こんな時が危ない!教師のための戦略的な心の守り方 #85
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全教職員のための戦略的な心の守り方についてお話ししました。心の病が身近な教師という仕事だからこそ、全ての先生に伝えたい心の守り方を経験談に基づいてまとめています。
教育とキャリアの越境ラジオ
岩月 駿人(Hayato Iwatsuki) / 教師12年→企業への越境 / 教育×生成AI
- 00:131.
タイトルコール
- 01:002.
雑談、年末の食事管理
- 01:493.
メンタルが落ち気味な時とその対応
- 02:284.
本題
- 01:135.
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私は、自分の体験から改善の希望が見えない時、もあるかなと思いました。
今だったら、課題を自分とその子、その保護者で分けることで、もう少し心を守れたかと思います。
一年前そんな状態で、さらにそれを通り越して、「不安」な気持ち以外、全て「無」になりました。
ご飯を食べても美味しくない。テレビを観ても楽しくない。ただただ不安、恐怖という状態でした。
休職してもう一年になります。今は順調に回復して、「復職頑張るぞ!」となっています。エンジョイ先生の放送にもいつも刺激や気付きをいただけるのでありがたいです。
無我夢中で働いて心に負担がたまっていくと、不安と恐怖に陥ってしまうのですよね。おっとりしろくまさんもそうだったんですね。僕もそうでした。でも、復帰した今、「あの辛かった時があったから楽しい今があるなぁ」と思えています。きっとそんな時がやってくるはずです。いつもありがとうございます✨
自分でもその感覚があります。きっと僕は自分のように不器用で苦しんでいる人の助けになりたいんだなと感じてます。