教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
公立小学校教員を12年間務めた後、西日本の通信系企業へ越境。
現在は、西日本全域の教育現場のDXや生成AI活用に携わっています。
学校現場と企業、その両方を知る「越境者」の立場から、教育DXのリアル、先生のキャリア、学校の外に出て見えた働き方や教育の未来について発信します。
デジタル庁デジタル推進委員
著書『子どもの力とAIで1.5馬力学級経営』(学陽書房)
教育新聞連載「「生成AIで校務をラクに 一から始める 簡単時短術」」
愛知教育大学校務における生成AI活用 研修講師
note×日本経済新聞「日経COMEMO賞」受賞
2児(小3・年長)の父。愛知→大阪へ家族で移住
旧番組名「教育現場を楽しむラジオ」
新着の放送
もちろん、大切なことはおさえながらも、無理しない。長距離走、長距離走と自分に言い聞かせます。
挨拶、渡辺道治先生の趣意説明と、山本東矢先生の挨拶のゲーム、一筆箋、学級だよりなどが効果的だと感じます。
また、挨拶だけでなく、学級が育つと、挨拶も良くなりそうです。
あとは先生方が笑顔で挨拶をし続けていることでしょうか。
エンジョイ先生のクラスではきっと素敵な挨拶が飛び交っているのだろうと思いました。
4月はどうしても力が入ってしまうので、特に意識して抜く意識を持ちたいですね。
確かに学級が育った結果に挨拶が良くなるというのはありそうです。
今年度も素敵な挨拶で満ちた教室にしていけるようがんばります😊✨
余裕大事ですよね😊
リラックスして楽しみたいです♪
コメントありがとうございます✨
ついつい力が入ってしまうんですよね😅
最初こそ意識してリラックスして臨みたいものですね😊