#78 "英雄の旅"モデルから考える、探究の道標
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ジョーゼフ・キャンベル『千の顔をもつ英雄』
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関連Voicy #45 探究の第一歩は、自分と世界の"癒着"を剥がして"バカ"を見つめることである
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安斎勇樹の冒険のヒント
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キャンベル『千の顔をもつ英雄』から探究のヒントを探る
コメント

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考えてみれば、毎日が「ヒーローズ・ジャーニー」の繰り返しです笑。日々「仕事」という冒険に出かけ、試行錯誤、悪戦苦闘しながら多くの「試練」と対峙し、疲れ果てながらも家路につく…笑。
そう考えると、周りにいる仲間の心強さ、ありがたさをあらためて感じますし、それを通じて日々少しずつでも成長できているだろうか?と振り返ることができます。
そんな風に、日々、週や月、四半期/半期/年間など、時間軸を変えながら「冒険」を眺めてみるのも面白いかと思いました。
親会社出向のことを思い出しました。
旅立ち(辞令・同期の支援)、試練(難しい仕事、パワハラ上司・子会社の先輩の支援)、帰還(子会社に戻り、スキルと知識を使って改革)。
親会社で磨いたスキルを、冒険前になんとなく感じていた子会社の課題の解決に使えたような気がします。