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AI目次
ゆとり教育とは?導入された背景
学齢期のメンタルヘルス改善効果とその後
ゆとり世代の年収とキャリアへの影響
効果消失の要因:競争社会と学力の壁
AI時代に求められる教育:詰め込みは是か非か
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 22:26
    1.

    メンタルヘルスにはややポジティブ(大学受験期くらいに消える…)、生産性にはネガティブ

コメント

avator
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ドクターりん🕊‎エビデンスに基づく人生デザイン公式アカウント
2月25日
面白い研究ですね!私も読みといて見たいと思います
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lee
2月11日
心理学・入門(サトウタツヤ・渡邊芳之著、有斐閣)のp186のコラムに、大学生が勉強しないのは、受験勉強を志望校に入れないなどの嫌子への恐怖から勉強しているため、とありました。高校までの勉強が正の強化によって支えられるようにしていく必要があるとのこと。
ゆとり教育はこのような狙いがあったのかなと推測します。最低限の学力は必要だけれど、大学にもっと入りやすければ、ゆとり教育による効果があったんじゃないかと思います。
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lee
2月11日
じんぺーさんがこんなに研究を楽しそうにしていらつしゃるのは、勉強という行動を負の強化によって学習していないからではないでしょうか?
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とし
1月21日
ゆとり世代で見た研究をとても興味深く聞かせていただきました!ゆとりの効果は限定的で生産性にはネガティブだったのですね。ゆとりの間にレジリエンスを高めることができたら後にもつながったのかも?と思いました。また生産性の部分は、ゆとりの時間が単に休むことだけでなく主体性を高めることに使われると良かったんじゃないかなあと思いました。レジリエンスも主体性も高めることがおこなわれなかったと決めつけてはいけませんが、もし前と変わらなかったとすれば。
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心理学者じんぺー

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