ブランドの本質は「人の記憶」どんな切り口でも"らしさ"を感じさせるブランドづくりとは:関口憲義 氏(損害保険ジャパン株式会社)
37:28
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本日のゲストは、損害保険ジャパン株式会社 マーケティング部長の 関口憲義さん。
放送ではこんなお話を伺いました。
・MBAは自動車免許のようなもの。そこでの出会いとは
・50歳からボルボへ、異業界チャレンジの理由
・高級路線へシフトしたボルボのブランディング
・お客様にどんな付加価値にお金を出しているのか?
・マーケティング部立ち上げのタイミングで損保ジャパンへ
・消費者が気づいていな「なるほど・ほしい」と思う差別化ポイントが何か
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:関口憲義
損害保険ジャパン株式会社 執行役員待遇 マーケティング部長
1988年、大手広告代理店に入社後、マーケティングの実務畑を歩み、大手自動車会社、大手電機メーカー、大手通信キャリア、外資系トイレタリー会社などのマーケティング・コンサルティング、ブランディング、新規事業戦略立案に関わる。ノースカロライナ大学チャペルヒル校MBA修了。2014年11月1日よりボルボ・カー・ジャパン株式会社に入社、シニア・マーケティング・ディレクター。2021年1月1日より損害保険ジャパン株式会社に入社、現職。専門はマーケティング、ブランディング、CSR/CSV。
放送ではこんなお話を伺いました。
・MBAは自動車免許のようなもの。そこでの出会いとは
・50歳からボルボへ、異業界チャレンジの理由
・高級路線へシフトしたボルボのブランディング
・お客様にどんな付加価値にお金を出しているのか?
・マーケティング部立ち上げのタイミングで損保ジャパンへ
・消費者が気づいていな「なるほど・ほしい」と思う差別化ポイントが何か
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:関口憲義
損害保険ジャパン株式会社 執行役員待遇 マーケティング部長
1988年、大手広告代理店に入社後、マーケティングの実務畑を歩み、大手自動車会社、大手電機メーカー、大手通信キャリア、外資系トイレタリー会社などのマーケティング・コンサルティング、ブランディング、新規事業戦略立案に関わる。ノースカロライナ大学チャペルヒル校MBA修了。2014年11月1日よりボルボ・カー・ジャパン株式会社に入社、シニア・マーケティング・ディレクター。2021年1月1日より損害保険ジャパン株式会社に入社、現職。専門はマーケティング、ブランディング、CSR/CSV。
マーケティング進化論
田部正樹(ノバセル 代表)
- 02:58
- 33:192.
ゲストトーク
- 01:123.
エンディング
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