二度と太らない!究極のキレイ痩せ生活は「縄文食」だった🌈知識不要!自然のリズムが、体と心を整えるという本質
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さて、突然ですが、肥満やガンや免疫疾患など、
現代病がなかった縄文時代。どんな食生活をしていたのか、知っていますか?
「私たちは1日30品目を食べなさい」
「いろいろな食材を食べましょう」
とよくいわれます。
そしてダイエットをしていると
結局、1汁3菜の和定食がいい
という結論に達するのですが、
でも、なぜこんなにたくさんの食材が
必要なのか?
と疑問に思う方も多いかもしれません。
今回は、結論からお話しますヽ(^^)ノ
実は、私たちの身体は
縄文時代から変わらない。
==========
狩猟や漁業、
その季節に摂れる海や山
のものを採取して
===========
その時々、その土地で手に入るものを
食べて暮らしていた
ときと何ら変わらないのです。
しかし、今、現代人の食事は
どうでしょうか?
人口的に作られた
食品添加物たっぷり!
工場で作られたパンや総菜、
原型をとどめていない
ソーセージやケーキやシュークリーム、
何が入っているのか、
想像もできない。
フードの乱立、食の崩壊が甚だしい。。
そして、ガンや免疫疾患など、
昔はなかったいろいろな病気が
広がっています。
さて、それはなぜでしょうか?
今私たちが
本当に健康になりたい。
本当に、
健康的にやせて
スリムな身体になりたいのなら、
本当の意味で、
============
日本人の体質に合う
昔ながらの伝統食
============
に戻していくことが
大切なんです。
つまり、
日本人の伝統食=「縄文食」
★★★★
玄米菜食&魚、ときどき肉
★★★★
この食べ方こそが、
私たち、日本人に合う
食スタイルであり、
いちばん体に消化吸収しやすい
食事形式といえるのです。
さて、ここで
イメージしてみてください。
****
今、あなたは
海と山に囲まれた
平地に暮らしている。
生きるために
近くの山や海でとれる
野菜や魚介類。
狩猟をして、ときどき手に入った
肉を食べている。
****
さて、どうでしょうか?
このイメージが頭の中に、
描けたとしたら、
あなたが、
本当に健康的にやせるために、
正しい食のあり方が
見えてきませんか(*^^*)
いくつかあるうちの1つ、
簡単にいえば、
縄文時代の食に戻す方法は、
==========
素材のカタチが
残るものを食べる
==========
ことです。
つまり、食材は加工するほど、
栄養価が下がり、
必要な栄養素がそぎ落とされる。
また嗜好品となっていく
わけです。
では、縄文時代は
必要な栄養を吸収するために、
どのような調理をしていたのでしょうか。
縄文時代の食事法の一部をご紹介します。
===========
◆縄文人の調理法
★「鍋料理」が中心
さまざまな食材を加熱する
縄文人は肉や魚介、山菜、キノコなど
を土器の中に入れて煮炊き料理。
焼石を土器の中に入れて
具を早く煮た。
★「串焼き」も誕生
魚や肉は煮るだけでなく、
串に刺して焼いて食べる。
熱石の上で食材を焼く。
★「蒸し焼き」
大きな葉に魚を包み、それを穴に埋めて砂を掛けて
蒸し焼きにする。
★生で食べる
牡蠣、魚、果実
◆食材一覧
季節の野菜、魚(エビ、鮭など)、
海藻類(昆布、ワカメ)、
肉(いのしし、しか)、きのこ、
木の実(くるみ、栗)、山菜、果実(柑橘系)、
雑穀(あわ、きび、ひえ)
======-
さて、いかがでしょうか。
山や海、川、その季節でその都度、
手に入るいろいろな食材を採取する。
簡単な加工をほどこし、
生きるために、
より栄養吸収がしやすい形を工夫して、
食べていた。
これこそが、
自分たちの身体を知りつくし、
知恵をしぼり、
健康に生きるために考えた縄文人の暮らし
私たちが選びたい食選択なのです。
食べ物に溢れる飽食の時代、
今、考えるべきことは
「原点回帰」
本来の日本人に合うシンプルな食事に
いろいろな栄養をまるごと
消化吸収のよい形で、摂れる
鍋料理、具沢山スープ
に戻してみよう!
そう、ここでわたしがお伝えしたいのは
30品目食べなさい!
ということではなりません。
=====
食選力を身につけよう!
=====
食材の原型が残る加工で、
必要な栄養素を
そぎ落とさない
いちばん簡単な調理法で
食べましょう!
ということです。
たとえば、白米は玄米を精製したものです。
玄米の茶色の皮部分には
ビタミン、ミネラル、
多くの体に必要な栄養素が含まれます。
これをそぎ落とし、食べやすくしたのが、
加工された白米です。
つまり、玄米をそのまま食べれば
私たちは健康にやせるための
栄養素がもれなく摂取できる!
しかしその栄養を私たちはそぎ落とし、
食べているわけです(^^)v
今こそ、
日本人の風土と体質に合う食生活を!
素材をいかした、
簡単な調理を心がけましょう。
素材から、必要な栄養をきちんと吸収できれば、
私たちの身体は
自然にスリムになっていく。
何のガマンも努力も
必要ありません(^^)v
日本人の体質に合う食スタイル、
「縄文食」だ!
ということを覚えておいてくださいね。
<まとめ>
・季節の野菜や果物、魚、ときどき肉。
・原型がわかるもの
クッキー、ケーキ<栗、芋、南京
・簡単な調理法(生>煮る>蒸す>焼く)
現代病がなかった縄文時代。どんな食生活をしていたのか、知っていますか?
「私たちは1日30品目を食べなさい」
「いろいろな食材を食べましょう」
とよくいわれます。
そしてダイエットをしていると
結局、1汁3菜の和定食がいい
という結論に達するのですが、
でも、なぜこんなにたくさんの食材が
必要なのか?
と疑問に思う方も多いかもしれません。
今回は、結論からお話しますヽ(^^)ノ
実は、私たちの身体は
縄文時代から変わらない。
==========
狩猟や漁業、
その季節に摂れる海や山
のものを採取して
===========
その時々、その土地で手に入るものを
食べて暮らしていた
ときと何ら変わらないのです。
しかし、今、現代人の食事は
どうでしょうか?
人口的に作られた
食品添加物たっぷり!
工場で作られたパンや総菜、
原型をとどめていない
ソーセージやケーキやシュークリーム、
何が入っているのか、
想像もできない。
フードの乱立、食の崩壊が甚だしい。。
そして、ガンや免疫疾患など、
昔はなかったいろいろな病気が
広がっています。
さて、それはなぜでしょうか?
今私たちが
本当に健康になりたい。
本当に、
健康的にやせて
スリムな身体になりたいのなら、
本当の意味で、
============
日本人の体質に合う
昔ながらの伝統食
============
に戻していくことが
大切なんです。
つまり、
日本人の伝統食=「縄文食」
★★★★
玄米菜食&魚、ときどき肉
★★★★
この食べ方こそが、
私たち、日本人に合う
食スタイルであり、
いちばん体に消化吸収しやすい
食事形式といえるのです。
さて、ここで
イメージしてみてください。
****
今、あなたは
海と山に囲まれた
平地に暮らしている。
生きるために
近くの山や海でとれる
野菜や魚介類。
狩猟をして、ときどき手に入った
肉を食べている。
****
さて、どうでしょうか?
このイメージが頭の中に、
描けたとしたら、
あなたが、
本当に健康的にやせるために、
正しい食のあり方が
見えてきませんか(*^^*)
いくつかあるうちの1つ、
簡単にいえば、
縄文時代の食に戻す方法は、
==========
素材のカタチが
残るものを食べる
==========
ことです。
つまり、食材は加工するほど、
栄養価が下がり、
必要な栄養素がそぎ落とされる。
また嗜好品となっていく
わけです。
では、縄文時代は
必要な栄養を吸収するために、
どのような調理をしていたのでしょうか。
縄文時代の食事法の一部をご紹介します。
===========
◆縄文人の調理法
★「鍋料理」が中心
さまざまな食材を加熱する
縄文人は肉や魚介、山菜、キノコなど
を土器の中に入れて煮炊き料理。
焼石を土器の中に入れて
具を早く煮た。
★「串焼き」も誕生
魚や肉は煮るだけでなく、
串に刺して焼いて食べる。
熱石の上で食材を焼く。
★「蒸し焼き」
大きな葉に魚を包み、それを穴に埋めて砂を掛けて
蒸し焼きにする。
★生で食べる
牡蠣、魚、果実
◆食材一覧
季節の野菜、魚(エビ、鮭など)、
海藻類(昆布、ワカメ)、
肉(いのしし、しか)、きのこ、
木の実(くるみ、栗)、山菜、果実(柑橘系)、
雑穀(あわ、きび、ひえ)
======-
さて、いかがでしょうか。
山や海、川、その季節でその都度、
手に入るいろいろな食材を採取する。
簡単な加工をほどこし、
生きるために、
より栄養吸収がしやすい形を工夫して、
食べていた。
これこそが、
自分たちの身体を知りつくし、
知恵をしぼり、
健康に生きるために考えた縄文人の暮らし
私たちが選びたい食選択なのです。
食べ物に溢れる飽食の時代、
今、考えるべきことは
「原点回帰」
本来の日本人に合うシンプルな食事に
いろいろな栄養をまるごと
消化吸収のよい形で、摂れる
鍋料理、具沢山スープ
に戻してみよう!
そう、ここでわたしがお伝えしたいのは
30品目食べなさい!
ということではなりません。
=====
食選力を身につけよう!
=====
食材の原型が残る加工で、
必要な栄養素を
そぎ落とさない
いちばん簡単な調理法で
食べましょう!
ということです。
たとえば、白米は玄米を精製したものです。
玄米の茶色の皮部分には
ビタミン、ミネラル、
多くの体に必要な栄養素が含まれます。
これをそぎ落とし、食べやすくしたのが、
加工された白米です。
つまり、玄米をそのまま食べれば
私たちは健康にやせるための
栄養素がもれなく摂取できる!
しかしその栄養を私たちはそぎ落とし、
食べているわけです(^^)v
今こそ、
日本人の風土と体質に合う食生活を!
素材をいかした、
簡単な調理を心がけましょう。
素材から、必要な栄養をきちんと吸収できれば、
私たちの身体は
自然にスリムになっていく。
何のガマンも努力も
必要ありません(^^)v
日本人の体質に合う食スタイル、
「縄文食」だ!
ということを覚えておいてくださいね。
<まとめ>
・季節の野菜や果物、魚、ときどき肉。
・原型がわかるもの
クッキー、ケーキ<栗、芋、南京
・簡単な調理法(生>煮る>蒸す>焼く)
ダメな自分を味方につけるダイエットラジオ
やさしい脳科学ダイエットコーチI藤井香江
- 00:311.
はじめに
- 09:582.
二度と太らない!究極のキレイ痩せ生活は「縄文食」だった🌈知識不要!自然のリズムが、体と心を整える
- 03:453.
今日から何を始めよう?!もう迷わないダイエット
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