AI目次
教師が見た企業文化と専門用語の壁
教員と会社員:働き方に見る意識差
教師のスキルはビジネスで通用するのか
外を知ることが教員のキャリアを拓く
越境経験から得た新たなキャリアの視座
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 01:39
    2.

    雑談、前職の仲間とスパルタンレースに出ました

  3. 02:40
    3.

    会社員になって驚いたこと

  4. 01:32
    4.

    教師と会社員の共通点

  5. 01:26
    5.

    選択肢を知るということ

コメント

avator
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Asu ka
7月28日
そんなレースがあるんですね!?仲間と一緒に出られっていいですね😊

短距離長距離なるほどなぁ。
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岩月 駿人 / 教師→企業への越境公式アカウント
7月28日
スパルタンレース、これまでに3回出たんですが本当に楽しいんです。大人になって外で全力で運動するってなかなかないので最高に気持ちいいですよ😊
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ついてる×3🎧️Uracy(うらしー)応援隊
7月27日
今は短距離走のお休み中ですー
知ることで生き延びる確率が上がるってクラピカも言ってました~
返信
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岩月 駿人 / 教師→企業への越境公式アカウント
7月27日
次またしっかり走るためにも休みは必要ですね
クラピカ理論!そのとおりだと思います

教育とキャリアの越境ラジオ

岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI

公立小学校教員を12年間務めた後、西日本の通信系企業へ越境。
現在は、西日本全域の教育現場のDXや生成AI活用に携わっています。

学校現場と企業、その両方を知る「越境者」の立場から、教育DXのリアル、先生のキャリア、学校の外に出て見えた働き方や教育の未来について発信します。

デジタル庁デジタル推進委員
著書『子どもの力とAIで1.5馬力学級経営』(学陽書房)
教育新聞連載「「生成AIで校務をラクに 一から始める 簡単時短術」」
愛知教育大学校務における生成AI活用 研修講師
note×日本経済新聞「日経COMEMO賞」受賞
2児(小3・年長)の父。愛知→大阪へ家族で移住
旧番組名「教育現場を楽しむラジオ」

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