消費者を動かす"ドライバー"を見極め、柔軟にアプローチを変える:リュウ・シーチャウ 氏(レノボ・ジャパン合同会社)
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本日のゲストは、レノボ・ジャパン CMOのリュウ・シーチャウさん。
放送ではこんなお話を伺いました。
・P&G ヘアケア担当時代、失敗から学んだこと
・カテゴリードライバー:商品によって異なるマーケティングのアプローチ
・必要と感じれば、マーケティング予算をなくしてマーケターもプロダクトにコミットする決断も
・組織マネジメントに効果的なフィードバックのやり方
・店頭に立ち、現場を観察して理解することの大切さ
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:リュウ・シーチャウ
一橋大学卒。P&G、RBで複数消費財カテゴリーのマーケティングを経て、J&J Japanのマーケティング本部長に就任。全ブランドの売上及びその収益責任を負い、かつデジタル戦略を統括。2年間で全ブランドのマーケットシェア向上を実現した後、J&J香港の現地社長として赴任、2年間でV字回復を成功させる。FOLIOにてCMO&副社長を勤めた後、2020年7月よりレノボ・ジャパン合同会社のCMOに就任。
放送ではこんなお話を伺いました。
・P&G ヘアケア担当時代、失敗から学んだこと
・カテゴリードライバー:商品によって異なるマーケティングのアプローチ
・必要と感じれば、マーケティング予算をなくしてマーケターもプロダクトにコミットする決断も
・組織マネジメントに効果的なフィードバックのやり方
・店頭に立ち、現場を観察して理解することの大切さ
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:リュウ・シーチャウ
一橋大学卒。P&G、RBで複数消費財カテゴリーのマーケティングを経て、J&J Japanのマーケティング本部長に就任。全ブランドの売上及びその収益責任を負い、かつデジタル戦略を統括。2年間で全ブランドのマーケットシェア向上を実現した後、J&J香港の現地社長として赴任、2年間でV字回復を成功させる。FOLIOにてCMO&副社長を勤めた後、2020年7月よりレノボ・ジャパン合同会社のCMOに就任。
マーケティング進化論
田部正樹(ノバセル 代表)
- 03:09
- 35:30
- 00:593.
エンディング
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