TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか世界一周振り返り#12セルビア09:03 2024年2月25日 82再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次セルビアの街並みと、穏やかな空気感3日間で2万円台の旅費、驚きの安さ暮らすなら快適、旅行向きではない?ソ連圏特有の雰囲気と、急激な開発バルカン随一の繁栄、マックとスタバ発見AI文字起こし(β版) # タイトルコール 旅と書くを仕事にするラジオ この番組では、旅することと書くことを愛するコージーが トラベルライターになるまでの過程を発信します。 # チャプター 2 こんにちは、コージーです。 今日は世界一周振り返りシャープ12セルビア編についてお話ししていきたいと思います。 まず一言でセルビアに行きますと、旅行というより暮らすのに良い国ですね、だというふうに思っています。 続いて日程なんですけれども、8月15日から17日まで3日間セルビアに行ってきました。 訪れた町は首都のベオグラード1都市のみです。 お金なんですが、3日間で21,669円使いました。 1日平均にすると7,056円ですね。 ここから感想についてお話ししていきます。 旅行というより暮らすのに良い国というふうに言ったんですけれども、今回3日間旅行で行ったわけですけれども、 全体としてはすごく雰囲気の良い町だなというのを感じました。 ただ、ベオグラードに関してはすごく特徴的な観光地が、観光スポットですかね、がめちゃくちゃたくさんあるというようなタイプの町ではないんですよね。 なので、どっちかというとのんびりするっていうのに向いているというような気がしました。 旅行で行くとするならば、特に日本からですね、セルビアに行く。 なかなかいないかもしれないですけど、セルビアもしくは近隣諸国と合わせてですね、セルビアとモンテネグルとかで行くみたいなパターンだとするならば、 もちろんいいんですけど、僕の好みとしてはちょっとですね、そんなに刺激がないかなというふうに思ったんですよ。 なので、日本から旅行で行くのであれば、もう少したくさん行きたい場所がある国とか、刺激的な日本にはないような非日常を味わえるような国が他にあるような気がしたというのが正直なところです。 ただ、暮らすって考えると全く違う別で、旅行と暮らしって全然違うと思うんですよね。 当たり前かもしれないけど、暮らしってなると日常ですから、そんなに刺激は必要ないというか、むしろ刺激的すぎたらね、それはそれでストレスになったりしますし、 というところで、暮らすのにはすごく快適なんじゃないかなというふうに思った次第です。 その雰囲気ってどういうところから来るのかっていうところなんですけど、それはね、わからないんですけど、僕の感覚なんですけど、 もともとやっぱりソ連の影響がね、ソ連の国なので、ソ連圏なわけですよね。 なので、ソ連の影響がものすごいあるのかなというふうに思っていて、資本主義感がないんですよ。 つまり、もちろん今はですね、経済が動いているわけなんですけど、ただ、なんかやっぱり持って生まれたものというか、なんか昔からの雰囲気なのかわからないですけど、 あんまり資本主義ガツガツしてないというのが居心地の良さなんじゃないかなと。 めちゃくちゃぼってきてお金を稼ぐっていう文化とか、あるいは街中の広告、めちゃくちゃガンガン、日本もかなり広告ありますね、東京はね。 そういう、消費を煽ってくる、消費者のね、消費意欲を煽ってくるような、そういう広告がたくさんあったりとかもしないので、 なのでなんかすごくのんびりとした雰囲気があるのかなというふうに感じました。 ただね、一方で、今ものすごく開発をされていて、ベオグラード行ったらびっくりしたんですけども、 まず最初に、前のボスニアヘルセコビナからバスで来たわけですね。夜行バスで来たんですけど、このベオグラードに着いてバス降りたら、 バスターミナルのところの近くが、もう高層マンションがすごいあるんですよ。びっくりして、久しぶりに見たなみたいな、こんなの。 全然なかったから、アルバニアとかさ、直前に旅していたね、モンテネグロとか、もちろんボスニアヘルセコビナとか全くないので、 久しぶりにこんなの見たなという、なんか武蔵小杉かなと思ったんですよね。 僕がね、武蔵小杉には住んでないんですけど、以前ね、武蔵小杉の近くに住んでたんですけど、 いや、こんなに高層マンションあると。今もすごい続々と建っている感じで工事をしているというような感じだったんですよね。 なので、これからどんどん町が開発されているというところなので、 資本主義国、資本主義なんですけどもね。なんだけど、まだまだのんびりした雰囲気があるなということを感じましたね。 だからこれが今後どうなっていくのか。 こんだけ高層マンションがガンガン建っていって、いけいけの経済っていうような感じになっていくのかっていうのはちょっとまだわからないんですけど、 なんかそののんびりとした雰囲気でありながら、どんどん開発しているっていう、この二面性というかが非常に面白いなというふうには思いましたね。 なので、観光地そんなにないわけなんですけど、観光客もだからめちゃくちゃ多いわけではないということもあって、 すごく静かで、いい雰囲気でのんびりしていてっていうので、暮らすのに良さそうだし、町中も綺麗だしね。 ゴミとかも落ちて、あんまり落ちてないし、落書きとかもあんまり見なかったですし、全体的に治安もいいというふうに思うんですよね。 というところで、なんか快適に過ごせそうだなというふうに思いますね。 全体的に空気が穏やかな感じがあるんですよね。 話を結構言ったり来たりしてるんですけど、だけどですね、高層マンションが建ってるというふうに言いましたけども、 セルビアってこのバルカン半島、僕結構今回バルカンの旅をしていまして、アルバニアとかボスネアヘルセコビナとか行ってきたわけですね。 モンテネグロとか行ってきたんですけど、バルカンの中で一番栄えている国がセルビアと言われているんですね。 バルカン一番発展している国なんですね。中心国であると。 これまでしばらくマックとかスタバとか一切なかったんですよ。ボスネアヘルセコビナとか。 アルバニアあたりからですね。モンテネグロもそうですし、全くなかったんですけども、 結構バルカン半島の諸国はそういうゴーイングマイウェイということで、アメリカ資本とかあんまり受け入れてないというかね、そんなにないんですけど、 セルビアに来たらマックもあって、スタバもあってっていうので、なんか安心しましたね。 わざわざ海外に行って、マック行かなくていいじゃんとかね、アメリカなら私もね、スタバ行かなくていいじゃんっていう意見もあると思うんですけど、 長い旅をしていると、もちろんセルビア独自のカフェだったり、独自の場所に行きたいという思いもありつつ、 やっぱりね、このグローバルなお店というか、マックとかね、スタバとかね、安心するんですよね。すごくあるだけで。 ということで久しぶりにマックを見て、スタバは行かなかったと思うんですけど、ちょっとマックは一回行きましたね、セルビア。朝マックしましたけど、 というようなところでございます。ということでセルビアはね、本当にこうなんかのんびりとした街の雰囲気で居心地がよく過ごすことができましたね。 なので、暮らす、のんびりと暮らすっていうのにはね、もしかしたら向いている国なんじゃないかなというふうに思いました。 ということで本日は世界一周の振り返りシャープ12セルビアについてお話ししました。 トラブル注意点ないです。ないのないの。特に何もトラブルもなかったですし、快適に過ごせたので。 ということでお勧めの国でございます。 はい、ということで今日も楽しんでいきましょう。何があってもマイペンライ? もっと見る #海外旅行 #旅 #世界一周 #セルビア #世界一周振り返り 30代をどう生きるかコージー00:131.タイトルコール08:512.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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