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コメント

avator
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西谷博明
5月15日
いつもありがとうございます。声は技術なりですね。声が出ないからと言ってコーチがその選手を試合に出さないことのないようにしましょう。例えばシュートについては集中し落ち着いている選手でないと入らないからです。フリースローで声出している選手はいません。だからコーチは選手の声以外の特性を見極め試合で最大限に発揮させるようにしましょう。
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5月15日
さすが!
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永嶋 竹志
5月14日
声は技術。単なる声ではなく、技術としての声が出せるようになるには、やはり段階を踏んだ訓練が必要性かと思います。
ウチは長年なんとなーくやっていた形式的な決まりきった掛け声とあいの手のような声だしをやめさせました。言わされてる感満載で、ちっとも覇気も士気もあがらないし楽しくない。と言うことで、先日のバスケの大学で気付きを頂いた、自分の言葉で連呼する方式に変えました。これなかなか面白くて、私が「はい、集合~」と言うとキャプテンのみならず、全員が集合!集合!シューゴシューゴと発声するので笑えます
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5月15日
復唱、いいですね!
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船生敏哉
5月14日
三原先生 三原先生の子育てのお話しこそ(実況中継・読み聞かせ)「声」が出せる技術を獲得させる育みではないでしょうか?合わせて、18歳意識調査(日本財団)では他の先進国と比較すると明らかに他国に比べ「自分に自信がない」という傾向が分かります。「声」が出せない(小さい)子が増えたことは様々な要因が絡んでいるのかもしれません。そこで、私たちはスポーツという教材を通して、自己表現する楽しさを子供達に伝えることを考えたらどうでしょうか?「声」で表す。「声」を拾える。この二つ人を幸せにすると信じてます。
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5月15日
いつも気づきをありがとうございます
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宮崎剛彦
5月14日
続きますが、この対抗戦のアイデアを出したのは、教え子の学生コーチで、一年生にどれくらい上級生と差があるか体感させましょう。と私に提案してきました。公式戦まであと2週間、今それをやる意味あるかな?と私は最初コーチに言ったのですが、彼の思いを含めて、対抗戦を実施しました。結果的に学生コーチの思惑通り、チーム全体にお互いを認めあう良い、雰囲気が生まれました。認めてもらうと声も出ますね。長々とすみません。ありがとうございました!
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5月14日
こちらこそ!
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しおさん
5月14日
何を言葉にしたらいいかをトレーニングする。
選手もコーチもおんなじですね。
伝わる言語化を常に考えていきたいです。
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5月14日
ですね!
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バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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