AI目次
平川理恵氏が教育へ越境した真意
SSR創設秘話と不登校ゼロへの道
民間視点の生徒指導の奥深さに迫る
教員キャリアの多様化と複数軸の価値
人生100年時代に必須「変身資産」の具体
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 01:21
    2.

    どんな放送か

  3. 48:45
    3.

    平川理恵さんとこれからの先生のキャリアについて対談

  4. 00:30
    5.

    平川さんのオフ会のご案内

コメント

avator
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平川 理恵公式アカウント
7月31日
岩月先生、先日はありがとうございました。楽しかったです♪
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岩月駿人公式アカウント
7月31日
こちらこそありがとうございました!私もとても楽しかったです。また、平川さんのお話を伺って勉強になりました。また9月の東京でもよろしくお願いします😊
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がくほー
7月31日
平川さんのお祖父さんがお亡くなりになられた時の「棺エピソード」がやはり印象的ですね。

その時その時の心のつながりはプライスレスで、お金には変えがたいものですね。

その時々の感情で一喜一憂してしまうような出来事はあるけれど、長い目で見ると本当にやりがいのある仕事。

それは多分、年齢が経てば経つほど、そう思えてくるのかな。指導の結果は全然先にあるけれど、教え子たちがみんな元気でいることが何よりなのかもしれないなぁ。
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岩月 駿人 / 教師→企業への越境公式アカウント
7月31日
がくほーさん、ありがとうございます。
「その時々の心のつながりはプライスレス」という言葉、本当にその通りだと思います。教師を離れた今だからこそ、当時は目の前の忙しさに追われて見えなかった価値を、少しずつ実感しています。
成果がすぐには見えない仕事だからこそ、何年、何十年後かに教え子たちが元気に生きていることが、一つの答えなのかもしれません。平川さんの「棺のエピソード」には、教師という仕事の時間軸の長さと尊さが凝縮されているように感じました。
丁寧に聴いてくださり、ありがとうございます!

教育とキャリアの越境ラジオ

岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI

公立小学校教員を12年間務めた後、西日本の通信系企業へ越境。
現在は、西日本全域の教育現場のDXや生成AI活用に携わっています。

学校現場と企業、その両方を知る「越境者」の立場から、教育DXのリアル、先生のキャリア、学校の外に出て見えた働き方や教育の未来について発信します。

デジタル庁デジタル推進委員
著書『子どもの力とAIで1.5馬力学級経営』(学陽書房)
教育新聞連載「「生成AIで校務をラクに 一から始める 簡単時短術」」
愛知教育大学校務における生成AI活用 研修講師
note×日本経済新聞「日経COMEMO賞」受賞
2児(小3・年長)の父。愛知→大阪へ家族で移住
旧番組名「教育現場を楽しむラジオ」

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