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三原学🏀バスケの大学
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コメント

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船生敏哉
3時間前
三原先生の本日のお話は、チームスポーツであるバスケットボールの育成で最も難しい部分を突いていると感じました。一般的な成長は「スキャモンの発育曲線」で説明できますが、実際の子どもたちは一人ひとり成長速度が異なります。JBAの育成ガイドラインが身長・体重の急激な発育に着目し、4段階で指導を示している点は非常に参考になります。河田さんへのヒントは、先生の2日前のYouTube「フットワーク」が分かりやすいと感じました。現在、私のチームでは「心拍数」に焦点を当て、持久系トレーニングを積み重ねています。
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河田
4時間前
小学生の内は基礎やフォームは重要視してもディフェンス能力や試合結果にはそこまで拘らなくても良いのかなと思えました。後はどんだけ楽しませるかですね。
フィル・ハンディーさんも小学生のコーチを数年受け持ったけど勝ちにフォーカスしてなかったから全然勝てなかったと言ってたのを思い出しました。育成年代に必要なことを積み重ねることを誇らしく思えるコーチになりたいです。
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しおさん
15時間前
年代ごとのトレーニング要素わかりやすく教えていただきありがとうございます。
小学生のコーディネーションや中学生の持久力などはバスケットの練習の中に取り入れると選手も納得して取り組んでくれますよね。
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宮崎剛彦
15時間前
息子が高校3年生なので、息子が小学校からサッカーを始めて、どのような練習や体力作りを思い返しながら今日のお話聞きした。特に小学校の時、勝てる走力のあるチームに入るか、技術指導に特化したチームに入るかパパ友と話した事を思い出したました。走力重視の勝てるチームの子は確かに大会で好成績を残しましたが、走り過ぎて膝を怪我したり、サッカーが嫌になって辞めてしまった子も多い様です。その年代で指導な大切な事ありますね。ありがとうございました。
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河田
4時間前
とても響きました!ありがとうございます。
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影島
16時間前
おはようございます。年代別、とても分かりやすかったです。夏休みが終わり平日の短い練習になると、どうしても鍛える練習よりも実践が多くなってしまいます。夏で培った脚力は継続できるように計画していきます。
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バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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