もっと読む
三原学🏀バスケの大学
プレミアム放送配信中!
  1. 01:05
    1.

    プレミアムリスナーになる、はこちらから

  2. 00:24
    2.

    無料メルマガはこちら↓

  3. 08:13
    3.

    バスケの大学「研究室」はこちら↓

  4. 00:23
    4.

    バスケットボール ジュニア選手のためのスクリーン実践活用バイブル

  5. 00:15
    5.

    【第2弾】予約特典「1対1を鍛える」をプレゼント

  6. 02:32
    6.

    コメント返し & 合わせて聞きたい

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
船生敏哉
7月22日
三原先生 指導者が「パーパス」「ビィジョン」をしっかり持ち、TEAMをどのように導くかが明確になっていなければならないことが良く分かりました。伏見工業ラグビー部の物語は、その後にNHK「プロジェクトX」でも紹介され、山口良治先生の導きは教員をスタートした頃の私に大きな勇気を与えたことを記憶しています。現在の私達は、時代背景をさらに良く理解し、子どもたちを目標に「安心・安全」に導くことに全力をつくさなければなりません。その答えが「率先垂範」「3S活動」「トップボトム」にあるを確信しました。
返信
avatar
永嶋 竹志
7月21日
大人だって、ある程度の強制が無ければ楽なほうを選びますよね。ましてや子供では…。
強制する事、出来るようになったら任せる所をしっかり見極めながら指導していかないとですね。
やらされてる感満載のウチは、その成果や効果をしっかり伝えて
自らすすんで出来るように仕向けていかないとですね~。
とはいうものの、その線引きと仕向け方が難しいですね~
ボトムアップを考えながらですが、まだまだ強制しているほうが多いのかなぁ~なんて自問自答してます😅
返信
avatar
西谷博明
7月21日
いつもありがとうございます。やりたく無いことをさせ言いたくないことを言うのが子供に対する大人の役目です。また、スポーツにおいて精神的肉体的な限界を経験することは人にとって良いことだと思います。
返信
avatar
宮崎剛彦
7月21日
私が前任の監督から引き継いだ時は、1年生が全ての雑用をやってました。上級生は練習開始の数分前に来て、雑談しながらウォーミングアップ【アップになってない】それから、練習開始後の無駄話の禁止、上級生こそ雑用を率先する指導をしてきました。最初は上級生から反発がありましたが、言い続けて少しずつ、自分の目指す部風になってきました。先日大雨の翌日練習試合があり、私が生徒より先に来て、グランドに砂を入れてると、生徒が走って来て【先生変わります】と言ってくるような気遣いもできる生徒が増えてきました。
返信
avatar
しおさん
7月21日
時代共に色々なものが変わっていきますが大事なことは変わらないでもらいたいと思っています。
情熱があって指導方法があると思っていますので言葉はともかく強制は必要なことだと認識しています。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

三原学🏀バスケの大学

三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

【指導者向け】無料メルマガはこちら
https://coach-mm.com/mm/

オンラインサロン「バスケの大学・研究室」はこちら
https://coach-mm.com/member/

【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

新着の放送

特商法に基づく表示