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AI目次
「遅い」はない?発達障害支援の真意
専門家への意見、真摯なコメント返し
早期療育の誤解、親御さんの負担
可能性を減らすのではなく、どう工夫するか?
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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    1.

    「遅い」ということはないのでは?

  2. 06:08
    2.

    コメント返し(藪田建治さんのXはこちら↓)

  3. 01:48
    3.

    お知らせ(NPO法人 岡山自閉症児を育てる会主催 発達障害支援夜間連続講座)

コメント

avator
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つみき
2024年9月13日
佐々木先生、こんばんは。

『大人になってからだって、どの年齢からだってやりようは考えていける』と、専門家の先生にハッキリ言っていただけて、凄く勇気づけられる気持ちになりました。確かに早期に療育に繋がれるメリットもあるとは思いますが、遅すぎるなんて事は無いですよね! 

ふと思ったのですが、青年期〜成人期あたりだと、繋がれる機関自体が少なかったり探すのが難しかったりするのでしょうか? そう言う意味では敷居が高かったりするんですかね…
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dokidoki
2024年9月12日
早期発見や早期療育も、先日の記事の話題にしても、相手が読んだり聞いたりした時の捉え方をきちんと考えて表現しないといけない事と、素人ながらに思いました。佐々木先生が伝えてくださる事は本当にわかりやすいです!私も人に話したり、文章にする時には客観的な視点を忘れないようにしたいと思います。
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藪田建治
2024年9月12日
こんにちは。
放送の主旨と合っているかは分かりませんが、今日放送を聞いて早期発見、早期療育というのは手段だと考えました。
もちろん有効な手段ではあるのですけど、それが目的でもなければ正解でもない。
あくまでもその人にとって生きやすくなる為の道作りのようなもの。
別に発達障害が悪いものと断定することもないし。
Xの紹介ありがとうございます。コラボライブ楽しみにしています。
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よし
2024年9月12日
『誰も教えてくれなかった』という話の部分についですが…。支援者の「心配しすぎですよ」「大丈夫ですよ」「(見通しのない)様子を見ましょう」っていう言葉は本当に無責任だなぁと思います。
少なくともその段階で保護者は不安に思っているわけですし、相談の30分とか1時間の中でそんな簡単に判断できるものでもないと思います。支援者側は何気ない一言かもしれませんが、保護者やご本人たちからすればその後の人生を左右する可能性があるくらい非常に大きく、影響力があることは意識しなければいけないと思っています。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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