なる「歩く」技術の醍醐味だと思うのですが、一般の人が動きをパッと見ても分からないので競歩の凄さがなかなか伝わらないのかもしれませんね笑
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月2日
パーソナルでも良く言われます
前に進むのに前に足を出すな!とは???
っと。
ただ冷静になると体を前に押し出しているのは後方に蹴り出している間でしか不可能です。
この思い違いが難しくしていると思います
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
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柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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