AI目次
心理的安全性の核心にあるもの
「深刻さの緩和」という要諦
組織を「面白がる力」の重要性
マネージャーが抱える構造的課題
実践的な問いかけと自己対話
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール/最新刊『冒険する組織のつくりかた』好評発売中!

  2. 13:12
    2.

    結局、心理的安全性の要諦はこの2つ

コメント

avator
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wonder11
6月2日
👍
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いときち🐑
6月2日
ミドルマネジメントの目線だと,
・「問いかけ」と「冒険する組織」は"トップダウン"的にチームに実装可能
・「リフレクション」はボトムアップの要素が強く,チームへ実装するのがやや難しい
と考えていました.

「面白がる」ならボトムアップでもトップダウンでもなく同時多発的にできそう...
という意味でちょっとワクワクしています.
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ひまわり🌻
6月1日
安斎さーん✨📘🌟✨
今日もステキな放送ありがとうございました~✨

放送聴きながら、以前ご紹介して下さった『真剣だけど深刻じゃない』の4象限マトリクスを改めて見直しました👀✨
「心理的安全性」「面白がるチカラ」「真剣だけど深刻じゃない」…全部、繋がってきますね~!!✨⭐

GWに一生懸命リフレクションしたのに、そろそろ気が緩んできている自分がいます。。。
また、自分自身を内省するため、「静かな時間の使い方」読み直しまーす📘⭐✨
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よっしー|ごきげん思考の育て方公式アカウント
6月1日
安斎さん、おはようございます☀
心理的安全性って大事ですねー!
面白がれるとどんどん新しいアイデアが出てくる気がします😁
楽しめる環境は頭も心も柔らかくなりますねー!
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こーへい
6月1日
おはようございます。心理的安全性って最近めちゃめちゃ聞きますけど、高めるのは本当に難しいですよね。
特に組織だと階層があって評価をされる立場にあるので、それらと両立させるのは極めて難しいなと感じます。

「真剣だけど深刻じゃない」。
うちのチームは、物事を真剣に捉えつつも深刻になりすぎないことを徹底しているなと感じました。だからこそ「ちょっと挑戦してみよう」「面白そうだからやってみよう」と動けるんですよね。

私もそのようなリーダーになります!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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