TOPライフスタイルメンタル・心理学研究者がそばにいるくらし【ドイツで研究者】一緒に研究しませんか?+コメント返し55:31 2024年10月14日 79再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ドイツ研究者生活の魅力と課題コミュニティ活動:実験的試みと展望美学と哲学の融合:国際会議の舞台裏データ活用:研究の可能性を探る研究仲間募集:一緒に未来を創造するAI文字起こし(β版) # 【ドイツで研究者】一緒に研究しませんか?+コメント返し ということで、ここからヘロコンして 話をしていこうと思います。 トリオに行きます。16日から。 それは3日間ぐらい。 Beauty and Changeっていうね。 これ、そがりすぎだろうと思うんですけど。 美と変化の。もう3回目なんですよね。 毎年やってるのかな。 インターナショナルカンファレンス オブビューティーアンドチェンジっていう。 誰が来んねんって感じですけど。 結構ね、ちゃんと3日間あるし。 有名な先生もたくさん来るし。 おもしろいもんですよね。 ちっちゃい領域なんでね。美学とかやってる。 今回は面白いのが、 心理学者ももちろん来るんですけど。 結構ね、哲学の人も多くて。 だからね、話わかんのかなっていう 心配なんですよ。 だいぶ、我々って異なる言語を 使うと思うんですよね。 心理学で美学をやってる人と 哲学で美学をやってる人って だいぶ違う感じがしておりまして。 アブストラクトっていう研究内容。 どういうことをしゃべるかっていうのを まとめたものが既にプログラムの中で 入ってて見れるんですけど。 難しそうっていう感じ。 でもそういうことをやっていかないと っていう話ですよね。 混ざり合ってくってね。まさに今の コミュニティのほうでやってることですけど。 吉田さんとかもぜひ、 アインマインと遊びに来てほしいですね。 ディスコードっていう、あんまり 使い慣れてないかもしれないんですけど。 やってますね。 国場さんもディスコード来てくださいね。 何回も言ってるんですけどね。 国場さんのコメントが欲しくて コミュニティやってるみたいなとこありますからね。 僕にだけコメントをくださるのも ありがたいんですけど、もったいないんで。 自分のフィードバックが 世の中の価値があるっていうことをね。 認識していただいて。 すみません。若そうなのに そんなこと言って申し訳ないです。 でも本当にそうなんですよ。もったいないので。 共有地として築地させていきたい という気持ちがありましたので。 何卒よろしくお願いします。 吉田さんもぜひお待ちしております。 入り方はアカデミストのクラウドファンに もうご支援いただいてると思うので。 そこから活動報告。どこでもいいので。 毎回載せてるかな。今のところ。 毎回コミュニティの招待リンクというか。 まずはあれか。Googleフォームを 回答しないといけないんですけど。 そこ回答してもらったら コミュニティの入り口が届くので。 そこから入ってもらうという感じになってます。 何卒よろしくお願いします。お待ちしてます。 今結構面白い流れになってきておりまして。 プロジェクト2つ始めました。 これは実験ですね。実験をしてる。 このコミュニティ自体が実験みたいなもんなんで。 まだまだ試行錯誤段階です。 抽選もたくさんするだろうし、 至らぬ点も多いと思うんですけど。 許していただいて。むしろ最初だからこそ、 いろんな人の意見をもらいながら やっていくつもりですので。 いただいたコメントがすぐに反映されると思ったら、 結構発言もしやすいというか、 しがいがあるのかなと思いますので。 ぜひそれに来ていただければと思います。 今、感覚過敏と不登校というプロジェクトと、 Podcast対談形式が聞きやすいかという プロジェクトをやってます。 どっちもいろんな人で結構盛り上がっていて、 研究者の人はそんなにいないか。 みんな研究者といえば研究者だなと思うんですけど、 今度コミュニティに入りつつ。 竹尾さんも来てくださってます。すみません。 あと、こないだ対談した早岡さんとか。 いろんな人と情報を話題提供し合いながら、 方向性を模索している段階ですので、 ぜひ遊びに来てください。 あと1個何か作りたいんですけど、どうしようかな。 国馬さんの先ほどメッセンジャーでやれてるし。 ありがとうございます。 とってもいい問いかけだなと思います。 題材ってすると、 もうちょっと目に見える題材のほうが、 いろんな人とジャック・バランに行けるかなと思って、 ここ数回、池原の話をしてるんですけど、 池原はまだ僕は早いかな。 早いからこそ、こういうところで一発やってみるっていうのはあるんですけど。 あとは何だろうね。何かあります? 抹茶さんでいうと、お茶の話でもいいしね。 吉原さんだったらシャッターアートの話でもいいしね。 本当にいろいろやりたいことあるんですけど、 やりやすいのがいいですよね、とりあえずは。 この最初期の段階なので。 割と見えてるんですよ、僕の中で。 見えてるっていうのは、論文書くっていうところまで。 この感覚過敏と不登校の話と、ポッドキャストの話って、 割と近い将来も論文としてあることができるっていう。 どうなるか分かんないけど、そこまでの生き方は分かんないけど、 そこまでのゴールの映像がちょっと見えてるって感じですかね。 だからそういうものを何かやりたいんですよね。 お便り言ってますね。ありがとうございます。 青松さんありがとうございます。 それこそ今日は茶会でした。 これ茶会でやってますか。茶会でやってますよね。 茶会の読み方で読みます。 さわかいってありますよね。 さわかいってなかなか初見で読めないですよね。 そんなことがあるかな。 小野池京都教育大学の新館で、新館だけじゃないんですけど、 新入生歓迎会でさわかいをするんですよ。 何なんですかね。 さわかいってお菓子とジュースとか飲むだけなんですけど、 さわかいって言うんですかね。 なかなかいいですよね。 趣があっていいなって思ってたけど。 これは茶会ですね。 あってます。ありがとうございます。 お道具の写真は基本的に撮れないのですが、美しいものに触れました。 そうなんですよね。 いけばなの話、いけばなの本を読んでいて、正面の話もよく出てきますね。 正面が大事であると。 それはお茶でも一緒ですよね。 正面大事だけど正面ずらしますもんね。 あれいいですよね。 そんな感じで簡単されてもって感じだったと思うんですけど。 いいなって思いながら。 正面って何なんでしょうね。 いけばなは基本的なセッティングとしては、 後ろに床の間にあって、 あとは光が入ってくる方どっちか分からないけど、 側面も壁があるっていうことだから、 絶対見る方向が正面っていうのが一つ決まってるっていうことですよね。 3Dなんだけど、体験としては額縁にある絵画とかと変わらないっていうのは面白いですよね。 いろいろ感じますね。 あとはやっぱり時間の流れ。 これもやりたいね。 これは多分僕、大学で普通に実験したくなってると思いますね。 アイマイトでスタートするのはもうちょっとカジュアルなところから始めたい。 さっき言いかけたのが、 いろいろ研究の方法ってあって、もちろん自分でデータを取る。 そのデータの取り方もいっぱいある。 Googleフォームみたいなランケート取ってもそれは立派なデータですよ。 もう十分に論文書ける。 あとはインタビューしたりとか。 ポッドキャストの話で言うと、 ポッドキャストの再生回数とか離脱率とか、どこで離脱したかとかね。 10分の放送なのに1分で離脱したときもあれば、 例えば対談の回は比較的初やりぐらい聞いてるなみたいな話とかだけでも結構面白いじゃないですか。 っていうことをもちろんデータになるし、この世に既にあるデータです。 そういう新たに取るパターンもあれば既にこの世にあるデータもあって、 既にこの世にある方のデータで言うと、東大だったかな。東高だったかな。 やや社会学っぽいんですけど、データを蓄積。 しかもオープン。オープンって言ってもあれかな。学術にかかってる人だけか。 大学関係者とかだけだったかもしれないですけど。 何だったかな。調べたくなってきたな。 オープン使えるデータがあるんですよ。 心理学もそうだし、多分社会学の人もそうだと思うんですけど、 リサーチクエスチョンがあって、そのリサーチクエスチョンに答えるような質問項目が聞くんですけど、 それだけじゃないパターンって多いんじゃない。プラスでこの尺度取っておこうとか。 だとすると、追加で取られたのが、もちろん同じ研究者が後からそっちも分析するってパターンもあると思うんですけど、 一見そことそこ関係ないというか、そこに別に注目してなかったものが後から見ると、これ使えるじゃんっていうパターンがあって、 それって共有地としてどんどんと一緒に使われていくべきものだと思うんですよね。 そういうものをためているところがあって、 そこから何かデータを引っ張ってきて、皆さんの興味であるリサーチクエスチョンに、 すぐに答えなくてもいいんですけど、参考になる何かがあれば面白いなというふうに思っているんですよね。 何て言ったかな。ちょっと聞いてください。先輩に聞いて、それいいですねって言ったんですけど、 すぐにはそういうのがありましたね。 お便り。 茶席の中で生き物は花だけなのです。 そうか。茶碗もそうだし。 柿軸とかもあるけど、花だけか。 それってあるんですか、メッセージが。生き物は花だけ。あるのかな。 茶席とか本当にすごいですよね。お花も季節によって変わるだろうし。 描かれてる絵とか、描いてあることとか変わるしね。すごい手間だなって思います。 意味あるらしいけど、私はそこまで尊してない。なるほど。 ちょっとぜひ探ってみてください。 なるほど。 これは、隣に聞いてるパートナーからURLが届いたんです。 これ何ですか。 照明を避けるっていう。 めちゃくちゃ最近の記事。 ちょっと読みますかね。 日本的な神社では、鳥居をくぐってから神殿までが一直線につながっていないことが多いと思います。 それに対して中国の様式を取り入れた、例えば平安神社などは、鳥居から神殿までが一直線につながっていて、 建物もシンメトリーに配置されているかと思います。 この違いはやはり文化の違いと神社の立ち位置の違いだと思います。 結構長いか。結構長いか。 そうですね。神社とかは平安神宮が本当に対照的な感じですよね。 神と人ではなく、人と人の対面の仕方について考えます。 相手の目を見て話しなさいとか、眼力が強い人がいいみたいなことを マスコミが通じてミスリードしましたよね。 わざとそのように誘導したのはラインボールの人ですから、 たぶん今でもそんなことを常識だと思っている人もいると思います。 でも実際に人と人がしっかり目を合わせて話せば、どうも喧嘩でもしているような状態になりますよね。 日本だけでなく海外でもその傾向がありますし、動物もそうですよね。 これちょっとなかなか散らかっているというか、いろんな話が出てくる記事だな。 正面を避けるという話だそうです。 そうですよね。神社のあれもそうだし。 カウンセリングとかでも正面に立つなって、わりと一番最初に教えられる。 横と横で、横と横というかちょっとずらして座るみたいなことは基本として教えられた気がしますね。 学部レベルの知識ですけど、僕のカウンセリングとか認証心理の話は。 そんな感じです。 だから研究一緒にしているので、よかったら一緒にしましょう。 ぜひ種として投げてもらって、そこで2人でやってもいいですよね。 僕とその方で2人で何かやってもいいし。 もし興味のある人がいれば何人かでやってもいいんですけど、 とりあえず何か種を投げておくっていうのは、種は別にすぐに出てこなくてもいいと思うので。 という感じでやっておりますので、ぜひ遊びに来てもらって一緒に研究しましょう。楽しいと思いますね。 そんなところですかね。 アイマイタの交流会は10月28日にします。夜の8時半から。ぜひ遊びに来てください。 そこである程度の研究の方向性、今立っているプロジェクトに関してですけど、決めていきたいなと思います。 最初は割と僕もがっつりこの2、3個ぐらいは入って、その後はちょっと分かんないですけど。 できたら自分が入らなくても研究立っていくようなコミュニティになっていったらめっちゃ面白いなと思うんですけど。 まだそんなに自動化の仕組みができてないから、がっつりやっていきたいなと思いますよ。 じゃあコメント返していきますかね。何かお便りとあればぜひいただければと思います。 対談だいぶしましたよね。でもちょっとね、学会があるの待って。明日?明日めっちゃ面白いんで、ぜひ来てください。 明日あれですよ。山下さんって言って。それこそ抹茶さんとか、今あれ見てます?光る君へ。今その時間ですよね。 光る君へのオープニングで名前出てくる人なんですよ。所属の提供してるのかな。 影響してるのか、アドバイスしてるだけかわかんないですけど、山下ときちかさんって、どんな壮大な名前やねんって思いましたね。 ときちかって言うに親しいって書いてある。山下さんね、多分僕と同い年だったと思うんですけど、違ったかな。 ご縁がありましてね。本当に京都にいてよかったなと思いました。本当にこんな人と縁があるっていうね。 所属を作っているというか、九州の所属を調達、調信っていうのか。着想を伝承している山下家。 過去旧久下。30代。30代って意味わかんないですよね。30代って言う。3代続いてはすごいだと思うけど、30代って言って思いますね。の方です。 意味がわかんないですけど、そういうつながりがあるので、よかったら聞きに来てください。明日ね。面白いと思いますね。ちょっと遅いんですよ、明日でもね。山下さんお忙しいのに対談を受けていただいて本当にありがたいなと思うんですよ。 そんな感じです。BS日本時間18時から見ました。BSだとタイガーって18時からやるんですか。ちょっと早くジャンプやめるみたいな感じですか。 例えがだいぶ俗っぽくて申し訳ないんですけど。僕が高校の時は田舎に住んでたのもあったんで、ジャンプが日曜日に読めてましたね。ありますよね、そういうとこね。 アーカイブぜひ聞いてください。ぜひ次ね、来る君に見るときはオープニング飛ばさないで。山下岸川さんって結構序盤に出てたかな。毎回出てるわけじゃないのかな。毎回小学生出てくるかもな。 今18話くらいまで見ました。19話。めちゃくちゃ面白い。ちょっとずつ見てるけど、今30話くらいですか。あんまり僕はジンタバレとかは好きじゃないので、内容の話はそんなしないですけど。面白いですね。 39回だ、今日。ってことはもうだいぶ終盤ですよね。嬉しいですね。一気に見できるというか。次の週まで待つの難しいんですけど、性格的に。 今がNHKのオンデマンドでしたっけ。これで一気に見れるなんてすごい嬉しいなと思います。よし、じゃあコメント返しをしていくので、お便りは適当にください。 小族見てるだけでゆっくりです。ほんとそうっすよね。めちゃくちゃ綺麗。僕画学やってたので、小族ちょっと着てましたよ。画学の演奏会の時とか。3年しかやってないし、3年経っても別に自分で着れるようにならんかったですけど。 着せてくれる先生がいたので着てました。 なんていうんでしたっけ、被り物も着てましたよ。 コメント返すぞ。 これね、覚えてるんですか。僕、Kuribaさんのコメント返しの途中で終わったっていう。 人は特別なものなのかですよね。これもね。 Kuribaさんまだ聞いてるか。またぜひご意思でも対談しましょう。そこでゆっくりマニアックな話をできたらいいかなと思いますね。 知的にね。戦いって言うとあれですけど、知的格闘みたいなのが楽しいですよね。 っていう感じで。 9月26日の放送ですね。人は特別なものなのか。 何でも美しいとか可愛いとか言ってはいけないな。これは言語の問題かもしれない。言語の定義の問題は、青多くして緑少ない。 言葉の定義の問題難しいですね。研究者、科学者だからやらないといけないんですけど。結構にやってるっすね。 とりあえずいいかなってなっちゃう。とりあえずいいかなって続けてここまで来てるから。あんまり良くないかもだけどな。 おはようございます。 かすみさんもこんばんは。ありがとうございます。 今ね。コメント返しをしておる最中でございます。 かすみさんにはあるかな。先週のコメント返しのときに結構返した気がします。 よかったら聞いてみてください。 ちょっとね。1時間のところで自分に返してるところ作戦難しいんですけど。 そう考えると、田中恵子さんのコメント返しスタイルはコメントをした人にとってはとってもいいですよね。 コメント返しスタイルはコメントをした人にとってはとってもいいですよね。 僕も今日かな、昨日かのやつ聞きました。自分の返してもらってるところを発見したのでそこだけ聞きましたね。嬉しいですよね。やっぱりね。 作戦に分かれてるっていう意味ですね。 続きましては、宗教の話をしたときですね。このときは、 織上さんからコメントいただいてます。ありがとうございます。 あいまいと交流会に参加できてよかったです。本当にありがとうございます。来てもらって嬉しいです。これからも来てください。 おばちゃんに何かできることはないのですが、聞き役にはなれます。仏教を学んでいて思うことはいろいろあるんですが、あいまいというものと相性いいところがありそうと思えているので、これから楽しみにしています。ありがとうございます。 そうなんですね。織上さんは仏教を勉強してるっていうことなので、早く竹田さんにあいまいと来てほしいんですけど、さっきもDMしてきました。 竹田さんが待ってるんだよって。早く来てくださいって言って。許してくれるかなと。竹田さんと何かやるときに織上さんも一挙紙してもらって、何か一緒にできたらいいかなと思います。 聞き役になれますということですけど、今もコメントすでにいくつかプロジェクトにしてもらってますけど、ああいうのすごい嬉しいので、これからもガンガン気づいた瞬間にあまり考えすぎずにとりあえず投げとくみたいな感じでOKだと。 引き続きお願いしたいなと思います。続いて、触覚美の話きましたね。触覚美を生む特徴と。国場さんのコメント。これどっちから読むんだろうな。これ下からですね。読んできます。 私は多様性と統一のテーマは対象の美と非対象の美と捉えています。このテーマは中国書道芸術では、これ読めない。多分読めるんだけど、間違ったら恥ずかしいから。 GPTに聞きます。 正々。整うに一生のせい。正々と真摯。あ、危なかった。真摯は読めない。正々は整っている状態や秩序があることを意味し、真摯。真摯はマイル。参拝の参に差ですね。差分の差。 真摯は不揃いであることや物事の間にばらつきがある状態を指します。 まさにですね。ちょっと教養がなくて。間違って読むより良かったですね。正々と真摯として古くから存在しています。確かに。そうですよね。洋の東西を問わず言われてるってことはね。結構普遍ですよね。そう考えるとね。 【コメント】古代ギリシャではハーモニーとして語られてきました。哲学は無学なのですが、本日のボイシで聞いたカントの多様性と統一は、後にヘーゲルの南フェーベに至るように感じました。 【コメント】美学者のボリンガーは抽象と感情移入で同様の手間を使っています。キリスト教の時代的推移の影響か、それまでと反対に、非対称の美を対称の美より優位に使われています。 なるほど。ボリンガーね。読んでないな。教えてください、ぜひ。なるほど。ここで非対称の美が優位に取った時があったんですね。なるほど。キリスト教的な価値観だと結構対称の美によっていくんですかね。 ちょっと続けていきます。おそらくキリスト教の不況のため、権威主義から多様性重視に変化推移したことに起因すると勝手に思っています。めっちゃあると思いますね。 【コメント】以前は一神教は対称の美、多神教は非対称の美。対称の美が非対称の美より優位だったのが、ボリンガーの主張では反対に、一神教が非対称の美、多神教が対称の美。非対称の美が対称の美に対して優位に立っている。 これ、どちらも一神教の方が優位になっているのが、宗教に無頓着な日本に生まれた者としてはカコアラです。なるほど。 【コメント】戦国時代末期から、安土桃井時代に到来したキリスト教の宣教師は、日本の寺院、過去非対称の建造物を憎悪し、悪魔のものとした。 あおよくは寺院を教会として乗っ取るつもりだったのに、非対称の建造物では教会、過去対称の建造物にならなかったからと推測する。 なるほど。寺院を乗っ取ろうとしたことだったんですか? そうですね。すでにそこに箱があるんだったら、それ使った方がいいですもんね。 ドイツに来てから、めちゃくちゃ教会とか大聖堂とか行くんですよね。どうなんだろう。基本は対称か、やっぱり。 飾られてるものとか、描かれてる絵とかは、対称、まあそりゃそうか。 そんなこともある気がしますし。 どうなんですかね。 像をしたっていうのが面白いですよね。悪魔のものですよ。 山とかも、完璧ではないっていう感じで、当初は捉えられてた。 いう話ですね。 崇高さみたいな概念が出てくる前の話ですけど。 面白いなって思いますね。 今読んでる池原の本で、 なぜ日本で屑子の美が生まれたかっていうところも結構面白くて、それは 基本的に日本の芸術っていうのは自然をモチーフにしてるからっていう。 あんなに対称っぽく見える富士山とかでも、 実際は非対称だしっていうこととかも書かれてて。 自然で対称なものってそんなないですよね。 っていう書かれてましたね、笹岡さんは。 笹岡さんとも喋ってみたいな、ちょっとでも まだ聞くし、多分。 山代さんが笹岡さんと繋がりあるんですよね。 すぐそういう友達に、友達を紹介してもらおうとする 作戦ですが。 そんな人と喋りたいということです。 続きまして、ドイツで研究者生活、ウィーンでの 研究滞在、観光振り返り、 という回のコメントを返してきます。 9月30日ですね。 あやちゃん、ウィーン住んでるだけでもすごい。 いや、ウィーン住んでないですよ。 言ってたって感じです。 ウィーンは住むのもいいなって思いました。 若干ハンブルクよりは 地位が悪そうなところもあるみたいですが、 でも住みやすそう。 私、綺麗。もうとにかく綺麗だったな。 ハンブルクも帰ってきて、 いいなって思いますよね。 すごい綺麗だなと思うけど、 ウィーンもいいところでした。 ありがとうございます。 アルビーツさん、 サロメ、オスカーワイルド好きです。 おー、さすが、教養がね。 教養レベルが本当に、すみません。 僕なんか、仕事にも及ばない。 サロメをちゃんと分かってくれた。 このときの配信のときは、サロメってね。 よく分からんなーって思いながら 話をしちゃったんですけど。 本の冊子へのビアズリンも含めて。 なるほど。 本知らないや。ちょっと見に行きます。 サロメの本があるんですね。 いいな。こういうの分かるように やりたいですけどね。 この首のやつか。 ちょっと見た気がする。 合ってます? ちょっとグロテスクな感じですね。 ありがとうございます。 ヨカナン、過去ヨハネの首が印象的です。 サロメの中か。 逸話モチーフの絵画とかもたくさんあって、 多分有名かなと個人的には思ってます。 なるほど。 有名なんでしょうね。 そういうのを知ってる人たちがすると。 まだまだ勉強しないとですね。 大昔、ウィーン国立オペラ劇場で ロー・エングリンを見ました。 単行の動きが似てる。 ハトミトも大好き。 アルビーツさんは、クリムとの話でも 見ましたっていうことで。 レスポンスくれたので。 まさにそのことかなと。 観光の動きが似てると。 大体同じとこ行ってる。 割と王道コースをね。 初めてっていうのもあって、 行ったのかなと思いますが。 ロー・エングリンも今でもやってるんですかね。 おそらくそういう、なんて言うんですかね。 ロングセラーというか、もうずっとやり続けられるような オペラがあるんですよね。 ロー・エングリン。 リハルト・ワーグナー。 闇に行きたいですね。 オペラはもうちょっとみたいなと思いますね。 英語、私も頑張ろう。 シーキューありがとうございます。 一緒に頑張りましょう。 やっぱり美しいとか綺麗って、 心のうるおいで、 スタンデルときには特に必要です。 僕もそう思います。 異色獣の中に入ってきてもいいんじゃないか、 みたいなこととかはね。 本当は言いたいですけど。 ダソク。 子供の頃とても好きだったのは? 幸福な王子がサラメを描いた同じ オスカーワイルドの作と知り、 死ぬほど驚いて好きになった作家です。 本人はダメ人間ぽいけど。 幸福な王子。 オスカーワイルドなんだ。 オスカーワイルドは何々かな。 僕もなんか。 妻が幸福な王子に反応してます。 なんでだろう。 ちょっと後で見てみます。 次は、どんなにいきましょう。 結構いっぺんまできてるかな。 道徳の教科書に載ってるって書いてます。 どんなかな。 道徳の教科書って結構飛ばされるのもありますよね。 あんまり良いことじゃないと思いますけど。 よし。シニア対談、ボリューム10。 森本雄子先生との対談の時ですね。 この時にコメント。 人生の目的を持つと煙草を吸わなくなるという話だ。 森本先生の論文を紹介したときの回ですね。 この時にコメントをくださったのが、 ゆうさん、ありがとうございます。 私は非喫煙者ですが、楽しみですぐに吸っていい場所だ。どうぞ。 と思っています。僕も同じです。 煙草を吸わされている感で吸うのは悲しいなと感じました。 煙草を吸っても吸わなくてもやっていける社会になればと思います。 もう完全に同意です。 楽しみにする分には良いと思っているし、 吸わされているのは悲しいなというのも本当に同意です。 そうだと思いますね。 ドイツは本当に喫煙症多いですからね。 あれなんとかしたらいいけど。 どっちがいいのかですけど。 これどう? ルールで禁じられてないんだろうね。 ドイツ人は割とルールになったら守るタイプの人種であると思うので比較的ね。 日本人ほどではないかもしれないけど。 日本人もルール破る人は破るか。 道端で吸っていいって言われてるから吸ってるのかと思うんですけど。 ちょっと吸えるとこが多すぎじゃない?って思う。 次行きます。 10月になりましたね。10月1日。 2日か。 加藤先生の論文紹介したときですね。 加藤先生は本当に僕が大変お世話になっている感動の研究をしている彼女の先生です。 ゆかりさんありがとうございます。 ゆかりさん本当に最近コメントもくださったりインスタとかも反応くださったりしてとっても嬉しいです。 コメント読みます。 陣平さん最近フォローさせていただいています。 論文というものが人生の長い間ご縁がなかったものでとても興味深く聞かせていただいています。 関係ないけど陣平さんのこの笑顔のアイコン最高ですね。 私も有言を常に感じているからか感動しやすいです。 嬉しいですね。 ゆかりさんは今井先生との対談のときにつながってくださったと記憶してますが本当にありがとうございます。 このアイコンは日本に行った最後の日にインタビューにしてもらったんですが そのときに写真を撮ってもらいました。 国立でやってるかな。 東京の美術館。 近代美術館、現代美術館。 近代美術館だった気がするけど このとき展示作品とか全く見てなかったので 若干確証がないけど確か近代美術館でした。 そこで撮ってもらいました。嬉しいです。 ぜひ今後も興味あるときだけでいいので聞いてもらえたら嬉しいなと思います。 有言を感じていると本当に感動しやすいのかなと思いますね。 加藤先生の研究通り、僕もそういうタイプです。 明日死ぬかなって思ってますね。 明日この大切な人いなくなってもおかしくないなとか この美しい世界なくなってもおかしくないなっていうのをすごく思ったりしてます。 RB2さん、実験症を知りたいです。 鳥や動物を使ったり測定したりしてますか? 鳥や動物を使ったり測定の機器類も使うのかなと 研究者に当たり前でも一般では知らないあたりのことです。 どれくらい簡略化して論文紹介していくかっていうことを考えていた時期です。 ずっと考えてるんですけどね。 ゆかりさんも実験の内容も聞けるとより分かりやすいですってコメントくれてるんですけど そう、これ難しいですね。 複雑になりすぎないように意識して最近は特に喋ってます。 だけどね、実験症だったら面白いと思う。 どういう風に群を分けたとかぐらいは知っててもいいんじゃないかなと思いますが こういう属性の人でとか、こういう集め方、オンラインで集めましたとか 大学で集めましたとか、どっちでもいいじゃないですか。 でも群をどうやって分けたかとか、なぜそういう風に分けたかみたいな話は 研究で一番面白いなと思ってるところなので できるだけ、特に場合分けするような実験の時はお話ししたいなと思ってます。 短めにやっていきます。 くぐちゃん、結果だけ聞いてもうんとなるので 私は実験方法も簡単に触れてほしいです。 私はどうやってこの結果が導き出されたのかの方に興味があるんだと思います。 ニッチな意見かもしれません。 でも実験方法をやりてほしいというのは 先ほど紹介したお二方とも似てるのかなと思いますね。 折り紙さんもこんにちは、手続きについてお話ししてくださると嬉しいです。 はい、ありがとうございます。簡単にお話をしていく所存です。 吉原さん、感動の興味深い話ありがとうございます。 基本は使っているようです。体調を気をつけます。 感動の研究はね。 加藤先生がずっとやってくれたんですよ。 僕が卒論を書いている時から、それよりもっと前ですよね。 だからね、もっともっと広まっていってほしいなと思うし 僕もやりたいかな、そのうちね。 やりたいなと思う。 感動の研究しますか、曖昧とで。 うーん、感動の研究か。 難しいか。もうちょっと考えてからにします。 感動の論文とかは割と読みまくってるので、 読みまくってるとアクセル踏みにくいですよね。 ここまで難しいの知っちゃうから。 いけばのとか、その奥深さはまだ知りきってない段階だから とりあえずやってみましょうかねとか言えるけど。 よくないね、それは。 知りすぎちゃってもね。 進めない時があるのかなと思いますね。 はい、ありがとうございます。どんどん行きます。 次はやや突端回ですね。 次に進むために捨てるものを決めましたという回。 この時からね、スクリーンタイムをやっと導入しまして Twitterは1日に20分。 Facebookとインスタは1日に10分だけ見るという風に。 それ以上見れないようにね、スマホの設定を変えました。 あんまりね、使ってみると20分もいかないし、 10分、10分もあんまりいかないから、そんな問題ないので あと5分ずつ。インスタ5分って結構きついのか。 いけるか。 Twitterは10分きついからな。 Twitterはね、僕投稿すること多いんで 投稿するとそれだけ10分使っちゃうときとかね。 それぞれもう、だからこれ投稿するって決めてから 開いたらいい話なんですけど。 そうだね。意外と余裕でした、10分と。 Twitter20分と10分10分。 余裕だなと思いながらやってました。 あやちゃんからコメントもらってます。 ありがとうございます。 焦るのは捨てますということでね。 焦るのは捨てましょうね。 捨てたいけどね。 どうやって捨てるんだろう。 僕あんまり焦らないから。 焦りは少ない方かなと思いますが、 余裕はないときはある。 どっちもだね。 いろいろ準備しても焦るときは、 それはしょうがないんじゃないですかって思った気がしますけどね。 スラムダンクの先導の言葉を思い出してもらっていいんじゃないですか。 焦る時間じゃないと。まだまだ焦る時間じゃないよと。 よくTwitterで流れてくる画像ですけど。 次が認知症の14のリスク要因の話ですね。 10月3日の放送。 ありがとうございます。 このときにコメントくださったのは ツイテルさんきました。 ありがとうございます。 お久しぶりです。 ツイテルさん、人体産もカグラですね。 人工内臓を使っている知り合いがいます。 生まれたときから何兆の人は認知症リスクが高いんでしょうか。 というコメントもらってます。 そうなんです。 カグラになったんですよね。 数ヶ月前から。 ククちゃんに教えてもらったかな、最初。 教えてもらって。 いつぐらいかな。半年以上前かな。 聞いてたんですよ。 ここ3ヶ月ぐらいでプレミアムになって。 ほぼ毎回聞いてますね。 3回に1回ぐらいコメントしてるかな。 そんなにしてないかな。 めっちゃ面白いです。 今日の放送めっちゃ聞いてほしいですね。 プレミアムだった気がするけど。 かぐしんさんの今日の放送はAIの話をしてて。 そこから僕、これ読まないとなと思って。 かぐしんさんが紹介してるAIのエッセイですね。 論文じゃなくて。 クロードっていうチャットGPTとほぼほぼ同じような。 同じようなというか、同レベルで有名な。 同レベルで有名ではないか。 チャットGPTが圧倒的か。 クロードっていうすごく有名なAIがあって。 挙動はチャットGPTと似てるんですけど。 文章生成とかに結構強いと言われたりしますね。 っていうのを作ってる会社のボス。 トップがエッセイを出していて。 人工知能が今後2年ぐらいでノーベル賞を取るぐらいの。 取れるぐらいの知能を生み出すと。 名前覚えられないんだよな。 ダリオ・アモデイさんですね。 2年ぐらいでノーベル賞取れるようになるし。 ここ10年ぐらい経ったらもう。 自分たちに今ある問題の多くは発生しなくなる。 って言ってます。 リスク。 結構アンソロピックって会社なんですけど。 この会社はもともとチャットGPT作ってた オープンAIにいたんですよ。この人たちって。 でもオープンAIのやり方と若干たもとを分かつ感じで アンソロピックって会社を作って。 何が一番違うかというと。 オープンAIはどんどん進みすぎだと。 安全性とか倫理とかをある種無視して進みすぎだ っていうのでこのアンソロピックって会社ができた っていう背景があるんですよ。 だから基本的には慎重派だし リスクをちゃんと評価してやってるっていう比較的ね。 なんですけど、このエッセイは割とそういう 自分たちはそういうリスクに対してとっても慎重だから AIの力に怪異的というか あまり良いと思ってないんじゃないかっていう風に 見られがちなんだけど、そうではないと。 だから今回はメリットというか ポジティブな側面を出来分け 飛躍しすぎることなんか書きたいというような 書き出しでスタートしてて それがすごい面白いなと思いました。 慎重派側のだけどこういうポジティブな未来を 思い描いてるって話ですよね。 どうなるか分かんないけどね。 問題を解決するって言ってるんですよ。 例えばガンがなくなるとか ほぼなくなるとか 精神疾患はほぼなくなるとか 精神疾患と今までカウントされてなかった問題もなくなるとか 環境問題解決するとかね。 それはあれですよ。 もう本当にノーベル賞ばりの研究者が 24時間意味わからないスピードで 働き続けるってことですからね。 新しい知識も生まれるわ。 テクノロジーも生まれるわということで。 核融合の技術ができると だいぶ地球温暖化の話も 解決に向かっていくのかなっていう そういう核融合も今は 2035年とか40年でしたっけ とかって言われてるけど AIの力でもっともっと早まるかもしれないし エネルギーの問題解決すると 今度は戦争って問題が解決するかもしれないし みたいな。そこまで書いてなかったけど 戦争の話は書いてました。 戦争なくなると思う。 あとは民主主義国家が そういうことやっていくのが大事だみたいな話とかね。 ぜひ読んでもらいたい。読んだ僕。 かぐしんさんの放送読んで これ絶対自分読まないといけないなと思って読んだわけです。 すいませんちょっとプレミアムの放送なのに 喋ってしまったんですけど 僕はエッセイを読んで話したという風に思ってください。 全部書いてました。今喋ったことは。 日本語でも訳してくださっている方がいて 僕はそっちを読んだので ぜひ皆さんも読んでみてください。 どうなるか分かんないけどね。 それはそういう前提で。 だけど少なくとも自分よりは数倍 AIのことを触ってるし 数十倍は触ってるし 詳しい人がそう言ってるから 自分の直感的な感覚とか予想みたいなことだけで 話すよりはよっぽど参考にする価値あるじゃないですか。 だから読んでもらえるといいかなと思います。 研究者としてどうしようかなと思うけど それについても僕はツイートと あとFacebookの投稿したので よかったら見てもらいたいですけど こういう風にいきたいという話ですね。 どんどん変わっていくんですけど 変わっていくってことは変わってないってことかな。 何の話をしていたかというと かぐしゅんさんの放送がめっちゃ面白いって話でしたね。 かぐらです。だいぶファンになった。 ってことでした。 人工内耳。生まれた時からなんちょの人は認知症リスク高い。 どうですかね。 なぜなんちょの人が認知症のリスクが上がるかというと それこそ刺激が足りなくなったりとか 人とコミュニケーションを取るのを はばかるようにやってくると なるっていうことだと思うんですよね。 もちろんそういう耳が聞こえないっていうことは 直接的な神経科学的な脳の何かっていうこともあるかもしれないけど 基本的にはそういう機械の現象とか 新しい刺激の現象みたいなことが より関係しているのかなと思うので。 だから生まれた時からであっても なんちょの人でそういうコミュニケーションを減ったりすると リスクが高まるんじゃないかなっていうのを推察しますが なんとも言えないですね。 でも人工内耳とかで聞こえて どんどん外の世界に出ていくんだとかっていうことだったら 全く問題ないかなと思ったりします。 こういう問題もさっき言ったAIがどうなっていくかですよ 全部解決しちゃうかもしれない。 かぐしのさんのいいところは 楽しみって言うんですかね、こういうのもね。 僕若干不安あるけど どうなるか分からないっていう。 楽しみですよね、そういうだけ。 僕は自分がそうじゃないし 周りにも本当にありがたいことに そういう人少ない。 例えば認知症の家族がいるっていうことでもないし 自分は耳が聞こえるしも。 だけどそういう人たちにとっては この病気なんとかしてほしいとか がんなんとかしてほしいっていうことが一番なわけじゃないですか。 そういう人たちの苦しみが和らぐんであれば そんなにいい世界ないなと思います。 その先に別の課題が出てきたとしても その時はその時考えましょうよ。 いつも課題がなくなるってことはないはずだから。 っていうスタンスではいたいですよね。 そこに怖い怖いって言ってるだけじゃなくて ある種楽しみにしといて ずっといくのがいいのかなって思っています。 次は最後くらいかなと4分で放送終わりますが 何かコメントとかあったら最後に読むので送ってください。 今日の感想でも何でも大丈夫です。 10月8日は予期不安な脳活動の研究を紹介しました。 予期不安っていうのがありますと 今起こってないことでも不安になるっていうあれです。 この時ボンさんからコメントいただいてます。 ボンさんコメントくださったの久しぶりな気がする。 嬉しい。ありがとうございます。 別のスペースではよくやり取りしてるんで あんまり久しぶりかもないですけど。 いつもありがとうございます。 メニューエール病を発症してから またぐるぐるの回転整備前が突然起こるんじゃないかっていう 予期不安にずいぶん苦しめられましたね。 認知行動療法でだいぶ予期不安はなくなりました。 ということです。 ありがとうございます。体験欄から こういうことを教えてもらえるととても興味深いですね。 認知行動療法の力を感じますよね。 こういう知人が実際にやってるとかね。 それで効果があったっていうのを聞くと。 でも治療も大変だったんじゃないかなと想像するので これはご本人の努力の結果かなと思うんですけど。 基本はね。 僕も本当にね、絶対言ってるけど雷が苦手で 雷が鳴る前からちょっと不安になったりすると これちょっと良くないなと思って 認知行動療法も考えたりするんですけど ドイツ来てからちょっとだけマシになったから 日本ほど雷ひどくないからね。 もうちょっとこっちで数年住んだら だいぶ恐怖感っていうのもなくなってきそうだな っていう感覚はあったりします。 日本帰ったら鳴りそうだけど 日本の雷でえぐくないなって。 もう怖いよ、そりゃ。 あんだけバリバリ鳴ってたらって思うけどね。 最後自分の話でしたけど。 そんな感じで。 今日10月8日まで返しました。 結構切ってますよね。 ちょっと今週分は返せなかったですけど また近々したいなと思ってます。 イタリアからも一回やりたいな。 もう決めとこうかな。 いやまあちょっとやめとこう。 まだ全然決めてないですよね予定が。 ホテルはなんとかとったけど ホテルとったのが最近です。 だって僕イタリアの家というか ホテル決めようかというか まずハンブルクの家なくなってるからね。 そういうところじゃなくないっていう感じだったからね。 来週もぜひトリノからミラノも行くんです。 ミラノから生配信したいなと思うので ぜひその時遊びに来てください。 その時に池原に対するコメントとかも結構ね。 池原の話どうですか。 割と反応が良くて。 再生数も土日にしてはすごく効かれたなっていう。 昨日も今日も思っているしコメントもね。 どちらの全ての放送にいただいてるので 結構いいのかなと思って環境いいのかなと思っていて。 あと2回ぐらいかな池原の話続けて この1週間聞いたら池原の話なんとなく分かるよ っていう風なコンテンツとして撮っておくと思いますので ぜひ聞いてください。 そんな感じで今日は終わりにしたいと思います。 日曜日の夜に最後まで聞いてくださってありがとうございました。 明日も休みの方が多いと思いますので 休んでいただいて。 季節が変わるときは風邪ひくので 暖かくして。 暖かくする必要ないからまだ。 でも風邪ひかないようにしてください。 ありがとうございました。 おやすみなさい。 もっと見る #心理学 #コメント返し #研究者 #研究 #美学 #神経美学 #生け花 #いけばな 研究者がそばにいるくらし心理学者じんぺー55:311.【ドイツで研究者】一緒に研究しませんか?+コメント返しhttps://academist-cf.com/fanclubs/358?lang=jaコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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