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三原学🏀バスケの大学
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コメント

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西谷博明
8月11日
いつもありがとうございます。今回の件でなんでも話せる安心基地のコメント蘭を大切にしていきたいと思いました。チームの方針を明確にする何時も発信することが大切だと思いました。
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金城存
8月11日
三原先生おはようございます。
自分のチームの事として考えた時、今回のようにチームメンバーや保護者、アシスタントコーチの意見が割れたままになるとチーム崩壊してしまうなと感じました。
そうならないよう、コーチが方向性示す必要がありますね。
正解がないので難しいですね。
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船生敏哉
8月10日
三原先生 現代社会に広く浸透したSNSでの情報発信と受け取りの難しさを改めて学びました。SNSは人間の脳の特性を巧みに刺激し、非言語情報が欠けることで誤解が生まれやすく、対立へと発展する構造を持っています。スポーツの現場でも同様に、世代を問わず誤解が起こり得ます。だからこそ、チーム内で価値観を共有し、すり合わせていく過程は社会に出るための大切な鍛錬だと感じます。コーチの役割は、共有すべき価値を提示し、子どもたちが動きやすい環境を整えることだと再認識しました。
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しおさん
8月10日
バスケットボールの事を思ってこそのケンカなのでしょうが人の番組のコメント欄、それも三原さんの人柄や、やっているコンセプトを考えるとちょっと困りますよね。
バスケットに限らず全てに白黒がつくものではないので認めることも指導者の資質の1つですよね。
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河田
8月10日
とても深い学びとなりました。
今回のようなSNSでのケンカは近年本当によく目にしますが、エスカレートするのはいわ顔が見えない状態なのと一方的に意見のボールを投げられるし、そのボールを受け取る方も変な受け取り方をしやすいからなのかなと思います。
とにかくSNSのケンカではコミュニケーションの齟齬が生じやすいですよね。

自分のチームや組織でもまだ面と向かってならシンプルですが、SNSを介されてしまうとややこしい話になるなと思いました。
それを防ぐためにもアクティブリスニングは重要ですね。
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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