もっと読む
AI目次
自閉症の社会的困難、5つの階層
発達段階で異なる、社会性の差
生後6ヶ月から見られる、人への興味
「繋がっている」自閉症の機能とは
効果的な支援、その組み合わせの可能性
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 16:07
    1.

    おはようございます!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
5月18日
自閉スペクトラムの生徒は指導の際の「のびのび」とか「スッキリとした」という曖昧な表現指導が伝わりづらいし(ほぼ伝わっていない🤣)
手本との線の長さの違いを認識するのがとても苦手ですが、いつもとても楽しそうなのは、身体を使うからかなと想像しています。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!差し入れとっても嬉しいです!

研究者がそばにいるくらし

心理学者じんぺー

【クラウドファンディングご支援よろしくお願いします!】
「曖昧さを味わう」対話と寛容の社会をつくりたい
https://academist-cf.com/projects/424?lang=ja

京都大学で博士号を取得し、ドイツの大学で研究員として心理学研究しているじんぺーが、心理学の研究論文をもとに、あなたの悩みやお困りごとに応える (not 答える) お話を毎日しています。人のこころのおもしろさと奥深さを一緒に分かちあいたいです!

お悩み、お困りごとをお寄せください!仕事、人間関係、子育て、習慣、学び、etc. なんでもウェルカムです!悩みというのは、似ていたとしても同じものは1つもないと思っていて、研究や私が「これが正解!」ということはできないのですが、新しい視点が垣間見えるきっかけになれば嬉しいです。ぜひこちらのフォームからお悩みをお寄せください!もちろん、匿名でもOKです!
https://forms.gle/ajFnLKu3Z6XZtA8LA

また、心理学者の仕事の中で出会ったおもしろい心理学研究者をゲストにお呼びする「心理学対談」も定期的に行っております。それぞれの心理学者がなぜその研究をしているのか、その研究によって世界はどう変わっていくのか、深掘りする時間になっています。このポッドキャストでしか聞けない話もたくさんあります。ぜひ、楽しんでいってください!

新着の放送