執筆して知った本を出版するまでの裏側 #63
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本は誰しもが使ったことがあるのに、出版されるまでにどのような経緯があるのかは意外と知られていない
今日は、執筆して知った本を出版するまでの裏側をお話しています。
今日は、執筆して知った本を出版するまでの裏側をお話しています。
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
- 00:121.
タイトルコール
- 01:082.
今日のテーマは、本執筆の裏側
- 04:533.
執筆して知った本を出版するまでの裏側
- 00:394.
終わりに
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
書き始めが遅かったのでめちゃくちゃ追われて必死です😅笑
ありがとうございます✨
渡辺道治先生に関しては、紙に書き出すアウトプットの速さが半端なく速いですよね。
私も1年だけ一緒に働かせていただいたのですが、通信の書き出す速さが考えられないくらいにスピードでした。
だからこそ、1001枚も1年間に書けるのだと思います。
そして、それを全て勤務時間内になおかつ楽しんでおられるので、尊敬しかありません。
エンジョイ先生の本も楽しみです!
なんと!渡辺先生と一緒に働かれたことがあるのですね。めちゃくちゃ羨ましいです✨
なるほど。アウトプットが早いからあれだけの通信を書くことができるのですね。とて勉強になります。
とても嬉しいです!是非今後ともよろしくお願いします😊
出版の裏側、、、プロの世界を垣間見られたみたいで面白かったです。
こんにちは!
出版の裏側って意外と知られてないですよね。僕も初めて知ることがたくさんでした。
コメントありがとうございます✨