TOPビジネス投資・マネー40代の「これから」を面白くするラジオ|お金・心・体のバランス学#219 英語通じずパニック!オランダの厨房で「カリカリ」と叫ばれた週末20:34 2025年11月21日 107再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次オランダを支えるボランティア文化の今異国の厨房で直面した言語の壁と危機フライドポテトを彩る謎のソースの正体「カリカリ」が招いた誤解とパニック本場フリッツ!驚きのトリュフマヨネーズAI文字起こし(β版) # はじめに おはようございます。 アラフォーの財布と心と体を健康にして、 時間と場所に自由な人を増やしたい県です。 僕は19年間公務員生活をしていましたが、 家計管理とインデックス投資で41歳でサイドファイヤーを達成、 42歳でオランダのデンハーグに家族で移住しました。 現在は時間と場所に自由な生活を送り、 ノマドファイナンシャルプランナー、ライフスタイル企業家として活動をしています。 あなたが自分の人生を楽しむための財布と心と体を健康にする情報を発信します。 今日は金曜日ですね。 オランダの生活を少しお話をさせていただきたいなと思います。 先週の土曜日に、初めてこちらでボランティアに行ってきました。 どんなボランティアがやってきたのかという話と、 そのボランティアでピンチになった話が、 ピンチって大したことじゃないですけどね。 でもちょっと焦って、脇から嫌な汗が出たということがありましたので、 ちょっとその辺をお話しさせていただきたいなと思います。 金曜日なので軽めな話にしたいなと思っています。 ただ、何にも学びがない話をしてもしょうがないので、 オランダのボランティア文化についても初め少しだけお話しさせていただいて、 その後はちょっと僕のくだらない話にお付き合いいただければなと思います。 今日も最後まで聞いていただけたら嬉しいです。 # 初めてのボランティアで迎えたピンチ! というわけでですね、先週の土曜日に僕初めてこちらに来て今も1年半ぐらい経つんですけども 初めてちょっとボランティアに参加してきたんですね。こちらに来て驚いたのが結構いろんなことがボランティアで運営されているんですよ。 特に僕の周りだと子ども周りのことが多いんですけども、子ども周りのことは結構ボランティアで運営されていますね。 例えばですけども、今息子や娘が通っている学校の敷地内にカフェがあるんですね。 父兄がお迎えの後とかにちょこっとお茶したりできればですとか、 ちょっと学校から離れているところに住んでいる方もいらっしゃるので、例えば朝送りに行ってからお迎えに来るまでの間、 ちょっと時間を潰したりですとか、お母さん同士の交流のコミュニティを運営したりするためのカフェがあるんですけども、 そのカフェも経営からスタッフまで全て学校のPTAというかパパさんママさんのボランティアで成り立っているんですね。 売上どこに行くかっていうとPTAみたいな組織がありましてそこの運営に回され、 その運営さんもいろいろ学校の行事なんかに資金として使われるということで、また父兄に還元されていくというような循環ができております。 さらに今息子が行っているサッカークラブも基本ボランティアで成り立っているんですね。 コーチもボランティアでやって、多少のスズメの涙みたいな報酬みたいなものは出るんでしょうけども、 あくまでもそのプロではなくてボランティアでやってくれていると。 そのチームサポートみたいのみんなボランティアなんですね。 さらにサッカークラブには必ずカフェテリアみたいなものもついているんですけれども、 こっちのサッカークラブって結構一つのクラブで一つのサッカーグラウンド、一つのとか複数のサッカーグラウンドを持っていることが多いんですけども、 そのサッカークラブには毎週土曜日クラブ対抗試合が必ずあるので、それをホームとアウェイでやるんですね。 だから必ず人が来るから、そのクラブにも必ずカフェテリアみたいなものがあるんですね。 そのカフェテリアも専属なのかな、専属ボランティアみたいな方も平日はほとんど人がいないので、 休日の試合の時だけなんですけども、そこの時にいてくる専属ボランティアプラス不経営のボランティアで成り立っていて、 そのカフェの売り上げがチーム運営の方に回されるというような形で、 ユニフォームとかも寄附だとかそういった売り上げとかで回されていて、 普通日本だと、民営だとチームからユニフォームを買ったりしますけれども、 みんな寄附だとか、こういったボランティアでの売り上げ金を還元してくれるので、 息子のチームのユニフォーム代とか、一部買わなきゃいけないのはあるんですけども、 上着はただでもらったりとか、この間はリュックもらうとかチームのリュックが配られたりとか、 積極的に子どもたちの活動に還元されたりとかするんですね。ちょっと驚いてしまいました。すごいですよね。 このボランティアって結構日本とかだと、PTAもそうですけども、あまり積極的に関わろうというのがいなくて、 結構人員不足が叫ばれたりなんかもしますけれども、結構オランダの方では超積極的というわけではないんですけれども、 人が全くいないというほど困るほどではないほどに、皆さん結構この運営に携わってくれるんですね。 それで成り立ってしまうのが本当にすごいなというふうに感じております。 ここまでが少し真面目な話で、ちょっとここからは体験談の方に移っていこうかなと思うんですけども、 先週の土曜日に息子の会をサッカークラブのクラブハウスのカフェの手伝いというのをボランティアに僕行ってきたんですね。 チームごとに3人とか何人とか出してくれというような募集がありまして、 初めはちょっと僕もスルーしていたんですけども、数日前になってまだ誰も応募がないんだけど誰か来られるっていうような連絡、 いつもコーチとかにはアウェイの試合で遠いところだったりすると息子をピックアップしてもらって車で送ってもらったりもしているので、 多少は還元しなきゃいかんなと思って応募してみました。 実はこれ息子たちが通っている学校と違ってサッカークラブは地元のクラブなのでオランダ語なんですよね。 学校は英語通じるんですけども、結構地元のクラブとかだとほとんど英語通じるんですが、中には英語が苦手っていう方、 僕もそのこと言えないんですけどね、そんな状況があります。 なので大丈夫かなと思いつつも、オランダ語僕は話せないけども手伝い頃とか手伝いますよっていう風に送ったら、 オランダ語話せなくても大丈夫だよみたいな感じで言ってくれたので、ちょっと緊張しながらもですね、 じゃあ参加しますとかエントリーしますとか言ってきました。 やることがいわゆるレジ打ちとか注文受けとキッチンとかあったんですけども、 レジ受けは結構オランダ語話せないと相手が何言ってるかわからないので、 わからなくてもできるキッチンの担当ということで僕行ってきました。 そのカフェテリアに着くとですね、リーダーのお兄ちゃんがですね、僕よりだいぶ若い、多分20歳とか20代半ばぐらいじゃないかなと思うんですけど、 お兄ちゃんが、そういう方は英語ばっちりでキッチン内とこんなメニューがあるよって、メニューもないんですよ。 メニューも渡してくれずに口頭でこんなメニューがあるからねとかみたいな感じで順番に案内してくれて、 ここにパンがあって、ここにホットサンドの機械があってみたいな感じで案内してくれて、 どれもねスーパーイージーだから大丈夫だよみたいな感じで、結局スーパーイージーで済まされちゃうっていうような感じだったんですね。 でもスーパーイージーだといってもね、いきなり来て、あと15分ぐらいで引き継ぎしなきゃいけないんですよ。 引き継ぎもないから、日本みたいにしっかりしてないんですよね。 前のシフトの人が作ってるのを見ているとですね、確かに作るものはそんなに難しくないなって。 種類はいろいろあるんだけれども、大して作り方は一緒だったりとか下準備が下だったりとかして、 あとは盛り付けるだけとか上げるだけとかなので、大丈夫そうだなと思って始めたわけなんですよ。 これならいけそうだなと思って、大丈夫だ、大丈夫だと思ってたんですけども、 自分のシフトに入って、僕の前は高校生とか大学生ぐらいなのかな、すごい若い男の子と女の子が担当していたんですけども、 その後おじさん一人に変わってね、じゃあねみたいな感じで引き継ぎをしたんですけども、 自分のシフトに入って一人になった途端に結構大問題というか、うわーっていうことが発生しまして、 何かというとレジで注文を受けると、マックみたいな形でちゃんとピピピって打ったやつがレシートみたいな形で注文内容がですね、 簡熱紙でキッチンの方に出てくるんですよ。出力されるメニューが全部オランダ語なんですね。 さらによくよく自分のキッチンに立ってみると、作り置きの食材なんかも置いてあるんですけど、それも全部オランダ語なんですよ。 また金属のケースとかはテプラみたいので貼ってあって読めるんですけど、サンドイッチの材料とか揚げ物の材料とかが全部手書きで書いてあって、 アルファベットが汚くて読めないんですよね、我々からすると。わかりますかね、ネイティブの人たちが使う独特のガーって殴りかきしたようなアルファベット。 あれが読めないんですね。こっちに1年半住んでるんですけど、僕オランダ語はほぼわかんないんですよ。 とはいえなんとなく身を見真似とかで聞いて聞いてこれ何これ何って聞いてたりとかするんですけども、 あと独特の名前のメニューってあるじゃないですか。今なんか例えば日本だとてりやきとかって全部英語みたいな形になってますけど、 例えば焼きそばなんて海外の人が言われてもわかんないとか、とんかつとか言われてもわかんないみたいに、 アルファベットは読めるんだけども、それが何なのか想像もつかないものが出てくるんですよ。 それが何かというとフライドポテトのソースとかなんですね。 フライドポテトって日本だとケチャップか塩かみたいな感じですけど、 こっち基本的にマヨネーズがスタンダードなんですけども、その他にもいろいろつけるんですね。 どんなものがあったかというと、マヨネーズ、ケチャップ、カレーソース、ピンダソース、スペシャル、オールオフソースっていう6種類もあるんですね。 ケチャップとかカレーはまだわかるんですよ。 まだわかるんですけども、このピンダとかスペシャル、オールオフってなんだって話なんですね。 ちょっとここで時間が来ちゃったので、次のチャプターに移って話していきたいと思います。 # 日本にはない謎のソース ケチャップとかカレーとかそういうのはわかるじゃないですか。 でもね、このピンダ、スペシャル、オールフっていう。 スペシャルはわかるんです。 でも何がスペシャルなのかがわからないんですよね。 ピンダもわからない。 オールフ、そもそもオールフってなんだみたいな。 ちょっと昔のあれですよ。 ヨシイ・イクゾさんの歌のテレビもエナジオもレーザーディスクは何者だみたいな。 そんな世界なんですよね。 特にこのスペシャルとオールフ。 ピンダソースっていうのはピンダこれだみたいな。 教えてもらって。 それ単独ソースだったんで、まだわかったんですよ。 これがピンダなんだなって。 何のソースかはわからないけど、これがピンダだっていうのはわかったんですけど。 スペシャルとオールフっていうのは謎なんですよね。 忙しくって結構作家の試合が終わると、人がワーって食べに来ますし、 作家してる間も保護者の方とかがカフェにいて、 ひっきり出しに注文してくるんで、意外と忙しいんですよ。 少ない人数で運営してるんでバタバタバタバタしちゃってて、声かけられなくてですね。 スペシャルもオールフもなんだかよくわからないんだけども、 とりあえず別のところで作ってる人の望み聞いたりとかして、 似たようなものを作るんですよね。 向こうからすると、 後から知ったんですが、スペシャルもオールフも当然というか、 共通のものというか、そもそもあるソースらしいんですよね。 だから、僕がオールフが何かを理解してないということを分かってなくて、教えてくれなくて、 だから、ごめんオールフって何?って後から聞いてようやく分かったっていう感じなんですけども、 このね、一番初めのオールフとかスペシャルとか、 知ってるよねみたいな当然の雰囲気で、向こうも悪気があったわけじゃなくて、 常識になっちゃってると、そういったものがやっぱりわからないというか、 共通のものがないと辛いなっていうので、 結構、異文化交流というか、異文化の中でやることの難しさを感じました。 結局、聞いたりとか見よ見まれで作って、何とか2時間のミッション終了したんですけども、 2時間ちょっとか、2時間半くらいか、2時間半のシフトだったんですけども、 何とか終わらせることができました。 ひたすらサンドウィッチ作って、ホットサンド作って、 ポテトやミックスフライとかいろいろ揚げ物を揚げたりとかして、 初めて飲食のバイトじゃないですけど、 普段、たまにこっち友達がレモネード屋さんを起業して、 たまにお手伝いで手伝いに行ったりとかして、 ジュースは作るんですけど、初めて物を作るということをやりましたね、仕事で。 バイトでも飲食ってやったことなかったんですよ。 家でご飯作っているので、基地に立つこと自体は全然やぶさかではないんですけども、 仕事自体はそこまで大変というわけでは、忙しかったですけど大変というわけではなかったんですけども、 慣れないことは神経疲れしますね。 でも一緒にいたスタッフや他のボランティアの人たちはとても本当にいい人たちで、 温かいんですよね。オランダって結構人が温かいんですよ。 この間バルト3国とかフィンランドとか、今年の2月とかチェコとか行ったんですけど、 東欧とかの方行くとね、オランダの方がやっぱり人温かいなってニコニコしてるし、 暖かく声かけてきてくれるし、やっぱり同じヨーロッパでも文化圏は違うんだなって感じました。 オランダ人すごい温かいんですよね。 なので移住してくる人たちも結構受け入れられやすいんじゃないかなって思います。 観光してても気持ちいいんじゃないかなって思います。 レストランのスタッフさんとかみんなすごいニコニコしてて超気持ちいいんですよ。 なのでそれにご多分に漏れず、スタッフの方やボランティアの人たちもすごいいい人たちで、 僕も完全にアウェイじゃないですか。東洋人なんか一人で僕ぐらいしか、 クラブハウスに僕ぐらいしか東洋人とかいないんですよ、アジアンとか。 それでも大丈夫かとか声かけてくれたりとか、なんか喉渇いてないとか言ってくれたりとかして、 終わった時にお疲れ様、お疲れとか言ってハイタッチして終わるみたいなおじさんたちでやってたりとかして、 とてもいい雰囲気だったので、雰囲気としてはとても良かったんですけども、 やっぱり言語が通じないところで何かをするというのは、やっぱり神経をとっても使いますね。 そんな話で、特にオチもない話で恐縮なんですけども、 ちなみに先ほど話したピンダソース、スペシャルソースとかオールオフソースって何かっていうのはちょっとオランダの小話として、 後から調べたのでここでお話をさせていただくと、ピンダソースっていうのはピーナッツソースのことらしいですね。 確かにオランダは結構ピーナッツソースが多いんですよ。 アメリカとかも結構ピーナッツソース食べたりします。ピーナッツバターか食べたりしますけど、 オランダのは結構ペタッとしてて、どちらかというとゴマペーストみたいな感じのピーナッツソースですね。 それをいろいろ煮込んでソースにしたのがピンダソースというやつです。 これは結構ベーシックなソースみたいですね。 スペシャルっていうのはカレーとマヨネーズのソースのことをスペシャルっていうらしいですね。 結構これも共通言語らしいですね。 カレーとマヨネーズでスペシャルっていうのはオランダのソースの中では共通なのかな? もしご存知の方がいたら教えてください。 オーロフっていうのはこれは結構共通のソースがあるみたいです。 ソースと言っても何かというとマヨネーズとピンダソースと玉ねぎのみじん切りを マヨネーズとピンダソースの上に玉ねぎのみじん切りをかける このソースのことをオーロフっていうらしいですね。 オーロフって何かな?オーロラなのかな?日本でもオーロラのソースってあるじゃないですか。 ケチャップとマヨネーズを混ぜるやつ。 あれみたいな感じなのかなと思ったらオーロフって オーロフじゃなくて戦いっていう意味らしいんですよね。 なんでかっていうとマヨネーズとピンダと玉ねぎっていうのが三つともぐじゃぐじゃになっているというようなところから 言われたっていうような説があるらしいんですけども 名前として定着しちゃっているから詳しい語源はわからないらしいんですが 戦いソースというオーロフソースというのは ピンダソース、マヨネーズ、玉ねぎのみじん切りを混ぜるのは オランダではオーロフソースとしても一般に押し渡っているということでした。 ちなみにあと困ったのがカレーソースなんですよ。 カレーソースはボトルに入っているマヨネーズみたいにプチューって出すだけのカレーソースっていうのがあるんですけども カレーも英語だと僕も確かに発音が良くないですけども カリーなんですね。カリーって伸ばすんですよ。 なんですけどオランダ語でもカリーカリーって言うんですよ。伸ばさないんですね。 しかもみんなちょっと急いでカリーソースちょうだいみたいな。 カリカリーカリカリーって言うんですよ。 カリカリーって繋がっているから僕なんかカリカリーに聞こえるんですよね。 カリカリーってなんだみたいな。 で、耳で別のスタッフのシートでカリカリーってなにって言うとそっちも通じないわけですよ。 カリカリーってなんだみたいな。 で、そのお客さんがそれとってみたいな感じでやって初めて文字を見て カリーねみたいな感じで分かるみたいな。 こっちは伸ばさないカリカリーなんですよ。カリカリーみたいなね。 いやーびっくりしました。 それにしてもこっちはフリッツフライドポテトって言うんですけども フライドポテトのフリッツって言うんですけども よく食べるんですよ。 でね、ソースにつけて食べていろんなソースもあるんですね。 で、皆さんもしオランダに来ることがあれば チェーン店でブラムって言うのがあるんですよ。 そこら中結構あるんですよね。 で、ここのポテトはフレッシュなポテトをバコーンってスライスしてそれを2度揚げして なおかつそれをソースにディップして食べるんですけども そこの僕のソースのおすすめは トリフマヨネーズって言うのがあるんですけども これがね、結構香りがついてて美味しいんですよ。 このトリフマヨネーズに玉ねぎのみじん切り、オニオンを乗せて 玉ねぎとこのトリフソースと 熱々のフリッツ、フライドポテトを食べるっていうのはとっても美味しいので もし皆さんもオランダに来ることがあったら オランダのフライドポテトを ぜひ専門店で食べたほうがね、ちゃんとした芋使ってます。 マッシュポテト、あのポテ、あの何だ マックみたいなマッシュポテトではなくて その生のポテトをスライスしてそれを2度揚げして 外はさっくり、中はふわふわみたいな それに美味しいソースをかけて食べて 本当に美味しいので、できれば専門店で あるんですよね、そのスナック屋さんみたいな専門店があるので そこでぜひ召し上がっていただきたいなと思います。 そんなことかよって思うかも それしかないのかよって思われるかもしれませんけれども オランダのね、結構フリッツは美味しいので ぜひホクホク、ホホホってやりながらね 味わっていただきたいなと思います。 # さいごに それでは今日も最後までお聞きいただきありがとうございます。 少しでも面白いなと思っていただけたら、いいねやフォローもよろしくお願いいたします。 現在週3回プレミアム放送を発信しています。 よかったらプレミアム放送も聞いてみてください。 プレミアム放送はウェブから申し込みいただいた方がお得なので、 お申し込みいただく際はウェブからお申し込みください。 また40代から人生をリスタートさせるコミュニティー、オーガニックグロースも開催しています。 世界的な自由を手に入れて、時間と場所に自由になりたい方はぜひこちらの方もご参加ください。 プロフィールにリンクがあります。 それでは今日も財布と心と体を健康にして、 時間と場所の自由の実現に向けてできることを少しだけ一緒に行動していきましょう。 素晴らしい一日をお過ごしください。 それではまた次回の放送でお会いしましょう。 また明日。 もっと見る #子育て #海外移住 #ボランティア #オランダ移住 40代の「これから」を面白くするラジオ|お金・心・体のバランス学プレミアム放送配信中!01:331.はじめに09:272.初めてのボランティアで迎えたピンチ!08:483.日本にはない謎のソース00:464.さいごにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#497 決断もお金も節約。衣替え不要なミニマルファッション術 11分・10月22日・ 77再生AI目次服選びの悩み解消!節約にもなる秘訣ノームコアと重ね着術の融合が鍵快適さを追求!メリノウール素材の魅力アウター各1着で実現する究極着回し決断とお金を節約!ミニマル旅にも応用
#496 1年前に買ったiPhoneがピンチ!今から失敗しないiPhoneの買い方 10分・10月21日・ 49再生AI目次1年で容量がピンチ!最新iPhoneの盲点高価な最新iPhoneに潜むオーバースペック問題新型不要!リファービッシュ品で賢く節約術知られざる事実 AIが変えたiPhone容量問題失敗しないために!これからのiPhone容量基準
#495 はじめての投資で守りたい3つのこと 15分・10月20日・ 86再生AI目次投資で「ブレない軸」を作る秘訣少額で始める投資の心理効果未経験者が知る投資の「実感」失敗を避ける投資3原則とは「儲け話」に潜む落とし穴
#494 人生が一変する直前の1年に、僕がしていたこと【2018年の私】 12分・10月19日・ 49再生AI目次第二子誕生で変わった子育て観最初で最後のキャンプ熱中体験初の五輪観戦で感じた日本の誇り人生激変前夜の穏やかな日常とは大転換期2019年を導いた出来事
#492 「言えばお金が出てくる」と思わせない。子どものお小遣い3つのルール 12分・10月15日・ 60再生AI目次子どもを自立させるお小遣い3原則「言えばお金」はダメ?定額制の真意将来へ繋ぐ10%先取り貯金の秘訣無駄遣い?親は口出ししないべきか現金はもう古い?親が楽する渡し方
#491 45歳、怪我3連発で気づいた「お金より先に投資すべき2つのこと」 12分・10月14日・ 52再生AI目次40代の体に起こる変化と連鎖する怪我運動中の"おじさん走り"が突きつけた現実お金よりも大切な「怪我をしない体」への投資老後を豊かにする“妻以外”のコミュニティ形成充実した未来のために「今」すべき二つのこと
#490 家を買うなら「子育てが終わってから」でいい理由 16分・10月13日・ 85再生AI目次賃貸か持ち家か?3つの視点僕の結論:家は子育て後に購入家族の成長に合わせた住まいの選択賃貸の魅力:修繕費負担から解放後悔しない家選び:経験と資産形成