TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか世界一周振り返り#6アゼルバイジャン10:14 2024年1月27日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アゼルバイジャンの魅力:伝統と創造の融合驚きの費用と移動手段:1週間の旅の軌跡バクーの街並み:旧市街と新市街の対比オイルマネーが支える発展:高層ビルと洗練された建築カスピ海とトラブル:忘れられない思い出AI文字起こし(β版) # タイトルコール 旅で人生を豊かにするラジオ この番組では世界一周を経験した旅人、コージーが 海外旅行のエピソードや旅の魅力をお話しします。 # チャプター 2 こんにちは、コージーです。 今日はですね、世界一周振り返りやっていきたいと思います。 振り返り、シャープ6、アゼルバイジャンについてですね。 はい、で、アゼルバイジャン、一言でいきます。 伝統と創造の国、はい、伝統と創造の国です。 で、今回ですね、アゼルバイジャン、6カ国目なんですけれども、 いった日程としては、6月の22日から6月28日まで、 ちょうど1週間ですね、7日間行ってきました。 で、訪れた町はですね、首都のパクの1都市だけですね、はい。 で、お金についてですけれども、7日間でね、合計使った費用、 52,096円ということで、1日あたり、平均で7,442円でございます。 で、ちょっとね、まあまあ高いかなと思うんですけれども、 これは、前の国がウズベキスタンなんですが、 ウズベキスタンのタシケントからね、タシケントからバクーはね、 飛行機で行きました。 ウズベキスタンとアゼルバイジャンはね、そうなんです、ちょっと距離があるので、 飛行機で行きましたので、この航空券代がかなりかかっています。 それで合計52,096円という形になっております。 はい、で、ここからじゃあ、いろいろお話、詳しい話をしていきたいと思うんですが、 伝統と創造の国ということで、今回ね、アゼルバイジャン、僕はもちろん初めて行ったし、 全然イメージとかね、もうなく、事前情報もほとんどなく、 アゼルバイジャンってどんな国かってほとんど知らないまま行ったんですけれども、 街並みがですね、僕はこの首都のバクーしか行ってないので、 アゼルバイジャンというよりは、このバクーに対する感想という風に受け取っていただきたいと思うんですけど、 いや、なんか本当に古いものと新しいものが融合しているというのがすごく素敵な街だなという風に思いました。 バクーは旧市街と新市街があるわけなんですけれども、旧市街はね、本当に古い街並みで、 これは世界遺産にも登録されているんですけれども、いろいろね、歴史的な建造物があります。 アゼルバイジャンっていうのはね、ちょうどアジアとヨーロッパの間にあるんですけれども、 昔からですね、歴史的に本当に、なんていうのかな、交通の要所というかね、 いい場所だったので、いろんな人が通るわけです。 それでペルシャとかオスマン帝国とか、ロシアとかにそういういろんな大国の影響を受けてきた、 そういう文化が感じられるのが旧市街ですね。 一方でですね、旧市街のすぐ横にですね、すぐそばには新市街が広がっているんですけれども、 この新市街がね、びっくりしたんだけど、めっちゃ高層ビル建ってるんですよ。 すごい、めちゃくちゃあるよ。 今もまさにすごく建築ラッシュみたいで、 すごいタワーマンションみたいなのがボコボコ建っている、そんな状況です。 建築がすごいんですよね。 だから伝統と創造の国ということなんですけど、 この旧市街の街並み、この伝統を保存しながらも、 次から次に新しいものを作っているっていうのが、 アゼルバイジャン、バクーの印象でした。 この建築が、もちろん高層ビルということで、 高い、とにかく高い、でかい、みたいなものもあるんだけども、 それだけじゃなくて、デザイン性とかもね、 すごいオシャレな建物がいっぱいありましたね。 例えばね、アゼルバイジャンって、 絨毯が有名なんですけど、カーペットが有名で、 カーペットミュージアムっていうところがあるんですね。 僕、中入って見学したんですけど、 このカーペットミュージアムの建築が、 見た目が外から見てまさに絨毯みたいになってるっていう、 ちょっと丸まってるんですよね。 すごい面白いデザインの建物が建てられていて、 それ以外もね、街歩いてるだけでも、 面白いな、何これっていうような建築物がたくさんありました。 なんでね、じゃあこんだけ高層ビルとか、 バンバン建ってるかってことなんですけど、 アゼルバイジャンすごいんですよね。 これはね、オイルマネーなんですね。 この首都バクーは、実は世界でも有数の産油地と言われていまして、 石油がバンバン取れるんですよね。 そのオイルマネーによって、 もう本当にどんどん高層ビルが続々と建っているって、 そんな状況です。 そんなこと知らなかったですね。 アゼルバイジャンがそんなに潤ってる国とは思ってもいなかったんですけど。 あとね、この首都バクーの街にはですね、 カスピ海という湖がありまして、 これ世界最大の湖ですよね。 だからもうめっちゃでかいから、ほぼもう海みたいな、 カスピ海って実際に海って入ってるんですけど、 ほぼ海みたいな感じなんですけど、 カスピ海があるんですね。 ここが僕が本当に好きな場所で、 このカスピ海沿いが遊歩道みたいになっていて、 ここで散歩するのが最高だった。 特に夕方、僕が行ったのは6月下旬ということで、 もう結構夏なので、 昼間はやっぱ暑いんですけども、 夕方、このカスピ海を眺めながら散歩したりとか、 遊歩道を歩いたりとか、 あとはベンチに座ってね、 のんびりとカスピ海をただただ見つめて、 ぼーっとしてるっていう、 そういう時間の過ごし方を結構したんですけど、 7日間ずっと幕府にいたので、 そんなちょっとのんびりした時間も過ごせたんですけれども、 いやー最高だったね、 あの時の時間の流れみたいなのが。 あと最終日とかこの幕府のカスピ海を眺めながら、 いい感じのカフェで朝食を食べたりして、 これまた最高でした。 幕府ってね、風の街っていう風に言われてて、 このカスピ海沿い特にね、 めちゃめちゃ風が強いんですよね。 もう常に風が吹いてるっていう感じなので、 髪の毛とかね、めっちゃ崩れると思います。 僕はもう世界一周してる最中ですし、 もう崩れるも何も、 キャップかぶってるしね、 別にセットとかしてないのであれなんですけど、 めっちゃ風が強かったなという思いではありました。 次行きますね。 そんな形なんですけれども、 最後トラブル注意点行きたいと思います。 注意点は特にないかな。 トラブルね、いくつかトラブルアゼルバイゼンでありましたけれども、 一つ目が、 シェキという街に行けなかったってことなんですね。 今回バクー一都市だけって言いましたけど、 予定では本当はバクーともう一個、 コトのシェキっていうところがあって、 それがすごくいい街という風に聞いててね、 シェキっていう街に行きたかったんですよ。 行く予定だったんだけど、行けなかった。 それが何でかっていうと、 バクーから5,6時間くらいかな、バスで行くんですけど、 このバスターミナルに行ったら、 シェキ行きのバスが満席って言われちゃって、 事前の情報ではね、 いっぱいバスが本数が出てると。 普通のバスもあるし、ミニバンみたいなのもあるって聞いてたんだけど、 ミニバンもないよとか言われて、 今行ったばっかりで、もう今日はないってことね。 お昼くらいに行ったんですけど、 マジかと思って。 それでですね、いろんな日程とか考慮して、 バスターミナルに行くまでもなかなか大変だったんですよね。 すっごい大変な思いして行ったのに、 行けなくて、もういいかっていう感じになっちゃったんですけど、 というのでシェキに行けなかったっていうのがありました。 あとはね、 カフェで下打ち連発事件っていうのがありまして、 これは、 僕は基本的に節約しながら旅をしていたので、 カフェとか行ったら、 1品しか頼まないっていうのが基本なんですよ。 このカフェなんだっけ、夜ご飯で行ったんですね。 カフェレストランみたいなところに入ったんですけど、 夜ご飯を食べに行って、何か覚えてないんですけど、 とりあえず1品しか頼まなくて、 飲み物、ドリンクを頼まなかったんですよ。 そしたらさ、 あからさまに下打ちされたんですよね、店員の人に。 めっちゃ下打ちされたの。 本当に10連発くらい。 マジかと思って。感じ悪いと思って。 僕も僕でどっちもどっちかもしれないけど、 でもさ、普通に、 ちゃんとしたレストランだったらわかりますけど、 カフェなんですよ。 だからカフェでおやつ1個とか、 コーヒー1杯しか飲まない人もいるから、 だから食べ物頼んでるんだから別に飲み物頼まなくても よくないですかって思ったんですけどね。 そういうことがありました。 あともう1個、 これはやらかしなんですけど、 ぼーっとしてたらね、 女子トイレに入ってしまうという事件がありまして、 これはボンミスです。 ただ、男子女子のマークみたいなのも 分かりにくかったのもあったんですよね。 なんか雰囲気違うなと思って 周り見渡してみたらトイレに入って、 全員女子だったということで慌てて出ましたけど、 完全に入ってしまいましたね。 あれは本当に申し訳なかったです。 そんなトラブルがありました。 ということで今日はですね、 世界一種の振り返りアゼルバイジャンについてお話ししました。 それでは今日も楽しんでいきましょう。 何があっても、 マイペンライ? もっと見る #海外旅行 #旅 #世界一周 #アゼルバイジャン #世界一周振り返り 30代をどう生きるかコージー00:141.タイトルコール10:002.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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