競合サービスが多いからこそ際立つ、ユーザー視点のマーケティング戦略とは:甲立 隆雄 氏(PayPay株式会社)
27:52
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本日のゲストは、PayPayマーケティング本部 副本部長の甲立 隆雄さん。
放送ではこんなお話を伺いました。
・実はキャッシュレス決済では後発のPayPayが仕掛けたマーケティング戦略とは
・“PayPay”という名称になった理由
・コンペティターは「現金」。キャッシュレス市場全体を盛り上げる取り組みについて
・PayPayで働く人の特徴、やりがい
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:甲立 隆雄
2006年Vodafone K.K.入社。同年のソフトバンク買収後からソフトバンクモバイルのサービス企画を担当。「Yahoo!ケータイ」立ち上げや、「Yahoo!プレミアム for SoftBank」「スポナビライブ」等のヤフーとのサービス・コンテンツ企画、米携帯会社Sprint買収後の日米共同サービス「App Pass」立ち上げるなど、ソフトバンクのグループ連携で実現した新規サービス企画・マーケティング推進業務に従事。PayPayには2018年11月にジョイン。「100億円あげちゃうキャンペーン」など大型キャンペーンのマーケティング推進、ソフトバンクショップ店頭や、Yahoo!ショッピングでのPayPayユーザーの獲得など、グループシナジーを最大限に活かしたユーザー利用促進やキャンペーン企画を遂行。現在マーケティング戦略部長を務める。
放送ではこんなお話を伺いました。
・実はキャッシュレス決済では後発のPayPayが仕掛けたマーケティング戦略とは
・“PayPay”という名称になった理由
・コンペティターは「現金」。キャッシュレス市場全体を盛り上げる取り組みについて
・PayPayで働く人の特徴、やりがい
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:甲立 隆雄
2006年Vodafone K.K.入社。同年のソフトバンク買収後からソフトバンクモバイルのサービス企画を担当。「Yahoo!ケータイ」立ち上げや、「Yahoo!プレミアム for SoftBank」「スポナビライブ」等のヤフーとのサービス・コンテンツ企画、米携帯会社Sprint買収後の日米共同サービス「App Pass」立ち上げるなど、ソフトバンクのグループ連携で実現した新規サービス企画・マーケティング推進業務に従事。PayPayには2018年11月にジョイン。「100億円あげちゃうキャンペーン」など大型キャンペーンのマーケティング推進、ソフトバンクショップ店頭や、Yahoo!ショッピングでのPayPayユーザーの獲得など、グループシナジーを最大限に活かしたユーザー利用促進やキャンペーン企画を遂行。現在マーケティング戦略部長を務める。
マーケティング進化論
田部正樹(ノバセル 代表)
- 01:37
- 25:092.
ゲストトーク:コンペティターは「現金」 データに基づき新しい価値を生む戦略とは
- 01:073.
エンディング
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