AI目次
若手教員時代の激務と心身の不調
ICT活用がもたらした「教育の転機」
経験を広める中で見えた「壁」
挑戦すべき時 祖父の死と教え
安定を捨て「越境」を選んだ理由
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 00:35
    2.

    昨日は2年ぶりの放送でした

  3. 00:52
    3.

    なぜ12年勤めた教師を辞めたのかについてお話します

  4. 05:07
    4.

    挫折した若手時代

  5. 02:13
    5.

    転機

  6. 03:41
    6.

    それでも越境を決めた理由

  7. 01:08
    7.

    告知と次回予告

コメント

avator
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こみっく公式アカウント
7月26日
この話をできるのが、岩月さんの強さやなあといつも思います。
それぞれの立場でできることがあるはずです。
環境は違えど、教育のために尽力されている姿にリスペクトです!
返信
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岩月 駿人 / 教師→企業への越境公式アカウント
7月26日
こみっくさん、ありがとうございます。かつての自分のように苦しんでいる仲間はたくさんいるからこそ、僕みたいな人間が発信できていけたらなって思うんです。こみっくさんも教育を良くしていこうと行動されていて尊敬してます。お互い頑張りましょ!
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やなぎ けいいち公式アカウント
7月26日
それぞれの立場でできることについて考える機会をいただけた放送でした!
返信
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岩月 駿人 / 教師→企業への越境公式アカウント
7月27日
やなぎさんありがとうございます!それぞれの立場で教育を支えていけたらなって思ってます。

教育とキャリアの越境ラジオ

岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI

公立小学校教員を12年間務めた後、西日本の通信系企業へ越境。
現在は、西日本全域の教育現場のDXや生成AI活用に携わっています。

学校現場と企業、その両方を知る「越境者」の立場から、教育DXのリアル、先生のキャリア、学校の外に出て見えた働き方や教育の未来について発信します。

デジタル庁デジタル推進委員
著書『子どもの力とAIで1.5馬力学級経営』(学陽書房)
教育新聞連載「「生成AIで校務をラクに 一から始める 簡単時短術」」
愛知教育大学校務における生成AI活用 研修講師
note×日本経済新聞「日経COMEMO賞」受賞
2児(小3・年長)の父。愛知→大阪へ家族で移住
旧番組名「教育現場を楽しむラジオ」

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