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三角(みかど)
2024年5月2日
他チームと比べフィジカル差が大きかった時期に、今チームで採用する布陣で意図的に狭い状況を作り、奪ってショートカウンターという戦術を一つの武器としていました。
しかし現チームで6年目、今や個々のディフェンス力が向上し、試合中のボール奪取回数が劇的に増えました。ただその反面、一人ひとりの距離感が近すぎるスペーシングの問題に直面しています。
バスケ、フットサル、ハンドボールなどサッカー以外のスポーツからヒントを得ているところです、彼らが守→攻にストレスなく移行できる仕組みづくりを目指します!
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三原学公式アカウント
2024年5月3日
三角さん、コメントありがとうございます!戦術的な改善力、すばらしいです。応援しています!
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影島
2024年4月27日
おはようございます。
ドライブに対して合わせたり、ポストの1on1に対してダイブやオフボールスクリーンで広くしてあげたり。何が原因なのか見分ける能力は、監督に必要ですね。
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まぁしぃ
2024年4月27日
確かにミスをしたらボールマンに意識が行ってしまいますね。抜いた後に横から手を出されカットされたら、しっかりボール持ってとか、ギャロップとか言ってしまいそーで反省しました。
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ひらた
2024年4月27日
U12カテゴリーのコーチをしていて感じることは、試合中の選手たちの動きを見ているとラグビーのようだなと思うことです。ボールがあるところに群がり、トラディション局面では相手に向かって突進、クリエイトもブレイクもなくゴールに向かって突進。という場面が非常に多いと感じます。
選手が悪いのではなく、コーチである私の責任ですが、今回のお話を聞いて、さらに自分の責任を再認識しました。ありがとうございました。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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