TOPライフスタイルメンタル・心理学研究者がそばにいるくらし【かぐやくんと対談】ぼくたちの挑戦の今とこれから / みんなの食堂とつくいくサミット / みんなが集まる場所を作りたい、見守りたい58:23 2024年6月12日 118再生 問題を報告する 再生する シェアする かぐやくんと対談しました!つくいくサミットhttps://x.com/tsukuiku_summitもっと読むAI目次かぐやくんとの対談、挑戦の現在と未来オンライン活動から地域活動へみんなの食堂:多様な人々をつなぐ場つくば子育て&教育サミット:挑戦と展望10年後の夢:人々が集う場所を見守るAI文字起こし(β版) # 【かぐやくんと対談】ぼくたちの挑戦の今とこれから はい、というわけで、録音始まりました。 みなさん、お疲れ様です。 お疲れ様です。 ちょっとね、ぼちぼち対談していきたいと思うんですが、今日はゲストを呼んでおります。 Kageya君です。 はい、どうもみなさんこんにちは。お疲れ様です。 緊急報告してきました。 ありがとうございます。 何かありますか、自己紹介。 自己紹介ですね。やります、やります。 お願いします。 みなさん、初めましての方いらっしゃると思うんですけど、Kageyaと申します。 今日も元気に子供たちといろんなことを楽しみながら授業をやってきて、帰ってきてます。 やばい、過去一下手くそな自己紹介してる。 何それ。 いや、いいんじゃないですか。 普段は小学校の先生を講師で育休の先生の代わりにやってるんですけど、 4月3日付で一般社団法人モアフルっていう法人を立ち上げて、それまで任意団体でずっと3年ぐらい。 今、リスナーに言ってくれているアポとかと一緒にやってきた任意団体のプロジェクトを法人化して、ちょっと今年はちゃんと持双できるようにしようということで。 手弁当で僕のボーナスぶっこんでやってたんで。 ちゃんとみんなで甘えずに持続可能な形作ってこようっていうところで、今メンバーと一緒に。 全部のプロジェクト合わせると20人ぐらいいるんですけど、やってくれております。 ほんといつもありがとうと思いながら、僕もまだまだ。 素晴らしい。 だから日中4時半とか5時ぐらいまで学校に1時間落ちて、そこから帰って、24時ぐらいまではそっちの法人の活動とか、 イベントとかもお知らせしたいものがたくさんあるんですけど、今住んでいるつくば市で、子育ちとか教育に関わる人にとって良い機会を作りたいなというところで、いろいろ動いてるっていうのがあります。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 僕ちゃんとは本当に結構長い付き合いなんですけど、多分だけどこういう感じで話すことってあんまりなかったよね。 そうだね、確かに。 一緒に何か作るとかイベント作るとかっていうこととか、そうじゃなくても何かで話したりとか、実際に遊びに一緒に行ったりとか、そういうことはたくさんあったけど、あんまりなかった気がする。 ゲストに呼んでとか呼ばれてみたいな。 付き合いとかあんまりしてないかもね。 実は言うと結構レアなんじゃないかなと思っていますが。 ってことは今さ、社長ってことだよね。 社長みたいなもんだけど。 そうだね、代表理事っていう一応ね、肩書きはあるけど。 そこについて何か変わったの? 変わったね。 何が変わったの? なんかやっぱ、アポー、知らない人に言うのもまるで、モアフルの大元を作ったのがアポーっていう、今一緒に住んでるんですけど、 セクシャリティのことを大学院で研究してて、そのままセクシャリティに関することを学べるようなオンラインの教育実習という形を作ろうということでやってきたんですけど、 彼も言ってたんですけど、僕は立場が人を作るっていう人間なので、 だから結構、肩書きとか人のことはそんな色めがね見ないんですけど、 自分にとってポジションについたり、あとはこういう役回りだよっていうことが明確になっているっていうことが結構モチベーションに影響していて、 そういうことで、なんか自分からやりたいと思ったことをやるってなった時にも、やっぱ何だろうな、何かしら役回りがあるっていうのは絶対必要だし、 それが代表っていう立場じゃなくても意味が感じられていれば全然やれるんですけど、 より強固になるというか、その力が。 そういう感じがしていて、っていう意味での代表理事になった。 もともとアポーと2人で共同代表っていう形でやってきて、そこから法人の代表理事ってなったことで、 それこそね、まだボランティアで関わってくれているメンバーがたくさんいるわけで、 それで時間を使ってもらっているっていうのはもう、こっちからしたらめっちゃありがたい人しかいようがない感じなんですね。 僕もボランティアで基本やってるけど、そこの思いとか、みんながかけてくれている時間とかも、 できるだけ大事にしたいなみたいなのは感じていて、 関わる人が多くなればなるほどやっぱ1人当たりに関われる時間が減っちゃうけれども、 できるだけ思うっていうことをやりたいなっていうのは、よりここ最近は感じているかなっていう。 いいですね。 まだまだなんですけど。 すごいよね。それでもずっと助けてくれる人がいて、コミットしてくれる人がいて。 そうだね。 それは相当すごいことだなっていうのは、自分も同じように任意団体みたいな形でやってたからこそ、よくわかるなと思ってますが。 人平感もそうだけど、いかに自分も発信してるかみたいなところは、やってきてよかったんだろうなっていうのは周知のことで。 そうやってなかったらないから。絶対ない。発信してなかったら来ないからね、人は。 そうね。 今一緒にやってる人っていうのは、ほとんどはそういう発信する中で出会ってきた人たちってことだよね。 そうだね。基本オンラインのプログラムの方は対面からじゃなくて、全部オンラインで。 モアフル受けてくれた実習生の方とかも結構いるけど、そこでやっぱり自分の思いに触れてくれたりとか。 このプログラムはやっぱり大事だよねっていうことで、一緒にやってくれているメンバーもいるし。 最近なって、つくばでやっていこうっていうのがいくつか。みんなの食堂っていう子ども食堂みたいなものも始めたし、 それとつくば子育ての教育サミットっていうサミットを毎年やろうっていうことで、今年一回目やってみようっていうことで動き出しているのも、 それもこれまで出会ってきたオンラインの出会いとか。 でも結構オンラインが多いんだよね。やっぱりオンラインで出会ってきた人に電話して、実況台に来て電話して、 こういうことをやりたいんだよねって話したら、私もぜひやりたいと思ってましたみたいな。 シンパシーだよね。わかんないけどついちゃうっていうことが起きてるっていう。 そこにフラッと来てくれて、食堂とかも興味ある人が来てくれて、行ってみたいんですよっていう話をして、じゃあやりましょうって。 オフラインの方もすごい積極的。どれから聞こうかなっていう感じではあるんだけど。 そもそもなんでそういうオンライン主体のところから子ども食堂しかり、つくまでのイベントしかり、そっちにシフトをちょっとずつしていこうとしているのか。 多分オンラインも引き続きやるんだろうけど、そのあたりはどういう気持ちですか? いい質問ですね。 さすがですね。 聞くでしょ。聞くだろう、これは別に。 逆に言うとオンラインでいろいろ挑戦できたのはコロナのおかげなんだよね。 それはある。これはある。 じゅんぺくの出会ったのもそのコロナ禍で。 そうね。 自分が教育のいろんな思いを持っている人とつながろうって言ってたときに出会って、やっぱオンラインでイベントやるっていうのは割とやりやすいよね。 企画するだけでやりやすくて、集めるのは大変なんだけど。 大変。 そういう経験、オンラインでの経験はしてきて、オンラインでも十分いいんじゃんっていう感覚も得たし、 でも去年さ、やっぱタブーやって。 タブーやったね。 タブーやって思ったのがね、 承認欲求もあるんだろうけど、 自分とか自分が作ったものとかに来てくれる? 対面で。 熱量というか、ここで生まれている感じるエネルギーみたいなのがすごい嬉しくて。 やっぱこれからオンラインじゃなくて対面でもつながれるようになってるし、 あとは今後やっていきたいこととして、 もっと地域に、地域というか本当に身近な人に根を張ったというか、 身近なところに根を張ったような素敵な関わり合いとか、 そういう居場所、場所づくりとか、 そういうことを自分はやっていきたいと思っているからって考えたときに、 何だろうね、やれることからやろうっていう精神だから。 それをまずは食堂とかね、やりやすいって言ったらいいんだけど、 たまたま巡り合わせでこれやったらいいんじゃないかと思ったものを、 5つずつやっていこうっていうステップでやってるだけかなって。 食堂やりやすくないけどね、絶対。 やりにくいだろ。 大変じゃん、いろいろ多分。 最初はね、最初は大変だったんだけど、 でもね、すごいんだよね。 筑波市の食堂の、たまたま近くの食堂に行ったんだよ。 教えてもらおうと思って、どうやって作ったんですかっていうのを、 代表の方に聞いたらさ、 それはそれはもう何でも教えてくれる。 そう、何でも教えてくれるよね、ほんと。 でもその人いなかったらもうどんだけ時間かかってたんやろうって思うけど、 でももうマジでその人のおかげで2ヶ月ぐらいで始められたし。 市の方も結構そういう事業の支援をしてるから、 そういう補助金の情報とかもすんごいわんさか入ってくるし。 で、調査駅の申請とかもちろん省油作成めっちゃ大変なんだけど、 最初1回経験してしまえば、 こんなもんしょっていうぐらいの感覚にはなってきたし、 あとは月1回じっくりやっていくというところで、 もう今はね大変さはそこまでないんだけど、 でも最初の支援とかサポートっていうのはすごい大きいなっていう。 なるほどね。 そこも5円パワーでやってるんですね。 5円パワーすごいね。 やってますね。 5円パワー。 そうだよね。 タブーもそうだし、やっぱりオフラインイベントの熱狂みたいなのは確かにすごいあるよね。 握手とか好きだね。 大事。 なんならハグしたいよね。 いやいや、それは本当にそう。 なんか昨日さ、全く別な文脈なんだけど、 クラウドファンディング、自分今もずっとやってるんですけど、 かぐちゃんも支援してくれてるんだけど、 その支援者をどう増やすかみたいな話を研究者の方がされていて、 同じこと言ってた、本当に政治家じゃないんだけど、 握手ってマジで大事だからねみたいな。 握手してお願いしますって支援してくださいっていうことが一番の近道だと。 だからこれね、ちょっと違うけど話は。 本当に握手。 ハグとかもね、していいけどね。 していいけどね。 わかる? ちょっと気恥ずかしすぎる。 気恥ずかしさがある。 気恥ずかしさがある。 結構ね、僕エネルギーって結構感じる方で。 いや、どうなんだろうね。 どうなんだろう。感じる方なのかわかんないんだけど、 学校でも結構教室とかエネルギーで調整してるんだよ。 なるほど、なるほど。 いいと思う。分かる分かる。 すごい感覚なんだけど、 子どもたちとか、日によっても時間によっても浮き過ぎてエネルギーの量が変わっていくから、 常にエネルギーを出せっていうのも絶対しんどいし、 それをずっと止めるっていうのもやっぱちょっと、もちろんいけるでしょってなるから、 このエネルギーの調整をここにもするし、ここだけじゃなくて全体的に見て、 これじゃあちょっとこの3人はとかさ、この3人にこういう声かけようとか、 学年単位、今3年生5年生6年生がいるんだけど、5年生ちょっととか話しかけたり、 そういう調整をしてるなと思って、あんま感覚派じゃないと思ってたんだけど、 結構でも大雑把に感覚でやっちゃうところあるんだなっていうのを最近感じてる。 なるほど。 今コメント来てまして、先ほどのコメントは渡辺浩二さんからお邪魔してますと。 お邪魔します。 あとアポちゃんからは、関心向いてることだいぶずれてるけど一緒にやれてることはおもろいと思って一緒にやってる。 僕は人と会うのが苦手ということです。 うーん。 いやーでも苦手苦手。どうなんだろうね。ちょっとハードルあるけどね人と会う、初めましてで会うっていうのがめっちゃ楽しみとかではない僕も別に。 あーそうなんだ。 うん、なんかそうだね、あんまり、いや明日この人と会えるから楽しみだわ頑張れるとかはなってない。 いやそうなんだちょっと意外だなそれは。なってそうな感じだけどね。 まあでもね毎日楽しいからって言われるかもしれないけど。別に何か、人と会うことモチベーションにしてないだけかもしれない。 なるほど。 そうそうそう別に常に楽しいから、まあ明日もよっしゃ楽しみみたいなそのぐらい?なんか全部毎日この人と会えるんやみたいな楽しみやなーって感じかな。 いいですねー。 なんかイベントの方はまたちょっと後でしゃべるとして、子供食堂って言ってもいいんだっけ?名称的に。 名称的に、でもね、みんなの食堂には多分意味があって、やっぱこう、今子供とか対象だけじゃなくて、やっぱこう、利益のつながりを作ろうっていう方向でつくばしはやっていて。 で、ちょっと違うと思うんだけど見えますか。 まあだからみんなの食堂って使ってるんだけど。つくばしが統一でみんなの食堂って。 あ、そうなんだ。 そうそうもうそういう通称なんだよね。 あ、そういうことなんだ。だから、かぐちゃんたちがやってるこのなんか事業の名前とかではなくて、あ、そうなのみんなの食堂っていうのを。 そう、一応食堂でもね。事業名はあずまみんなの広場って言って、まあ駅周りの近くがあずま地域、あずま地区っていう地名を取ってあずまみんなの広場ってしてるんだけど、そのもっとこう広い概念としたらみんなの食堂になる。 そうなんだ。 うん。すごい素敵だなと思って。なんだろう。なんか垣根を越えたいみたいなすごいあるんだよね。 だから、まああずま地区ってその実は外国籍の方が多くて住んでる人が。で、なんだろうそういう方にも来てほしいなと思っていて。 まあ前も申し込みあったんだけどちょっと当日来れないみたいな人がいたんだけど、そういうなんか、なんだろうな、出会い。普通に、まあ普段出会わない関係とか、あとは多様な立場だね。 だから子ども食堂って言ったらさ、子どもとかその保護者がメインみたいになっちゃうけど、僕らのところは、まあそれこそ運営が学生が多くて、それだけで珍しいだろうし。 うんうんうん。 あそこに来る若者とか、それこそ子育ち世帯の方とか、あとはなんかもう、なんだろうな、まああの市外の人。 全然、栃木とか、茨城県だけどちょっと遠いところとかからも。 すごいね。 すごいね。 カオスな感じで、やれたらなって。 え、でもなんか、みんなの食堂は筑波の中にいっぱいあるわ。 まあね、10個弱ぐらいあるんだよね。 えーすごい。 で、その食堂自体がどういう価値を生んでるかなっていうのは、課題ももちろんあるし、実際やっぱ、もともとさ、子ども食堂って貧困の家庭とか、シングルの家庭とかに向けてやろうみたいな感じだったけど、 それはその、その対象に向けるとやっぱ来ないみたいなところもあって、 誰でも来ていいよっていう中にたまたま来てるみたいな状態があるといいよねみたいな流れだと思っていて。 ただ実際にはやっぱね、普通にね、届かないっていうね、情報とか。 そうだよね。 だから、じゃあ本当にそういう課題解決できてるのかって言ったら分かんないというか、できてないことの方が多いかもしれないんだけど。 いやいやいや。 そうそうそう。でも、まあ穴入りをやる方がいいっていうのも。 ただね、どうなんだろうね。楽しいってのが一番だと思うし、そこができたら嬉しいな。 なるほどね。これすごいな。 箇所。いやちょっと今、みんなの食堂のマップを見ながら聞いてたんですけど。 新しくね、また途中ができるんだけど、その先日からその情報で修正があれば教えてくださいみたいな。 ああ、なるほど。 多分どんどん。 うん。 つくば大学生によるみんなの食堂もあるね。 これもそうなんだよね。そこも行きたいんだよね。面白いね。 じゃあ結構なんか中には、この日はここに行って、また別の日は別のみんなの食堂に行ってみたいな人もいるって感じなのかな。 そうそう、結構また出る人いるんだよね。 絶対いるよね。 あそこでもあるみたいなことはきっと起きてるし、何箇所か行ってる人ってのはもういるし、うちでお世話になった人もいるし。 すごいな、みんなやってる人すごい動いてるんだよ。 そうだよね。 すごい。 これはこれすごいわ。 いやー、なるほど。なんかでも、めっちゃ大変そうだけどね。 大変そうだけどね。だから結構、かぐちゃんのその感じって、近くにいる人は、僕も含めなんですけど、ちょっとある種当たり前のように、すごいいろんなことをやってる。 で、すごいそれも熱量高くというか、やってるけど、やっぱり改めて聞くと結構バグってるよね。だって先生してるんだもんね。 いや、先生はしてるよ。 学校に使う時間は削ってるわけよ。だから、いかにこう、最小限でかつ必要最低限のところを抑えて、勤務時間内に寝回ししたりとか。 いや、大事よ。 大事だし。でも、ただ結構、そんなさ、心配してないのよ、子どもたちのこと。ある程度。 なるほど、なるほど。 いろいろ大変そうに動いてる現場はあるんだけど、もっと楽観でいいと思っていて。だから、僕の中ではこれは別にそんな大したことないっしょってこと。結構時間使って、話し合われたりもしてるから。 もちろん当事者の先生とか対応してる先生方は大変だろうし、保護者の方とかもすごい大変だし、大事なんだけど。そこに、そんなにかけなくてもいいっしょって思いながらやってるし。 実際それでね、別になんだろう、大きな問題が起きてるわけでもないし。だから、まあね、そんな奇想天然動機は子どもたちなんかもう当たり前なんよ。いっぱい経験してくれって感じで。 なるほどね。 まあ、こんな能天気なやつは現場に一人くらいでいいと思うんだけどね。 そういう感じだね。能天気だからこその。 すごいな。 いやいやいや。すごいよ。本当に。 教材研究とかマジで時間使ってないからね。基本でもインプット・アウトプットで、いかにアウトプットの質をどうするかみたいなことだと思ってる。もう大枠で言うとね。 だから、だいたいどの単元もイメージはあるわけよ。見たら。イメージはすぐできるから。だからもう、あかずりのやつを見て、選択肢を2つ用意して、アウトプットの仕方とか。 最初はやっぱり見通し。単元の最初は見通しするやろ。で、手順をちゃんと理解して。で、あとはだいたい個人で、個人でとかあとペアとかグループでやっていこうぜっていう流れができれば。 そう。授業中にいろんな教科でいろんな学年の子たちがいる中でも、もちろんね、全然この子に時間かけれなかったとかあるんだけど、その子は勝手に学んでるのもあるし、深まってるかつっては分かんないときもあるけど、それでも何も、やっぱり自分で最低限できるっていうところまでを伴奏できたらとは思ってるかな。 なるほど。 とか言っちゃってますけど、全然大したことはしないっす。 いやいやいやいや。 そうですよ、ほんと。もう偉そうになんも言えない。 で、別に学校いる間に勤務時間はちゃんと守ってるし、なんか別に何も問題なくやってるはずなんで。 で、帰ってきて、ミーティングしたりとか、企画作ったり、みんなの食堂したり、すごいなと。いや、ほんとに思ってます。これは普段かぐちゃんと関わってる人こそちょっと忘れがちかもしれないですけど。 こんぐらいいつもやってるよねみたいな感じになっちゃってるから。 確かにね。 これさ、何分あるんだっけ?1時間いんだっけ? これ1時間のつもりでいた。 最近ブームがあって、雑草狩りなんですよ。 やってるよね、なんかよく。 裏の畑の雑草すごくて、やつらすごいんですよ。買っても買ってもすぐにょきにょき生えてきて。 畑の周りにもちょっと生えちゃってるので、黒いビニールの最初は知ってばよかったなと反省中なんですけど。 でももう植えちゃったんで、トマトとかいろいろ。オクラは植えてないな。枝豆とか。 きゅうりとか植えたんですけど。 そのそばに雑草入るんでちょっと困ってます。 エネルギー吸い取らないでくれ。 雑草狩りよくしてるし、かぐちゃんが一心不乱に飼ってる姿もめちゃくちゃ容易に想像できるっていう。 でしょ? そうなのよ、まじでちょうどいいのよ。帰ってきて5時半とかで結構涼しくなってきた時から、ボイスで聞きながら30分とか1時間くらいやるんよ。 そしたらまだ一部めっちゃある程度きれいになるから、これでいい汗もかくし、ボイスも聞けるし。 ちょうどそろそろじゅんぺいくんの聞くことのやつをどんどん聞いていこうと思って。 いやいやいや。自分のはいいよ、ほんとに。 いやいやいや。聞きたいから聞く。普通に聞きたいのに、まじで時間ないんだよ。 そりゃそうよ。ないよ。 せめてそういう雑草狩りの時間とか使ってやれたら、聞けたらもう一石二鳥やんっていう。 嬉しいっすよ。 皆さんほんと雑草狩りに来てください、うちに。おいしいご飯なら用意するんで。 いいね。ほんとにマインドフルネスじゃないけど、すごくいい気がする。 ある種ちょっと単純作業で、でも力をある程度使ってみたいなのは、いいなと思いますけど。 えっと、つくばサミットの話聞こうかな。聞いてもいいですか? 名前なんだっけ?つくば。 つくば子育て&教育サミットでございます。 子育て&が大事ですね。 子育て&教育ですよね。 かぐちゃんって、子育てと教育って結構明確に違うものとして喋ってるの?いつも。 ちゃうね。ちゃうねっていうのは、ちゃうちゃうちゃう。 ちゃうものと思ってないよっていうちゃうね。 なるほど。 逆に、一緒。一緒なんだよ。 一緒だってことを言いたくて、このテーマにしてて。 間隔違うやん。子育て支援は厚生労働省で福祉の領域。 教育は文科省で教育の領域と。 それだけで結構分担生みてるなと思って。 本当はないはずなんだけど。 分かりやすいので言うと、学校の先生、候補者、行政の人たちが、お互いニュースとか出たときに言いたいように言えるやん。 モンペだとか、先生の対応がとか、行政は何してんだとか。 言いたいように言える状態があるけど、そこの解像度が高い人ほど安易に批判しないよなと思ってて。 その解像度が高い低いっていうのは別によしよしではないんだけれども、 ただそこのつながりを作る機会ってのはほんと少ないっていうところが、今現状としてあるなと思っているから、 そこをつなぐ機会を作りたいなっていう機会の一つとして。 なので筑波でゆかりのある人を中心なんだけれども、 ただ別に子育てとか教育に思いを馳せている人たちが集まって、そこでいろんな事例とか視点とかを聞くわけ。 それだけじゃなくて、ただ聞くトークセッションが4つあって、 子育て支援と、あとは放課後の居場所っていうところにフォーカスして、その可能性っていうのと、 あと最近子どもの権利とか言われるようになってるけど、 本当に子どもにとって最善って何なのっていう広いテーマで1セッション。 最後は筑波市の教育長にオンデマンドの配信をしてもらうのと、 あとはそれから運営メンバーと若者で語らうっていうトークセッションをやって、 っていう4つのセッションがあるのに加えて、 参加者同士で毎回毎セッション対話をする時間を20分ぐらい作って、 そこで何感じたとかいうのを共有できるという感じのセッションを今作ってるわけや。 目的としてはそこで得たものを、何でもいい、何でも本当にいいから、 明日からちょっと自分の振る舞いだったり、声かけとかでもいいし、 あとは相手の見方とか捉え方とかをちょっと変える。 で、その半径5メートル以内でできる身近な変革をっていうところで、 それぞれの参加者を持ち帰れたらなっていうところを目指してやりたいと思ってるので、 そういうデザインを今練り練り中という。 なるほど。 これでも結構需要ありそうというか、みんな気になるテーマなんじゃないかなと思うんですが。 広いね。広いんだよ一つは。 だから結構、教育でとか子育て、結構広い視点を得ようとしている人がメインターゲットになってくるかな。 で、子供の成長段階で、今の段階、たとえば乳幼児なのか小学生なのか中高生なのかで、 結構やっぱり関心も違ってくるなと思っているから、 そこの届け方っていうのは難しいなと思っていて、 とはいえ、子育て世帯の人が参加しやすいように小中学生が過ごせるブースを作って、 そこで勉強とかボードゲームとか、 あとボール遊びとかを高校生とか大学生とかと一緒にできるような場所は一応作るんだけれども、 それでもね、ちょっと宅自社作れてないから、 やっぱこうね、ちっちゃいお子さんいる方とかはちょっと難しいかなとかも思ったり。 なるほど。 今までは結構イベントをやってきた勢としてはなかなか興味深いところがいっぱいあったけど、 その辺りの葛藤感も今超伝わってきたけど、難しいよね。 でも筑波にみんな床になる人たちなのかな、この人たち。 だいたいそうなんだけど、すでに申し込んでくれた人の中には、 じんぺい君も知ってる人がいるんだけど、 しまねとかから来る人いるよ。 えー、たぶんあの人や。 あの人来てくれる。 だからそういう感じで、来てくれる人はいるから、 今ちょっと色々ね、声かけはしてるところだけど。 あと一つ面白いのは、私立の学校でやるから、 その高校生たちに、小学生とかのブースとか、あと受付とかもボランティアでやってもらうんだよね。 だから、そう、そこで来てくれるボランティアの高校生たちって結構やっぱ熱い思い持ってて、 そういう人たちと出会いもすごい楽しみだし、 そういう人たちがいろんな大人と出会うっていうこともすごい価値あるんだろうなとか思ってるし、 その学校ですごい巡り合わせというか、ご縁があってできるっていうところが、 うん、ラッキーみたいな、ラッキーだし。 そうだね。 これもだから、なんか知り合い付でで、その会場ってなったわけ? そうだね、知り合い付って。僕がね、そこでテニスコーチしてたことあって。 いやー、すごい。 あの、筑波市の明家学園っていうところなんですけど、 そこで、うちの、僕が大学の時テニス部だったんで、 その繋がりで声をかけてもらって、そこでテニスコーチをしばらくしてたことがあったのと、 あとたまたま僕の小学校の免許を取ってたときの仲間が、 その明家学園の関係者で、 その明家学園の先生と繋がってみたいな感じで進めてきた。 すごいな。 なんか、毎年やるみたいな感じだったよね。毎年やるの?これは。 毎年やりますよ。 一回目やる前からそれ言うの、ほんとすごいなって思う。 いやもうこれはね、やるの。 やるの? はい、絶対やります。 僕が今年はね、実行委員長っていう立場ではあるんだけど、 まだ始まってないプロジェクトがモアフルであるんだ。 つくば大生向けの将来子どもと関わることを志している学生さんの居場所づくりをしたいと思ってて、 そこの学生さんたちの学びの場の一つとしても作れるサミットを置けるから、 食堂もそうだし、サミットとかもそうだし、 あといろんな教育とか福祉の事業者さんと手組んで、 学生さんの学びっていうのを交通整理するじゃないけど、 ここに来たら、いろいろフィードバック受けながら自分のやりたいこと見つけたりとか、 あとは経験したりとか、そういうことができますよっていうコミュニティを作ろうとしているから、 そこの学生さんたちがやっぱりサミットっていうところで、 一つ自分たちで作り上げたのってものを来年で行こう。 シュシュとなってやってほしいなっていうのがあって、 今回はちょっと僕がやるけど、来年以降は学生さんたちでやってほしいなと思ってる。 なるほどね。 そういうことか。 これも確かに継続可能かもしれないね。 なんなら高校生でもいける気がするから、高校生も全然いいと思ってる。 そうだよね。 いやなんかさ、ほんとに、せっかくだからあんまり固い話ばっかりじゃなくしたいんだが、 本当になんて言うんだろうな、イベントって本当に大変だなって思うよ。 それをさ、かぐちゃんも毎回すごい大変な思いをしてやってると思うんだけど、 でもやりたいっていうところがね、なかなか頭が上がらんなと思うし。 しんどくないの? しんどくないね。 しんどくない。 しんどくないのかな。わかんないけど。 先日じんぺいくんの記事読んで思ったことがあって。 ありがとう。 あれで、心地よいを大事にしてるみたいなのを書いてたと思うんだけど。 じんぺいくんも心地よいだけではやってないと思うんだが、 たぶん僕はじんぺいくんよりは心地よいじゃなくて心地悪いもやってるなと思っていて。 そこに自分の成長とか、あるいはそこをそもそも心地悪いか心地よいに変換したいみたいな。 そういうエンタメ性を自分の中に持てるかみたいな訓練をしてるんや。 なるほど。 だから一個ずつ、めっちゃ具体的な話で言うと、全然関係ないけどゴキブリ皆さん嫌いですかね。 ゴキブリとかって、どうやって動くかわかんないから怖いっていうのがあると思うんすよ。 しかも早い。 僕もそこは確かに怖いなと思うんすけど、 ただ触れるようになりたいと思ってるんですよ、ずっと。 ほう。 いや、触れなくていいだろ別に。 触ってこの外に逃がすぐらいはできる。 まずいや、僕はもうゴキブリを殺すことは絶対しないんですよ。 なぜならそれも命だと思ってるから。 アリを平気で潰したいとこも嫌で。 嫌だね。 だからそこと一緒でゴキブリもシューってスプレーやるのもちょっと嫌だなと思ってるし、 自分が対応するときは絶対無視する。基本無視するんだけど。 なんとか捕まえて逃がすよね。 一緒にいる人が殺してって言ったら、やむを得ずって感じ。 でもそういう自分にとって嫌なものとかを、もちろん嫌って言えることも大事なんだけど、 そこに自分の深まりを求めてるというか、自分の人としての器の広さなのかな。 みたいなものをこういうところから受け入れるようになった方がいいんじゃないかみたいな感覚があって、 そこに挑戦してるって感じかな。 なるほど。 そういうのも含めて、やっぱ苦手な作業とかタスクとかもちょっとずつやれるようにしたいなと思ってるし、 基本心地よいじゃないとやっていけないから、そこにいかに心地よさを見つけるとかも気にしたいし、 その心地よいな選択肢増やすみたいな。 これも心地よいしこれも心地よいって、どっちでもいいよみたいな。 ご飯どっちでもいいよっていうような感じで、いろんなことができたらなっていう。 いやー、それで言うとさ、本当に、なんて言うんだろうな。 どうしようか。どっちに広げようかなって。 言いたいのは、すごい大事なのを持ってて、かぐちゃんの視点が。 自分のことを思い返すと、どんどん昔より許容できるものが、むしろ減っててるというか狭まってるような感覚があって、 もちろんいろんな世界を見たいなと思ってるし、だからこそドイツに来たりとかっていうこともあるんだけど、 例えば、昔は夜行バスの、かぐちゃんはよくわかると思うんだけど、4列シートとゆったりみたいなのがあるんですよ。夜行バス界では。 これ結構大きな違いがあって、すごい狭い足伸ばせる席かそうじゃないかみたいな。 大学4年生までは、僕は足を広げなくてもいいから、ゆったりじゃない、めちゃくちゃ安い。 京都と東京、本当に2000円とかで行けるような。そういうのに乗ってたんだけど、それは今だったらちょっと乗れないかなみたいな。 なってる。その辺は、心地よさを求めすぎたがゆえに。 昔はだいたい行けたことが、ちょっとずつ許容できなくなってるのかなっていう感覚はあったりするなっていうのは、かぐちゃんの話を聞きながら思った。 そこの狭くなるものと広げようとするものの違いってなんだろうな。 それちょっと気になるよね。 僕も狭まってるものある。学び方は狭まってて。 そうなの? 分かりやすく言うと、大学に戻れる感じがしない。もう一回大学に戻せないと思ってる。 というのは、自分がこの時間に使いたい、この学びの時間に使いたいと思ってることが大半だったら多分いけるんだけど、 それがこれまでの小中高大の全部の授業っていうものを思い返したときに、基本やっぱ受け身で聞いてることが多い。ほぼほぼ。 ってなったときに、そこの時間が割合として半分とまでいかない、3割ぐらいあったとしても、それを続けるのは結構無理かもしれないみたいな。 あるから、研究とかもブロックかかってるんだけど、大学院とかもちょっと難しいなって今は思ってる。 なるほど。 それは、自分が興味のあること以外を学んでる時間に苦痛を感じるみたいな感じ? そうだね。それもある。それもある。でかい。 なるほど。 ただそこに新しい視点とかもあったりするわけよ。 ただ、未知なんだけど知らなかったんだけど、それは理屈として通ることって結構面白くないと思ってて、あんまり。 具体がちょっと出てこないんだけど、伝われ。 興味関心から外れていて、つながりを感じられると、新しい発見みたいな、ドーパミンが出るようなもんじゃなくて、 あ、つながった。あ、こういうのもあるんだ。ぐらいの、さらっと流しちゃう感じ? うん。 だからそこにワクワクとかあんまり感じないみたいなのを感じていて。難しいな、これ。伝わらんか。 なんか、ドーパミン的な刺激はあんまり必要ないってこと? 必要ないじゃなくて、欲しいんだけど足りないみたいな。 欲しいんだけど足りない? 欲しい、なんだろうな。 ないってどういうこと? つまらない、簡単に言うと。つまらない。 たとえその情報が新しかったとしても、それはそうだよね、とかなるものは、 いや、これもうちょい具現化してから喋ろう。話題変えようって。 ちょっとこれ、我々の宿題でまた。 そうだね。 でも結構なんか、面白いなと思った。 どこが許容できるようになって、許容できるようになるところもあれば、 いや、この話とか。 強度が下がるところもあって。 面白いな。 でもトータルとしてキャパは広がってる感じもするしね。 そうだね。僕がそう感じてる。 じんぺい君もそう? だいたいそうだね。それはなんかいろんなテクノロジーを使えるっていうこともそうなのかもしれないけど。 興味深い。あとね、8分ぐらいで終わりますので。 はいはい、わかりました。 なんだろうね。結構でも話したい話は話せたが、 なんかありますか? ちょっと真面目すぎた。 趣味とかの話する? やばい。趣味もつまんないと思う。 雑草狩りでしょ、だって。 雑草狩りと、 いや、マジでなんか、 全部でもね、その法人活動って言ったらあれかな。 それは趣味になっちゃう。 いや、重んな。 いやでも、そうだよね。そうだと思うわ、かぐちゃんは。 ちょっとじゃあこれにしよう。せっかくタイトルにこれからっていうことを書いたんで、これからの話もすでにいっぱい出たけど、 どうなんだろう。かぐちゃんって10年後どうなってたいとかって聞かれたら困る人? 困らない。 なんかある? どうなってたい。そうだな。 さっきからね、いろいろやりたいことのためにプロセスみたいな話をしてるけど、 10年後はね、おそらく、 自分の家が、いろんな人が集まる場所になる。 自分の家か、家じゃないかもしれないけど、自分の地域の中にそういう場所を作ってる。絶対。 いいね。 マジで結構ね、いろいろ。だから滝の施設を地域に作りたいんだよね。 それこそみんなの食堂があったりとか? 放課後なんか集まってみんなわちゃわちゃ宿題したりとか、ご飯作って一緒に食べたりとかする場所も欲しいし、 あとは自然に触れられるという点では、プレイパークみたいなのを近くに作りたいっていうのがあって、 今の近くにもいい基地があるんですよ。 そこをうまく使えないかなみたいな。 ちょっと声かけたりしようかなって思ってるし、 そういう住まいのところでは、自分の家で野菜とったりとかそういうのは続けるだろうし、 そこにいろんな人が集まってくるっていうのも多分10年後にはやってるし、 あとはね、教育という側面から言うと、 今いろんな地域の衰退みたいなところが話題になってて、 どんどん廃坑も毎年500個ぐらいあるわけじゃないですか。 そこに対して廃坑活用のプロジェクトがいろいろ立ち上がってる中で、 僕も地域の人でみんなで作り上げるみたいな、 あとは地域の人が盛り上げたり、 あとは外とのつながり、関係人口をうまく作れるような、 そういう学校みたいなところを作りたくて、 それは10年後に完成してるかは難しいかもしれないけど、 動き始めてるぐらいの感じはあるかな。 10年あったらいけそうやけどね。かぐせん余裕で作ってそうやけどね。 そうか。 めっちゃ見えた、今。 まあ、作ってるか。そういうかもしれない。 それはやっぱりつくばなの? 今んところはつくばでご縁があるからってのはあるし、 仕方とかふもととかいいかなと。 今は思ってるんだけど、 別につくばで絶対やりたいってわけじゃないから、 もっと出会いがあったところで、 そこでいい感じにみんなでつながれて、 そういうことやろうよってエネルギーが湧いてきて、 元気玉がたまってきたらやれるんじゃないかなっていう。 なるほど。 そうだね。 やっぱ人が集まってる場所が好きなの。 それは好きそうだなと思うんだけど、 つくる方のモチベーションってやっぱり高いわけ。 人が集まる場所をつくりたい。 人が集まってる場所に行きたいっていうよりも、 見守りたい。 そこを見守って、ちょっと困ったときに来て話しかけてくるとか、 そういう感じの管理に。 でも子どもと遊ぶ側もいけるな。 遊び側もいけるし、楽しいし。 そういう場所をつくって、 みんなが楽しく過ごしている様子を見るのが好きかな。 見守りたいってすごいな。 もうこれでいいやん。 すごいね、それで。 見守りたい。 結構アイレベル高いけどね、見守りたいって。 本当? みんな可愛いんだもん。 みんな可愛いよ。 すごく、ティーチャールとかもそうだけど、 何かをしてあげたいとか、行動を起こしたいとか、 待ってるから手を差し伸べたいとか。 見守りたいってすごいな、昨日最後。 結構、あんまり自分にないかも。 見守らないで。 してあげたくなるし、 してあげたいか自分でしたいかみたいな感じだから。 そこが結構自分の中で刺さりました、最後。 良かったです。 見守りたいあるかもな、結構自分の中で。 だから子供とかは特に好きだから、 店で親とほんの数十秒はぐれたみたいなことがいるじゃん。 別に迷子とかじゃないけど、ちょっと待ってるみたいなときに、 ちょっと見守ったりとかするわけよ。 そう、そういう感じの見守りをしているかな。 別にその人に見守ってるよって伝えるわけでもなく、 ただ何かちょっとあったら、 困ってたらちょっと話しかけようぐらいの感じでいるかな。 ちょっとこれ怪しいおっさんみたいになってきたら危ないけど。 いやいやいやいや。 今川くんからも見守りたいって感覚同じかもというコメントが来て、 君たちはここで繋がっていたのかもしれない。 かもしれない。最後の最後に。 なるほど。 いやちょっともう時間になっちゃいましたので終わりますが、 なんか定期的にキャッチアップをしたいなと思います。 したいです。 すごくこう、自分もやってきたからこそ大変なイベントだろうなと思うし、 成功してほしいなと思うし、応援してますので、 もし今日聞いてくださったことで刺さった人いたら、 言ったりとか拡散したりとか是非よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ川ちゃん今日はありがとうね。またね。 こちらこそありがとうございました。 はい、じゃあ終わります。 もっと見る #子育て #教育 #学童 #放課後 #教育実習 #こども食堂 #かぐや #つくいくサミット #みんなの食堂 #もあふる 研究者がそばにいるくらし心理学者じんぺー58:231.【かぐやくんと対談】ぼくたちの挑戦の今とこれからhttps://x.com/tsukuiku_summitコメント感想・質問・応援メッセージを書こう かぐや2024年6月13日聴いてくださった皆さん、ありがとうございました!じんぺーくんとは4年くらいの付き合いで、こんなに心地よく話せる人はなかなかいないってくらい心地よい関係です。偉そうに感じる部分があったかもしれませんが、驕らず未熟な自分と向き合いながら成長していこうというマインドです。よかったら皆さんも繋がって素敵なことをやっていきましょ!半径5mの幸せを。1返信 じんぺー2024年6月13日かぐちゃんありがとねー!また8月くらいに声掛けます!1
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じんぺーくんとは4年くらいの付き合いで、こんなに心地よく話せる人はなかなかいないってくらい心地よい関係です。
偉そうに感じる部分があったかもしれませんが、驕らず未熟な自分と向き合いながら成長していこうというマインドです。
よかったら皆さんも繋がって素敵なことをやっていきましょ!半径5mの幸せを。