リブランディングを経て定義された、独自の証券会社としての提供価値とは:増田 雄亮 氏(松井証券株式会社)
36:03
920再生
本日のゲストは、松井証券 マーケティング部長の増田 雄亮さん。
放送ではこんなお話を伺いました。
・「釣り」と「マーケティング」の共通点
・他の証券会社との戦略の違いと、松井証券の強み
・テレビCMで有田さんを起用した理由
・ネット証券と対面証券の違い
・一部の自社製品が使えない証券業界での「マーケティング」だからこそ大切にしていること
・2022年のリブランディング戦略の背景
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:増田 雄亮
松井証券 マーケティング部長
大学卒業後、松井証券に入社。顧客サポートなどの業務を経て、入社3年目からマーケティング部に在籍しマーケティング業務に従事。2020年からマーケティング部長として、ブランディングから新規顧客開拓までマーケティング戦略の立案と実行を担う。2022年には創業100年以上使用してきたロゴを変えるなどリブランディングプロジェクトを牽引。
放送ではこんなお話を伺いました。
・「釣り」と「マーケティング」の共通点
・他の証券会社との戦略の違いと、松井証券の強み
・テレビCMで有田さんを起用した理由
・ネット証券と対面証券の違い
・一部の自社製品が使えない証券業界での「マーケティング」だからこそ大切にしていること
・2022年のリブランディング戦略の背景
■メインパーソナリティ:田部正樹
ラクスル株式会社取締役CMO 兼 ノバセル株式会社代表取締役社長
大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに3年で30億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
■ゲスト:増田 雄亮
松井証券 マーケティング部長
大学卒業後、松井証券に入社。顧客サポートなどの業務を経て、入社3年目からマーケティング部に在籍しマーケティング業務に従事。2020年からマーケティング部長として、ブランディングから新規顧客開拓までマーケティング戦略の立案と実行を担う。2022年には創業100年以上使用してきたロゴを変えるなどリブランディングプロジェクトを牽引。
マーケティング進化論
田部正樹(ノバセル 代表)
- 02:491.
オープニング
- 31:562.
ゲストトーク
- 01:193.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう