TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!ゴールドマン・サックス日本法人社長になった居松秀浩君は彦根東高校の同級生。誰にでもチャンスのある社会を実現したい20:30 2024年4月26日 9,307再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ゴールドマン・サックス社長の同級生とは?彦根東高校出身者が築く成功人生刺激的な同級生たちの生き様子育て世代への支援策を模索する日本の未来を担う子供たちのためにAI文字起こし(β版) # ゴールドマン・サックス日本法人社長は高校の同級生 細野剛志の今日も元気に。 今日は政治ニュースから離れまして経済界のニュースを一つご紹介をしたいと思います。 米国のですね大手の金融機関であるゴールドマンサックスの日本法人の社長に 井松英博氏が就任をいたしました。 実は彼は私細野剛志の高校時代の同級生なんですね。 したがって昨日は取材が来ましたので日経新聞にですね 井松とのつながりについて私何人コメントいたしました。 滋賀県の彦根市というですね田舎なんですけれども その彦根東高校というなかなかいい学校で国宝彦根城のお堀の中にあるというですね 極めてレアな学校なんですがそこで井松とは出会いました。 その時の思い出も含めてですねちょっと私 井松のですねこの日本法人の社長の就任に関しては 感じるところがありますので今日はそのことをお伝えをしてまいりたいというふうに 思います。 # 居松秀浩君と花田勝彦君は滋賀県彦根東高校の同級生 今津氏ですけれども、ゴールドマン・サックスではかなり若い時から当客を表していまして、数年前からは再建分の責任者をやって香港に住んでいました。 私も同窓会であったり、時々二人で食事をしたりしていましたので、彼の活躍は非常に刺激のあるものだったし、彼からいろんな影響も私自身を受けていたんですね。 今津の活躍というのは金融業界に留まっていなくてですね、カルイザーにあるインターナショナルスクールであるアイサクって非常に有名なんですけれども、 世界中からですね、やる気のある優秀な学生を集めて、そしてまた世界に送り出しているというですね、この学校のファウンダーなんかも一時期やっていまして、 途上国の学生のですね、具体的には学費かな、いずれにしても資材を投じてですね、子どもたちのサポートするみたいなこともやっていました。 もちろん経済的にはもう大成功してますので、それだけの余裕があるということでもあると思うんですけれどもね。 話を聞いてみて、いやこれはお金の使い方も含めて本当に尊敬できるなというふうに思っていました。 もう一つですね、彼には特徴がありまして、東京マラソンなんかも走ってましてね、登山をやるんですよね。 ですからもう52ですけどもお互い同級生ですので、体も非常に引き締まってまして、顔も引き締まってましてですね、 常にストイックに登山に行くとですね、もう自分の足で上まで登るしかありませんし、水も背負っていくしかありませんから、 それが自分にとっては非常に緊張感があっていいんだというような話をしていました。 そういったことも含めて非常にこれまで刺激を受けてきた人物なんですね。 高校の時のことをですね、振り返りますと、まあ圧倒的な頭良かったです。 私もね、高校に入るまでは、高校1年生ぐらいまでかな、数学にはちょっと自信があったんですよね。 大学への数学みたいなのをやってみたりですね、結構自分も数学できるかななんて思ってたんですけれども、 2末の数学の出来みたいなものを見てですね、これはあかんなと。 私が文系に進んだ一つの理由は、そういったところにもあったというぐらい、まあ圧倒的に優秀でしたね。 私は1年浪入したんですが、彼は現役でですね、京大に入りまして、そのままゴールドマンサックスに入って、 若い時から頭角を表して、ついに社長に就任をしたという、こういうことですね。 金融業界になっても多分ですね、最も成功している一人ではないかというふうに思いますね。 そんな就任ということで、昨日もちょっとメールも打ったんですが、非常に我々同級生にとってはですね、誇らしいニュースでした。 実は彼と私の共通点は、高校が一緒というだけではなくて、滋賀県の青梅八幡市出身というところも同じなんですね。 もう一人同じ環境でですね、育って、今社会の中で頑張っているのが、羽田勝彦君と言いましてね、 彼は今、早稲田大学の駅伝部の監督をしています。 最も早く世間に知られたのは羽田君だったと思います。 大学でですね、早稲田に行きまして、当時早稲田のサンバガラスということでね、 世子監督の下で、箱根駅伝で優勝しまして、 そしてなんとですね、当時のSBに入って、オリンピックに2回行ったんですね、1万メートルで。 同級生でね、オリンピックに出るのがいるなんていうのは、ちょっとした名誉ですので、 若い時には、本当にこれ本当にすげえなというふうに思っていたのが、羽田勝彦君でした。 彼とはですね、彼も青梅八幡出身なもんですが、小学校の時少年野球をやってまして、隣のチームだったもんですから、 彼がピッチャーで、私結構バッティングに自信ありましてね、 花のボールをかっ飛ばしたなぁなんていうのも、今から思えば非常に良い思い出なんですよね。 去年の夏にも同窓会がありまして、それぞれ2人と話したんですけれどもね、 人生折り返し、これからとにかく後半戦頑張ろう、みたいなことを言ってですね、刺激を与えあった3人です。 なぜ今日その話をしたかというと、私ら3人の中で一つ共通しているのは、それぞれの世界で一生懸命頑張っているんですけど、 誰一人エリートではないんですよね。 今つもですね、私の行ってた中学校の東洋中学校ですけど、まあここは当時は中学校としては悪くてですね、 私もバスケットの試合なんかに行くときにはですね、本当にものすごい緊張感を持って行って、勝ち上げ直らないようにしていた、みたいな学校の出身なんですよね。 そういった中で、まあこれはもともと極めて頭が良くて優秀だったということなんだけれども、 彦根東高校に行って、そしてそのまま当学を表していったということなんですね。 彦根東高校というのは地域では新学校なので、まあ確かに優秀なのがいるんですけれども、 例えば勉強の仕方とかですね、いい大学に行くためにはこういう勉強をした方がいいよ、みたいなアドバイスはほとんど受けたことないんですよね。 いい先生もいましたけれども、まあとにかくお前ら頑張れというぐらいでですね、 いわゆる私立の新学校みたいなですね、先々を教えてくれるような先生もいなかったし、 とにかく自分で工夫をして大学受験をするしかないという、こういう環境だったんですね。 羽田も同じでして、彦根東高校というのは陸上部がありましたけれども弱小でしたので、 駅伝ではですね、羽田が常に一番初めに走ってトップになるんだけれども、 その後ずるずる準備を下げると。 この間も彼と話していたらですね、やはり当時田舎の公立ですから、 長距離に出られるのは一人とか決まってたらしくてですね、 2年生までは長距離の大会にすら出たことがなかったというふうに言ってましたね。 そんな中で3年生のインターハイで一気に花開いて、 和世田にスカウトされて入ってサンバガラスの一人として、 その中でいうとオリンピックに行ったのは羽田だけですから、 チャンスを掴んだということなんですよね。 ですから今通を見ていても羽田を見ていても思うんですけれども、 元々ものすごく恵まれた環境で育ったわけではないんですよね。 ただそんな中で本人が努力をし、チャンスを掴み、 あとはやはり周りがそれを応援するということがあればですね、 陸上の世界や金融の世界でこれだけ活躍できるんだなというのをですね、 私は身近で見てきました。 私の場合どうなのかな。 家庭環境としては決して貧しい環境ではなかったというふうに思いますけれども、 政治の世界に入るとね、 みんな本当にキラボシのような環境で育った方多いんですよね。 世襲の人も含めて非常に私からしてもびっくりするような環境で、 育ってきた人がたくさんいる中で、 私はどこの馬の骨か分からないという中で、 何とか生き残って今議員をやらせていただいているということなんですよね。 私が最近教育学者の問題ながらに取り組んでいるのは、 なんかそんな原体験が若干関連してましてね、 今ね、なかなかジャパニーズドリームみたいなものがないじゃないですか。 だからこう恵まれた環境の子どもが伸びていく。 そうのない子どもはなかなかそういうチャンスに恵まれない。 ましてや貧困の連鎖でですね、 親が貧しい家庭だと子どももまたね、 同じような環境で生活をしていかなければならない。 これがね、ちょっとね、許しがたいなというふうに思いがあるんですよね。 ですからもちろん人にはいろんな能力というのもあるし、 それぞれ必ずしも平等ではない部分も、 環境としては客観的にはあると思うんですけれども、 そういう中で少なくとも全員がスタートラインには並ぶことができると。 今津谷花田が大活躍しているようにですね、 そこで才能があって努力をしていれば結果を出すことができる。 そんな社会を作りたいなと思いながら、 今政治活動をやっております。 今津が今日ですね、ゴールドマンサックスの日本法人社長になったということで、 ちょっと嬉しくなって今日はそんな話をさせていただきました。 # 今晩21時30分から宮路秀作先生と生配信です。ご期待ください! 今津市と花田市、両方を呼び付けで呼んでしまいまして、ちょっと失礼だったかなと思うんですが、そこは同級生ということで、ご理解をいただければと思います。 コメント返しに入る前に一つお知らせがあります。 今日の夜なんですけれども、久しぶりにコラボで生配信をいたします。 人気の地理講師である宮地修作先生と対談いたします。 やっぱり地理が好きという放送をやってらっしゃるんですけれども、Voicyで。 本もなかなか面白くて、地理と今の社会、今の政治、いろんなものが結びついているという、そういうことを非常に強く感じさせてもらえる本を書いておられます。 今日の9時半から夜、私の放送に宮地先生にお出ましをいただいて、そして10時から私が宮地先生の番組にお邪魔をいたしますので、ぜひ今日の夜、お集まりいただければと、そんなふうに思いますので、お待ちしてますね。よろしくお願いいたします。 # 子育て世代を応援したい 今日もいくつかコメントをご紹介したいと思います。 まず、教育学者の問題について、ともすけさんから。 子どもの教育学者、体験学者について取り上げていただきありがとうございます。 私は年収400万の一人親家庭で、生活に根拠しているわけではないですが、 節約して生活するのに精一杯で、習い事や体験学習には制限があります。 具体的には、宿題や旅行などの費用を年数するのが難しいです。 私自身が努力し収入を上げることが必要なのは理解しているのですが、 一人で仕事、子育て、家事をしていると、なかなか思い通りにならず情けないです。 少しでも子どもの未来につなげられるような対策があればと望んでいますということですね。 ちょうどこのともすけさんぐらいの世代の方々というのは、支援の対象から漏れているということなんですよね。 私は早速動き出しまして、ここにしっかりと支援の手が届くようにやってみたいと思います。 実は自治体にかなり委ねられているところがあるようなんですけれども、 国として支援の範囲をここまでなんだということで、きちっと方針を出せば自治体は動くと思いますので、 こういった頑張っておられる方々を応援したいなというふうに改めて感じて、今やり出しております。 続いて兄さん、いつも素敵な声で聞きやすく学びになるお話ありがとうございます。 素敵な声って言われるとちょっとウキウキしますけど、なかなかそういう声ではないと思うんですが、お褒めいただきましてありがとうございます。 我が家は共働きで、世帯収入で言えば貧困家庭ではありません。 また幼児教育無償化実施直前の世代の子どもを育てているので、少し現在とずれていると思います。 その上でのコメントと捉えていただければ、共働きを続けるためのコストはかなりの額になります。 ロールモデルである実の両親、段階の世代が何とかやっていたので、考えずに子どもを複数持ったのはいけないと思いますが、 時間が取れなくて長期休みのアクティビティもありません。家庭学習のサポートもできません。 特に子どもが小学校低学年でも、自分の社会的責任が増してからは、特に子どもにかける時間がなく、お金で解決するほどの収入もなく、 これはこれで子どもの選択肢を増やせていないのかもと気づく回になりました。 時間的貧困でしょうか。今からでも間に合うので、次の休みの時は子どもが夏にやりたいことをヒアリングしてできることを見つけたいと思います。 そして我が子の先の世代も見据えながら、子どもさんに負けないように頑張りますということですね。 おそらく兄さんがご両親お二人で頑張っている姿は、お子さん見ていると思うんですよね。 それ自体はものすごくいい勉強だというふうにも思います。 私も今ふと思い出したんですけど、うちの母親が私が小学校の高学年ぐらいの時に、大学の通信教育に通い出したんですよね。 夏休みになるとスクーリングでいなかったんですね。 子ども心に母親がいないのはちょっと寂しかった時期もありましたけども、 貧しくて行けなかった大学に大人になってから行っているという姿というのは、非常に私にとっては記憶に残っていましてね。 それはそれで一つの大きな社会勉強だったし、私は一人でプールに行って友達と楽しく遊ぶという、 夏休みほとんどそれしかなかった時期もありましたけど、そんな記憶があります。 だからこういう社会体験って、これがなければならないというものではないと思うんですよね。 ですから親だけではなくて、社会全体で何か体験を広げてあげるような、そんな取り組みができればいいんではないかなというふうに思います。 続いて春野さとみさん、初コメです。 いつも学びのある配信ありがとうございます。子育て世代です。 私はずっと正社員で、子供が生後半年の時から働いています。 子育て世代の世帯収入が多いのは、共働きだからではないでしょうか。 一生懸命子供のために働いても、社会保険料が高すぎてお金が貯まらず貯金ができない。 貧困支援は大切だと思いますが、体験の支援は子供の好きな体験を夫婦のお金でさせてあげたいです。 自分の子供のため、老後のためにとお金を貯めたいのですが、社会保険料が高すぎて貯まりません。 手取り増やすかな、政策をお願いしますということですね。 このコメントを見て改めて感じるのは、今回の子育てについての支援金ですね。 それを医療の負担にしたのはどうだったのかなというふうに感じるんですよね。 社会保険料の負担って、今はものすごく皆さんの大きな負担感になっていますよね。 そこにさらに当事者の皆さんにも乗っけるという、あのやり方がどうだったのかなという感じが強く強くしています。 原野さんおっしゃる通りですね、基本はやはり所得が増える政策をやることなんですよね。 それが最大の子育て支援策でもあり、引いては少子化対策にもなると思うんですよね。 そしてそのことによって税収や社会保険料のですね、具体的な公的な部分に入ってくるこの金額が増えることによって、 社会全体が回る、これが一番いい政策だというふうに思いますね。 そしてそれで及ばざるところについては、具体的な子育て支援政策として様々な取り組みをする、 そんな組み合わせに持っていきたいなというふうに思います。 続いて片目失明の問題について、美楼堂うさぎさん。 私の息子も5年前1歳児の頃、毛膜が細胞種を発症し、片目疑眼です。 この希少眼は両眼性の方もいるので、片目だけ残った喜びと、 特に今まで障害認定について深く考えたことがなく、個性と捉えて工夫していくしかないと考えていました。 他の障害認定、親族に片耳難聴ありとの比較の話や雇用の話などを考えると、 いろいろな視点から検討していただけたら、親としてもとても安心ですということですね。 疑眼代など家計の話もと、障害認定されるとメリットはあることは分かりますが、 デメリットもあるのが気になりました。 親として考える機会をもらいましたということですね。 確かに障害の平等というのも大事で、片目の難聴者みたいなものを対象にすることも検討されたことがどうもあるようで、 片目のいわゆる視翼の障害だけでいいのかという議論も確かにあるそうなんです。 ただそこはですね、やはり片目失明そのものが障害に値するかどうかというのをですね、きちっと精査をすべきだと思っていて、 私はそこをしっかり考えればですね、障害認定十分できるのではないかというふうに思っているんですよね。 私は障害者手帳というのは基本的にですね、取れる方は取っていただいて、何のそれこそですね、躊躇する必要もないわけですから、 堂々と権利を交渉していただければいいというふうに思っています。 一方でね、障害者手帳なく過ごしていきたいという方がおられるのも、これまた事実ですのでね、 更新効果率の問題なんかでは、そうじゃない選択肢も広げるということで頑張っているんですけどね、 私は選択肢を広げるという意味でもですね、片目失明者に関しては、障害者手帳が取れるように頑張りたいなというふうに思っております。 最後にゆりさん、初コメですということでね、ニューヨークはいつも県部各配置をさせていただいております。 友人の子供が片耳難聴で障害認定されず苦労していた記憶があります。 重要な問題ですが課題もあると思います。薬剤師として接した生活保護や自立支援の方の中には、 無料だからと過剰な医療関連補助を受けていた方も少なくありませんでした。 一部は裕福層でもやもやを抑えて働いていました。 医療費増大や人口減少に伴い、高齢者や全国民の負担が増加する可能性のある状況では、補助の線引きは必要だと思います。 その線引きについてお考えを教えてくださいということですね。 まずね、障害者認定についてはできるだけ客観性を持って評価をしていくべきでしょうね。 どうもね、片目質問に関しては、障害人認定をしないということを前提に議論が進んできたような節がありますのでね、 そこは改めていきたいというふうに思います。 医療費全体の負担増については、高齢者の皆さんにどこまで負担をしていただくかとも含めてですね、 根本的な構造の問題に手を付けない限り、問題は解決をしないと私は思っています。 皆さんはどのようにお考えでしょうか。 その他の方、大変恐縮ですけれども、お名前のみご紹介をさせていただきます。 チャパタさん、カジマワカさん、ぶんすけさん、ポリスさん。 あ、ポリスさん初コメですね。ありがとうございます。 留学もさせたいということで頑張ってやってらっしゃるということでね、 それぞれ皆さん家計は頑張ってやってらっしゃるんだなと支えておられるんだなという感じがいたしました。 大子さん、こきちさん、きみさん、たえさん、tfさん、しんぐさん、セキュリティ技術者さん、KNさんということでコメントありがとうございます。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #ゴールドマンサックス #宮路秀作 #細野豪志 #彦根東 #花田勝彦 #居松秀浩 細野豪志の今日も元気に!細野豪志/衆議院議員01:021.ゴールドマン・サックス日本法人社長は高校の同級生08:302.居松秀浩君と花田勝彦君は滋賀県彦根東高校の同級生https://r.voicy.jp/pvmb7p6a9eA01:013.今晩21時30分から宮路秀作先生と生配信です。ご期待ください!09:594.子育て世代を応援したいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう taikazan2024年4月29日友人が活躍するのは嬉しいですね。山口県の公立校から上京しました。地方と首都圏の格差も昔から感じていました。浪人時代から上京して予備校に入り、受験に対するノウハウの圧倒的な格差に驚愕しました。大学時代の下宿代と食費の負担も厳しかったです。春になると週刊誌が大学合格発表を特集しますのが、卒業高校では以前より関西や東京に出てくる人数が減っているのです。これはデフレにも関わらず授業料だけは上がり続けたためかと思います。地方の学生の不利益を何とかサポートする仕組みがあればと思います。1返信 あにー2024年4月27日同窓生のお話、楽しく拝聴しました。赤鬼魂、脈々と受け継がれていますね。そしてコメント返しありがとうございました。朝から温かいお言葉をいただき、嬉しくて涙ぐんでしまいました。前回のコメントに書きそびれてしまいましたが、福祉と将来への投資に分けて考えるという考え方、新鮮でしたし、分かりやすいと感じました。2返信 ミカタの虹2024年4月26日日経の記事拝見しました。新聞とVoicyダブルでご学友の話をお聞きできて嬉しいです☺️先日のレインボープライド、悩んだ結果参加しませんでした。今日のヤング日経パーソナリティの神下芽衣さんも参加されたそうですね。私が一番懸念していた、一部で露出の多い方がいる件について神下さんは年に一度だから…と仰っていましたが、やはり子どもを連れて行くことを考えるとどうしても受け入れられない自分がいます。でもLGBTQの方々に対しては基本的にアライでいたいと思っています。支離滅裂ですみません。1返信 大河内伝次郎2024年4月26日コメントされている通り、子育て支援の原資に社会保険料を当てたのは、とんでもない悪手だと思います。目的外使用ですし、将来国会を通さずに増額するためにやったとしか思えません。改革で増額にならないようにすると言いますが、改革が後ではどこまでやるかわからないし、改革は改革でやって、今回の原資はしっかり税金にすべきだったと思います。1返信 よぴら2024年4月26日日本は子供を大切にする意識がまだ少ないかと思います。子供は本当に社会の宝物です✨子育て世代の収入が二極化しているとの報道を見ました。長期休みは、給食がないので困る子が増えているとのこと。全ての子供が幸せに育ってほしいです。細野さんの取り組み本当に応援しています📣2返信 もっと見る
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そしてコメント返しありがとうございました。朝から温かいお言葉をいただき、嬉しくて涙ぐんでしまいました。
前回のコメントに書きそびれてしまいましたが、福祉と将来への投資に分けて考えるという考え方、新鮮でしたし、分かりやすいと感じました。
先日のレインボープライド、悩んだ結果参加しませんでした。今日のヤング日経パーソナリティの神下芽衣さんも参加されたそうですね。私が一番懸念していた、一部で露出の多い方がいる件について神下さんは年に一度だから…と仰っていましたが、やはり子どもを連れて行くことを考えるとどうしても受け入れられない自分がいます。でもLGBTQの方々に対しては基本的にアライでいたいと思っています。支離滅裂ですみません。